「グルメ」カテゴリーの記事 (934ページ目)

【お台場新大陸】居酒屋えぐざいるでEXILE『タカヒロのチョコバナナ』が女子に大人気「敬浩くんのバナナはよ食べたい」

2014年7月19日からはじまる、フジテレビ「お台場新大陸」。今年も多くのアーティストのライブや、さまざまな催しが行われるとあって大盛況の予感を見せている。

現在お台場新大陸のプレオープンとして、人気アーティスト「EXILE」のメンバーが考案したオリジナルメニューを提供する『居酒屋えぐざいる』が7月18日まで店を開いているようだ。

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【実食レポート】ブラジル・サンパウロの「すき家」でオリジナル牛丼を食べてみた!

ブラジルのガイドブックを眺めていたら、サンパウロに「すき家」があると書かれていた。調べてみると、2010年に1号店を出店してから今年6月までにサンパウロで9店舗を展開しているらしい。

私(筆者)は学生時代、まかない目当てで松屋と吉野家でアルバイトをしたことがあるほど牛丼好きである。サンパウロの牛丼は果たして馴染みの味なのか? それとも未知との遭遇なのか? 私は胸を躍らせながら、世界最大の日本人街リベルダージにほど近い場所にあるすき家を訪ねた。

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【その発想はなかった】イタリア人も大混乱! 「串刺しのカルパッチョ」が激ウマすぎる!! 京都錦市場『鮮魚 木村』

串を使った料理といえば、焼き鳥や串揚げ、団子などである。どれも片手で気軽に食べられる料理だ。一方、カルパッチョといえば、薄切りの鮮魚や生肉などにチーズやソースがかかったイタリア料理である。もちろん、箸やフォークを使わないと食べられない。

「串」と「カルパッチョ」が融合したら……? いったいどんな形態になるのか想像もつくまい! そんな奇跡のフュージョンを、京都は錦市場の「鮮魚 木村」で発見したのでお知らせしたい!

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タイの「ピンクのカオマンガイ」が初上陸! ピンク日本代表の “あの人” の格好で行列に並んでみた!!

タイのカオマンガイ専門店『ラーン・ガイトーン・プラトゥーナム』が、日本に初上陸した。同店は、従業員さんがピンクのポロシャツを着ていることで、通称「ピンクのカオマンガイ」として知られる、タイきっての超有名店である。

いわば、“ピンク・タイ代表” がやってきたことになる……。ならばこちらも、“ピンク・日本代表” がお迎えするしかねえだろうよっ! ピンク日本代表といえば、林家ぺー師匠以外に考えられない!! というわけで林家ペー師匠の格好で、行列に並んで食べてきたぞ!

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【本当は教えたくなかった】旅行者必見! セイコーマートの「パンの耳を使った奇跡の79円ラスク」は北海道最強CPみやげ!!

北海道のコンビニ、「セイコーマート」については以前もお伝えしたが、その魅力は『ホットシェフ』コーナーだけではない。飲料水が値引き価格で買えたり、品揃えがスーパーに近く、日用品が手軽に購入できたりするのだ。

中でもPB(プライベートブランド)の充実度はすごい。特に充実しているのはパンと飲料水で、今回はパンのPB「にぎわい通り」コーナーにある、79円のラスクをお伝えしたい。これがとんでもない代物で、本当は教えたくなかった一品である!

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【海外寿司事情】地元の人オススメの日本料理店『NIKKO』で「ROPPONGI」を食べてみた / 「ROPPONGI」の価格は約3600円

今や寿司は世界中で食べられている日本料理だが、どこの国へ行っても日本で食べられるような寿司が出てくるわけではない。時には、日本人の視点から見ると、「これが寿司!?」と思ってしまう場合も。とにかく、ひと口に寿司といっても様々な味がある。

今回は、そんな海外の寿司の中からブラジルで人気が高い日本料理店『NIKKO』の寿司を紹介しよう。このお店は、以前ロケットニュース24の記事で紹介したブラジル・レシフェ市在住のルシアさんが教えてくれた店。「ちょっと高いけど美味しい寿司が食べられる」「いつも地元の人でいっぱい」とのこと。

ブラジル人に人気の寿司とは、どんな寿司なのだろうか? 日本で食べられる寿司と同じようなものなのだろうか? 実際に行って確認してみた。

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提供:ミニストップ

ミニストップ好きが「ハロハロは色々まぜても美味しいよ!」と言うので新作発表会で梅茶漬けを混ぜる暴挙に出てみた

暑い日に食べるとメチャ美味しい、かき氷の上に美味しいソフトクリームがのったミニストップの『ハロハロ』。

ハロハロとはフィリピンの言葉で「まぜこぜ」という意味らしいが、ミニストップ好きの知人いわく「ハロハロは色々まぜても美味しいよ!」ということだ。

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すき家の『1000円フルコース』が究極の贅沢すぎる件 / 千円札一枚で大富豪の気分に

リーズナブルで美味しい牛丼を食べられることで知られ、さらなる高みを目指すためパワーアップ工事を複数の店舗で行った牛丼店といえば『すき家』だ。

牛丼や定食を1つ頼んでお会計という人が多いが、最近インターネット上で、すき家の『1000円フルコース』が究極の贅沢だと話題になっている。

なんとそのフルコースは、牛丼単品を頼む人がほとんどのすき家のなかで、千円札一枚を支払うだけで1人で大富豪の気分が味わえるのだという。

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【マジかよ】ペットフード1カ月生活にチャレンジ中の女性が話題 「人間の食事としてもイケる!」

テレビの某番組で有名な「1カ月○○生活」。現在、その苦行を自ら課している女性が話題になっている。いや、彼女にとっては苦行ではないかもしれない。女性が挑戦しているのは、1カ月ペットフード生活。1カ月間、ペットフードだけを食べ続けて生活しているのだ。

現在チャレンジを継続中で、その一部はYoutube でも公開されている。様子を見ると……本人に苦悶の様子は全く見られない。余裕でチャレンジを終えてしまいそうな気配が漂っているぞ。以前ロケットニュース24では、ドッグフード好き愛犬家、よしお記者を紹介したが、彼女のインパクトはそれ以上かも!?

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【北海道グルメ】オーダーしてから1時間40分待ち! 夜だけ営業の超こだわりパフェ屋は完全にアウターゾーン!! 札幌「ピープル・ピープ」

食べ物を注文してから運ばれてくるまで、あなたは何時間我慢できるだろうか? 気の短い人ならば30分でも嫌だろう。気が長い人だって、1時間待たされれば、「ん?」と思うはずだ。

そんな環境でも大混雑しているお店が札幌にある。パフェの「ピープル・ピープ」だ。スイーツなのに夜だけ週4日間、それぞれ5時間ほどしか営業していない。完全に異質である。いったいどんなパフェが出てくるのか? さっそく行ってきたぞ!

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【フェス飯】にんにく様の主張がハンパない! 二郎インスパイアの爆盛から揚げ丼!! 京都大作戦「トリヤマ社中」

アーティストだけではなく、参加者も体力勝負の夏フェス。会場には彼ら彼女らの胃袋を支える、数多くの激うまグルメが存在する。

夏フェスの幕開けを告げる「京都大作戦」で一際多くの行列を作っていたのが「トリヤマ社中」の『爆盛から揚げ丼』だ。看板を見ると「二郎インスパイア」とある……これは食うしかねえだろうよ! というわけで、さっそく食べてきたぞ!!

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提供:アサヒ飲料

何コレすごい! 開栓と同時にフリージング現象が起きる「三ツ矢フリージングサイダー」がスゲェエエエ!! しかもめちゃウマで涙出そう

暑い! 暑いぞ毎日!! あまりに暑すぎて全身から汗が吹き出しまくっちゃうぐらい毎日が激暑。北海道では最高気温37度を記録したときもあるというから、今年の暑さは尋常ではない。

そんなときキンキンに冷えた飲み物は「至福」と言って良いだろう。暑い夏に向けて最適なドリンクが販売開始だ。130年の歴史を持つ「三ツ矢サイダー」が、フタを開けるとフリージング現象が起きるとても不思議な「三ツ矢フリージングサイダー」をセブンイレブン約1000店舗限定で、先行販売してるぞ~ッ! フリージングってマジかよ!! 絶対ウマいに決まってる~ッ!!

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【世界の機内食】成田空港〜シカゴ・オヘア国際空港(全日空 ANA)

世界の機内食を紹介する『世界の機内食』シリーズ。今回は、成田空港からシカゴ・オヘア国際空港まで飛行している全日空(ANA)エコノミークラスの機内食を画像とともに取り上げよう。

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【肉】焼肉店『山本牛蔵』の「牛すじ煮込み」はコチュジャン香る韓国風味! 甘くて辛くてビールに合う! 米に合う!!  何でも合う!!!!

以前「アメリカ人は “日本式焼肉” と “韓国式焼肉” のどっちが好き?」という記事をお伝えした際、米国人の超新塾アイクさんが「日本式のカルビとハラミがウマい」と大絶賛していたが、その店こそが東京・麻布十番の『山本牛蔵』だ。

『山本牛蔵』のメニューでウマいのは、カルビやハラミ、新鮮レバーだけではないという。看板メニューの「牛すじ煮込み」も絶品だというのだ。

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【北海道グルメ】顧客満足度No.1コンビニ「セイコーマート」のホットシェフコーナーにある「厚切りポテトチップス」がなまらうまい!

以前ご紹介したセイコーマートのホットシェフコーナーであるが、美味しいのは豚丼だけではない。昨年末から発売された「厚切りポテトチップス」もかなりヤバイのだ。

夏を間近に控え、北海道へ旅行する人も多いことだろう。そこで、北海道に行くなら絶対に知っておくべきセイコーマートの激ウマグルメ、「厚切りポテトチップス」をご紹介したい。

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【ギャップがたまらん】スッゲー美女が作る「とにかくぶっ飛んでるお菓子」のクオリティがハンパないと称賛の嵐

初めて出会った女の子に「お菓子作りが趣味なの」と言われたら、可愛い趣味だなと思う人は大勢いるだろう。しかし、彼女がどんなお菓子を作っているかを実際に見るまでは、甘い想像をしない方がいい。たとえば今回ご紹介する女性も、甘くはない。

米カリフォルニアを拠点に写真家として活躍するクリスティン・マコーネルさんが発表した「クッキーモンスターズ」と名づけられたアルバムには、手作りのワッフルコーンやケーキなどが収められている。どうやら彼女は “お菓子作り” が得意だということが分かるのだが、彼女が作ったお菓子は尋常ではない。どれも本当にモンスターなのだ!

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福岡で限定発売された『一蘭』のインスタント袋麺は本当にウマいのか? 店舗のものと食べ比べてみた!!

『一蘭』といえば、言わずと知れた天然とんこつラーメンの専門店だ。昭和35年に福岡県で生まれ、今では全国各地に店舗があるほど人気が高い。濃厚でコクのあるスープが特徴で、ふとした時に食べたくなる人も多いことだろう。

そんな『一蘭』が、2014年6月28日からインスタント袋麺を発売しているのを、みなさんはご存知だろうか。今初めて知ったという人でも、やはりその味が気になるだろう! ということで実際に食べて、店舗のものと味比べをしてみたぞ!!

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【神戸グルメ】飲み後の “〆メシ” 真夜中のホットドッグは罪深いうまさ / 三ノ宮「春風堂」

飲んだ後の「〆メシ」の定番といえばラーメンやうどんである。翌日のことや、体調のことを考えればやめておけばいいものの、どうしても抗えないほど魅力的なのだ。

神戸は三ノ宮で飲み疲れ、寝床に帰ろうとしたところ、とんでもない吸引力を持つ「〆メシ」に遭遇した……ホットドッグの「春風堂」だ。虫が光に集まるかのように引き寄せられる……く、食うしかねえだろ! というわけで、真夜中のホットドッグにかぶりついてきたぞ!

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【海外寿司事情】そのネーミングの発想はなかったわ!  「SUSHIMI」で「タイタニック」を食べてみた

「寿司」は今や世界中で食べられている日本料理だ。しかし、海外にある寿司店の中には、日本人から見れば「その発想はなかったわ」と言いたくなる店もある。

今回紹介する寿司店も、そのうちの1つ。まず、店のネーミングからしてインパクトがある。その名は「SUSHIMI(スシミ)」。書き間違えているのではない。「SUSHIMI」である!

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提供:レインズ

夏はやっぱマッチョとか思ってジムに行くことを考えてる男に告ぐ! 『食』にこだわる日本男児はカッコイイ!ことに気づく動画

イケてる男の基準って、何だと思う? もしかして、筋肉ムキムキでスポーツ万能なマッチョくんだけがイケてると思ってたりする? ……って、そんなワケないやろぉ~!!!

もちろん、こだわりを持って自らの肉体をマッチョに仕上げている男はかっこいい。そう、結局、イケてるか、イケてないかの基準って “こだわり” を持ってるかどうかなんじゃあないでしょうかぁ~!?

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