ジャンボソパ! ジャンボ〜はスワヒリ語、ソパ〜はマー語、両方「こんちは」の意味だ。ということで、ごぶソパ(さた)したな、ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。ちなみにマサイ(MAASAI)ってのは「マー語を話す人」って意味なんだぞ。これ豆な。
ところでだ。あいかわらずゴー(羽鳥)からもらったスマホが便利すぎてパケ死のピンチは続いているのだが、それよりなにより問題なのが、電池、すなわちバッテリーだ。今回は、オレがどんだけ苦労して充電しているのかを みんなに教えたいと思う。
ジャンボソパ! ジャンボ〜はスワヒリ語、ソパ〜はマー語、両方「こんちは」の意味だ。ということで、ごぶソパ(さた)したな、ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。ちなみにマサイ(MAASAI)ってのは「マー語を話す人」って意味なんだぞ。これ豆な。
ところでだ。あいかわらずゴー(羽鳥)からもらったスマホが便利すぎてパケ死のピンチは続いているのだが、それよりなにより問題なのが、電池、すなわちバッテリーだ。今回は、オレがどんだけ苦労して充電しているのかを みんなに教えたいと思う。
今や数多くの企業が公式ツイッターを活用し、プロモーション活動の一環として役立てているが、日本有数のテクニックでツイッターを使いこなしているのが、大手家電メーカーのシャープ(SHARP)だ。
そんなシャープは、2016年2月4日……つまり今日! 以前から続いていた経営不振のため、台湾企業「ホンハイ」の傘下として再建を目指すことが発覚したのだ。さぞかし公式ツイッターも落ち込んでいるかと思いきや……、さっそく「なんて日だ!」と呟いているから流石としかいいようがない。
「記録は破るためにあり、破られるためにある」。スポーツ界ではこの言葉をよく耳にするが、いつだって人類は高い壁を乗り越えてきた。可能性はゼロではない。そのことを挑戦し続けることで証明してきたものだ。
今も世界のどこかで新たな記録が生まれているかもしれないが、この度驚きのギネス世界記録が樹立されたのでお伝えしよう。ジャンルは「サッカーボールのリフティング」。なんと1分間で270回……つまり1秒あたり4回以上のボールタッチで認定されているぞ!
みんな大好き、ピザ! 様々なサイトのアカウントの「秘密の質問:好きな食べ物は?」の答えを「ピザ」と設定する人が多すぎて、セキュリティにならない程の愛されっぷりなのだとか。みんなピザ好きすぎ〜!!
そして今、話題になりつつあるのが……「ワッフルピザ」! その名の通り、ワッフル型のピザなのだが、マ・ジ・で美味そう。でもって、オシャレ。作り方は動画『How To Make Pizza Waffles』でチェックだ!!
ほとんどの女性が、子供の頃にお人形さん遊びをして育つものだ。特に世界中で大人気なのは、細くくびれた腰と長~い手脚に、美しいブロンドの髪を持つキュートなバービー人形である。
しかし、人形の容姿があまりにも完璧すぎると、子供に間違った美の固定観念を植え付けかねないと、近年批判が強まっていた。そこで、バービー人形の製造元が体型や人種が異なるタイプを発売することを決定し、大きな話題を呼んでいる。
「サッカー」と「卓球」……パッと見たところ “球技” ということ以外、イマイチ結びつかない両キーワード。実はこの2つを融合させた「ヘディス(HEADIS)」というスポーツがあるのをご存知だろうか?
ドイツで生まれたというこの競技、初心者でも簡単に楽しめるためにヨーロッパで人気が急速に広まりつつあるという。そこで、今回はヘディスの驚くべき好プレー動画をご覧いただきたい。
現代の音楽に多大なる影響を与えたバンドのひとつ、ザ・ビートルズ。彼らの愛称「Fab4 (fabulous four:伝説的な 4人)」にちなんで2月4日、つまり「Feb4(february 4)」はビートルズの日とされているようだ。ちなみに、初来日した6月29日はビートルズ記念日らしい。
そんな音楽史に残る、カリスマ的バンドの知られざるトリビアをご紹介したいと思う。意外な豆知識にちょっとビックリ!
夜型で、コーヒーなどの苦いものを好み、他人のアクビがうつらない……。これまでにお伝えしてきた調査結果によると、これらは全て “サイコパス” の傾向がある人の特徴なのだとか。
そしてこの度、またまたサイコパス関連の説が発表された。それはサイコパスは人口の1%ほど存在しており、 CEO や弁護士などの “ハイステイタス” な職業でよく見られるというのだ……。本当かな?
2015年度、全米新作ドラマ視聴率No.1作品『ザ・ラストシップ』がいよいよ日本に本格上陸する。映画「トランスフォーマー」や「アルマゲドン」のマイケル・ベイ監督が手掛け、アメリカ海軍全面協力のもと制作されている話題作だから、ご存じの方も多いことだろう。
筆者も一足先に見る機会に恵まれた。ストーリーは「感染爆発(パンデミック)が起こり、人類の8割が謎のウィルスで死滅した」ということで、米海軍兵士が軍事マスクを身に付けており、ふと思ったことがある……。軍事用ガスマスクってマジで効果があるのだろうか?
近年、ぽっちゃり系という言葉が流行っているように、太っている人を表現するにもさまざまな言い方が存在する。ふとっちょ、丸々、アンコ型……探せば探すほど見つかるが、ド直球で言えば「デブ」である。
そしてデブの中には必ず「動けるデブ」がいるものだが、世界は本当に広い。なんと超絶サッカーがうまいデブがいたのでご報告だ。驚愕のプレーは、動画「Size Doesn’t Matter – Insane Skills!」で確認できるぞ!
世の中の ‟UFO肯定派” と ‟否定派” は、どちらが多いのか気になるところだが、これだけ広大な宇宙に、生命体が我々人類だけであるとは少し考えにくい。そんななか、アメリカのCIA(中央情報局)が、突如、UFOに関する200件以上の機密資料を解禁したのである!
そして驚くべきことに、その資料には、海外SFドラマシリーズ『Xファイル』のモルダー&スカリーFBI捜査官が、好みそうな文書までピックアップされているのだ!!
電車のドアが閉まったときに、コートや体の一部がドアに挟まれた! ──という光景は、通勤や通学で電車を利用している人なら、誰もが1度は見たことがあるだろう。「自分がやっちゃった」人だっているに違いない。
今回紹介する男性も、そんな “やっちゃった” 1人。電車のドアに体の一部が挟まれてしまったのだが……。あろうことか、彼は男性にとって最もセンシティブな部分、つまり股間がドアとドアに挟まれてしまったのである。よりによって、そこかよ!
ウインタースポーツの中でも人気が高いスノーボードは、慣れていなければ大人でも転倒してしまうことも珍しくない。それもそのはず、雪の上を滑るのだからバランス感覚が超重要。コツをつかむまでに時間がかかる人だっているほどだ。
しかしこの世には天才がいるもので、アメリカのユタ州にはわずか1歳ながらスイスイ滑る赤ちゃんスノーボーダーがいるという。耳を疑うような話だが、実際にその姿が映像に残っているので紹介しよう。
2011年にシリア紛争が勃発して以来、シリア難民の数は増え続けている。ヨーロッパ諸国が難民を受け入れているが、難民受け入れの資金と物資不足は深刻化するばかりのようだ。
そんななか、ある学生がシリア難民のために、「寝袋やテントにもなるコート」を考案し話題となっている。1人でも多くの難民にコートが行き渡るよう、大量生産のためにネットで寄付金を募集している ‟1つで3役をこなすコート” について紹介したい。
これから紹介するのは、息子が自分のオカンに仕掛けたドッキリ動画である。しかし、ドッキリ企画として美しい終わり方だったとは言い難い。何と言っても、やり過ぎてしまった。だからネタばらし後も、仕掛けられた方は怒ったままだ。
一体何をしたのかと言うと、息子がオカンに「コカインをキメている」ところを見せたのである。もちろん、ドッキリだから本物のコカインではないのだが、それを見たオカンは……怒り狂ってしまったのだ。
「アナと雪の女王」以来、約3年ぶりに日本国内の累計興行収入が100億円を突破した映画『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』。もちろん日本だけではなく世界中でフィーバーが巻き起こっているが、とあるアーティストによる「スター・ウォーズ イラスト動画」が話題になっているのでご紹介したい。
イラストを手掛けるのは、韓国人イラストレーターのキム ジョンギ(Kim Jung Gi)さん。日本でも個展を開くなど世界的に有名なアーティストで、その圧倒的画力は「世界一上手い漫画家」との異名を持つというほどの実力派である。
あなたは14歳の頃、何をしていただろうか? 私(中澤)が14歳の頃は、学校と家を往復するだけの毎日だった。自分の平凡な人生が嫌でしょうがなかったが変えようという努力もせず、ただただ「何か起こってほしい」と待っている……そんな “普通” の日々だった。
現在話題になっているのは、あの頃の私とは正反対と言える14歳のストリートパフォーマーの映像。なんと彼は、クラシックギターのソロでロックバンド・クイーンの名曲『ボヘミアン・ラプソディ』を演奏してしまう。ギターではない音を巧みに表現するテクニックといい、美しく歌う音色といい、こんなの神に愛されているとしか思えない!!
車を運転中は事故に巻き込まれたり、思いがけない出来事に見舞われてしまうことがある。タイミングが悪かったというか、ツイていなかったとしか言いようがない時もあるが、まるでアニマル・パニック映画のような出来事が、ある地域の住民を恐怖に陥れているというのだ。
なんと、アブないキノコを食べてハイになったコヨーテが、車やバイクを運転中の人間を襲う事件が発生したのである!
まだまだ日本でも寒い日が続くが、考えただけで「ブルっ!」と身震いしてしまいそうな、寒~いアトラクションが登場したというのでお伝えしたい。
なんとヨーロッパのポーランドに、6万個もの雪ブロックで作られた「世界最大の雪の迷路」が姿を現したのだ!! ギネス世界記録更新を狙っている巨大迷路で迷ったら、凍死してしまうかもしれないぞ!