先日(2023年7月7日)より、カルディで『スパイスバッグ』の販売がスタートした。ほんの数日前に「夏のコーヒーバッグ」を売り出したばっかりだが、それを売り切る前にもう次のシリーズを出してきたわけだ。この暑さでカルディも少し頭をヤラれているかもしれないな……。
ただ、今回の『スパイスバッグ』はかなり熱い! ここ最近よく耳にする「ハリッサ」や「ビリヤニ」を楽しめるうえ、バッグ自体も普段使いできるオシャレさ。夏の暑い時期ってスパイスが効いたものを食べたくなるし、これは人気が出そうな予感!
先日(2023年7月7日)より、カルディで『スパイスバッグ』の販売がスタートした。ほんの数日前に「夏のコーヒーバッグ」を売り出したばっかりだが、それを売り切る前にもう次のシリーズを出してきたわけだ。この暑さでカルディも少し頭をヤラれているかもしれないな……。
ただ、今回の『スパイスバッグ』はかなり熱い! ここ最近よく耳にする「ハリッサ」や「ビリヤニ」を楽しめるうえ、バッグ自体も普段使いできるオシャレさ。夏の暑い時期ってスパイスが効いたものを食べたくなるし、これは人気が出そうな予感!
インターネットが発達した現代。旅の情報検索はずいぶん楽になったが、海外旅行になるとやっぱりガイドブックがあった方が安心だ。そんな旅行ガイドブックにおいて世界でシェア1位を誇るのが『Lonely Planet(ロンリープラネット)』である。
世界中の地域を特集しているため日本編もあるわけだが、これは当然、日本を訪れる外国人向けに書かれたもの。はたして、海外向けの旅行ガイドブックの「東京編」には何が書かれているのか?
かつて「ティラミス」を初めて食べた人はこう思ったハズ。かつて「たまごっち」を初めてプレイした人も同じ気持ちだったのかもしれない。初めて幸楽苑の居酒屋『餃子の味よし』で1杯やってきた私、P.K.サンジュンは「これは流行る!」と確信せざるを得なかった。
おそらく今後数年で『餃子の味よし』は急速に勢力を拡大していくハズ。冷静に考えて『餃子の味よし』には絶対に流行る理由が3つはあると思うのだ。
暑い! 暑すぎる!! もう人生で50回も夏を迎えているはずなのに、毎年この時期になると「信じられない」と思うくらいに暑く感じるのはどういうわけなんだよ! 思い出せ、去年も一昨年もその前も同じこと言ってたぞ!
……それにしても暑い……。抗えない暑さがしばらく続くことになるのだが、東京・新宿の小田急百貨店がプロデュースする食品売り場「SHINJUKU DELISH PARK」で、期間限定の特別企画が行われているので紹介したいと思う。
そのお店「#新宿地下ラーメン」は人気ラーメンのポップアップストアである。ここがこの時期に、創業20年のかき氷専門店を迎えて営業を行っており、ラーメン丼でかき氷を提供しているのである。
この夏、ゴルフを始めた。キッカケは前々から友人に誘われていたこと、そしてそろそろ紳士のたしなみを覚えておかねばなるまいという “イケオジ願望” だ。まずは年内のコースデビューを目指し、ひたすら練習あるのみ!
さっそくスクールに入会して時間が少しでもあれば練習に励んでいるのだが、ずっと拭えない懸念が1つだけある。そう、ゴルフはお金のかかるスポーツだというのはよく聞く話。ウェアを上下揃えるのも……って、待てよ。そういえば……
お出かけスポットとして大人気の水族館。水中をすいすい泳ぐ生き物たちや揺らめく水面は、見ているだけで癒される。
筆者は水族館オタクでもありこれまで日本各地の様々な水族館に行ってきたのだが、「水族館」と一言で言っても展示されている生き物や館内の様子はそれぞれで全く違っている。
ということで今回、筆者が過去に訪れて「ここはすごい!!」と思った水族館を独断と偏見でランキングにしてみた。この夏のお出かけ計画の参考になれば幸いだ。
これは久々にキたかもしれない──。「かつや」が本日2023年7月7日より期間限定で販売する新商品『とんこつチキンカツ丼』。その第一報を聞いた全国の “かつや者” たちは、きっとこう思ったはずだ。ついに俺たちの「かつや」が帰ってきたと。
カツ丼なのにほぼラーメンにしか見えないという、あまりにも常軌を逸した『とんこつチキンカツ丼』のルックスは、我々に大王の復活を予感させた。私(あひるねこ)もイメージ画像を見た瞬間に「これは死闘になる」と強く確信したのだが……。
いざ対面した『とんこつチキンカツ丼』は、想像をはるかに超越するカオスそのものであり、おかげで私の脳はこの後、危なく崩壊しかけることになる。
2023年7月7日、全国の郵便局を舞台に、満を持して「郵便差出箱13号」が発売された。「なんだそれ」という方も多いと思うが、とにかく発売された。
「やっぱ差出箱は13号しか勝たん!」という血わき肉おどるファンがどれくらい存在するのかわからないが、全国約170の郵便局でしか販売しない(直営郵便局の総数は約2万)レアっぷりと、360°から眺めたくなる出来映え。ぜひとも実物をご紹介したい!
環境への負荷が少ない植物由来の食品、いわゆるプラントベースフードが注目を集めている昨今だが、このような売り出し方は個人的に初めて見た。何の話かと言えば、2023年7月4日にローソンから発売された「食べ比べ! 2種のスクランブルサンド」の話だ。
この商品、鶏卵を使ったスクランブルエッグサンドと、豆乳加工品ベースの代替卵を使ったそれがセットになっており、名前の通り食べ比べができるのである。「代替卵にトライしてもらいやすいように」とのことだが、その品質に相当な自信がなければ難しい売り出し方だ。
そして、そういう「いかにも自信ありげな商品」には、往々にしてネタを求めてさまようウェブライターが邪悪な舌なめずりをしながら寄ってきやすい。例えば、筆者である。
国が違えば常識も違う。海外のネットの話題を見ると、そういう目からウロコ感があって面白い。特に、英語圏最大のネット掲示板Redditは庶民的な話も多いからよく見るわけだが……
先日、「広島で食べたこのスイーツ超うまかったんだけどなんて呼ぶか分からんから検索できん」的な話題が。確かに、パフェって言葉知らなきゃパフェのウマイ店も検索できないもんな。そこで見てみたところファッ!? コメダ珈琲店のアレやん!
ピーナッツ! 2021年1月に始まった当連載「週刊デアゴスヌーピー」も、今週でついに第129号に到達した。次号、いよいよシリーズ完結である。泣いても笑っても残り2冊……! これが本当のラストランだァァァァアアアア!!
おそらく次号は仕上げの作業がメインになるだろうから、実質的な組み立ては今号が最後になると思われる。とうとうここまで来たか……。今にも涙腺が崩壊しそうだが、気合いを入れ直してボックスを完成に導きたい。それではデアゴスタート!
夏になると、我が家のお茶の消費は劇的に増える。1日に沸かす量は7Lにもなり、なかば必然的に安くて美味しい麦茶を常飲している。
よく買っているのは鶴瓶さんが目印の伊藤園の麦茶なのだが、ふとパッケージを眺めていると「麦茶ミルク」という見慣れない単語を発見した。
えっ! 麦茶に砂糖と牛乳を入れるなんて気持ち悪くない!? 一瞬ギョッとしたが、メーカー推奨レシピとなると試さずにいられなくなってしまった……!
突然だが、皆さんは「ちくわ」と聞いてどんな食べ方を連想するだろうか。おそらく、わさび醤油をつけたものや磯辺揚げ、はたまたキュウリを入れたものあたりだと思われる。しかしながら……
熊本&福岡出身の人ならば、きっとこういう答えが出てくるに違いない。ちくわサラダだと。もっと掘り下げるならば「おべんとうのヒライ」のちくわサラダだと。
世界的な楽器メーカーの「フェンダー」は2023年6月30日、世界初となる旗艦店を東京・原宿にオープンした。旗艦店にはギターやベースなど、同社を代表する製品が数多く取り揃えられているだけでなく、ファッションアイテムやライフスタイルグッズも用意されている。
さらに地下にはカフェがあるそうだ。フェンダーのカフェ? いったいどんな料理やドリンクを提供しているのだろうか? 気になるので行ってみた!
早いものでもう7月。日本列島はいよいよ夏本番を迎えようとしている……が、どうも何かが足りない。俺たちの心(ハート)を灼熱の太陽のように熱くしてくれる何かが。そう、俺たちには今、圧倒的に「かつや」の本気が足りないのだ。
生粋の “かつや者” ならば、俺たちの「かつや」が完全なる本気を出す日を今や遅しと待ち続けていることだろう。無論、私(あひるねこ)もその一人なのだが、今日はそんな諸君らに朗報がある。来たる2023年7月7日、ついに「かつや」が本気すぎる新商品を発売することが分かったのだ。
その新商品の名は……聞いて恐れおののけ、『とんこつチキンカツ丼』(税込869円)である! まいったな、この時点で本気で頭がおかしい予感しかしないぞ。
Zeppと言えばバンドマンの憧れの地の1つだ。約20年売れないバンドマンを続けている私(中澤)もご多分に漏れず、Zeppでライブができたら1つの夢が叶ったと言えるだろう。
以前、音楽好きな人と話した際、「Zeppは狭い」と言われて価値観の違いに衝撃を受けたことがあった。一般レベルで言うと、「売れてる」というのはもっと上の段階なのだろうが、個人的にはZeppでやる時点でもう売れてると思う。
なんと、私が作詞提供した地下アイドルが、そんなZeppで一周年記念ワンマンを開催するらしい。Zeppなんて大丈夫か? 売れないバンドマン目線で言うと埋まらないとキツイという不安が勝つハコでもある。そこで観に行ってみたら……泣いた。
「なるほど、これが狂気か」──。そのピザの存在を知ったとき、私(サンジュン)はそう感じざるを得なかった。狂気の震源地はドミノピザ。2023年7月3日より発売されている『ピクルスピザ』を狂気のピザと言わずして何と言えばいいのだろう?
発表によれば「本場アメリカで話題のピザ」「アメリカでは、ハマる人はどハマりすると話題」とのことだが、アメリカのドミノピザは何を考えているのか? これは真相を確かめねばなるまい……。