子供の頃、お菓子の家に行ってスイーツを食べまくったり、オモチャ屋で欲しい物を買いまくりたいと夢見たことはないだろうか?
そんな子供にとって夢のような1日を過ごさせてあげようと、ある2人組が「6歳キッズに誕生日のお祝いで1000ドル(約11万円)使わせたらこうなった! 」っていう動画を制作。リムジンに乗ってオモチャを買いまくり楽しい1日を過ごすのだが、それだけでは終わらないのだ。6歳児の残ったお金の使い方を知ったら、きっと心から感心してしまうに違いない!
子供の頃、お菓子の家に行ってスイーツを食べまくったり、オモチャ屋で欲しい物を買いまくりたいと夢見たことはないだろうか?
そんな子供にとって夢のような1日を過ごさせてあげようと、ある2人組が「6歳キッズに誕生日のお祝いで1000ドル(約11万円)使わせたらこうなった! 」っていう動画を制作。リムジンに乗ってオモチャを買いまくり楽しい1日を過ごすのだが、それだけでは終わらないのだ。6歳児の残ったお金の使い方を知ったら、きっと心から感心してしまうに違いない!
東アフリカに位置する「ウガンダ共和国」で、世界初となる画期的(?)な税金が導入され話題となっている。2018年7月1日から導入されたのはその名も『SNS税』で「モバイル決済やソーシャルメディアを利用する場合は税金が発生する」という。
詳細については後述するとして、新時代の到来を予感させる新たな税金に日本のネットユーザーも興味津々。……いや、中には戦々恐々のネットユーザーも多いようなので、そちらの声も合わせてご紹介したい。
仕事を辞めると決めた時は、その解放感と同時に「上司に伝えるのが気まずいなあ~……」と複雑な気持ちになるもの。しかし……!
これから紹介する男性は、どうせ辞めるならノリでキメてやろうと思ったのか、ヒット曲をパロった歌を披露して「仕事を辞めてやる!」と職場で宣言! その結果、同僚もリズムに乗ってノリノリ状態となってしまったのだ。
身体が柔らかい生き物といったら、何を想像するだろうか? まず「人間」と答える人はいないだろう。しかし、そんな概念を覆すかもしれない動画がアメリカから届いたのでご紹介したい。
出演者はトロイ・ジェイムズ(Troy James)さんで、普段は人事の仕事をしているとのこと。お堅そうなイメージの職業とは裏腹にとんでもない軟体ボディを持ったお兄さんである。
ベスト8が出そろったW杯。そこに日本の名前はない。しかしながら、惜しくも敗北を喫したベルギー戦は人々の記憶に刻まれたに違いない。
そんなベルギー戦の翌日、ベースキャンプに戻った日本代表を迎えたのは、スタッフたちの感動的な対応だった。号泣する人続出!
機内食はしょせん機内食……そう思ってた時期が……俺にもありました……。そう、いくら昔よりはマシになったとはいえ「機内食なんてたかが知れている」とお考えの人は多いのではなかろうか? 確かにその気持ちはわからなくもないが、そう決めつけるのは「ニュージーランド航空のパン」を食べてからにして欲しい。
つい先日のこと──。私(P.K.サンジュン)はニュージーランド航空のご招待で「人生初のニュージーランド旅行」に出かけてきた。旅の詳細についてはいずれの機会にご紹介するが、フライト直後に感動したのが「ニュージーランド航空の機内食」特に「パン」だったのだ。
スポーツカーの代名詞として親しまれている自動車メーカー「ポルシェ」。同社のマシンは市販車・レーシングカー問わず高性能であることで知られ、古くから世界中の車ファンを魅了し続けている。
そんなポルシェのマシンが、先日、世界的サーキット「ニュルブルクリンク 北コース」の最速記録を35年ぶりに塗り替える快挙を成し遂げた。ネットでは記録更新時の走行シーンが公開されているのだが、運転席からの景色が早回しにしか見えないほど超爆速なのでご紹介したい。
大好きな物を2つを合体させたら最強の “フェイバリット” になるかもしれない。そんな発想から、ニャンコと食べ物をフォトショで組み合わせたインスタアカウントが登場して大人気だ。
斬新でユニークな発想とキュートな仕上がりが注目を浴び、2018年1月に始めたページは半年ほどでフォロワーが80万人に膨れあがるほどになっている。猫好きはもちろん、食べ物好きも必見だ!
ひと昔前とは違い、最近の子供達はスマホやタブレットでゲームをする方が多くなったかもしれないが、今でもかくれんぼや鬼ごっこぐらいはするのではないだろうか。
そして、そんな昔ながらの遊び “鬼ごっこ” を、Facebook上で始めた仲良しグループが登場! なんと、その中の1人はターゲットを引っ掛けるためにアメリカからスコットランドまで飛び、計画に半年も費やしたというのである!
負けた……でも良い試合だった! 本当に感動をありがとう!! ニッポン!!! W杯ベスト8をかけたベルギーとの試合、日本代表は惜しくも敗北。
しかしながら、優勝候補の一角ベルギー相手に、あわや勝利という瞬間もある見せ場の多い試合だったため、爪痕を残した負けだったと言えるだろう。そんな中、FIFAの運営スタッフが日本代表チームを絶賛しているためお伝えしたい。
毎朝、満員電車の中で押し合いへしあい状態で通勤したり、渋滞に巻き込まれながら運転するのは大きなストレスになるに違いない。
そんなストレスや渋滞を回避するために、あるスーツ姿の男性がSUP(スタンドアップ・パドルボード)に乗り、川を渡っている現場が米ニューヨークで激撮されたというのである。一体彼は、無事に向こう岸にたどり着くことが出来たのだろうか!?
ゲームの雰囲気を決定づけるBGM。名作ゲームは音楽もキャッチーなものが多い。慣れ親しんだゲームの曲を自然と口ずさんでしまったこと、あなたもあるだろう。
中でも、『スーパーマリオブラザーズ』のBGMは超キャッチーかつ有名だが、これを楽器演奏で完全再現しようとすると結構難しい。唐突に土管に入って曲が変わったり、キノコを取った音が入ったりするからだ。そんな楽器でも難しい完全再現をPC機器の作動音だけでやり切った猛者がいる。
若い時は老後のことを考えたり心配することは少ないと思うが、それがアラフォーになると話が違ってくる。「ちゃんと年金を貰えるのかな……」とか、「100歳まで長生きしたら貯金が足りないんじゃ」とか様々な思いがよぎるようになるのだ。
ということで今回ご紹介したいのは、筆者を含めた周りのアラフォーが実践している節約術や資金繰りである。人それぞれなので全部が全部アラフォー世代に当てはまることはないが、今後のことを考えたら自然といろんな工夫を凝らすようになる。
記者(私)はグミが好きだ。かつて、味わったことのないグミを求めてヨーロッパを数カ月かけて徘徊(はいかい)したり、空港での荷物チェックの際にグミではちきれそうなキャリーバッグで検査官を困惑させたこともある。
当然グミの味に対するストライクゾーンはガバガバで、日本ではよくマズいと言われるハリボーのシュネッケン(タイヤみたいなやつ)ですら一瞬でペロリだ。しかし、そんなグミ経験値が高い私でも、今までの人生で唯一NGだったグミがある。
今思い返しても普通の人間向けの味付けとは思えない……あえて言うのであればきっとグミ好きのコアラ、あるいは半魚人ならぬ半コアラ人向けに違いない。
見た目が悪くても味が美味しければいいじゃん。食べ物に関してそう思う人もいるかもしれないが、料理は味や食感、香りや色合いなど五感で感じながら味わうものでもある。当然、盛り付けがきれいだったりする方が絶対に良いだろう。
しかし、この世の中は広い。視覚を思いっきり刺激される 「デザートに見えないスイーツ」を作るシェフだっているのだ。彼の作品を見たら、かなりの確率でだまされてしまうこと間違いナシ!
世界中でペットとして親しまれているワンちゃん。また、特別な訓練を受けたワンちゃんは「盲導犬」や「警察犬」となって、人間のパートナーとしても活躍しているのはご存知の通りである。
さて、今回ご紹介するのは1分間で最も多くの技(トリック)を成功させてギネス世界記録を塗り替えたワンちゃんだ。その芸達者ぶりを新記録達成時の動画「Most tricks performed by a dog in one minute – Guinness World Records」でご覧いただこう。
できれば “大” は出先ではなく、ゆっくりと家で済ませたいものである。なにせ、会社や外出先だと音や臭いも気になる。それにもし順番待ちで行列になっていたら、落ち着いて用を足せないからだ。
しかし、どうしても我慢できない場合、外で大をすることだってあるだろう。とある男性も我慢できず、店のトイレで “爆弾” を投下……したのだが、トイレを詰まらせてしまったので謝ることにした。これがナカナカ手の込んだ「かつてない謝罪」だったことで話題になっている。
これから紹介する地下都市は、ひと言でいうならば「大昔の人が地下に掘った “穴” 」なのだが 、穴のひと言で済ますにはためらいを感じてしまう穴である。なぜなら、あまりに神秘的な穴だから……。
それはまるでドラクエのダンジョンを実写化したような世界であり、人間サイズの “アリの巣” のような場所であり、インディ・ジョーンズに登場しそうな空間であり……。とにかく、不思議な穴なのだ。
車に欠かせないパーツのひとつに「タイヤ」がある。言うまでもなくタイヤは消耗品なので、パンクでもしようものなら一瞬でまともに走れなくなるから恐ろしい。
そんな弱点を克服しようと思ったのかどうかは知らないが、ロシアのYouTuber(ユーチューバー)がタイヤの代わりにスプリングをつけて車を走らせる動画をアップしていたのでご紹介したい。たいへん興味深いチャレンジだが……果たして走行できるのか?
スパ! 今回は久々のクイズだ。しかも難易度がかなり高い。題して、「写真の彼らは何をしているのでしょうか?」だ。よーく見てくれ。時刻は夜だな。マサイ式の家の前に、数人の子供たちが集まっている。なにやら儀式的な雰囲気もする。
だが、儀式ではない。ミサでもない。彼らは “あるもの” をジックリと観察しているんだ。ヒントは……そうだな、今の季節の日本で言うところの「うめぼし」かなァ。……ハイッ! もうヒントはここまで!! すぐに答えを発表だ。彼らは……