ビールやバーボンのツマミにも最適で、おやつにも最高の牛肉を使った高級食品といえば『ビーフジャーキー』である。
だが、ブランドもののビーフジャーキーは100グラム1000円、コンビニで売っているのですら同じぐらいの値段の場合があり、庶民には手が届かない金額だ。
ビールやバーボンのツマミにも最適で、おやつにも最高の牛肉を使った高級食品といえば『ビーフジャーキー』である。
だが、ブランドもののビーフジャーキーは100グラム1000円、コンビニで売っているのですら同じぐらいの値段の場合があり、庶民には手が届かない金額だ。
日本だけでなく、世界中にファンを持つ大人気アニメ・ゲームといえば『ポケモン』だ。そんなポケモンにまつわるカフェ、その名も「ピカチュウカフェ」が、東京・六本木に期間限定でオープン! そこではどんなメニューが出るのか? 味はどうなのか? 実際に行ってきたのでレポートしたい。
フライドポテトがビビるぐらい美味しいことで有名な回転寿司といえば『スシロー』だ。
あまりにポテトがウマいため、スシローファンの女子高生のあいだでスシローへポテトを食べに行くことが「ポテロー」といわれるぐらい人気だが、そんなスシローが完全に開き直っていることが判明した。
今やすっかり全国区になった感もある「台湾ラーメン」だが、ご存知の通り発祥は名古屋である。醤油ベースのスープに、ひき肉・にんにく、そしてがっつりと唐辛子で味付けされた、辛うまい中華そばだ。
そんな台湾ラーメン発祥の店とされるのが、名古屋を中心に8店舗を構える、『中国台湾料理 味仙』である。噂によれば、そんじょそこらの台湾ラーメンとは比較にならないほど激辛で激ウマらしい。食うしかねえだろ……! というわけで、名古屋の味仙で台湾ラーメンを食べてきたぞ!!
タイのビールといえば、シンハービールが有名である。1933年にタイで生まれ、王室にも認められた由緒あるプレミアムビールだ。ラベルに刻まれた獅子のマークでご存知の人も多いことだろう。現地ではシンハーの生ビールが飲めるが、日本ではオペレーションの問題などがあり、取扱店は極端に少ない。
日本ではビンでしか飲んだことがない人のほうが多いはずだ。かくいう私もその一人。だが、シンハーの生ビールが飲めるお店が東京・湯島にオープンしたという……。行くしかねーだろ! というわけでシンハーの生ビールを提供する、サイアム食堂に行ってきたぞ!!
アヅイ……アジィィイイ……アッジィィイイイイイイ!! 今年は冷夏って言ってなかったっけ? 心の中で何度唱えてみても、暑いものは暑い。額から噴き出る汗だけが真実なのである。
うだるような暑さの中、家庭ではそうめんが大活躍だ。夏場は毎日そうめんでもいい! と夏の始めは思うが、いくらおいしいそうめんでも、毎日のように続くと飽きてくるのが人間の性(さが)である。そこで、そうめんを韓国のビビン麺風にアレンジした、「ビビンそうめん」の超絶簡単なレシピをご紹介したい! もちろんメチャウマだ!!
夏になると、無性にアイスクリームが食べたくなる。だって、暑いから。冷たいアイスクリームが食べたい、食べたい、食べたい……そんな記者(私)が心待ちにしていたイベントが『明治エッセルスーパー祭り』である。
7月19・20日の2日間、あの「明治 エッセルスーパーカップ」(以下、スーパーカップ)を渋谷パルコ前で無料配布するのだ。しかも、美女とのバーチャルデート体験という、とっても気になる催しも開催されるとか。これは、行くっきゃないでしょ! と、いうワケで、勇み足で行ってまいりました、『明治エッセルスーパー祭り』!!!
ついに夏がやってきた。寝苦しい夜、エアコンのお世話にならざるを得ない季節である。ひんやりと涼しい寝室は快適だが、空気が乾燥してのどを痛めることも多い時期だ。
一般的に夏風邪は長いと言われている。のどアメやうがい薬でも治らない場合、ぜひオススメしたいのが「はちみつ大根」である! 人により効果に差はあると思うが、経験上これが驚くほど効いて、超簡単に作れるのだ!
台湾発といわれ、日本でも定番スイーツになりつつある「タピオカドリンク」。暑ゥ~い日に、タピオカたっぷりのミルクティーやカフェオレを、ごきゅごきゅ飲むのはホント最高だ。
日本にもたくさんお店があるが、日本在住の台湾女子がこよなく愛するお店があるという。それは日本発のお店『パールレディ』だ。1人や2人じゃない。複数の台湾人に全力で激推しされたので、さっそく飲んでみた!
誰にでも思い出の味がある。誰にでも青春の味がある。久しぶりに口にすると「これこれ!」と思ったり「こんなんだったけ?」と感じたりするが、間違いなくその味は存在する。
神戸は三ノ宮で、地元民におすすめグルメを聞いていたら「今はあんまり行かへんけど、昔はよう食うたなぁ」「たまにメッチャ食べたなんねん」との情報をキャッチした……。 まさに青春の味ではないか! というわけで、青春味のカルビ丼が食べられる「焼肉丼十番」に行ってきたぞ!
普段からよく利用する、おにぎりなどのコンビニ商品。手軽に食べられるのはありがたいが、ちょっと気になることがある。最近メタボ気味の記者(私)は流行りの「糖質制限ダイエット」をしようと思うのだが、それらにはどれだけ糖質が含まれているのだろうか?
糖質の摂取を制限する量は人によって違うものの、なるべくなら摂取量は少な目にしておきたい。ということで、いつも食べている商品にどれだけ糖質が含まれているのか、少しだが調べてみることにした。
美味しいイタリア料理をリーズナブルに食べられることで人気のファミリーレストランチェーンといえば『サイゼリヤ』だ。
気軽に行ける価格なので家族から独身まで幅広い利用者がいるが、自称サイゼリヤを極めたコストパフォーマーである当編集部の佐藤記者いわく、170円でサイゼリヤを究極に楽しむ方法があるという。
八ッ橋といえば、京都を代表する和菓子である。カリカリのノーマルタイプと、モチモチの生タイプがあり、観光土産で購入したことがある人も多いのではないだろうか?
京都駅をふらりと歩いていると、「八ッ橋クレープ」なる看板を発見した! フランス生まれのクレープと、京都名産の八ッ橋が融合……いや、勝負かもしれない! いったいどんな味なんだ!? さっそく食べてきたぞ!!
多くの外国人レスラーにとって、聖地というべき場所が日本にある。東京は目黒に店を構える「ステーキハウス リベラ」だ。来日した彼らは、ほぼ100%の確率でリベラを目指すのである。
1970年代後半、ステーキは今のように一般的ではなく、高価であった。その頃から、手頃な価格で本場のレスラーたちをも唸らせるステーキを提供してきた、「元祖・格闘グルメ」もしくは「格闘グルメレジェンド」ともいうべきお店なのだ!
できることなら節約したいけど、あまりに切り詰めすぎても悲しい食事になってしまうので悩みがちなランチ代。
可能であれば500円ぐらいは使いたい! でも節約したい! と頭を抱えていると「130円で天丼食う方法教えてやるからついてこい!」と当編集部の佐藤記者から誘いを受けた。
以前、東京は中野にある「坊主バー」をご紹介したが、日本仏教の総本山ともいうべき、京都にも坊主バーが存在した! もちろん、マスターは現役のご住職である!!
しっとりとした京都の夜、住職の言葉に耳を、素敵な思い出にグラスを傾けるなんて、メッチャ素敵やん! というわけでさっそく行ってきたぞ!
2014年7月19日からはじまる、フジテレビ「お台場新大陸」。今年も多くのアーティストのライブや、さまざまな催しが行われるとあって大盛況の予感を見せている。
現在お台場新大陸のプレオープンとして、人気アーティスト「EXILE」のメンバーが考案したオリジナルメニューを提供する『居酒屋えぐざいる』が7月18日まで店を開いているようだ。