2005年にテレビ番組『エンタの神様』へ初登場し、「チャンチャカチャンチャン……」で始まる踊りを入れたネタで大ブレイクしたお笑い芸人といえば『コウメ太夫』さんだ。
一時期は月収数百万円というハンパじゃない量の仕事をしていたという彼だが、最近はあまりテレビで見ることは無い。だが、いまオンエア中の『クリアアサヒ』のCMにコウメ太夫がちらちら映るぞ、と一部で話題になっている
2005年にテレビ番組『エンタの神様』へ初登場し、「チャンチャカチャンチャン……」で始まる踊りを入れたネタで大ブレイクしたお笑い芸人といえば『コウメ太夫』さんだ。
一時期は月収数百万円というハンパじゃない量の仕事をしていたという彼だが、最近はあまりテレビで見ることは無い。だが、いまオンエア中の『クリアアサヒ』のCMにコウメ太夫がちらちら映るぞ、と一部で話題になっている
行楽シーズンを迎え、車で出かける人も多いことだろう。その昔、SA(サービスエリア)での食事は、どこで食べても同じようなものばかりだった。ラーメン、カレー、そば……。値段も張り、まずくはないけどおいしくもない、それが当たり前だった。
しかし2005年の道路公団民営化以降は、個性豊かな店舗が展開され、ユーザの支持がなければ成り立たない実力主義時代に突入。今では数多くのおいしいSAグルメが盛り沢山なのだ! そこで今回は、餃子の街・宇都宮の上河内SAをご紹介したい!
7月31日は、皆さんご存知の通り7月最後の日。年始から数えて212日目の夏盛りであり、これからあっっづぅい時期がやってくる。……ということは!! そう、サーティーワンアイスが31%オフになる日がやってきたのだ!
この「サーティーワンの日」は、1年で7回やってくる “31日” と3月1日にダブルコーン、ダブルカップが31%オフになるというもの!! この7月31日は1カ月ぶりン回目の「サーティーワンの日」……と思ったら、今回はちょっと違う。な、なんと、8月6日までの1週間に延長されているのである。やったぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!
『ばかうけ』とは、ベフコが販売するせんべいである。バナナのような細長い形状を思い出す人も多いのではないだろうか。そんな『ばかうけ』には、日本全国津々浦々に “ご当地ばかうけ” が存在する。詳細は発表されていないが、少なくとも数十種類があると推測されるのだ。
数多くの『ばかうけ』が存在するならば、その頂点を決めねばなるまい……! ここに「第一回BK-1グランプリ」を開催するっ!! 一番うまい『ばかうけ』はどいつだ! 8選手によるトーナメント形式で、初代王者が決定したのでお知らせしたい!
神奈川県横浜市の『吉村家』が発祥で、現在は日本各地にお店が存在する人気のラーメンといえば……「家系ラーメン」だ!
とんこつ醤油味のスープに太めの麺が一般的な家系ラーメン。とても人気があるのだが、実は、記者(私)はいままで一回も家系ラーメンを美味しいと思ったことがない。
そんな記者に、神奈川県にいる知人が「お前が美味しい家系を食べたことないだけ! マジでうまい!」と言うので “本当に美味しい家系” を探してみることにした。
北海道でカップ焼きそばといえば、ぺヤングでもUFOでも一平ちゃんでもない。多くの道民はこう言うはずだ。「カップ焼きそばとはやきそば弁当である」と。
他県民には聞きなれない「やきそば弁当」であるが、北海道民のソウルフードといっても過言ではないほど、根強い人気を誇っているのだ。そのやきそば弁当が、関東地区のコンビニエンスストア「ポプラ」にて、期間限定で購入できるのでご紹介したい!
今も昔も暑い時にはかき氷だ。その味といえば、イチゴやメロン、レモンなどが定番だが、今回はちょっとユニークなかき氷を食べてきたので紹介したい。それは、「納豆きな粉」のかき氷。スプーンですくうと、少し糸を引くかき氷である!
子供から大人まで、みんな大好きな『カレーライス』。牛丼チェーンなどでは400円ぐらい、カレー専門店では600円ぐらいで食べることができるが、男子からすると安いカレーは具があまり入っておらず、あまり満足することができない。
でも肉がたくさん入ったカレーは1000円を超えることが多く、庶民にはなかなか手が届かない金額! 自分で作れば少しは安く済ませることはできるが、一人暮らしだと大量にカレーを作ったら余るし、冷凍すると味が落ちてしまう。
「あー、肉が山ほど入ったカレーを安く食べられたらなァ……」とつぶやいていると、究極のコストパフォーマンスを求め日々コスパ修業を行う、自称 “コストパフォーマー” の佐藤記者がまた話しかけてきた。 続きを全部読む
夏といったらコミケやフェスなど、楽しいイベントが盛りだくさん! 仲間と夜通し音楽を聴いたり、太陽の下で遊ぶのはマジで最高!
だけど、楽しいからと言って食事や水分補給を忘れると、熱射病など具合が悪くなってしまうことも。でもイベント会場の近くってあんまり食事をするトコもないし、どうすればいいの!?
上野界隈をぶらぶらしていたある夜、偶然見っけたとてつもなく難しい名前のお店。
JR山手線「鶯谷」駅前にある伝説の24時間居酒屋「信濃路」の従業員が独立。鶯谷でもひときわ怪しいホテル街のどまん中に、おかしな名前の居酒屋をオープンした……というのは、実は後から知った話。
「東瀛」と書いて「とうえい」と読むコチラのお店。古代中国の人ぴとは日本のことを “仙人が住む神の山” と位置づけ「東瀛」と呼んでいたらしい。そんなウンチクのあるステキな名前だが、敷居の高さは半端なかった……。
うだるような暑さが続く日本列島。連日の猛暑に身も心も参ってくるが、避暑地で冷たいものをいただく……そんな素敵なプランはいかがだろうか? サッパリ系もいいが、どうせなら冷たくて超濃厚なソフトクリームをオススメしたい。
日本を代表する避暑地の一つである栃木県は那須地方。その那須でとんでもなく濃いーソフトクリームを発見した! 南ヶ丘牧場の「プレミアムソフトクリーム」である! ソフトクリームの概念を超えたその濃さは、衝撃的ですらあるのだ。
ナポリタン……。そう耳にしただけで、いてもたってもいられなくなる魔性のメニュー。口にするまで、そのささやきは収まらず、心の隅に居座る憎いやつ、それがナポリタンだ。
家で作っても、洋食店やレストランで食べてもおいしいが、喫茶店で食べるナポリタンもまた格別。そんな「喫茶店ナポリタン」の王道ともいうべき、東京は浅草の『ロッジ赤石』をご紹介したい。
冷たい麺類が欠かせない季節になってきた。そうめん・そば・うどん・冷やし中華……。おいしいだけでなく、夏バテで食欲がないときでもノドの奥にチュルチュルとすべり込む冷たい麺は、この時期なくてはならない存在だ。
関西で、冷たい麺類とセットで欠かせないのが「缶のめんつゆ」だそうだ。冷蔵庫に常備されていて、そうめんやもりそばは、缶のめんつゆで食べる家庭が多いらしい。一体どんな味なんだ……? というわけでさっそく食べてみたぞ!
暑いこの時期、特においしく感じられるものの1つが、おなじみの炭酸飲料『スプライト』だ。そのスプライトのスプラッシュカートが、ハンパなくやばい! CMでも放送されているのでご存知の人は多いだろうが、カートに乗って水しぶきを浴びるアレである。
以前ロケットニュース24では、『スプライト』のスプラッシュ自販機について紹介したが、今年のスプラッシュカートは、前回に負けず劣らず無遠慮な激しさだ。実際に体験してきたので、その時の様子をレポートしよう!
一部のコンビニに設置されているイートイン。店内で買ったものをその場で食べられるスペースであり、利用したことがある人も多いだろう。そんなイートインスペースを持つコンビニの中でも、今回はちょっと変わったコンビニを紹介したい。
そのコンビニは「ファミリーマート+まいどおおきに食堂東池袋四丁目店」。名前の通り、ファミリーマートと食堂が合体しており、中のイートインスペースでは、食堂と同じ様な感覚で料理が食べられるという。では、そこではどんなメニューが出るのか? 味はどうなのか? 実際に行って確かめてきたぞ。
サイゼリヤで170円払ってフランス貴族になる方法や、丸亀製麺で130円天丼を食べる方法など、さまざまなコスパ良い食べ方を教えてくれた自称 “コストパフォーマー” の佐藤記者。
彼は日々最高の「アルティメットコストパフォーマンス」を求め修行をしているというのだが、中華料理ファミレス『バーミヤン』で編み出した「1000円で満腹かつベロベロになる方法」を超えるコスパ良い贅沢は無いという。
1000円なら腹いっぱいかベロベロ、どちらかになることは可能だと思うが、その両方いけるとは! しかも、それがファミレスなら店舗もたくさんあるし、どこでだってお札一枚で満足できるではないか!! さっそくコストパフォーマー佐藤と一緒にバーミヤンへ行くと、以下の方法を教えてくれた。
京都を代表するグルメの一つが鱧(はも)である。関東ではなかなか目にする機会さえない高級魚である。ただでさえ敷居の高い街京都で鱧を食べたいと思っても、そもそも相場がわからないし、「どうせ高いんだろうなー」と思って諦めてしまう人も多いはずだ。
だが待って欲しい。鱧(はも)が600円で食べられるお店を京都で発見したのだ! 四条烏丸に店を構える「京都ハナビ」である。良心的すぎる価格に感動すること間違いなしの同店をご紹介したい。
いよいよ梅雨明け宣言もされつつある日本列島。照りつける暑さから身を守るためには、水分補給が欠かせない。冷たいドリンクは、スーパーやコンビニでも買えるが、自動販売機を利用する人も多いはずだ。だがしかし……。
気付けばいつも同じものばかり飲んでいる、そんなことはないだろうか? かくいう私もその一人。だが、世の中には無数の商品がある! きっと気に入るものもあるはず! そこで自動販売機で買える、「普段はなかなか手を出さないドリンク」10種類を飲み比べてみたので、ご紹介したい。