「おバカ!」といえば、漫画『クレヨンしんちゃん』で野原みさえが息子しんのすけを怒るときの台詞。現在、 Twitter 上で “愛すべきおバカ” と注目を集めている広告があるので、ご紹介したい。
それは妊娠検査薬の広告。ニッコリ笑って妊娠検査薬を眺める男女が写っているのだが……あることに気が付くと、ああ、おバカ! さて、なぜ人々は「おバカ!」と叫んでいるのでしょうか?
「おバカ!」といえば、漫画『クレヨンしんちゃん』で野原みさえが息子しんのすけを怒るときの台詞。現在、 Twitter 上で “愛すべきおバカ” と注目を集めている広告があるので、ご紹介したい。
それは妊娠検査薬の広告。ニッコリ笑って妊娠検査薬を眺める男女が写っているのだが……あることに気が付くと、ああ、おバカ! さて、なぜ人々は「おバカ!」と叫んでいるのでしょうか?
日本人が特に不思議に感じないことでも、外国人から見たら「????」と思ってしまうことはたくさんある。そこで、海外掲示板サイトRedditのユーザーが「日本での不思議な体験」について語っているので、いくつか紹介したいと思う。これを読んだら、外国人が日本をどのように見ているのかが分かるのではないだろうか!?
スポーツは危険と隣り合わせとはよく聞く話だが、中にはいくらなんでも危険すぎるだろとツッコミを入れたくなる競技も存在する。例えば今回ご紹介する「ダウンヒルレース」もそのひとつ。街中をマウンテンバイクで疾走……しかも、道なき道をすり抜けるようにしてタイムを競うのだから、まさに命がけと言ってもいい。
猛スピードでの “ダウンヒル” はまさしく恐怖そのもの。操作をひとつでも誤れば大事故だけに狂気とも言えるが、つい先日新たなダウンヒルレースの映像が公開されていたのでご覧いただきたい。
ついにドナルド・トランプ氏が米大統領に就任した。早くもメキシコ大統領との間で緊張が高まり、首脳会談はキャンセルになったことが報道された。波乱含みのトランプ政権の幕開け、アメリカは一体どうなってしまうのか? そしてそのアメリカの影響は世界に何をもたらすのか?
そんななか、アメリカのAmazonで意外な書籍が突然1位に輝いたという。その書籍とは、今から約50年前のSF小説『1984年』(著者ジョージ・オーウェル)である。一体なぜ、半世紀も前の小説が1位になったのだろうか? たまたま最近コレを読んでいた私(佐藤)は、次のように考察する。
手脚が長くてスラっとした体形だったら、どんなファッションでもカッコ良く着こなせてしまうし、やはり短いよりは長い方が特である。
現在、「世界一長い脚」のギネス世界記録は51.9インチ(131.826センチ)なのだが、「私の方が長いわよ!」と言う女性が出現!! そんな、自信満々に自己主張する人物を紹介したいと思う。
続々と新製品が発表されている自撮りドローン市場に、注目すべき高性能ドローンが登場した。その名は『SELFLY Camera(セルフライ・カメラ)』である。
自撮りドローンはこれまでも多数発表されているが、価格と性能のバランスが取れている機種は少ないのが現状だ。そんな中、超小型軽量で安定した飛行を実現していながらも1万円以下(2017年1月27日時点)だというから、これは期待せずにはいられない。
男たるもの、ここぞという時にポロリすることは絶対に許されない。もしそれがサッカーの試合中であれば言語道断。不名誉な上、瞬く間に大ピンチに陥ってしまうため、いつなんどきでもNOポロリが望ましいところだ。
だが、不思議なもので起きてはいけないことが起きるのも世の常。海外サッカーでとんでもないポロリ……もはや前代未聞の珍プレーが発生していたのでご報告しておきたい。題して「世紀のポロリ」である!
1984年に公開された『ターミネーター』は、ターミネーター役のアーノルド・シュワルツェネッガーを一躍スターダムに押し上げ、世界中で大ヒットを記録。続けて第5弾まで製作されている本シリーズで、ジェームズ・キャメロン監督は、第1作と『ターミネーター2』で脚本&監督を務めたが、それ以降はキャラクター創造のみに関わり製作には携わっていなかった。
だが、『ターミネーター6』の製作が噂され、キャメロン監督がカムバックする可能性があるというのだ!
2016年秋頃から、日本国内に一大ブームを巻き起こしたTBS系ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」。そのエンディングテーマで披露されていた『恋ダンス』はドラマ同様のブームとなったから、みなさんもちろんご存じのことだろう。
ドラマ放送時は多くの恋ダンス動画がネット上にアップされていたが、ブームもひと段落した2017年1月27日、なんと在日米海兵隊が『恋ダンス』を披露し話題になっている。今さら感はぬぐえないが、果たしてその内容はどんなものなのだろう?
今、バスケ界でもっともアツい選手といえば、ゴールデンステート・ウォリアーズ所属のステファン・カリー選手だ。なにせ彼の年俸は42億円。「NBA史上最高のシューター」との呼び声も高い存在なのだから、異論はないだろう。
そんな彼の武器は3ポイントシュート。どこからでも正確無比なシュートを沈めるエグさだが、それが練習だとさらにエグさ全開となるようだ。というのも、動画「Stephen Curry 47-for-50 on 3-pointers after Warriors (34-6) practice, 2 days before Cavs MLK Game」を見れば一目瞭然! まるで精密機械のような正確さなのである!
ひと昔前に比べると、最近はアレルギーを持った人が増えたとも言われている。大気汚染や食品に加えられた添加物などにアレルギー反応を起こし、様々な症状に苦しむ人がたくさんいる。
そして、なかには人にもアレルギー反応を示し、愛する夫の手を握ることも出来ない女性がいるというのだ。そんな難病、マスト細胞活性化症候群と闘う夫婦について、お伝えしたいと思う。
恋人に結婚を申し込む時、男性は確実に ‟イエス” の返事を貰うためにも、豪華な婚約指輪を用意して準備万端で挑むものだ。
その例にもれず、ある男性が米プロバスケットボールNBAの試合中に、彼女にプロポーズ! ところが、指輪が観客席に転がり落ちて、てんやわんやのお大騒ぎになってしまったというのだ!!
現在開催中の全豪オープンテニス2017。日本の錦織圭選手は残念ながら8強入りを逃してしまった。今年こそ、4大大会で優勝して欲しいところなのだが、今大会は4回戦敗退。次の全仏での活躍に期待したいところだ。
錦織は敗退してしまったが、まだまだ全豪は目が離せない。というのも、今回は番狂わせが相次いでおり、世界ランク1位・2位が敗退。誰が優勝するのかまったく読めない展開のなかで、ロジャー・フェデラーとラファエル・ナダルの決勝を切望する声が挙がっているのである。この2人の対戦はマジで見たい!
店の前で飼い主を待つワンコをよく見かける。きっと多くの人が「犬の散歩のついでにスーパーやコンビニに」→「店内は動物禁止」→「すぐに戻るから待っててね、と犬を外につないで店の中へ」……といった感じで、飼い犬を外に残しているのだろう。
今、そんな「店の前で飼い主を待つワンコ」の画像だけを集めたSNSページが話題となっているのだが……アップされたどのワンコも寂しそ〜うな表情を浮かべている気がするなあ。
2008年に起きたリーマンショックにより世界中が不況に陥り、もうすぐ10年が経とうとする。なんとか当時の大不況から脱し、徐々に景気回復が進むなか、不動産の価格が高騰中の都市が出現している。
そこで、「2017年版:世界で最も不動産が高い都市ランキング」が発表されたので、紹介してみたいと思う。なお今回のランキングは、メディアン・マルチプル(Median Multiple)という、住宅価格の中央値が所得の中央値が何倍かという指標が使われている。つまりこの数値が大きいほど、住宅を手に入れにくい都市であるということだ。
意外な場所もランクインしているぞ!
ガソリン車と比べて燃費(電気代)や維持費が安くなる一方、走行距離が短かったり、車両本体価格が割高だという声も少なくない電気自動車(EV)。まだまだ発展途上の分野ということもあり、これからどんな製品が出てくるのか楽しみである。
今回はドイツ「ニュルブルクリンクサーキット・北コース」で、EV世界最速ラップ(2016年10月12日時点)を記録したというEVスーパースポーツ『NIO EP9』を、動画と共にご紹介したい。
「辺境音楽マニア」では世界中のマニアックな “デスメタル” や “ブラックメタル” ネタを提供してきた。しかし元々この手の音楽に馴染みのない方々から、「そもそもデスメタルとブラックメタルってどう違うの?」と聞かれることも多い。
そこで今回は、このメタルの中でも最も過激とされる2つのジャンルの違いを、一般の方々にも分かるように簡単に説明していこう。