さくらももこさんが乳がんのために亡くなってしまったという突然すぎる訃報に、戸惑いと深い悲しみを抱いた人は少なくないはずだ。筆者もその一人で、2018年8月27日の夜にはちびまる子ちゃんのOP曲でもあった『ゆめいっぱい』を聞きながら御冥福をお祈りした。
さくらももこ先生はその生涯で数々の名作を生みだしたが、その中の1つに『コジコジ』という作品がある。この作品自体をご存知の方は多いと思うが、実は公式チャンネルがYouTubeに開設されているのだ。
さくらももこさんが乳がんのために亡くなってしまったという突然すぎる訃報に、戸惑いと深い悲しみを抱いた人は少なくないはずだ。筆者もその一人で、2018年8月27日の夜にはちびまる子ちゃんのOP曲でもあった『ゆめいっぱい』を聞きながら御冥福をお祈りした。
さくらももこ先生はその生涯で数々の名作を生みだしたが、その中の1つに『コジコジ』という作品がある。この作品自体をご存知の方は多いと思うが、実は公式チャンネルがYouTubeに開設されているのだ。
7月末のスペシャル・ウィークエンドにセレビィのスペシャルリサーチと、2周年を迎えて勢いが止まらないポケモンGO。そして本日2018年8月29日から、ついに「Pokémon GO Safari Zone in YOKOSUKA(横須賀GO)」が始まった。
9月2日までの期間中に参加予定の人も多いだろうが、はたしてどのような世界が横須賀で待っていたのか。現地からイベントの様子を詳しくレポートしたい。
広島県福山市といえば、ばら公園や福山城はもちろん、ジブリ映画『崖の上のポニョ』の舞台と噂される鞆の浦(とものうら)や、西日本最大の大道芸フェスティバル「ふくやま大道芸」なんかが有名だ。そして……今回ご紹介する「たこ焼き」の誕生地としても知られている!
JR福山駅の駅ビルで偶然発見した、たこ焼き。なんとな~く存在は知っていたが、コレって福山市の名物だったのかッ! ということで購入。さっそく食べてみたら想像以上に裏切られた。もう見事に裏切られたのである。どういうことなのかと言うと……
トヨタを代表する車のひとつである「カローラ」。車にあまり詳しくなくても、名前を聞いたことのある人は多いだろう。今回ご紹介するのは、そんなカローラがプロの手によって完全なるレーシングカーへと変貌を遂げる動画だ。
動画のタイトルは「Corolla Hatchback Drift Car | Toyota Racing」である。米国のチーム、パパダキス・レーシングが新型の『トヨタカローラ ハッチバック(日本名:カローラスポーツ)』にレース仕様の改造を施す様子をご確認あれ。
昨日2018年8月27日、東京を襲った雷雨。私(中澤)が帰りに通った秋葉原では、昼かと思うくらい雷が絶え間なく光っていたし、阿佐ヶ谷の駅前が冠水するなど東京各地に様々な影響を与えた。
そんな中、ある写真家が撮った落雷の瞬間が話題になっている。限りなくどアップで雷を収めることに成功したこの画像。微細な構造までハッキリ映ったその写真にネットは興奮! こんなの初めて見た!!
2018年8月27日、マンガ家さくらももこ先生が死去していたことが発表された。あまりに突然すぎる訃報にネット上では追悼の声が続いている。みんな『ちびまる子ちゃん』を見て育った。
そんな中、『ワンピース』の尾田栄一郎先生が追悼イラストを公開。号泣する人が相ついでいるためお伝えしたい。
世界的に見て、日本はいわゆる「キャッシュレス」化の流れが遅れていると言われている。コンビニでも飲食店でも現金を利用する人が圧倒的に多く、2020年の東京五輪に向けて、環境の整備が進むのではないだろうか。
そんななかで! セブン銀行はその流れに逆行するかのように、ATMを進化させたぞ。ATMがイケメンボイスでしゃべる「セブンコンシェルジュ」サービスを都内の限られた端末でスタートしたのだ。ATM利用を促進させたいそうなのだが……。
昨日2018年8月27日、関東地方は局地的な大雨に見舞われた。ここ東京も昼間はいい天気だったのだが、19時半頃からゴロゴロと雷が鳴り出し、その後とんでもない豪雨に。帰宅する人たちに大きな影響が出たようだ。
編集部がある新宿には激しい雨が降り注いだが、聞くところによると、JR阿佐ヶ谷駅付近が大変なことになっていたらしい。ちょうど阿佐ヶ谷に居合わせたという知人に話を聞いた。
ねこを好きな方は多いと思う。メカを好きな人もたくさんいるのではないだろうか。しかし、どうしたらその2つを組み合わせようという発想にたどり着くのだろう。実はそんな突拍子もない組み合わせを形にしてしまったフィギュアがあるのだ。その名も『ねこぶそう』。
2018年8月31日にBANDAI SPIRITS から発売される商品で、その名の通り『ねこ』と『メカ』が合体してしまっているぞ!! 可愛いとカッコイイが同居してしまっているぅぅぅうううう!!!! それにしてもなぜ『ねこぶそう』は生まれたのか、BANDAI SPIRITSに聞いてみたのでご紹介したい。
鍛え上げられた筋肉は美しい。ビシバシキレてる腹筋は輝くようだ。だが、筋肉はその美しさゆえに時に人を狂わせる。NHKで2018年8月27日に『みんなで筋肉体操』という新番組が開始された。
ガチムチの庭師、弁護士、そして武田真治さんが、筋トレをするだけの本番組。予告の段階で「情報量が多すぎる」と話題になっていたが、第1回「腕立て伏せ」がYouTubeで公開されたぞ!
乳がんのため、53歳の若さで亡くなった漫画家のさくらももこさん。国民的人気アニメ『ちびまる子ちゃん』を始め数々の人気作品を手掛けてきた大物漫画家の早すぎる死に、各界からは追悼の声が続々と挙がっている。
「ローストビーフ丼」が一大旋風を巻き起こしたのは、2014年頃のことだったと思う。神戸発祥のレッドロックが東京に進出して以降、新店が続々と誕生して、昨年あたりから飽和状態になり、1つの時代が過ぎ去ったように感じられる。
中には「ローストビーフ丼、飽きた」と思っている人もいるかもしれないが、そんな人はココに行って欲しい! 日本橋の『肉友』だ。この逸品を食したら、再びローストビーフ丼への愛情が芽生えるかもしれないぞ!!
関東地方では、ここのところ大気の状態が非常に不安定だ。日中に気温が上がり、夕方には発達した積乱雲によって雷を伴う激しい雨に見舞われる場合もある。あまりにも急激に雲が発達する様子は、まるで『天空の城ラピュタ』に登場する竜の巣のようだと言われることも。
雷は苦手という人も多いと思うが、もしも安全な場所で動画の撮影が可能なら、雷を背景に動画を撮ってみて欲しい。超カンタンにホラー映画みたいな映像が撮れるぞ!
2018年8月23日、「次にくる漫画大賞2018」が発表された。これは情報誌「ダ・ヴィンチ」とWeb漫画サービス「ニコニコ漫画」が2014年に創設したもので、コミックス部門とWebマンガ部門が設けられている。
今年、その大賞にノミネートされた作品のひとつ『王様ランキング』が、ネット上で話題だ。大賞こそ逃したものの、漫画配信サイトでの評価が非常に高く、読者の支持も熱い。これはまさに次に来る作品なのでは!?
2018年8月25・26日の両日、日本テレビの「24時間テレビ」が放送された。正直なところ、個人的には放送自体が以前ほど話題になっていないという印象で、実際に周りに聞いても「見てない」という声が多い。
チャリティー会場の本拠地である、日本武道館ではどうだったか? 26日午前に現地に募金に赴いた私(佐藤)の率直な感想としては、限られた人しか来ていないという印象だ。
外食の中でもトップクラスの人気を誇る回転寿司。メニューの充実ぶりもさることながら、やはり嬉しいのは豪華なネタがリーズナブルな価格で楽しめる点といえるだろう。
2018年8月24日、スシローが「贅沢あわせずし」の販売をスタート。ホームページの情報によれば、豪華なネタを選びに選んで組み合わせたかつてない絶品であり、スシロー史上最高のごちそうらしい。いったいどんな寿司に仕上がっているのか? 実際に食べてみることにした。
何歳になっても休み明けの月曜日は苦手だ。日曜の『サザエさん』あたりから本当に憂鬱だ。それでも何とかやってこられたのは、「少年ジャンプ」があったからと言っても過言ではない。そう、月曜はジャンプの発売日なのである!
ちょうど本日8月27日は「週刊少年ジャンプ」39号の発売日だったわけだが、それと同時にハンパない企画が発表されたぞ。なんと来週発売の「ジャンプ40号」を買うと、マックのハンバーガーが無料になるというのだ! なにィィィィイイイ!? 一体どういうことだってばよ。
日本でもっとも知名度のあるチャリティー番組といえば、日本テレビの「24時間テレビ」である。41回目を迎える今年は、メインパーソナリティに「SEXY ZONE」。そして恒例の100キロマラソンは、水泳と自転車を加えたトライアスロン形式で、お笑いコンビ「ANZEN漫才」のみやぞんさんがチャレンジし、見事完走を果たした。
そういう私(佐藤)は、今までに一度も日本武道館に募金に行ったことがないことに、放送2日目の2018年8月26日の朝、気が付いた。これはイカン! ということで、急いで日本武道館に行ったぞ!!
あの雲の峰の向こうに、見たこともない島が浮かんでいるんだ……。そう、誰もが憧れる天空の城ラピュタは、あくまで架空の存在でしかなかった。しかし、昨日2018年8月26日、関東北部についにラピュタが姿を現したのだ。素晴らしい! 最高のショーだとは思わんかね!?
埼玉、茨城、千葉、そして東京都内で目撃が相次いだというラピュタ。かの有名な天空の城を実際に目の当たりにした人物はこう語る。「あれはまさに竜の巣だった……」と。