韓国に『プショプショ』というお菓子が存在しているらしいことは、インスタとかで勝手に流れてくる情報から把握していた。「新大久保へ行けば売ってるかな?」と思いながら新大久保へ行かないまま、はや数ヶ月が経過した先日……
なんと! ドンキにプショプショが売ってた!! ドンキのポップにはキッパリとこう記されていた……「日本国内 ドン・キホーテ限定発売」。
ってことは新大久保にも売ってないってコト!? ガチで!?!?
韓国に『プショプショ』というお菓子が存在しているらしいことは、インスタとかで勝手に流れてくる情報から把握していた。「新大久保へ行けば売ってるかな?」と思いながら新大久保へ行かないまま、はや数ヶ月が経過した先日……
なんと! ドンキにプショプショが売ってた!! ドンキのポップにはキッパリとこう記されていた……「日本国内 ドン・キホーテ限定発売」。
ってことは新大久保にも売ってないってコト!? ガチで!?!?
ジャンボ! チャオスです。ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手しているチャオスです。
このところ、商売もままならない日々が続いている。知っている人もいると思うけど、今ケニアは緊迫した状況が続いているんだ。
少しニュースを検索すれば出てくると思うけど、「ケニア 大統領の辞任求める反政府デモ 11人死亡 政情不安定化」なんてことになっている。
ジャンボ! 前回の紅茶連載(紅茶の時間)第1回目が予想以上に大好評で嬉しく思う紅茶好きのケニア人・チャオスだよ。今回は外(カフェ)での紅茶ではなく “家での紅茶” に関する情報をお届けするね。
というのも、実はいま、ケニアのナイロビはデモで大変なことになっているんだ。危険なので外には出られる状況ではない。でも、そんな時こそ “家紅茶” さ。心を落ち着かせ、ゆっくり時が過ぎるのを待つんだ。
ジャンボ! 今回はリクエストボックスに届いた質問にお答えするよ。質問の内容は、まさにタイトル通りなのだけれど、
「ケニアの有名な観光地以外で、タクシー運転手としてお客様を連れて行きたいところベスト3をやって欲しいです。」
とのこと。そのままタイトルに使ってしまうほど簡潔かつわかりやすい質問アサンテサーナ(どうもありがとう)!
それではさっそく、マサイマラやアンボセリといった超有名どころ以外のベスト3おすすめスポットを発表しよう。
ジャンボ! 先日の400回記念の回で、私が「最も印象に残ったのは紅茶の記事」と書いたところ、日本のゴー(羽鳥)が「そこまで言うなら紅茶の連載もスタートさせよう」と言ってくれたのでルンルン気分で始めるね。
題して「紅茶の時間(仮)」。まだ変更する可能性あるから(仮)にしておいたよ。
今回ポテト目的で行ってみた……もとい、ケニア紅茶を飲むために行ってみたのは、ある地元のレストランというか、露天というか、道ばたカフェ。
ンゴング・ロードから脇に入ったキンダルマ・ロードという道沿いにあって、そのレストランは歩行者用の通路の下に建てられている。
前回2025年5月に大阪・関西万博を訪問した際に一番幸せだったのが、時間いっぱい海外パビリオンでご飯を食べたこと。
逆に心残りだったのが、1日では会場を回り切れず気になっていた店へ行けなかったこと。……ってなワケで、先日ふたたび万博を訪れた際にリベンジをしてきた。
全6店舗16品。ドドーンと一気に感想をお届けしちゃうぞ~っ!
ジャンボ! おかげさまで連載400回達成だよ! 一生懸命生きていれば良いことがある。一生懸命続けていれば、こうして400回も連載を重ねることもできる。皆様、本当にアサンテサーナ(どうもありがとう)!
ということで今回は、感謝の気持ちを込めて、これまでの400回の中で、特に思い出に残っている過去記事などを紹介するね。これを日本のゴー(羽鳥)に伝えたら「え、それ!?」とビックリしていたけれど、私の過去一の記事(ネタ)は……
日本でもよく見かける「八百屋」、多分利用している人は少なくないだろう。実はインドネシアにも、日本の八百屋みたいな店はある。
今回はインドネシアの八百屋がどんな感じか、なにが売られているのか紹介したいと思う。
台湾に5年間住んでいた私。
これまで「おすすめのお土産なに?」と、耳にタコができるほど聞かれてきた。
そこで今回は、日本人でも手に取りやすくて、しかも台湾っぽさも楽しめる、無印良品 in 台湾で買えるおすすめ土産を5つ紹介する。
賛否両論がありながらも、なかなか好評を博しているように見える大阪・関西万博。これまで何百万人の来場があったかは知らないが、入園15分後になぜかヨガをしていたのはおそらく私だけだろう。
なぜ俺は大阪まで来てヨガをしているのか? ……と、当初は頭によぎりまくったものの、結果的には「ヨガ最高! 万博最高!」と思える秀逸な催しだったのでご紹介したい。ズバリ、超穴場である!!
ジャンボ! 今月ラストもポテ活レポートだよ。
つい先日、私はポテトを食べにフードコートへ赴いた。このフードコートは、モンバサ・ロード沿いにある「ネクスト・ジェン・モール」という大きなショッピングモールの中にある。フードコートの名前も「ネクスト・ジェン・フードコート」と呼ばれている。
このフードコートは、ちょうどモールの入り口のところにある。それゆえ、モールに入ろうとする人たちは、みんな必ずフードコートを通ることになる。
ところが……!
中国人はザリガニが好きなので、中国へ行くと「ザリガニ食おうぜ!」となる場面が多い。これは日本でいうところの「カニ食おうぜ」とは意味合いが若干異なる気がする。なぜならカニほど高級品じゃないし、手の汚れ方がカニの比ではないから(油ギトギトのため)。
よってザリガニを食う機会が多いのだが、「もう堪忍して」ってほどガッツリ食ったことはない。なぜなら私は女子だから。女子が他の料理に目もくれずザリガニ貪り食ってたら、さすがの中国人も引くでしょ? あ〜ぁ、いつの日か死ぬほどザリガニを食べたいなぁ……。
という長年の夢が、先日ついに実現した。ここに謹んでご報告させていただきたい。
ジャンボ! 今回のカンバ通信もポテ活の報告だよ。
お昼ごはんを食べに行ったのは「ロジャーズ チキン&ポテト」。このお店は、ナイロビ市街の中心部にあるモイ・アベニュー通りに面しているんだ。
ちなみにこのモイ・アベニュー通りは、ナイロビの市街地で一番賑やかな通り。もちろんこのポテト屋さんも、私が今まで入った中で一番混んでいたお店のひとつだったね。
それに、このお店は市街地にあるポテト屋さんの中でも、とにかく大繁盛しているんだ。それはなぜかというと……
他の東南アジアの国はどうなのかわからないが、インドネシアでは東アジアの文化が大人気。特に日本と韓国、この2つの国からの商品やお菓子なんてよく見るし、K-Popグループとのコラボ商品も多い。
意外だと思われるかもしれないが、「たこ焼き」もここでは人気である。そう、あの大阪のタコが入った料理、インドネシアでも気軽に買えちゃうんです。
果たして本場のものと同じなのか……見てみよう。
砂町銀座商店街(江東区)周辺エリアに友人が住んでいるので、先日はじめて行ってみた。するとインド人がたくさん歩いていてビックリした。友人いわく、このあたりでは普通の光景らしい。え〜! 面白い住みたい!!
「面白いなぁ」と思いながら気の向くままに散策していると、住宅街に突如インド食材店が出現した。のぞき込むと、「ドウゾドウゾ」と笑顔のインド人店員さん。嬉しくなってさっそく入店することにしたはいいが、結論として……
この「ドウゾドウゾ」が、店員さんの知る唯一の日本語だったらしい。
ところ変われば人も変わり、文化も変わっていく。特に食は変化が如実にわかるから面白い。海外に行くと「ちょっとこれは無理」「意外とウマい」なんてことが多々あるものだ。
さて、つい先日のこと。アメリカ在住の知人が帰国していた際、一緒に食事をする機会があった。その際、カリフラワーが食卓に並んだのだが、なんとアメリカではカリフラワーを生で食べるらしいのだ。
2025年5月15日、ロサンゼルス生まれの大人気ドーナツショップ『ランディーズドーナツ』の日本第1号店が東京・代官山にオープンする。
当サイトでもいち早くオープン情報をお届けしたが、結局のところ気になるのは「味」であろう。そこでランディーズドーナツの看板メニューで、とある検証を行うことにした。