中本の持ち帰りラーメン(タンメン)を食べたければ「事前に店舗へ電話してくれ」と、公式が言っている。なんでも予想を上回る人気だそうで、待ち時間が長くなっちゃったり、売り切れたりする店舗が増えているそうだ。だから、最寄りの店舗に電話して予約するか、やっているかどうかを確認した方がいいとのこと。
大事なことなので、「蒙古タンメン中本」の公式ホームページに記載されているコメントを抜粋しておこう。こんな感じだ。
中本の持ち帰りラーメン(タンメン)を食べたければ「事前に店舗へ電話してくれ」と、公式が言っている。なんでも予想を上回る人気だそうで、待ち時間が長くなっちゃったり、売り切れたりする店舗が増えているそうだ。だから、最寄りの店舗に電話して予約するか、やっているかどうかを確認した方がいいとのこと。
大事なことなので、「蒙古タンメン中本」の公式ホームページに記載されているコメントを抜粋しておこう。こんな感じだ。
最初に結果から言っておくと、運が悪ければ “無人AI決済” のメリットはあまりない。うまくいけば問題ないが、機械(AI)が計算をミスった時は店員さんから手順を説明してもらう必要がある。というか、あった。少なくとも私の場合は。
私が無人AI決済に慣れてなかったのもあるだろうが、店員さんに助けてもらわないと どうしていいか分からなかった。なぜなら、機械(AI)が自動で精算してくれるはずなのに、運悪く「買ってないもの」までお会計に含まれていたから。そのため、店員さんの説明を受けつつ、手動で消去する必要があったのだ。
「カプリチョーザ」と「サイゼリヤ」。両者ともにイタリアンのチェーン店だが、価格帯やお店の雰囲気はかなり違う。客層だって違う。だからカプリチョーザという名の星とサイゼリヤという名の星は、異なる軌道を回っている……と思っていたのだが!
現在、カプリチョーザ星がサイゼリヤ星に急接近している。というのも、カプリチョーザではお持ち帰りの一部パスタがたったの500円(税抜)。ワンコインの領域……そう、サイゼリヤゾーンに、カプリチョーザ星が突入してしまったのだ。
「いきなりステーキ」のヘビーユーザーであっても、『いきなりステーキ重』を知らない人は結構いるのではないだろうか。なにせ店舗限定。いつも通っている店舗で扱いがなかったら、知らなくても不思議ではない。むしろ知りようがない。たとえ、肉マイレージのダイヤモンドカード保持者であったとしてもだ。
そんな『いきなりステーキ重』を、ペーペーのメンバーズカードしか持っていない私が知ることができたのは、運が良かったと思う。味を知ってしまった今となっては、神に感謝したいとさえ感じている。普段からよく利用していた神田の「神保町店」が、数すくない販売店舗の1つだったなんて……。まさに僥倖(ぎょうこう)であった。
ラーメンの容器を手に持った瞬間、違和感を覚えた。アツアツじゃなかったのだ。どういうことか、勘のいい読者はお気づきかと思う。アツアツのスープだと、テイクアウトや配達の場合は “麺が伸びる問題” が常につきまとうが、適度に冷めてたら心配無用。そういうことだ。すごいぞ、これ。
──と、食べる前からお店側の配慮に心が惹かれたのだが、工夫はそれだけじゃなかった。まだまだあったのだ。たとえば……
新型コロナウイルスの影響で、一体どれだけの飲食店が苦しんでいるのか。想像もつかないが、相当な数になることは間違いないだろう。営業時間を短縮したり臨時休業するお店は珍しくなく、中には閉店するところも……。
そんな中、攻めているお店がある。『いきなり! ステーキ』だ。「攻めている」と言っても、決して何も対策を施さずに店を開けているわけではない。店内にアルコール消毒液を置いたり、一部店舗で営業時間を変更したり等の配慮をした上で、新たなサービスを展開中。その1つが、今回取り上げるサブスクである。
ラーメンに詳しい人ならば、『大至』の名前を1度は聞いたことがあるのではないだろうか。言わずと知れた、東京・御茶ノ水の人気ラーメン店だ。当サイトでも過去に紹介したことがあり、執筆したP.K.サンジュンは「究極レベルの普通!! 磨き抜かれた普通のラーメン。震えが来るほどの完成度」と表現している。
私も同店のラーメンを何度か食べたことがあるが、“磨き抜かれた普通のラーメン” とは言い得て妙。本当に美味いんだよ……という感想は過去記事を参考にしていただくとして、今回は別の話題を取り上げたい。
どのあたりが最高かといったら、やっぱりボリューム。当たり前のことを言うようだけど、具がめっちゃ多い。ハンパない。だからこそ、従来の牛丼とは違った楽しみ方が出来たのだが、それは後ほど紹介するとして、まずは多くの人が気になっているであろう “具の量” について触れておきたい。
「肉だくだくだくだくだくだくだくだくだくだく牛丼」が、どれくらいのボリュームなのかと言うと……
「肉だく牛丼」なる新商品が、吉野家から発売される。販売開始は4月2日11時から。名前の通り通常よりも具(牛肉・玉ねぎ)が多い商品で、並盛の場合、具の量は通常の1.5倍になるそうだ。
1.5倍とはなかなか……と思いきや、実はこの「肉だく牛丼」、その程度ではない。カスタマイズすれば、「肉だくだくだくだくだくだくだくだく牛丼」になるポテンシャルを秘めているから、夢が詰まった牛丼と言っても差し支えないだろう。
本記事を朗報と言っていいのか悲報と言っていいのか、私にはよく分からない。『いきなり! ステーキ』のランチを休みの日も味わいたいと思っている人にとっては間違いなく朗報だろうが、同店の『コースメニュー』担当者は隠れて泣いているのではないか?
──そんなことを言われても知らない人にとっては意味不明かと思うので、以下で詳しく説明していきたい。
肩ローーーーーーーーーーース! 出だしから答えを言ってしまいましたね。「いきなり」だけに。そう、「いきなり! ステーキ」の『ワイルドステーキ』は肩ロースなのです。
ワイルドステーキを食べたことがある人は多いでしょうし、その名称を聞いたことがある人はもっと多いかと思います。では、ワイルドステーキが肩ロースだったってことは……ご存知でしたか?
これから紹介するマスクは、どんな手芸ド素人でも作れるに違いない。とてつもなく簡単だからだ。使う素材も、恐らくすでにみんな持っているかと思うので、わざわざ買いに行く必要なんてないだろう。
針も糸もミシンも不要。必要なのは、ハンカチとゴム的なもの。そして、ハンカチを4分の1に折りたためる程度の器用さを持ち合わせていればいい。ちなみに私は手芸知識皆無でボタン留めも出来ないが、そんな私でも今は5秒くらいで作れる。
『DeepL翻訳』なる機械翻訳が話題だ。なんでも精度がすごく良いらしい。どこのメディアもそう言っている。SNS上にもそんな書き込みがたくさんある。中には「方言まで訳すことができた」と言っている人までいる。
そこまで猛プッシュされると、どれだけスゴイのか気になるというもの。というわけで実際に確かめたところ……正確無比と言われる機械翻訳がぶっ壊れる結果になったので報告しておきたい。
3連休でテンションが上がりすぎて忘れている人もいるだろうから言うけど、本日2020年3月20日からバーガーキングの『ワッパージュニア』が50%オフ! 通常360円(税込)の商品が180円(税込)になるぞ。
期間は明日から3月26日までだ。割と引っ掛かりやすいのが時間で、これは14時からのキャンペーン。気合を入れて朝イチからバーガーキングに乗り込んでも半額にはならないから、注意してくれよ。
マスクが買えなくて心が折れかけるかもしれないが、諦めちゃいけない。本記事で伝えたいことをひと言で表すと以上だ。当たり前と言えば当たり前のこと。だけど、無意識のうちに「特別なコネがないとマスクは回ってこない」と思っていないだろうか?
中には、「転売商品を買うしかないの?」と思っている人だっているかもしれないが、それは違うぞ。転売商品を買ってはいけないし、そもそもそんなことをしなくたって大丈夫。やり方はいくつかあるが、「足で稼ぐ」ってのもその1つだろう。実際にやってみたので、以下で紹介したい。
普通だった。ゴディバの「メガパフェ」、サイズ的にはめちゃくちゃ普通だった。そりゃもちろん、ゴディバクオリティだから味の方は「普通」の範囲ではないだろう。好みによるとはいえ、似たような商品の中では上位レベルかと思う。だがサイズに関していうならば……もう1度言うけれど、普通だったのだ。
誤解しないで欲しいが、私は何も「詐欺だ」ってことが言いたいわけではない。「全然メガじゃねえ」ってことが言いたいわけでもない。むしろ逆だ。端的に言えば、「あのゴディバの商品をそのへんのチェーン店の尺度で測るな」ってことである。
新型コロナウイルスが現在世界中で猛威を振るっていることは、多くの人がご存知かと思う。知らない人は、いないはずだ。これだけTVで報道されているのだから。むしろ、新型コロナのニュースばかりでウンザリしている人が多いはず、なのだが……。
もしかして、新型コロナウイルスの存在を知らない人が実は結構いるのだろうか? ──とつい思ってしまうような調査結果が発表されたので、以下で紹介したい。
デケえええええええええ! 何だこのサイズ感は。もはやちょっとした風呂である。実際に持ってみたら、大きすぎて袋を持っている気がしない。代わりに、浴槽でも担いでいるかのよう……って、なんちゅうバッグだ。
こんなデカブツをシレっと販売していたなんて、無印良品は一体何を考えているのか? 持ち歩いていたら、めっちゃ金欠のヤツが引っ越しするみたいになってるじゃないか。「業者に頼めって! せめて車使って荷物運べよ」という周りの声が聞こえてくるようだぞ。
なぜだ無印! なぜこんなデカすぎるバッグを発売したんだ!? そう思って、無印良品のホームページを見ると……