「忙しい子育ての合間を縫って、どんなときに執筆活動をされているんですか?」「旦那さんの一番好きな料理はなんですか?」──第159回直木賞の会見で、受賞者である島本理生さんに対してそんな質問が投げかけられた。文学賞をとったのに、なぜ作品に関してではなく子育てや家事のことが聞かれるのか? ネット上ではこれらの質問内容に非難が殺到した。
先日、同様の質問がアメリカの女性作家にも投げかけられたそうだ。すると作家から「痛快な回答」が返ってきたと話題を呼ぶことに。さて、彼女はなんと答えたのだろうか?
「忙しい子育ての合間を縫って、どんなときに執筆活動をされているんですか?」「旦那さんの一番好きな料理はなんですか?」──第159回直木賞の会見で、受賞者である島本理生さんに対してそんな質問が投げかけられた。文学賞をとったのに、なぜ作品に関してではなく子育てや家事のことが聞かれるのか? ネット上ではこれらの質問内容に非難が殺到した。
先日、同様の質問がアメリカの女性作家にも投げかけられたそうだ。すると作家から「痛快な回答」が返ってきたと話題を呼ぶことに。さて、彼女はなんと答えたのだろうか?
厳しい猛暑日が続く日本列島。体ごと溶けてしまいそうな暑さに参っている人が続出しているかと思うが、日本だけでなく世界的にも異常気象のようで、時事通信によれば北極圏でも30度越えなのだとか。
そんな異常気象の影響なのかどうかは不明だが、カナダでは氷河と一緒に流されてしまったホッキョクギツネが発見されたという。そのホッキョクギツネを保護するために、地元の漁師が大活躍したエピソードを紹介することにしたい。
ビッグフライ! オオタニサーン!! またまた大谷翔平選手(エンゼルス)がホームランだ。2018年7月24日(日本時間)、ホワイトソックス戦に6番DHで先発出場すると、第2打席目に「SHO TIME」はやってきた。
ああ、今週も5日働いて2日休み、来週も5日働いて2日休み、そして再来週もきっと5日働いて2日休み……。土日休みはありがたいけど、たったの2日間じゃ家でゴロゴロするのが関の山、なかなかリフレッシュなんて出来やしない……とお考えのそこのあなた。出来るんです、その気になれば週末だけで “超絶リフレッシュ” 出来ちゃうんです。
疲れた心をリフレッシュするには、何はともあれ旅行が一番! 国内旅行もいいけれど、どうせなら海外で心の栄養補給をいたしませう。そう思っていたらニュージーランド航空から空港券をもらったので、1泊3日の『エクストリームニュージーランド旅行』に出かけてきた。
球場で野球を生観戦するなら、楽しみとなるのが「プロの使ったボールをもらう」ことだ。ホームランだけでなく、ファウルボール、さらにはグラウンドに近い席なら選手から直接ワンチャンあるかもしれない。
もし憧れの選手からボールをもらおうものなら子どもたちにとって “貴重な体験” となるが、メジャーリーグでとんでもない悲劇が起きていたので報告しておきたい。あろうことか、少年が大の大人にボールを強奪されてしまったのだ。
2018年7月23日、セブンプレミアムから新しいカップ麺『IPPUDO タイ トムヤムクン豚骨』が発売となった。同商品は “海外で進化した日本の人気ラーメン店のオリジナルメニュー” をコンセプトにしたシリーズの第4弾であり「一風堂 バンコク店」の期間限定メニューを再現したものだ。
しかもコラボしているのが、生産が追いつかなくなるほど人気となった『トムヤムクンヌードル』を開発した日清食品だというから見逃せない。ということで食べてみた!
ドローンが進化した理由に、バッテリー、モーター、コンピューターなどのパーツが小型軽量になった点が挙げられる。今後、さらにドローンが高性能になっていくことは間違いないが、これから人を乗せて飛ぶ電動飛行機に人気が集まるかもしれない。
なぜなら、ついに個人で空を飛ぶ時代が到来しそうなのだ。先日、海外の企業が発表した開発中の飛ぶ乗り物『BlackFly』は最高時速100キロで空を飛び、水・陸問わずに離着陸ができるらしい。
プロ野球ファンのみなさんにお尋ねしたい。あなたにとって “最強助っ人外国人選手” は誰だろう? きっと「ランディ・バース」「オレステス・デストラーデ」「ラルフ・ブライアント」……などなど、伝説級の助っ人外国人の名前がいくらでも挙がるハズだ。
それではあなたにとって “最も可愛かった助っ人外国人選手” は誰だろうか? 最強助っ人と比べるとその数はグッと減るが、それでも「アーロン・ガイエル」「ブライアン・トラックスラー」……と可愛い助っ人外国人選手は確かに存在した。中でも個人的にピカイチだと思うのが、元千葉ロッテマリーンズの『ベニー・アグバヤニ』である。
商店街やショッピングモールに行くと、店の看板や広告パネルを持って呼び込みをしている人を目にすることがある。彼ら・彼女らが、持っている広告パネルをクルクルと回し始める……というのは日本ではちょっと考えられない光景だが、アメリカではそんな大会まで開催されているのをご存知だろうか?
そして、その大会の出場者のパフォーマンスが、ブっちぎりでカッチョいいのだ。
スパ! よく「人生で一番大きな買い物」と言われるのが、家だよな。実はオレ、家が欲しい。いつぞやか新居を建設中って報告したけど、あれは「マサイの村」での家のことで、ぶっちゃけ言うと……「ニューマサイスタイル」の家が欲しい。
ニューマサイスタイルの家については、おそらくどこのメディアも報じてないと思う。テレ朝『渡辺篤史の建もの探訪』に出てくるような一級建築士でさえノーマークのスタイルだ。ということで今回は、知られざる「ニューマサイスタイルの家」についてお伝えしようかな。これから家を建てようと思う人は必見だぞ!
テクノロジーの進化によって誕生した革命的アイテム「ドローン」。数年前まではヘリや飛行機で行なっていた空撮が超カンタンにできるようになり、最近ではドローンレースが世界各国で人気を博している。
そんななか、ドローンとスポーツカーがスピード対決する動画「Drone v Porsche 911 GT3 RS hillclimb」が公開されていたので紹介したい。ドローンレースの世界チャンピオンに対するは、世界的サーキット「ニュルブルクリンク」で量産スポーツカー最速記録を更新した爆速ポルシェである。さあ、勝つのはどっちだ?
どの国がどこにあるのか、皆さんは覚えているだろうか。世界地図は教室に貼ってあったり、歴史の教科書の折り込みに入っているので、チンプンカンプンということはないだろう。子供の頃に学んだことが遠い記憶の彼方へ行ってたとしても、母国の位置は少なからず覚えているはずだ。
ところが、海外だとそうでもないらしい。米番組が通りがかりの人に世界地図を見せて地理の質問をしたところ、目を覆いたくなるような散々な結果に……。そう、母国の位置さえ分からない人が割といたのである!
近年、画像に特化したアプリInstagramに写真を投稿した際、見映えがよいと “インスタ映え” するという言葉が使われるようになった。インスタ映えばかりを気にするあまり、派手な演出をしたり、危険な場所でポーズを取る人も出てきている。
そんななか、なんとインスタ映えを狙って、プライベートジェットをレンタルできる会社がロシアにあったのでお伝えしたい。どうせお高いんでしょ……と思いきや、撮影だけなのでお手頃価格のようだぞ。
失敗は誰にだってある。これは野球の世界でもそうで、プロの審判が際どい判定で誤審をしてしまうこともある。だって同じ人間だもの……と思いきや、うっかりレベルじゃないだろっていう判定をした審判にネットがざわついている。
メキシコリーグで本当にあった判定を一言でいうならば「世紀の大誤審」。もはや2006年第1回WBCの「日本 vs アメリカ」戦で誤審をしたボブ・デービッドソンさえも相手にならない。なにせ空振りをボール判定にしてしまったのだ。
音楽史に名を刻むようなミュージシャンやロックバンドは数多いが、その中でも “世紀のボーカリスト” の名に相応しいボーカリストを生み出したバンドはQUEEN(クイーン)で決まりだろう。
4オクターブの声域を誇ると言われていたフレディ・マーキュリーは今でも数多くのファンに慕われており、2018年11月には自伝映画『ボヘミアン・ラプソディ』の公開も予定されている。すでに待ちきれないところだが、先日YouTubeに最新予告編が公開されたので紹介しておきたい。一体どんな映画になるのだろうか!?
ロケットニュース24では以前、ロシアのユーチューバーが公開した「タイヤの代わりにバネをつけた車は走れるのか?」といった内容の動画をご紹介した。バネをつけても意外と普通に走っていたのが印象的だったが……
同じユーチューバーが、今度はタイヤの代わりに吸盤をつけて走らせる動画をアップしていたのでご紹介したい。さて、普通に走行は可能なのか、そして吸盤によってタイヤのグリップ性能は上がるのだろうか? これは期待せずにはいられない!
この世の中には、瞬時に周りを爆笑の渦に巻き込む動画が存在する。2018年の下半期に突入したばかりで「今年の〇〇ベスト10」を発表するにはまだ早いが、すでに「2018年のおもしろ動画ベスト10」のナンバーワンに推したい珠玉の動画が登場した。
恰幅のいい父ちゃんがプール台からジャンプした動画のタイトルは「Guy Breaks Brand New Diving Board 」。台が壊れるオチで終わるのかと思ったら全然違った……っていう流れは、笑いの神が降臨しているのでぜひご覧頂きたいと思う。
早いものでロシアW杯が終わってから1週間が経とうとしている。長いようで短かった1カ月……気がつけばすでにJリーグは再開し、欧州サッカー界も新シーズンに向けて始動している。中でも注目は、W杯でポルトガル代表を牽引したクリスティアーノ・ロナウドだろう。
この夏、彼はレアル・マドリードからユヴェントスへ電撃移籍し、新シーズンをイタリアで過ごすことになった。世界最高峰の選手と言われている33歳が、新天地で新たな挑戦をする道を選んだからだ。
“米ミクスチャーロック界の帝王” と呼んでも過言ではないレイジ・アゲインスト・ザ・マシーン。そのメッセージ色の強い歌詞と、ゴリゴリの激しいギターリフによって生み出される強烈なサウンドは、数多くのバンドに多大なる影響を与えた。
いわゆるレジェンド的なバンドなのだが、そんなレイジの代表曲『キリング・イン・ザ・ネーム』をカバーするブラスバンドが、脳ミソがブっ飛びそうなほどカッチョいいので紹介したい。
2018年7月18日、元サッカー日本代表の本田圭佑選手は米俳優ウィル・スミスらとのベンチャーファンド設立を発表した。本田選手が自身のSNSでも告知したところ、新しい挑戦を後押しするコメントが寄せられているが、一部の過激ファンが突撃する事態にもなっている。一体なぜ……?