渋谷スクランブル交差点周辺のファストフード店の閉店が相次いでいる。鳥貴族のトリキバーガー・スクランブル交差点のスターバックス・センター街のウェンディーズの3店舗が、いずれも今年閉店した。それに続いて、マクドナルド渋谷店が閉店することになった。
このお店にはずいぶんお世話になったので、閉じる前に利用してみたところ、思わぬギフトをゲットすることができた。
渋谷スクランブル交差点周辺のファストフード店の閉店が相次いでいる。鳥貴族のトリキバーガー・スクランブル交差点のスターバックス・センター街のウェンディーズの3店舗が、いずれも今年閉店した。それに続いて、マクドナルド渋谷店が閉店することになった。
このお店にはずいぶんお世話になったので、閉じる前に利用してみたところ、思わぬギフトをゲットすることができた。
おい! みんな知ってるか? 大阪王将がトンデモないキャンペーンをやってるぞ! 餃子を1人前注文すると、餃子無料券1枚もらえる「神焼き祭り」のことだと思ってるだろ。違うぞ! それもすげえけど、そっちじゃねえ! もっとスゲエことをこっそりやってるんだよ!
2023年11月から始まった「42都道府県この街の中華そば」ってのがあってだな、5つ以上の地域のメニューを制覇して応募して当選すると、大阪王将貸切とかできるんだよ! 店舗貸切ってマジかよ!! やってみて~! 全然話題になってないのはナゼなんだッ!?
グンゼといえばパンツである。私(佐藤)が子どもの頃は男の子はみんな、グンゼの白パンツをはいていた。グンゼといえばパンツ、いやパンツといえばグンゼである。
ファストファッションの台頭により、昔ほどグンゼの商品を見なくなったが、とはいえ日本を支えるアパレルのトップブランドである。ちゃんと良い商品を作り続けている。
実は直営店に行くと、パンツ以外の商品も取り扱っており、国産ブランドならではの個性派商品も少なくない。たとえば紹介する「ちゃんちゃんこ」は古くから日本の被服を扱う老舗ならでは一品だ。
毎年この時期になるとクリスマスツリーを飾り始めるお家も多いことだろう。しかし、結構場所も取るし、数日も経たぬうちにオーナメント(装飾品)失踪事件が起こるしで、ツリーを引張り出すのが億劫になっている人もいるのでは。
そこで、そんなお悩みを解消しつつクリスマスムードがたっぷり味わえる壁掛けツリーをご紹介したい。
TVアニメ「キングダム」と九州を代表するファミレス「ジョイフル」のコラボが2023年10月31日から始まっている。登場人物に見立てた料理が食べられるだけじゃなく、オリジナルクリアファイルがもらえるのはファンならご存じのことだろう。
こちとら毎週ヤンジャンの最新話を待つ身。そしてジョイフルの近くに来たならそんなの行くしかないだろ……ってなワケで実際にコラボを体験したのだが、大変なことに気づいてしまった。こ、これって……。
パンメーカーの「神戸屋」は、2023年2月に包装パンの製造販売などの事業を分社化し、翌3月に分社した「株式会社YKベーキングカンパニー」を山崎製パンに譲渡している。その会社の東京工場が埼玉県戸田市にある。
ここは私(佐藤)の大好きな直売所を併設しており、一般でも商品を安く購入することが可能とのこと。実際に行ってみたところ、昼頃にはすでに棚がほぼ空っぽ! それでも安くパンを買うことができたぞ!
私事だが、コンビニ感覚のジム『chocoZAP(チョコザップ)』に通い始めてもうすぐ半年が経つ。
入会前は「どうせすぐに行かなくなるだろう」と思っていたので自分でも意外だし、チョコザップだからこそ続けられたと感じている。
一方で「友達におすすめしたいか?」と聞かれると悩むのも正直なところ……ってことで、本記事では半年通って感じたチョコザップのメリット&デメリットをご紹介しよう。自腹レポートなので本音で語らせてもらうぞ!!
何気なく過ごす日常の景色において、目にしているはずなのに見落としている。そんなことがよくある。たとえば、東京・渋谷スクランブル交差点の「天津甘栗」のお店だ。その看板を何度も目にしたことがあるはずなのに、私(佐藤)は近年まで甘栗を買ったことがなかった。
同じようなお店が上野アメ横にもある。アメ横を訪ねたことがある人なら、きっと目にしているはず。「都まんじゅう」の看板を。何十回、何百回と来ているのに、私は1度も食べたことがなかった。そこで、初めて都まんじゅうを買ってみた!
職場近くのセブンイレブンをフラフラしてたらツナマヨおにぎりが2種類売ってた。何これ? よく見てみると、普通のツナマヨと植物性たんぱくを使ったツナマヨである様子。セブンイレブンのおにぎりにも代替肉が登場する時代か。
味が気になったので普通のツナマヨと食べ比べてみることにしたのだが、なるほどこれはアリかもしれん。代替肉食品を食べる時、気になっていたことが解消されていたためお伝えしたい。
JR赤羽駅といえば、京浜東北線・埼京線・湘南新宿ライン・東北本線(宇都宮線)・高崎線が乗り入れるターミナル駅。池袋駅へ約9分、新宿駅へ約15分、東京駅へ約17分などといった感じで、都心へのアクセスが抜群である。
駅周辺には居酒屋が密集していて、最近は “せんべろの街” と呼ばれているらしい。そんな赤羽駅東口から歩いて3分ほどの場所にある「カプセルホテル & サウナ コスモプラザ赤羽」に宿泊することに。訳ありプランで1泊2980円……めっちゃ安いけど大丈夫なのだろうか。
広島出身という縁からウォッチしてきた実感として、2023年はもみじ饅頭界に大きな波が起きた1年であった。
まずは4月に、平安堂梅坪が『ぷよぷよまんじゅう』を復活させた。かつて大行列を作った伝説のお土産の復活に、激震が走ったことは記憶に新しい。
そして9月。クリームパンで有名なあの『八天堂(はってんどう)』がもみじ饅頭を発売すると聞いた時は、「黒船が到来したな」と驚きを隠せなかった。発売から2ヵ月、実物をゲットできたのでご紹介しよう!
松屋フーズのとんかつ専門店『松のや』。池袋に住んでいた時は、私(中澤)もそのコスパに随分お世話になったものだ。あれは6年くらい前か。今は近所に松のやがないんだけど、近所に欲しいチェーン店の1つである。
そんな松のやが海外ネットで話題になっていた。の・だ・が! なんか私が知ってる松のやと違う!! え? 松のやって今こんなことになってるの!?
すごく個人的な話で恐縮だが、つい先日誕生日を迎えた。と同時に風邪をひいてしまい、今も少々しんどいのだが、俺たちの「かつや」が新商品を発売したとあっては駆け付けないワケにはいかない。
本日2023年11月17日より期間限定で販売開始となった『タレカツ丼』。実は私(あひるねこ)、限定メニューの中ではタレカツがトップクラスに好きなのだ。「かつや」から私へのバースデー揚げ物と思って、ありがたくイーティングしたい。
てーへんだ! てーへんだ! この週末、東京でお出かけを予定してる人!
2023年11月18日(土)・19日(日)に東京の心臓こと、JR山手線が一部区間で終日運休してしまうってよ〜〜〜〜!
運休期間は広範囲に渡るうえに、池袋や新宿など利用者の多い駅ばっかりだからマジで注意したほうがいいぞ〜!
親子丼は丼メニューの中でも目立つ存在ではない。牛丼・カツ丼・天丼などと比べると、いまいち華に欠けるというか、地味というか……。とにかく目立ちにくいのである。
「肉めし 岡もと」はそんな地味な親子丼を不憫に思ったのか(?)、期間限定の新メニューとして提供開始した。岡もとが鶏肉メニューだと!? 気になったので、発売翌日にお店を訪ねたところ、まさかの品切れ! 親子丼が品切れになる店なんてある!?
実物を見て納得。親子丼のセオリーをぶち壊した盛り付けながら、1度は食べてみたいと思わせる代物だった!
ふるさと納税の「ワンストップ特例申請」は、寄附の翌年1月10日(必着)が申し込み期限となっている。間に合わなかった場合は確定申告をしなければならないので、まだまだ余裕なんて思わず、年内に手続きを終わらせた方がいいだろう。
私(あひるねこ)は数日前にすべて済ませたのだが、今年はふるさと納税を始めて以来、初のオンライン申請のみで全手続きが完了するという記念すべき年になった。書類を郵送しなくてもいいって最高! オンライン申請最高ォォォォオオオオ!!
……なんだけど、同時にめちゃくちゃモヤモヤすることがあったので聞いていただきたい。
11月17日、今日は「将棋の日」である。近年は藤井聡太八冠の目覚ましい活躍によって、将棋界は大変盛り上がっている。彼の活躍により、さらに注目を集めることになりそうだ。
それはさておき……。私(佐藤)はゲームの将棋で1勝もしたことがない。編集長GO羽鳥も中澤星児も勝ったことがないそうだ。
そこで! 三人寄れば文殊の知恵! っつうことで勝ち知らずの3人が束になって、ファミコンの将棋に挑んでみることにした。絶対に勝つ!!
ねむ~い! 一気に冬になった感がある今日この頃。秋がすっ飛ばされたような気候変化だったが、紅葉ってどうなってるんだろう?
そんな疑問を抱いていたら、ちょうど海外ネットで、ある紅葉スポットが話題になっていた。「見事な金色の葉の道」というコメントと共に投稿された画像は、まさしく一面が金色に染まった並木道。え? これ東京なのー!? ちょっと行ってみよう。
円安や原材料費の高騰の影響で物価高が止まらない。そんななかで、需要が高まりつつあるのがディスカウントスーパーだ。日本で1番高級な街、銀座にさえディスカウントスーパーの「OK」が出店している時代である。安さこそが、今の日本に1番求められていることかもしれない。
その傾向は郊外型店舗でも進んでおり、埼玉を中心に店舗を展開するスーパー「マミーマート」は昨年来、従来の店舗をディスカウントスーパー業態「マミープラス」にリニューアルしている。実際に行ってみたところ、自社製造の弁当総菜に強みがあると感じた。