たった数十秒のテレビCMの裏側には、その数百倍の時間をかけた様々なドラマがあるものだ。たとえば、なんてことはない「CGによる合体ロボットのテレビCM」でも、映像が完成するまでには想像を絶する苦労と “やりとり” がされているのである。
ということで今回ご紹介したいのは、2001年ごろに衛星放送の「スカパー!」で放送されていたテレビCM。画面いっぱいに暴れまわるのは、CG による合体ロボット。実はこのロボットをデザインしたのは……まさかまさかの、あのプロ漫画家である!!
たった数十秒のテレビCMの裏側には、その数百倍の時間をかけた様々なドラマがあるものだ。たとえば、なんてことはない「CGによる合体ロボットのテレビCM」でも、映像が完成するまでには想像を絶する苦労と “やりとり” がされているのである。
ということで今回ご紹介したいのは、2001年ごろに衛星放送の「スカパー!」で放送されていたテレビCM。画面いっぱいに暴れまわるのは、CG による合体ロボット。実はこのロボットをデザインしたのは……まさかまさかの、あのプロ漫画家である!!
みんな大好きドラえもん! とっても大好きドラえもん!! 日本が誇る国民的アニメといえば『ドラえもん』だ。毎週の放送を楽しみに、毎年公開される映画を楽しみにしている人も多いはず。
そんなドラえもん映画に大革命が起きるという。なんと、ドラえもんがフルCG の 3Dアニメになってしまうというのだ! えええええ!! マジかよ!? ドラえもんやのび太やしずかちゃんが、ピクサーのアニメみたいになっちゃうのかよ!? その気になる様子は動画「[STAND BY ME ドラえもん]ムービー」で確認できる。
マジかよ!? 映画館の公開予定映画のスケジュールに、エ、エ、エエ、エヴァ、エヴァ、エヴァン、エヴァンゲリオンがあるぞーーーッ!! 次回作『シン・エヴァンゲリオン劇場版:∥』って書いてあるぞーーーッ! マジかーッ!! これが本当なら2013年12月31日ってことになるんだけど、これは本当か!? 誰か教えてくれ~!
トリック・オア・トリート! 10月31日はハロウィンということで、週末は仮装パーティーでエンジョイした人もいるだろう。日本では、イベント本来の意味合いから少し離れ、年に一度、堂々とコスプレできる日として定着しつつある。
とはいえ、リアルが充実していない筆者(私)は、当然パーティーなどに呼ばれるわけもない。しかし、そんな寂しい中年女子でも、せっかくだからコスプレ的なことをしてみたい!
「どうせ挑戦するなら少しでもオリジナルのキャラクターに近づきたい」と、考えた筆者。ということで、かねてから何度か「似ている」と言われたことのある『スタートレック』の「バルカン人」になることにした! 1000円カットで!
いま、2名のボーカリストによるディズニーのテーマソングメドレー動画が話題となっている。だが、これは、ただの「歌ってみた動画」ではない。楽器を一切使わないアカペラメドレーだ。
彼らの音楽は全て「声」でできている。その歌声は「Disney Medley – Alex G & Peter Hollens」で聞くことができるのだが、クオリティがあまりにも高く、一小節聞いただけで体中に鳥肌が立つほどなのである!
中華圏の伝説的アクションスターといえば、やはり “ブルース・リー” だ。亡くなったあとも多くのファンに愛され、もういちど彼のアクションを見たい、という声は強い。それは夢のまた夢だが、なんと現代の技術でブルース・リーが甦った! 彼がフルCGで登場したのである。
その姿が見られる動画のタイトルは「《武之夢 A Warrior’s Dream》Donnie yen VS Bruce Lee」。動画のなかで、ブルース・リーは現代のアクションスター“ドニー・イェン”との夢のバトルを繰り広げている。これがめちゃくちゃカッコイイと話題になっているのだ。
映画館で映画鑑賞後、作品中に流れていた曲が頭から離れず、「また聴きたいな」「この歌手のコンサートにも行きたいな」なんて思ったことがある人もいるだろう。そんなときに、「映画鑑賞 → サントラの生演奏」という流れが、その場で体験できたら最高である。
日本でも有数の老舗茶舗に京都・宇治の「上林春松本店」がある。450年の歴史を持つ老舗中の老舗だ。“急須でいれたような緑茶の味わい”が人気のお茶ブランド「綾鷹」のCMで、その名前を知る人も多いはず。
そんな「上林春松本店」が、なんとウェブ限定で戦国武将をイメージして合組(ブレンド)した4種類のお茶をプレゼントするぞ! モチーフになっているのは、羽柴秀吉、柴田勝家、丹羽長秀、池田恒興の4武将だ。「上林春松本店」の上林秀敏氏が直々にブレンドした茶葉なのだとか。歴史ファンにはぜひとも飲んでもらいたい逸品に違いない!
男と男が拳を交えて戦うリングにおいて、第三の選手となるのがレフェリーこと審判である。両選手の安全を確かめつつ、どちらが強いのかを、しかとその目で見届ける。悔いのないように思う存分やれ。ただしルールは守るんだぞ……と。
そんな審判の言うことを素直に聞かなかったらどうなるのか? その答えは、今回ご紹介する「空手の試合中に審判がブチ切れ」的な動画を見れば一目瞭然である。
ドッキリの名手といえば猫、いやニャンコだ。あんな所やこんな所に潜んでは、不自然な物音をたてたり突然飛び出してきたりして人間に不意打ちを食らわせる。ビクッ! とさせられた直後に、「なんだ、ニャンコか……」と胸をなでおろした経験がみなさんにもあるかもしれない。
そんな、「実はニャンコでしたー!」な瞬間は、映画やドラマでもお馴染みだ。そこで今回は、人間がニャンコにドッキリさせられるシーンばかりを集めた動画「Supercut: It’s just a cat」をご紹介したい。ニャンコ好きだけでなくドッキリ好きな人にも必見の映像である。
最近はレンタルDVD以外にも Hulu や U-NEXT など、いつでもどこでも映画やドラマが見放題できるサービスが充実してきている。ひと昔前に比べて海外ドラマのコンテンツもグっと増えている現在、「どれを見たらいいのか分からない!」という人のために、『LOST』や『24』ほどメジャーではないけれど、実はメチャクチャ面白い10本の海外ドラマを紹介したい。
フランスは世界随一の漫画消費国だ。フランスでは多くの日本アニメが放送されているが、そのなかでも伝説的な数字をたたき出した日本アニメがあるという。
それは、最近映画も公開された松本零士先生原作の『キャプテンハーロック』。フランスではアニメ放送時に最高視聴率70パーセントを記録! マジかよ!? フランスではハーロックは本当にそんな特別な存在なのか? フランス人に聞いてみた。
映画作品は何かと権利に厳しい。作品の映像や画像を無断で使うことは、ほとんどの場合許されない。そんな「大人の事情」に真正面から立ち向かう英語学習サービスが存在した。
英語学習サービス「iKnow」はホームページ上で映画の画像を使用したいと考えていたようだ。しかし画像を勝手には使えない。そこで自作したのである。しかし……その出来栄えがはっきり言ってひどい! 作品のイメージを伝えるはずが、かえって作品から遠ざかってしまっているのだ。
スタジオジブリのアニメーション映画は日本だけでなく世界中で愛されている。1997年に公開された『もののけ姫』を見て感動したイギリスのファンたちが、実写版の制作を始めたそうだ。そのファンフィルムの予告編が公開されたのだが、これがあまりにも美しい! ハイクオリティな映像と彼らのアツい気持ちに期待の声が寄せられている。
今や映画やゲームには欠かせないのが、グリグリと自由に動かせる「3Dモデル」である。いわゆる立体的な CG だ。クルマから建物から小物まで、ありとあらゆる 3Dモデルが今日も星の数ほど作られている。
そんな 3Dモデルを自分でも作ってみたい! だけど、3Dモデリングのソフトは難しいんだよなぁ……と二の足を踏んでいた人たちに朗報だ。まるで魔法のような、スゴすぎる技術が開発されたのだ!
みんな知ってるあたりまえ知識。でも100人いたら1人くらいは知らない人がいるかもしれません。今回は「漫画『AKIRA』は2020年東京オリンピック開催を予言していた」という知識です。そうです、『AKIRA』の作者である “世界の大友” こと漫画家・大友克洋先生は予言者だったのです。
「アッシー」や「メッシー」、「草食系」や「肉食系」、「弁当男子」など、男性を表現する言葉が存在する。これらは、時代を反映しているといっても過言ではないだろう。
では、最近の男性の傾向はどのようなものになっているだろうか? 年々男性はひ弱になり、草食化が叫ばれて久しいのだが、実はごく最近、その傾向に変化があらわれている。たとえば、TBS系の人気ドラマ『半沢直樹』や、映画『風立ちぬ』でみられる「ブレない男」というのが、注目を集めているのではないだろうか。彼らの魅力とは一体何なのだろうか?
つい先日、スタジオジブリの宮崎駿監督が引退を発表した。このニュースは日本のみならず、世界中で報道され、多くのファンを驚かせたことは記憶に新しい。そんな宮崎駿監督が、本日2013年9月6日14:00より記者会見に臨んでいる。
記者会見冒頭、まず宮崎監督は「僕は何度もやめるといって騒ぎを起こしてきた人間なので、どうせまただろうと思われているのでしょうけど、今回は本気です」と発言。今回の引退発表が本気であることを明らかにした。
恐ろしいほどの人気を誇るTBSドラマ『半沢直樹』。放送されるたびに予想外の高視聴率を叩きだしており、事実、文句なしで面白い。テンポのよいストーリーも最高だし、なにより出演者たちのズバ抜けた演技が魅力的だ。敵役、脇役、すべて完璧!
なかでも特に輝いているのが、主役・半沢直樹役の堺雅人さんである。キリッと睨みつけながらの「倍返しだ!」を見て、堺さんのファンになった人も多いだろう。もっともっと堺さんの演技が見たいッ! ていうか『半沢直樹』が終わったら、どうすればいいんだっ!? そんな人にオススメのドラマがある。