人間業とは思えない凄いものから、笑いを誘うようなくだらないものまで、ありとあらゆる “世界一の記録” を集めた本……それが、ギネスワールドレコーズ。通称「ギネスブック」である。
2016年11月、そのギネス記録に新たな世界記録が記録されたという。なんと中国出身のカースタントマンが「片輪走行の最長走行記録」を樹立したというのだ。今回はその記録がいかに凄いことであるかを動画とともにご紹介したい。
人間業とは思えない凄いものから、笑いを誘うようなくだらないものまで、ありとあらゆる “世界一の記録” を集めた本……それが、ギネスワールドレコーズ。通称「ギネスブック」である。
2016年11月、そのギネス記録に新たな世界記録が記録されたという。なんと中国出身のカースタントマンが「片輪走行の最長走行記録」を樹立したというのだ。今回はその記録がいかに凄いことであるかを動画とともにご紹介したい。
VRで未知の世界を楽しむのも良いが、やはり実際に自分の手を使って物を作り上げる充実感はCGでは味わえない。きっと今もレゴ(LEGO)ブロックに人気があるのはそんな理由があるからではないだろうか。
レゴの大人気商品の中に、レール上に電車を走らせる鉄道模型「レゴ トレイン」がある。今回は水中トンネルを走るレゴ トレインからの美しい景色を動画でご覧に入れたい。
あなたの周りにもいないだろうか? 球技がとてつもなく下手な人。止まるような緩い球でも、まったく対応できない。そういう人は思っているに違いない。「体育の授業から球技なんて無くなったらいいのに」と。……まあ、私(りょう)なんだけどね。
運動神経の良し悪しは人それぞれだが、どうやらワンコにも良し悪しがあるようだ。その理由は、次の動画で確認してほしい。想像を絶するほどの球技オンチぶりは必見!!
日本では見られない自然現象の代表格は、なんといってもオーロラである。実際にオーロラを見たくて北欧に行った人でも、天候によっては見られないこともあり、かなり運に左右されてしまうようである。
そんな、美しいオーロラを眺めながら豪華に過ごせる、ツリーハウス型ホテルが誕生したというので紹介したい。木の上に建てられたような建築デザインがゴージャスで、一生に一度は泊まってみたいレベルなのである!!
猛スピードで走っている車が急ブレーキをかけ、後ろからバイクが衝突……そう聞けば、誰もが「死亡事故」と思うだろう。それもそのはず、バイクは頭部以外が守られていないため、事故を起こそうものなら一大事。十中八九で命に関わるからだ。
ただ、この世の中には普通の物差しで計れないこともある。例えば今回ご紹介する動画「Motorcycle wrecks into car, winds up sitting on trunk」がそう。交通事故を起こしたにもかかわらず、無傷で「奇跡の生還」をすることだって起こりうるのだ。
ネット通販は、部屋着のままショッピングが出来てしまうし、実際に店舗で買うよりも数多くの商品から選べるうえ、価格も安いので頻繁に利用している人もいるだろう。
そんな便利なネット通販だが、英Amazon から届いた荷物から「猛毒を持ったサソリ」が出て来たとのニュースが、ネット民を震撼させているというのだ!
米国では、コロラド州をはじめとする8州とワシントン特別区で嗜好用大麻が解禁され、大麻ビジネスで沸きに沸いている。驚きの商品が続々と登場するなか、なんと、そのまま吸えちゃう “大麻レコード” が爆誕!
人気ロックバンドが生み出した超レアなレコードは、1枚の生産コストが80万円もするらしいぞ!!
1960年代から絶大な人気を誇るミュージシャン、スティーヴィー・ワンダー。11歳にして大手レコード会社と契約し、数々のヒット曲を生み出した彼はまさに生きる伝説……音楽界の神様と言っても過言ではない。
そんな彼が、ホテルのロビーで代表曲『Superstition』をカバーしていた青年の演奏に飛び入り参加する動画が話題になっている。サービス精神たっぷりに歌声を披露する姿は、圧巻の一言。マジで神やこの人。
「寝た子を起こすな」という言葉があるが、子供の寝かしつけに苦労している人は多いようだ。今回ご紹介するのも、やっと赤ちゃんを寝かしつけたと見られる母親。
そんな彼女が子供部屋から出ていく姿が監視カメラに映っているのだが……おおう。これぞ執念。「絶対に寝た子を起こしてたまるか!」という母の強い気持ちが伝わってくる衝撃映像となっているのだ!!
2017年2月3日、日本を代表するホラー映画『リング』のハリウッド版第3弾が、いよいよ全米公開される。もはや呪いのカウントダウンは始まっている状況だが、リングといえば貞子であり、脳裏に焼きついているのはテレビから出てくるシーンだ。
その不気味な姿は、映画の世界といえどもトラウマレベル。テレビから出てくる貞子を思い出すだけでどこかドキッとするが、本当に出てくるドッキリがアメリカで敢行されたという。
仕事に追われた毎日を送っていると、時には羽を伸ばしてストレスを解消する必要がある。そんな時に夢見るのは、のんびりと豪華に過ごせるリゾート地だ。
しかし、ある女性は、そんなリゾートホテルのベッドで何十カ所も南京虫に刺されて肌が真っ赤に腫れ上がり、夢のバケーションが悪夢に転じてしまったというのである!!
中国関連のニュースをチェックしていたところ「中国でネット規制回避のVPN接続が全面禁止となり中国在住日本人に影響が出る」というものが流れてきた。目にした方も多いのではないだろうか。
中国ではVPN接続がないとTwitterやFacebook、Googleなどに接続できない。タイミング次第ではロケットニュースも見られないのだ。しかしこのVPN接続全面禁止のニュース、中国国内で報じられた内容とはちょっと違うようなので確認してみた。
何かにチャレンジして世界新記録を狙う人もいるが、もともと生まれ持った身体的特徴で、記録を更新してしまうラッキーな人や動物もいる。
まさに、後者の代表格ともいえるワンコがいるので紹介しよう。なんでも、ワンちゃんの約80センチもある長~いシッポが世界一であると認定され、あの尾長ザルとして知られるワオキツネザルよりも長いのである!
ゲーム、映画、アニメなどに登場する定番の武器、銃。そんな銃の中でも1985年からこれまで間、米軍制式拳銃として古くから愛されてきた人気のモデルが、ベレッタ社の『M9』だ。
しかしCNNの情報によると今後、米陸軍の制式拳銃はこのベレッタのM9に代わって、ドイツ「シグ・ザウエル社」の製品に変更されるという。これまでゲームや映画でお馴染みの銃ということもあり、この知らせを聞いて驚いた方も多いのではないだろうか?
最新作「ローグ・ワン / スター・ウォーズ・ストーリー」が大ヒット公開中の映画スター・ウォーズシリーズ。ローグ・ワンはエピソード3と4の間を描いた物語であるが、やはりファンならば「フォースの覚醒」の続編、つまりエピソード8が気になるところだろう。
2017年1月24日、そのエピソード8にまつわる新情報が発表された。STAR WARS.comによるとエピソード8のタイトルは……『STAR WARS THE LAST JEDI(ザ・ラスト・ジェダイ)』! 「最後のジェダイ」である!!
小学校などで、「他人の話をちゃんと聞きましょう」と習ったことがある人も多いだろう。そう。話をちゃんと聞き、言葉にじっくり耳を傾ければ、“難しい” とされることでも自然と分かったりするものだ。
今回お伝えするクイズも、そんな姿勢が大切かもしれない。それは、「正解率たった3%」だと言われている問題なのだが、問題文をよーく読めばスルッと正解できるかもしれないぞ!
モータースポーツファンの方ならご存知の方も多いかと思うが、スペイン出身の「マルク・マルケス(Marc Márquez Alenta)」は今、世界で注目を集めるバイクレーサーのひとりである。
5歳頃からバイクに乗り始め、20歳を迎えた2013年にはロードレースの最高峰「MotoGP」で史上最年少優勝を飾ったマルク・マルケス。今回ご紹介するのは、そんな若き王者がレーシングマシンでスキー場を爆走する動画だ。
2017年2月26日に第89回アカデミー賞授賞式が開催されるが、ノミネーション発表を目前に、「痛快アメコミ映画『デッドプール』にアカデミー賞を受賞してほしい!」との声がネットを席巻しているらしい。
いつも、お堅い感じの作品が選ばれがちな同賞だけに、「たまには、お笑い満載な映画が受賞してもイイじゃないか」との風潮が強まっているようだ。さて読者の皆さんは、『デッドプール』がアカデミー賞を受賞する確率は、どれぐらいあると思うだろうか!?
数あるスポーツの中でもルールが簡単な部類に入るサッカー。ボールが相手ネットを揺らせばゴールということで単純明快。素人から見ても、難しいのはオフサイドくらいだろう。しかし……だがしかし!
知らないことは数多い。先日、超一流のプロが珍プレーを見せたことで、意外なルールが注目を浴びている。少しばかり特殊なバックパスをした選手が、なんとイエローカードをもらう羽目になったというのだ。さて、あなたはその理由がわかるだろうか。
任天堂の次世代ゲーム機『Nintendo Switch』(ニンテンドースイッチ)の発売が2017年3月3日に決まり、1月21日から家電量販店やネット通販サイトなどで予約の受付が始まった。すでに予約された方も多いだろう。
全世界同時発売との発表だったのだが、中国では発売されないので中国国内で買うにはどうしたらいいかを中国最大のネット通販サイト「淘宝(タオバオ)」で調べたところ、なぜかニンテンドースイッチのスウェットパンツを発見してしまった!