もうあかん! チキラー食べたい!! 今すぐ食べたいねん! 体中の全細胞が轟き叫んでる!! 俺にチキンラーメンを食わせろォォォオオオッ!!!!
そんな時あるよね。私(中澤)はこれを「チキラー発作」と呼んでいるのだが、今日も発作に見舞われたためチキンラーメンを食べた。うむ、最高。
ただ、いつもつゆは飲み切れない。しょっぱいのである。う~ん、捨てるのもなあ……。そこで残り汁で炊き込みご飯を作ってみることにした。
もうあかん! チキラー食べたい!! 今すぐ食べたいねん! 体中の全細胞が轟き叫んでる!! 俺にチキンラーメンを食わせろォォォオオオッ!!!!
そんな時あるよね。私(中澤)はこれを「チキラー発作」と呼んでいるのだが、今日も発作に見舞われたためチキンラーメンを食べた。うむ、最高。
ただ、いつもつゆは飲み切れない。しょっぱいのである。う~ん、捨てるのもなあ……。そこで残り汁で炊き込みご飯を作ってみることにした。
生まれてから30年のあいだ、コーヒーを飲んだ総量はコーヒーカップの半分にも満たないかもしれない。初めて飲んだ時の苦味が少しトラウマのようになっていて、それから無意識のうちに避けてきたのである。
コーヒーを飲まない、タバコも吸わない、そんな筆者の仕事中のリフレッシュ方法と言えば、狂ったようにミンティアを食べることくらいだった。しかしミンティア一本頼みの人生にもそろそろ限界が来ている。
そこで、安価ながら評判の良いコンビニコーヒーに初めて挑むことをこのたび決意した。ついでに「最もコーヒー初心者向けに感じた商品」も勝手に選んでみたのでご覧いただきたい。
インド人もびっくり。広く知られるこのフレーズだが、なぜインド人なのだろうか? インド人がびっくりするのはそんなに珍しいことなのか?
そこで調べてみたところ、元は1964年に放送されたS&B『特製エスビーカレー』のキャッチフレーズのようだ。つまるところ、カレーのウマさを表す比喩である。な~んだ。びっくりしたインド人はいないんだ……。と思っていたら、あるレトルトカレーにインド人がガチでびっくりしていたためお伝えしたい。
私(佐藤)は「デパート大好きおじさん」を自負している。お笑いコンビ「矢野・兵動」の兵動さんが『すべらない話』で、家電量販店に行くとテンションが1.5倍くらい上がると言っていた。その気持ちわかる……。私もデパートに行くと気持ちがアゲアゲになる。そんなおじさんだ。
だがしかし、毎回歩き回っていると、どこに何があるかわからなくなる。とくに惣菜コーナー、ちょっと弁当でも買おうと思っても何が良いのかサッパリわからん。自分じゃ選べん! ということで日本橋三越本店の地下で案内係にオススメを尋ねたところ、美味いもんを勧めてもらったぞ!
なんだなんだ、この餃子……! もう結論から言ってしまおう。餃子が生き返ってきた。まったく意味が分からないかもだが、木っ端微塵になった魔人ブウが復活するかのごとくカムバックしてきたのである。
この度、珍しい餃子を提供してくれたのは、福岡県中央区今泉にある池三郎というお店。福岡の新名物「炊き餃子」なるものがウリとのことで行ってみたのだが……
実家を離れて10数年。記者が親元で暮らしたのは、ほんの18年間だ。それでもなぜか、地元の味というのは忘れないものらしい。長崎県五島列島を中心とする郷土料理のひとつに『かんころもち』というものがある。記者は福岡出身であるが、よく近所のスーパーで見かけたし、もちろん買って食べていた。
『かんころもち』とは何ぞや、という方のために簡単に説明すると、サツマイモ入りの餅のことだ。専門店のソレはもちろん美味しいが、市販の切り餅を使って作ることもできる。良ければ正月に余った餅でも使って、試してみてくれよな!
今日の朝、テレビで弁当チェーン「ほっともっと」のCMが流れていた。なんでもハンバーグ弁当のお得なキャンペーンを実施するとかしないとか。おいおい、ほっともっとさんよ……。そこじゃあねーだろ。アンタら、もっとヤバイ商品を出すんじゃないのかい?
というわけで、ほっともっとに代わって私(あひるねこ)がご紹介したいと思う。本日2020年1月10日より発売となった『デラックス得丼』は、ワンコインながら総力戦のような内容になっているのだ! おまけにとんだカロリーモンスターでもあるぞ。必見ッ!!
2020年1月10日から、全国のミスタードーナツにて販売が始まった「misdo meets PIERRE HERMÉ パティスリードーナツコレクション」。著名なパティシエのピエール・エルメ氏とのコラボということで、注目度も高め。
どんなドーナツに仕上がっているのか、全6種類を早速ゲット。食べてみたところ、もはやミスドのドーナツというよりは、ケーキ屋のスイーツ的な何かというクオリティだったぞ!
業務スーパーの中華食材の充実ぶりと言ったらない。材料系から餃子や中華揚げパンこと油条(ヨウティアオ)、そして小籠包もウマイ!
すでに定評のある業務スーパーの冷凍小籠包だが、これをさらに美味しくする方法をご存知だろうか。試してみたところ何もしないで食べるより100倍はウマい! ほぼ上海にある名店の味になったのだ。
スシローが大好きだ。スシローが存在してくれて本当にありがたい。この世にスシローが存在する限り、仮に宝くじが当たって億万長者になったとしても、私、P.K.サンジュンはスシロー通いをやめないことだろう。サンキュー、スシロー。フォーエバー、スシロー。
だがしかし、スシローを愛するがゆえに、あえて厳しいことも言わざるを得ない。というのも、新春恒例の『てんこ盛り祭』にある疑惑が持ち上がったのだ。確かにてんこ盛り祭のネタはデカいし多い。ただ実際のコスパはそこまで高くないのでは? ……と。
さすがです、やよい軒さん! 2020年1月7日、定食チェーン『やよい軒』から「四川麻婆豆腐と唐揚げの定食(税込890円)」が誕生した。麻婆豆腐と唐揚げとは誰もが満足の王道の組み合わせ! しかも麻婆豆腐は奥深い味わいの本格派だ。
この麻婆豆腐は土鍋でグツグツ、この寒い季節に鬼リピ決定のウマさなのだが、さらに1つ売りがあった。それは別添えのラー油と花椒パウダーを追加することで「理想の辛さに調整できる」ということ。理想の辛さとはどのレベルをさすのだろうか。
ハイパーエクストリーム天丼チェーンこと俺たちの「てんや」が繰り出す新年一発目の新商品は、正月休みで なまった感性に喝を入れるかのような過激なものとなった。というか、もはや天丼ではないナニカと表現した方が正しいかもしれない。
簡単にご説明しよう。2枚のポークの間にチーズを挟んで揚げたという、その名も『ダブルチーズポーク天丼』! てんやよ、一つだけ言わせてくれ。それマックや。マクドナルドにありそうなヤツや。通称ダブチや。さすが俺たちのてんや、新年早々やってくれる……。
フランスの冷凍食品売り場の規模はスゴイ。いや、フランス人に言わせてみれば逆に「日本がショボい」のかもしれません。値段は手頃だし、見たことのない料理も多数。日本の食卓に冷凍食品が並ぶと若干 “手ぬき” のイメージを持つけれど、ものは考えようなのかもなァ。
……とはいえカナッペやキッシュなどといった、なじみのない冷凍食品にはなかなか手を出しづらいもの。結局は平凡な冷凍ピザばかり食べていたパリ旅行中のことだ。ある “非常になじみのある料理” の冷凍食品を見つけ、私は思わず二度見した。
そう、ハンバーガーである。
お正月休みが終わり、次の大型連休は随分先じゃないか……と頭を抱えているソコのあなた。まあそんなに気を落とさないで、スタバのフラペチーノでも飲みながら心を落ち着けてくれい。2020年1月9日から『ほうじ茶 クリーム フラペチーノ』の販売が始まっているよ。
こちらのドリンク、濃い目に抽出した “ほうじ茶” を使っているからか、すっきりと香ばしい。正直、定番商品にしてほしいと思うほどのウマさである。ホワイトモカシロップを加えることでクリーム感もあり、ほっこりする味わいだ。ただ、残念ながら提供期間は1週間と短めだぞ。
吉野家は牛丼、牛丼は吉野家である。そんな吉野家ホールディングスの子会社には、さまざまな業態の飲食店がある。たとえば、親子丼とからあげの専門店や、セルフ焼肉のお店など、本家とは異なる業態のお店を営んでいるはずなのだが……。
子会社スターティングオーバーが運営するお店には、なんと牛丼屋まであるという。マジかよ! 牛丼屋の子会社が牛丼屋をやってるの? ということは、吉野家のライバルにあたる訳!? よくわかんないけど食べに行ってみたら、本家にはない「きつね牛丼」という未知の丼に出会った。なんだ? きつね牛丼とは?
2020年正月早々、夢のようなアイテムが話題となり、そして一瞬で消えた。そう、人気焼肉チェーン店「牛角」の『焼肉1カ月食べ放題定額パス』である。3店舗でしか利用できないものの、たったの1万1000円で焼き肉が食べ放題となるだけあって、ネット上では大きな反響を呼んでいた。
1カ月間食べ放題ということは、仮に毎日利用した場合1食分あたりのお会計は400円しない。……にしても、まさかの瞬殺とは……! 果たして今後、牛角の『1カ月食べ放題定額パス』はどうなってしまうのか? 中の人に聞いてみることにした。
カレーは黄色で黄色はカレー。戦隊モノのイエローはカレー好き…のはずだったのに、いつも間にか「黄色のカレー」は私たちから姿を消してしまった。いま身の周りにあるカレーというと茶色なのではないだろうか。黄色いカレーはもはや絶滅寸前のレッドリストだ……黄色だけど。
だがしかし! 黄色のカレーはこの2020年も存在する。それも名物激ウマカレーとして。そんな絶滅危惧種にして黄色いカレーの最高峰は、新潟の『万代シテイ バスセンターのカレー』である。
世界に星の数ほど存在するパン。その中で身近かつ手に入りやすい、そして本当にウマい猛者はどいつなのか? パンの中のパン……出てこいやッ! というわけで今回は、『超熟』と『超熟イングリッシュマフィン』をガチンコ対決させてみようと思う。
と言っても別に味で勝負させようってんじゃない。勝敗のカギを握るのは “音” だ。そう、つまり「パンを食べる音」でどちらがウマそうかを競うのである! これぞ新世代のグルメバトル。もはや舌だけで味わう時代は終わった。さあ、しっかり耳も楽しませんかい!!
当然のことながら、世の中にはさまざまな料理店がある。しかし当然とわかっていながら、真の意味ではその事実を認識できていなかったのかもしれない。筆者がそう思わされたのは、つい先日、「究極のレバニラの提供を使命にしているお店がある」と聞きつけた時のことだった。
個人的に初めて耳にするタイプの使命感だったため、衝撃を受けると同時に大変興味を引かれた。一体どんなレバニラが食べられるのか。これはお店に行かない手はない。察しの良い方はお気付きかもしれないが、本記事は筆者による現地レポートなのでご覧いただきたい。