2015年12月に公開され、ブッチぎりの興行成績を打ち立てて、世界中で空前の大ヒットとなった『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』。本作の悪役カイロ・レンを演じて、瞬く間に注目を浴びることとなったアダム・ドライバーは、なかなか個性的なルックスを持つ俳優だ。
そんな彼に、異人種どころではなく、異種動物の壁をも超えた超激似なニャンコが登場! アダムに似ているだけあって、独特な顔立ちをした猫ちゃんがネットを席巻しているので紹介したい。
2015年12月に公開され、ブッチぎりの興行成績を打ち立てて、世界中で空前の大ヒットとなった『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』。本作の悪役カイロ・レンを演じて、瞬く間に注目を浴びることとなったアダム・ドライバーは、なかなか個性的なルックスを持つ俳優だ。
そんな彼に、異人種どころではなく、異種動物の壁をも超えた超激似なニャンコが登場! アダムに似ているだけあって、独特な顔立ちをした猫ちゃんがネットを席巻しているので紹介したい。
海外バスケの試合では、フリースローになると観客があの手この手で選手を動揺させるのは日常茶飯事だ。もしそれが対戦相手のスタンド側だとしたら観客の見せ場到来。何が何でも1点を阻止しようと妨害する。
むしろ動揺する選手が負けという過酷な状況で行われるのがフリースローというものだが、現在とんでもない方法で妨害した動画が話題になっているのでお伝えしたい。はたしてどのような動揺作戦だったのかというと……
「ここ、最高にいい国だね!」旅先でそう叫んだり、感じたりすることがあるけれど、私たちはどんな理由で、そこを「いい国」だと思うのだろうか? フレンドリーな人々? 美しい自然? 物価の安さ? それとも美女の多さ? うーん、「いい国」って定義するのが難しそうだ。
しかし今回、米週刊誌『USニューズ&ワールド・レポート』が多面的な観点から評価を行い、「世界の “最高にいい国” ランキング」を作成・発表したというではないか! しかも、日本は第7位に入っているみたいだぞ!!
よく人間離れした美しさを持つ人を「天使」と言う。美しく、愛らしく、優しそうで、純潔。色でいうなら白。そんな天使のイメージにピッタリな逸材が発見されたと話題になっているぞ。
さっそく写真を見てみると……んはぁぁぁあぁぁッ、めちゃカワじゃないですかー!! 天使の名はYoshiさん。微笑みの国・タイ、タイランド出身の大学生だ!
あまりにもスゴいため、気がついたらまた見てしまっていた……そんな動画は誰だってひとつくらいあるだろう。おいしいものを食べたらまた同じメニューを食べたくなるように、何度見てもスゴいと思ってしまう動画は繰り返し見てしまうものである。
この世には、そのようにして再生されることで「伝説」となる動画が存在するのだが、今回はそのうちのひとつ「ハーモニカ」のスペシャリスト動画をご紹介しよう。内容は聞いて驚くなかれ。なんと演者の男性が、ハーモニカ1本で『ウィリアム・テル序曲』を演奏しているのだ!
“ハンドルの無い車” と聞くと、「何じゃそれ!?」と思う人もいるかもしれないが、最近は各自動車メーカーが、完全自動運転でハンドル不要のコンセプトカーをイベントなどによく出展している。テクノロジーの進歩によって、近い将来、道路にはハンドルのない車が溢れるかもしれないのだ。
そう考えると「すごい時代だな」と感じてしまうのは私だけではないだろうが、今回は真逆の意味で、「すげーな、これ」と思わずにはいられない “ハンドルの無い車” を紹介したい。と言っても、車は正直すごくない。ただ……そのドライバーの発想と行動力にビビってしまうのだ。
「あっ」と思った瞬間にガタガタっと崩れ落ちる──組み体操の練習では、そういうことが得てして起こりがちだ。最近では、その危険性ゆえに禁止している学校も多いらしいが、学生時代に組み体操をやった人であれば、誰もが似たようなアクシデントを経験しているのではないだろうか。
今回取り上げるのは、そんな組み体操の「事故の瞬間」をとらえた一枚。……といっても肉体的なものではなく、心の事故。涙なしでは見られない画像である。
「開け。ビューティー・コロシアム」。そんな呪文を唱えては、容姿にコンプレックスを抱えた相談者たちを “美容整形” で救ってきたのが、フジテレビの番組『B.C.ビューティー・コロシアム』だ。
相談者たちのツラい気持ちや整形への想い、変わることが出来た喜びなどが、画面越しにヒシヒシと伝わってくる人気番組だったが、この度タイでも同種の美容整形番組がスタート! 華麗な変身っぷりに、話題が集まっているようだぞ!!
私たちの人間の目と脳は、意外といい加減なものである。同じサイズなのに違う大きさに見えることもあれば、遠近法で簡単に騙されることもしばしば。描かれた絵であるにもかかわらず、本物と勘違いすることだってある。
例えば今回ご紹介する動画「Hot Dog Drawing Challenge」もそのひとつ。並べられた2つのホットドッグを確認できるが、片方はただの絵だ。さて、あなたはどちらが本物か見抜けるだろうか。
ブルース・ウィリスさんが “不死身” な警察官ジョン・マクレーンを演じた映画といえば……そう! 『ダイ・ハード』シリーズ!! 2017年公開予定のシリーズ6作目『Die Hard:Year One』へのウィリスさんの出演も話題になっている、伝説的なアクション映画だ。
そんなシリーズの3作目となる『ダイ・ハード3』が、本日2016年1月23日の午後9時から、フジテレビの「土曜プレミアム」にて放映されるというではないか。そこで今回は、『ダイ・ハード』シリーズ(1〜3)に関するトリビア32選をドドンとお伝えしちゃうぞ!!
ニュージーランドに古くから伝わるマオリ族の伝統の舞「ハカ」。世界最強軍団である同国のラグビー代表(オールブラックス)が試合前に行うことから、その踊りを知っている人も多いだろう。そう、とにかくカッコいいアレである。
ラグビーに少しでも詳しい人であれば、三度の飯よりも好きな踊りだが、実はハカにさまざまな種類があるのをご存知だろうか。今回ご紹介する動画に収録されているハカもそんなひとつ。結婚式の披露宴で披露されるハカだってあるのだ。
「悪魔にもウケる」とデーモン閣下から絶賛され、2015年にはクマムシの『あったかいんだからぁ』をライブでカバーした宇宙人たちと言えば……そう、ボーカル・グループ『Voca People(ボカ・ピープル)』だ! 楽器は一切使用せずに声だけで音楽を “表現” する、全身真っ白な集団である。
この度、そんな彼らが『白雪姫』の「ハイ・ホー」から、『アナと雪の女王』の「レット・イット・ゴー」まで、ディズニー映画の31曲を一気に歌った “メドレー動画” を発表! 夢のような楽しさ&美しさで、多くの人をウ〜ットリ魅了しているんだぞ!!
危ない──そう思った数秒後に、重大な事故が発生してしまったり、もしくは人が命を落としてしまうことは珍しくない。今回紹介する映像もそんな類いのもの……のように見えるが、そうではない!
むしろ、結末を知ってしまえば、心が暖まるホッコリ映像だと言えるだろう。私(筆者)なんて、何度も繰り返し見てしまったほどだ。最初に見たときは、ドキっとしちゃったけど!
2016年1月18日から31日まで行われているテニスの全豪オープン。グランドスラムのひとつということもあり、日々注目を集めているが、その戦いの中で世界から賞賛の声を集めている選手がいる。
彼の名前はツォンガ選手。フランス出身の30歳だ。その理由は1月20日に行われた男子シングルス2回戦。彼がオマー・ジャシカ選手(オーストラリア)と戦った第3セットでのことであった。
やはり女性は、「出来ればロマンチックな男性と交際したい」と思っている人が多いのではないだろうか。記念日に花束をくれて、素敵なレストランへ連れて行ってくれたりしたら最高に嬉しいものだが、なかなか現実はそうはいかないものである。
そんな女性達が、「超うらやましい~!」と妬んでしまいそうな、超ロマンチックな男性がいるというので紹介したい。なんと彼は、半年間で密かに148回も恋人にプロポーズしたというのである! 彼の半年にわたるプロポーズの様子は、動画「My unusual 148 day wedding proposal to claire full」で確認できるぞ!
ハードロック好きなら誰もが名前を知っているレジェンドバンド「ガンズ&ローゼス(以下、ガンズ)」。ヴォーカルであるアクセル・ローズの奇行についていけず、最後のオリジナルメンバーだったベースのダフ・マッケイガンが脱退したのが1998年。そこから17年、アクセル以外のミュージシャンがメンバーなのかどうかもよくわからない状態で、バンドはいまだに続いている。
以前の記事で、今年2016年にガンズがオリメンで復活する可能性がある旨をお伝えした。しかしながら、こういった噂がよく立つバンドのため、その時点では都市伝説の域を出ない話だったのだが、年が明けてついに公式が動いた。公式HPのNEWSで、スラッシュとダフのバンドへの復帰とライブ予定がアナウンスされたのだ! キタァァァァアアア!!!
フィルムからデジタルの時代へと移行し、より小さくそして多機能になったカメラ。今や写真だけでなく動画も撮れるのは当たり前で、超コンパクトなのに超望遠レンズが搭載されているものや防水のものなど、様々な特徴を持った製品が販売されているが……。
なんと、今度は投げると自動飛行で追いかけてくるドローンカメラの登場だ! その名前は「リリー(Lily)」。これが予約注文で6万台を突破。売上額に換算すると約40億円(3400万ドル)になるほどの超絶な人気だというではないか!!
誰でも、人生においてセカンドチャンスを与えられるべきかもしれないが、どう転がっても無理な場合もある。そんな良い例が転がり込んで来たので、ぜひ紹介したいと思う。
ある男が逮捕され、警察でマグショット(逮捕写真)を撮られたのだが、写真写りが気に入らないと、なんと、後になって代用の自撮り写真を警察に送りつけてきたというのだ! 「もっとカッコいいマグショットを!」とセカンドチャンスを望む気持ちがアリアリとうかがえるが、その写真の勘違いなキメキメっぷりが最高にシュールで、哀愁すら漂っているのである。