カップ焼きそば界の絶対王者、ペヤング。“ペヤンガー” と呼ばれる熱狂的なファンを持つ、まるか食品のスーパーエースだ。今回はそんなペヤンガーにも、そしてパクチー大好きっ子、通称 “パクチニスト” にも嬉しすぎる情報をお伝えしたい。
なんと2016年12月19日、まるか食品から『ペヤングパクチーMAXやきそば』が発売されるのだ! ついに来たペヤングとパクチーの最強コラボ!! 早く来やがれ12月19日ィィィイイイイ!
カップ焼きそば界の絶対王者、ペヤング。“ペヤンガー” と呼ばれる熱狂的なファンを持つ、まるか食品のスーパーエースだ。今回はそんなペヤンガーにも、そしてパクチー大好きっ子、通称 “パクチニスト” にも嬉しすぎる情報をお伝えしたい。
なんと2016年12月19日、まるか食品から『ペヤングパクチーMAXやきそば』が発売されるのだ! ついに来たペヤングとパクチーの最強コラボ!! 早く来やがれ12月19日ィィィイイイイ!
モリモリ食いたい! でも、お腹まわりが気になる!! そんな中高年は多いはず。ひょっとしたら、女性でも同じように考えている人もいるだろう。そんな人にとって、麺を豆腐に変更できる二郎インスパイア系の「立川マシマシ」や、麺を肉に変更できる東京・八重洲の「舎鈴」は大変有難いお店だ。
そのさらに上を行くお店を発見した。東京・虎ノ門の「ビックラーメン」は、ラーメンを麺なしで注文することができるのだ。これで食べ過ぎが気になる人も安心できる! と思ったら、麺なしなのに野菜てんこ盛りじゃないか!! 本当に麺なしだよね!?
ふとした時に甘いスイーツは食べたくなるものだが、そんな時に便利なのがコンビニだ。一昔前なら「コンビニ=マズい」なんてイメージもあったが、今となってはどこ吹く風。そこらのお菓子店よりも断然ウマいスイーツを提供しているから侮れない。
しかも、コンビニ業界は季節にも超敏感。次から次に新作が登場し、飽きることがないのもいいところだが、2016年12月6日から九州全域のローソンでも『山江栗のモンブラン』が販売開始した。昨年に引き続き2年連続。その時点でおわかりだろうが、これがマジでうまいらしい。
割と外出する機会の多い私(佐藤)は、喫茶室ルノアールを利用する頻度が高い。店内は比較的静かで、急ぎの記事を執筆するのに適しているからだ。電源を利用できる店舗もあるので、非常に助かる。
そんなルノアールで、私がずっと気になっていたメニューがある。それは昆布茶だ。なぜ、気になるのか? それは680円もする代物だからだ。「高くて飲む気がしねえ!」と思っていた私は、ルノアールの素人だった。めちゃくちゃウマいじゃないか! きっとルノアールのプロは、この昆布茶を愛飲しているに違いない!!
「ドミノ・ピザ」といえば、アメリカNo.1メーカーと日本向けに共同開発したチーズや北海道産の生乳を使用したホワイトソースなど、味や素材にこだわり抜いたピザを提供してくれるデリバリーピザ専門店である。
そんなドミノ・ピザが、あるものと引き換えに全品28%オフとなるキャンペーンを実施しているという。内容をよくみると……な、なんと、他の店のクーポンや期限切れのクーポンでもOKというではないか!
現在、クリームシチューが話題だ。有田さん結婚おめでとう! ……ってそっちの「くりぃむしちゅー」じゃなーーーーーーい!! 2016年12月6日、松屋に登場した新メニューの方である。そう、クリームシチューとみそ汁、ご飯、野菜がセットの「鶏と白菜のクリームシチュー定食(630円)」だ。
このメニューがネット上で大論争を巻き起こしている。どんな議論かと言うと「シチューにみそ汁はありなのか」というもの。確かに、汁物と汁物でバランスが悪そうだ。だが、相手は天下の松屋である。きっとこれには深い意味があるに違いない!
仕事納めに向けて忙しくなる12月。疲れがたまって元気が出ない時は……ウマい肉を食ってスタミナつけよう! ということで、今回はコンビニのローストビーフ丼をレポートしたい。
本日2016年12月6日、全国のローソンで発売となった「玉子で食べるローストビーフ丼」は税込690円の新商品だ。弁当としてはやや高めの値段設定だが、そのお味はいかに!
ガスト、バーミヤン、ジョナサンなどなど、全国にレストランを数多く展開する「すかいらーく」。「すかいらーく」といえばファミレスのイメージがあるが、実はオシャレなカフェも出しちゃっているのだ。あなたは知っているだろうか?
知らないのも無理もない。「むさしの森珈琲」というあまり聞き慣れない名前のそのカフェは、全国に5店舗のみ。東京にも1店舗しかないのだ。ではなぜこんな話をするのかというと、今後キそうな予感がビンビンするからである。ぜひ覚えておいていただきたい。特にパンケーキがスっゴイんだよ!
お台場を通り、東京と千葉の橋渡しをする「りんかい線」。窓の外を流れる東京湾沿いの埋め立て地の景色を見ると、私(中澤)は戦場に向かっているような気持ちになる。と言うのも、臨海副都心なんて、コミケなどのイベントでしかほぼ行かないからだ。
りんかい線に乗るとその気持ちを思い出し、高揚と武者震いがやってくる。さて今回は、そんなりんかい線の入り口にある高コスパなそば屋をご紹介しよう。腹が減っては戦はできぬ。闘いの前の腹ごしらえはここ一択!
世界屈指のRPG(ロールプレイングゲーム)シリーズ・ファイナルファンタジー。2016年11月29日には待望の新作『ファイナルファンタジー15』(以下:FF15)が発売され、ストーリーの面白さはもちろん世界観やBGMの美しさに魅了されている人も多いことだろう。
そんなFF15に関するCMが話題になっている。そのCMがユニークなのは、なんとFF15のあらゆる映像の中に『日清カップヌードル』が登場することである。まさかのコラボに「おいおい」とツッコミたくなるが、意外なクオリティに驚かされたのでご紹介したい。
日本全国8000万のパクチー大好きっ子、通称 “パクチニスト” たちに朗報だ。2016年12月5日、大手飲食店検索サイト「ぐるなび」が決定する『2016年 今年の一皿』が「パクチー料理」に決定したゾォォォオオオ!
英名でコリアンダー、タイ語でパクチー、中国語で香草(シャンツァイ)、和名だと「カメムシソウ」……ということからもわかる通り、独特の香りが毛嫌いされていたパクチーがついに栄冠を手にしたのだ! 今夜はパクチニストたちがお祭り騒ぎやで!!
ミスタードーナツが大好きだ。ハニーディップもハニーチュロも全部全部大好きだ。中でも特にお気に入りなのが “オールドファッション” で、サクサクとした食感は「まさにキング・オブ・ドーナツ!」……と、つい先日までは思っていた。
だがしかし “あるドーナツ” と出会い、その考えが覆された。簡単に言えば、オールドファッションはあっさりと王座から引きずり下ろされた。長期政権を築いてきたオールドファッションに引導を渡したのは……大手スーパー「ライフ」が手掛ける『手作りサーターアンダギー』だ!
世の中には様々な “食べ放題” のお店があるが、海鮮系の食べ放題は基本的に高価である。特にカニなんてのは海鮮の中でも上級であり、食べ放題だとかなりいってしまうのが当たり前。故に、コスパを追い求め続ける我々ロケットニュースとは無縁だと思われた。しかし……。
ついに発見してしまったのだ。信じがたい安さを誇る “カニ食べ放題” を! 聞いて驚け、食べ放題1995円だッ。やっす!! なんだそりゃ? 明らかに不適当だと思われる価格設定だが、一体どういうことなのか。そこで実際に行ってきたので報告しよう。先に言っときます。ここやっべぇぞ!
夏でも冬でもスタミナは重要だ。いや、むしろ寒くなる今こそ、エネルギーを蓄えて寒さに備えよう。自分の肉布団が一番温かいに決まっている。あの、グルメエンターテイナー「フォーリンデブはっしー」さんも、ヒートテックならぬ「ミートテック」をまとっているから、冬でも半袖でいられるらしい。
ということで、今回は高カロリーな食事を紹介したい。神奈川県横浜市のチャイナ飯店は、とにかくチャーハンの盛りがスゴイ。名物のとりにくチャーハンは、チャーハンがメインのはずなのに、唐揚げがご飯を覆い隠しているのである。これぞ、高カロリー!
あなたがマクドナルドやロッテリアのハンバーガーではなく、いわゆる “グルメバーガー” を食べる際、一番期待するのは何だろう? 「バンズ」や「バランス」などももちろん重要だが、多くの人はパティ……つまり肉を楽しみたいハズだ。
肉が主役のバーガーショップは数多いが、今回の「最強ハンバーガー決定戦」でご紹介する六本木の『ゴリゴリバーガー』は、店名通りの粗挽きパティが主役の店である。業界屈指のゴリゴリ具合に肉好きならばきっと満足できることだろう。
日本人が大好きな料理のひとつにラーメンがある。専門店のラーメンのほか、冷凍ラーメンやカップラーメンなど、様々な種類のラーメンが全国各地で販売されているのはご存知の通りだ。
そんな中、北海道江別市(えべつし)に即席ラーメンをピザに仕立てた「ラーメンピザ」なる謎のグルメが存在するという。即席ラーメンで作ったピザとはどんな料理なのだろうか? 実際に食べてきたのでご報告したい。
冬はアイスの季節だ。冬こそアイスを食う。私(佐藤)はそんなアイス好きである。寒いからといって憶するくらいなら、アイス食うのをやめてしまえ! そう言いたくなるほど、アイス好きだ。私のアイス愛はスペシャリテといって過言ではないだろう。
さて、最近ハーゲンダッツが、初めてピスタチオを使った商品を発売した。「スペシャリテ ピスタチオベリー」である。たたでさえ、ちょっと値の張るハーゲンダッツ。そのなかでもこのスペシャリテは449円もするのだ。高けえ! でもウマきゃいいか。ってことで食べてみたところ……
ついに開幕した「東京コミコン2016」。このイベントは、本日12月2日から3日間にわたって幕張メッセで開催される世界的なサブカルイベントだ。映画からアメコミ、さらには日本のゲームやアニメまで網羅したブースの数々は、ファンにとっては宝の山。ブースを回るのに「時間が足りない!」という人も多いだろう。
だが、どんな時でもお腹は空いてしまうもの。どうせ食べるならウマいに越したことはない。そこで、出店しているフード店の中で激ウマだった店を3店厳選してお伝えしたい! 東京コミコンに行くならこれを食べなきゃ損だ!!
ぶっちゃけ……モテたい。できれば生涯モテ続けたい。モテてモテてモテまくってるのに「いやぁ、そんなにモテないですよ(笑)」とかサラリと言ってのけたい。男ならばきっと心のどこかでそう願っていることだろう。だがしかし……。
実際にモテるのは限られたごくごく一部の男だけ。しかもその多くはいわゆる “イケメン” という人生Easyモードのパスポートを持ってやがる……チクショォォォオオオ! 世の中には「願いはきっと叶う!!」なんてポジティブな思想もあるが、そんなもんは嘘っぱちなのだろうか……?
丼物が大好きな腹ペコ諸君に朗報だ! トンカツ・カツ丼チェーンの「かつや」が、本日2016年12月2日からお得なキャンペーンを開催するのでお知らせしよう。
なんと12月2日から12月4日までの3日間、『年末感謝祭!』と銘打ち、「カツ丼」や「カツカレー」など定番メニュー4品を税込500円で販売するのだ。なにィイイーーッ! カツ丼がワンコインだと……これは今すぐ食いに行くしかねぇーッ!!