洋菓子のフランセに、イチゴ菓子専門のイチゴショップがあるのをご存じだろうか。その名も「イチゴショップbyFRANÇAIS」。昨年の9月までは新宿にレモンショップがあり、こちらはレモン菓子専門だった。
フランセの福袋のレポートを書いている際、イチゴショップにも福袋があると知り、慌てて購入。フランセとはまた別の可愛さで溢れているので、是非ともご紹介したい!
洋菓子のフランセに、イチゴ菓子専門のイチゴショップがあるのをご存じだろうか。その名も「イチゴショップbyFRANÇAIS」。昨年の9月までは新宿にレモンショップがあり、こちらはレモン菓子専門だった。
フランセの福袋のレポートを書いている際、イチゴショップにも福袋があると知り、慌てて購入。フランセとはまた別の可愛さで溢れているので、是非ともご紹介したい!
現在、全国で発売されている「コカ・コーラ うさぎボトル」には “ある仕掛け” が隠されている。そんな隠すようなことではないので言ってしまうと、ラベル裏に記載されている二次元コードを読み込むと、スマホのカメラ上にうさぎが登場して……
うさぎにニンジンをあげたら「おみくじ」の結果を教えてくれるそうだ。ってことで、2023年の干支である「卯(うさぎ)ボトル」はおすすめだ。うむ、年明けはこのくらいベタなキャンペーンにのんびりと参加したい。と思っていたのだが……
職場にボトルを持って行ったのが間違いだった。
ただでさえ Finger lickin’ good ゆえに、指を舐めまわしてしまうケンタ。その福袋は、あまりに Finger lickin’ すぎて指どころか腕までも摩耗させてしまうほどGoodなのはよく知られている。
しかも年々景気が悪化するこの日本で、毎年パワーアップし続けるという奇跡を見せてくれていた。だがさすがに今年は無理だろう。そう思っていたら、まさかの臨界突破……! どこまで行くんだサンダースッ!!
唐突だが『星乃珈琲』って店名、ロマンティックだよなあ。きっと、なんかこう……素敵なシチュエーションがあって生まれた名前に違いない。そう思って調べてみたところ、なんと。
社長の名前である「星野正則さん」から取ったものでしたとさ。マジかよ。でもね、心配することなかれ。同店の福袋は、店名由来を忘れてしまうほどにロマンティックだから! 繰り返す、星乃珈琲の福袋はロマンティック!!
風変わりなメニューで今年も独自路線を行く、日本最古のバーガーチェーン「ドムドムハンバーガー」。私(耕平)は、昨年福袋をGETしてからというもの、完全にファンになってしまった。
そして今年も虜になるきっかけとなった福袋が販売開始されたぞ! 福袋は2種類。オンライン予約販売と店頭販売だ。昨年は店頭販売だったので、今年はオンラインで……と考えたが、やはりファンたるもの店舗販売一択だ。そんなわけで今年の福袋の中身と、なぜ店舗販売一択なのか? も含めて解説しよう!
毎日の食卓の強い味方、それが『久世福商店』だ。出汁をはじめご飯のお供など、ラインアップが幅広く充実していて、心強さしかない。
そんな『久世福商店』商品が詰まった福袋も、やっぱり頼もしい。それどころか愛嬌(あいきょう)まで備わっていて、ぶっちゃけ完璧だ。気になる中身は以下をご覧あれ!
時代を席巻したタピオカ……。東京がどうなっているかは知らないが、少なくとも私(まろ)の住んでいる静岡ではかなりの店舗がいつの間にか消えていた。根絶やしにはされていないが、おそらく虫の息といったところ……。
そんな中、「ゴンチャ」だけはいつ行ってもお客さんがいる。次々に新商品が出るし、なんなら店舗も増えた。しかも、今年は全国の店舗で福袋を販売するという。
今までは一部店舗のみでの販売だったから、近くに購入できる店舗が無かったんだよね。今年から取り扱い店舗が増えたということで、さっそく事前に予約して受け取りに行ってきたぞ〜。
私(耕平)は、新年早々ブチ切れている。そして、今まで数々の福袋を購入してきたが、こんなに残念な気分になったことは初めてだ。その原因は、今年のいきなりステーキ「2023福袋」にある。
私はこの福袋が大好きで2021年、2022年と、自宅で店舗の味が再現できる贅沢なセットとして充実した中身だった。そして昨今はコロナ禍の影響もあり店舗に足を運ぶことが減ったことから、このセットを自宅で食べることが個人的な年末年始の風物詩になりかけていた。
ところが今年の福袋の情報が目に飛び込んできた時、その内容に愕然とした。正直、なぜそうしたのかを運営元に問い合わせたいと思ったくらいだ。そこまで思わせる、衝撃の内容とは果たして……。
高級アイスといえば名が上がるのが「ハーゲンダッツ」。スーパーなどの販売店が独自の福袋を販売していることもあるが、ハーゲンダッツ公式の福袋が買えるのは日本でただ唯一、静岡県の御殿場アウトレットのみ。
年始に御殿場に行ける人……というとかなり限られそうだが、わざわざ行く価値は大いにある。なんたってあのハーゲンダッツが50%オフで買えちゃうのだから!
コメダ珈琲店と言えば、言わずと知れた逆写真詐欺の帝王。料理写真より実物の方がボリューミーで客を戸惑わせた前科は数え切れず。昨年2022年には「軽いお食事」がビッグマックより量が多いという事実まで判明した。
そんな帝王・コメダが2023年1月1日から販売開始した福袋は2種類。5500円と7500円なのだが、価格を知った時点で私は “帝王の泣き声” を聞いたような気がした。というのも……
新年早々、新たに知見を得てしまった。シュークリーム専門店「ビアードパパ」の福袋を手に入れることが、こんなにも難しかったなんて……!
こちらのシュークリームが人気であることは知っていた。がしかし、まさか列に約1時間も並ぶことになろうとは(※店舗により差はあります)。以後、ビアードパパ上様と呼ばねばならないレベルである。
冷凍食品の中でもワンランク上な印象のある「Picard(ピカール)」。フランスの冷凍食品専門スーパーマーケットだけあって、普段だとなかなか手を出しにくい価格帯……ではあるのだが、福袋となれば話は別!
なにしろ、オンラインショップだと8663円の福袋がなんと6200円とさらに安くなってゲットできるのである。しかも、嬉しい送料込み(沖縄・離島を除く)。まずは中身をダダダッと紹介しよう!
「昨年10000セット販売! 幻のあの福袋が帰ってきました!」「届いてビックリ! 圧倒的なボリューム!」「ご購入いただいた83%のお客様が満足!」という福袋を楽天市場で見つけた。どうやらヒルナンデスで紹介されたうえに……
2023年1月1日のデイリーランキングで1位(食品:その他)に輝いた商品だという。ここまで “勝ち” が確定した福袋を購入するのはつまらないかもしれない……が、福袋で絶対に損をしたくない方のために買ってみることに。んで結論を言ってしまうと、最高過ぎました。
あけましておめでとうございます! ということでやってきた毎年恒例、ロケットニュースの福袋特集。私は3回目の参戦だが、今回も大いに張り切ってレポートしていきたい。まずは昨年に引き続きカフェレクセル。
今年も株式会社宝島社が開発・プロデュースする北欧デザインのライフスタイルブランド「kippis®(キッピス)」とのコラボで、可愛いトートバッグがひそかに正月の楽しみになっているのだが……、まさかの大幅値上がり!?