ぽかぽか陽気にぴったりなスタバの新作が、2022年3月16日より販売開始だ。その名も『フルーツ GYU-NEW フラペチーノ』と『ふわふわ ムース コーヒー GYU-NEW』。
どことなく懐かしさが漂う2品である。記者もさっそく飲みに行ってみたのだが、これが大正解!! フラぺももちろん美味しいが、個人的にコーヒーGYU-NEWに驚いた。定番化を願わずにはいられない逸品だったぞ。
ぽかぽか陽気にぴったりなスタバの新作が、2022年3月16日より販売開始だ。その名も『フルーツ GYU-NEW フラペチーノ』と『ふわふわ ムース コーヒー GYU-NEW』。
どことなく懐かしさが漂う2品である。記者もさっそく飲みに行ってみたのだが、これが大正解!! フラぺももちろん美味しいが、個人的にコーヒーGYU-NEWに驚いた。定番化を願わずにはいられない逸品だったぞ。
グルメライター格付けチェック──。それはグルメライターたちが己のプライドを賭けて勝負する “正真正銘のガチ企画” である。敗者は妙に口数が少なくなり、何より疑心暗鬼に陥ってしまう。笑顔の裏で毎回数名が涙を流している、実に恐ろしい企画なのだ。
さて、グルメ記事をお届けするグルメライターたちの味覚は本当に信用できるのか? 早くも第4回目を迎えた『グルメライター格付けチェック シーズン2』は、春らしさ全開の和菓子「桜もち編」をお届けしたい。
余ってしまった「冷凍パイシート」とホットサンドメーカーで激ウマホットパイが作れるらしい。つまりオーブントースターがなくても、簡単にパイが焼けるってこと。ホットサンドメーカーで焼くことで、生地はサクサク、中はとろりと焼き上がるそうだ。
キャンプのおやつにちょうどいいかも……ってことで試しに作ってみたら、焼き立てがマジで感動的に美味しかった。めちゃめちゃ簡単なのでパイ作りに興味のある方は試してみてほしい。仕事の合間にサクッと作れるレベルなのでぜひ!
2022年3月14日、人気たこ焼チェーン「築地銀だこ」が初の公式ファンブックを宝島社から発売した(税込990円)。「銀だこ」のウマさの秘密や裏メニュー、アレンジレシピなどが詰まったファン必携の一冊となっている。
中でもやはり注目は、付録として付いてくる本誌限定のSPECIALパスポートだろう。詳しくは後述するが、「銀だこはウマいけど高い」という世間の風潮を黙らせるデンジャラスな代物になっているぞ。「銀だこ」愛好家諸君はどうか襟を正してご覧いただきたい。
耐え難きを耐え、忍び難きを忍ぶダイエット。ダイエットの方法はさまざまだが、近頃は糖質制限をする人も多いと思う。しかし、私のようなお菓子大好き系のダイエッターには厳しい現実が待っている。お菓子、糖質高すぎ問題……。
甘いものは糖質オフ系のお菓子が増えてきたが、困るのはスナック系である。ときにはスナックをむさぼりたい。「スルメやおしゃぶり昆布、ナッツじゃだめなんですか!?」という意識の高い声が聞こえてくるが、それじゃダメなんです。
「痩せたいけどスナック菓子が食べたいよ〜〜〜〜!!」というお菓子大好き&意志弱い系ダイエッターに救世主が現れた。マツキヨの糖質オフスナックである!
2022年3月9日に、サイゼのグランドメニューが更新された。詳しくは別の記事で新商品をひと通りレビュー済みなので、そちらをご覧頂きたい。
どれも非常に美味くてお勧めだが、最強の新商品はどれなのか……と問われたら、答えは1つしかない。メニュー表に載っていない、アレだ。
2022年のペヤングはやる気満々だ。なにせ今年は早くも7つの新商品を発売しており、特に「わさび醤油味やきそば」あたりは非常に味も良い。「獄激辛やきそばファイナル」だけは死にそうになったが、それでもなかなか優秀なラインナップではなかろうか?
さて、今回は2022年3月14日から発売開始となった今年8つめのペヤング『九州豚骨やきそば』をご紹介したい。こちらの商品、ペヤングとしては初となる “1分ペヤング” となっているぞ。
おいしさで選ばれて売り上げNo. 1『お~いお茶』の販売元であると同時に、鬼ほどお茶にこだわりまくる “お茶バカ集団” として知られる伊藤園──。実は創業者が「伊藤さん」ではなく「本庄さん」であることは、ここだけの話にしておいて欲しい。
それはどうでもイイとして、その伊藤園がまたもや「お茶愛を炸裂させまくったキャンペーン」を開始するようだ。それが『お~いお茶トリップ』である。お~いお茶で……トリップだと? 普通に頭の中がトリップ(!?)している可能性が高いが、どうやら伊藤園は今回も本気らしい……。
群雄割拠するレモンサワー界において、その美味さを武器に最強の一角として君臨する「檸檬堂」。これについて、もはや説明は不要だろう。
そんな檸檬堂に、2022年3月14日から新商品が登場。「檸檬堂 うちわりレモン」だ。お値段は税別450円。割って飲むということで、つまり原液のようなもの。なるほど……じゃあ、そのまま飲んだら美味いんじゃね?
月曜日からこんな悲しいニュースをお届けするのは少し気が引けるのだが……本日2022年3月14日より「マクドナルド」が一部商品の価格を改定することになった。つまり値上げである。そう、マックが今日から値上げしてしまったのだ。
この事実を私(あひるねこ)は公式アプリのメニュー画面で知ったのだが、ハンバーガーやチキンクリスプが見たことない値段になっていて思わず声が出てしまった。マジかよ、めっちゃ上がっとる……!
「和食さと」はその名が示す通り和食レストランである。運営元のサトフードサービスは関西を中心に手広く事業を展開しており、「天丼・天ぷら本舗 さん天」もその1つだ。
天丼といえばてんやの500円天丼が有名ではあるが、さん天も負けてない! こっちはなんと39天丼というメニューが税込390円だ! とても安いんだけど、味はどうなのか? たしかめてみたぞ!
「フランスで回転寿司屋が繁盛している」という噂をききつけて、やってきたのはパリ7区『リュー・デュ・バック(Rue du Bac)』というエリア。 “いかにもパリ” といった街並みがエンエン続いており、とても回転寿司屋があるようには見えない。
実際に何度か同じ道を行ったり来たりしたのち、ようやく問題の回転寿司店『Matsuri(まつり)』を発見した。日本で回転寿司といえばド派手な看板や明るい店内が一般的だが、パリのソレは高級レストランかブティックを思わせるオシャレな佇まい。
気になるのはお値段だが……もしもの場合は謝って店を出るしかなかろう。
皆さんは「ドラゴンポテト」をご存知だろうか。ジャパンフリトレー株式会社から販売されているポテトチップスである。
かつて筆者は「美味しいポテトチップスがある」という評判とともにその不可思議な商品名を耳にし、つい伝説上のポテトチップスだと思い込んでしまったのだが、最近になって実在すると知ってからは様々な店舗を探して回るようになった。しかし全く見つけられずにいた。
「やはりこの地上には存在しないのでは」と思いかけたその時、通販サイトで箱売りされているのを目にし、伝説は完膚なきまでに筆者の脳内で終幕した。と同時に、それは初実食レビューへの道が開けた瞬間でもあった。
お子様を連れて出かける方はわかると思うが、回転寿司の「フライドポテト」のウマさと心強さは異常である。基本的には揚げたてサクサクが提供されるうえ、子供はフライドポテトが大好き! かっぱ巻き・枝豆・フライドポテトあたりがお子様の鉄板メニューではなかろうか?
さて、10年前までは「フライドポテト = ハンバーガーショップ」だと思われていたが、個人的には「回転寿司のフライドポテトの方が全然ウマい」と確信している。第6回目を迎えた『4大回転寿司ガチ食べ比べ』は、そのフライドポテトを食べ比べてみたのでご報告したい。
2022年3月9日にサイゼリヤのグランドメニューが更新された。公式HPによると、「今季のメニューは “Zuppa(ズッパ)” や、 “フレンチトースト” など、楽しみ方が広がる新商品を用意しました」とのこと。
メニューを見ると、他には「レフォールソースのハンバーグとサルシッチャの盛合せ」や「とろっとパンナコッタ」などが登場している。ひと通りどんな感じか食べてみることに。
ジャンボ〜! アフリカはケニア在住、ポテトジャーナリスト(ポテト評論家 / 本業・タクシー運転手)のチャオスです。いつも変なポテトばかり食べて腹を壊しているオレだけど、今回は久々にポテト以外の食べ物をレポするよ!
行ってみたのはケニア最大はもちろん、アフリカ最大とも言われる超巨大なスラム街「キベラスラム」だ。ここにはスラムならではの食べ物も数多く出店されていて、その中のひとつがヤギや牛の「ホルモン」屋さんだ。