スパ! よく「●●で紹介されました」って売り文句があるけども、「NHKで紹介されました」つったら、もう天下取ったようなものだよな。そしたらオレ、天下取った。なんと日本の国営放送、NHKで紹介されました(されています)〜!
2018年11月23日(金)から1週間、NHK WORLD-JAPANのラジオ放送で、この「マサイ通信」が紹介されているのだ〜! しかもその放送は、ホームページやスマホ用の無料アプリ「NHK WORLD RADIO JAPAN」から聞くことも可能!!
ただし……
スパ! よく「●●で紹介されました」って売り文句があるけども、「NHKで紹介されました」つったら、もう天下取ったようなものだよな。そしたらオレ、天下取った。なんと日本の国営放送、NHKで紹介されました(されています)〜!
2018年11月23日(金)から1週間、NHK WORLD-JAPANのラジオ放送で、この「マサイ通信」が紹介されているのだ〜! しかもその放送は、ホームページやスマホ用の無料アプリ「NHK WORLD RADIO JAPAN」から聞くことも可能!!
ただし……
スパ! 大人になってから初めて食べるモノって、あるよな。まさに「大人の味」だったり、食わず嫌いだったり、単純に縁がなかっただけかもしれないし。
つい最近な、初めて食べる野菜があったんだ。オレ、名前すら知らない野菜だったからドキドキして。あまりにも未知の食べ物だったんで、日本のゴー(羽鳥)に「この食べ物、日本にある?」とか聞いちゃったりして。そしたら……
なんて日だ……まさかこんな時が来るとは……。自分で自分を疑ったが、あの日の私は間違いなく喜んでいた。やたらとカイロスが出現するなと思いつつ、タップしたら茶色ではなく紫色にキラキラ光って出てきたのだ。
今さら説明するまでもないが、カイロスは超がつくほどの悪童ポケモン。アプリのリリース直後、10キロ卵から孵化してきてはトレーナーの心をボキボキに折ってきた。もはや「トレーナー殺し」とも言える存在で、最近ではフィールドに現れてタップしないのも珍しくない。百害あって一利なしのカイロス。なのに……それなのに……!!
どうもこんにちは、こんばんは、ロケットニュース24のライターP.K.サンジュンです。もう前置きは抜きにして始めちゃいましょう、私、P.K.サンジュン40歳、生まれてこの方「今ほど普通に生きづらい時代」はございません。それはもちろん私が、日本生まれ日本育ちの韓国人、“在日韓国人” だからです。
まあ、理由はハッキリしてましてズバリ「バカな韓国のせい」ですね、ええ。以前から、例えば従軍慰安婦だ仏像盗難だとあるたびに「まことにお恥ずかしい限りです」と心の中で恐縮していましたが、最近の徴用工やBTSには飽きれたというか疲れたというか……生きづらさすら感じています。
突然だが、みなさんはお金をどうやって管理されているだろうか? 中には、ぜんぶ使いきる “宵越しの金は持たないスタイル” の方や、タンスに貯金している人もいるだろうが、おそらく「銀行に預ける」というパターンが日本では一番多いのではないかと思う。私もそうだ。銀行に預ける以外の選択肢は、自分の中になかったのだが……
実は何年も前から、「株を買ってそれを運用」的なことをやってみたいと思っていた。全額を株に投資するわけではないが、一部を株に使いつつ、今まで知らなかった知識を吸収しつつ、あわよくば、あわよくば……バリバリ儲けてみたいと思っていたのだ。
そしてつい先日、その野望を実現すべく36才にして初めて株の世界の第一歩を踏み出した(?)ので以下で報告したい。
私は今、猛烈に後悔している。映画『ボヘミアン・ラプソディ』をマークしていなかったことを。具体的に言うならば、公開日の11月9日に映画館へ行かなかったことを! そして、ここまで素晴らしい映画だと予想していなかったことを!!
もちろん、話題になっていたことは知っていた。しかしながら、姑息にも以下のように思っていたのだ。「良い映画らしいけど、スター・ウォーズの新作ほどの話題性はないんじゃないかな。だから、公開日に映画を見に行って記事を書いても、PV(ページビュー ※簡単に言うと閲覧された数)は伸びないかもな」と。
──殴りたい……。1週間前の自分を、猛烈に殴りたい。そして、こう言ってやりたい!
スパ! ところで、なんでみんな来ないんだ? 我が村、アンボセリに。水問題か? オレたちが直した井戸から出る水がしょっぱいからか? もしそうだとしたら安心して遊びに来てくれ。ちゃんと人間が飲める水が、出るようになったんだ。
というのもな、我が村から距離にして500mほどの場所に、大きなタンクができたんだ。アフリカ大陸最大のNGO組織「アムレフ・ヘルス・アフリカ(Amref Health Africa)」ってところが、我々の健康のために作ってくれたんだよ。
ビジュアル、性格、センス、頭の良さ──。男性は女性のどこに惹かれ、そして女性は男性のどこに惹かれるのだろうか? ……いや、性別問わず人が人に惚れるとき、最も重要な要素は何なのだろう?
女性についてはわからないが、私、P.K.サンジュンはここ20年ほど「男の魅力はサービス精神」だと思い生きてきた。ビジュアルも性格もセンスも大切だが「サービス精神に勝る重要事項はない」と信じている。
FA戦線が例年以上にアツい──。日本シリーズが終了し、ストーブリーグに突入したプロ野球。西武の浅村栄斗、オリックスの西勇輝らがFA宣言しているが、広島の「丸佳浩(まる よしひろ)」も目玉の1人である。
丸には巨人とロッテが興味を示しているとされ、広島も宣言残留を認める方針だという。おそらく多くのファンが「どうせ巨人か広島だろ?」とお考えだと思うが、千葉ロッテファンの記者から言わせると「千葉ロッテ・丸佳浩」が爆誕する予感がプンプンしている。それにはスポーツ紙などが報じないたった1つの理由があるからだ。
ス〜ッパ、わったっしっは〜、サソリ座のオンナ〜♪ って歌、日本にはあるんだろ? ケンイチ・ミカワっていうシンガーの歌だとゴー(羽鳥)が言ってた。ちなみにオレは山羊(ヤギ)座だけどな。つーことで今回のテーマはサソリだ。
実はオレの住んでるケニアの最果てアンボセリ、たまーにサソリと遭遇する。頻繁じゃないけど、確実にいる。そんな時、どうするのか? って話だ。まずな、サソリってのは、物陰にいる。リラックスしてる。それを確認したら……
裏切り者! まさか出ていくわけないよね? プロ野球のオフシーズンでは、しばしばこのような言葉が聞かれる。FA(フリーエージェント)を宣言した選手に対するファンの声だ。応援しているチームから中心選手が離れるのは辛いため、その気持ちも分からなくはない。
しかし、権利は選手のもので行使するのも自由である。今オフは広島・丸選手、西武・浅村選手らの名前が毎日のように取り上げられているが、FA権を行使することは裏切り行為なのだろうか。
ここのところ、日清によるインスタント麺関連のCMの攻めっぷりが加速している気がする。つい先日もチキンラーメンのひよこちゃんがアメコミ風にドラゴンボールをキメていたのは記憶に新しい。
そんな日清の新作CMがまたもネットで話題となっている。ネタはあの感動の名作『フランダースの犬』! しかし今回はどうも評価が「面白い」と「不快」に大きく二分されている。一体どんな内容なのだろうか。
恋人選びの基準は時代と共に移り変わるもので、その昔は「3高」といわれ、高学歴・高収入・高身長が求められたものだ。今では、「3優」(家族・自分・家計に “優しい”)が求められているのだとか。
価値基準は人ぞれぞれではあるが、これだけは女性の皆さんに伝えておきたい! せめて「タイヤ交換できる男子」を選ぶべきだ。見た目や収入はどうあれ、タイヤ交換がスマートにできる男を選んだ方が良いぞ!!
井口資仁新監督のもと2018年ペナントレースを戦い抜いた千葉ロッテマリーンズ。最終順位は借金22の第5位、特にホームでの14連敗フィニッシュはファンにとってツラい記憶となった。ただ、地獄のような2017年シーズンに比べれば見所が多かったことも事実で「将来につながるシーズン」だったと思いたい。
さて、弱いチームを応援するファンの性(さが)として「シーズン中よりシーズンオフの方が遥かに楽しい」というものがある。そこで今回は、今期の反省と来シーズン以降への期待を含め『千葉ロッテマリーンズの良かったところと悪かったところ2018年版』をお届けしたい。
ほら、足元を見てごらん。そこに超エレガントなウンコが転がっているよ。あまりにも身近にあるから、キミは気づいてないかもね。まさかこんなところに……って思っても不思議ではないけれど、ほらほら! 見てごらん。
いや、正確に言うと「見てごらん」ではなくて、「聞いてごらん」だね。失礼失礼。きちんと言おう。Google翻訳の英語音声で「ウンコ」と発音させて、聞いてごらん。「ウンコ」という声がキミの鼓膜を震わせるたびに、心も震えちゃうよ♪
ヤバい……名刺がない……。社会人なら多くの方がどこかで直面するピンチだと思う。普段はそれなりに気をつけていても、うっかり忘れたり、名刺入れを落としたりとアクシデントはあるものだ。
筆者もつい先日、仕事の関係で人と会う前に名刺入れを紛失。時間は多少あったものの、予備を取りに帰るにはまったく足りないという事態に。必死でググッた結果、スマホアプリとコンビニで1時間もかからず名刺を作れたぞ!
きょう11月1日は「すしの日」である。制定されたのは1961年(昭和36年)とのことであるが、すしといえば「ネタ」である。ネタなしにすしは握れない。ライターも同じく、ネタなしに記事は書けない。
ガチガチのノルマではないものの、ふわっと「1日3本の記事」を目標にしているライターの私、P.K.サンジュン。滅多なことで3本を割ることは無いのだが、今日の今日はマジでネタがない。というわけで今回は、「本当の本当にネタがないときのライターあるある30」をお届けしたい。
スパ! 言うまでもなく、このマサイ通信という連載の、「担当」となる編集者はゴー(羽鳥)だ。オレはゴーに写真を送りまくって、ゴーが「これはネタとしてイケる!」と思ったらFacebookでチャットして、ゴーが記事を書いていく。
だが、なかには「もうそのネタはやめて」と言われた写真も数多くある。今回紹介する写真(ネタ)も、そのひとつだ。どんなネタなのかというと……
今年の渋谷ハロウィンの目に余る荒れ具合が大きな波紋を呼んでいる。多くのメディアでコメンテーターの意見などが流され、本サイトでも在日アメリカ人の意見を紹介した。
では実際のところ、本場のハロウィンとはどのようなものなのだろう。また、なぜ今年の渋谷ハロウィンはこうも無法地帯と化したのか。そのあたりについて、10年弱アメリカに住んでいた筆者なりに考えてみた。