「P.K.サンジュン」担当の記事 (284ページ目)
巨大な料理をペロリと食べ尽くす。デカ盛りへの果てしないロマンは、どうやら世界共通らしい。なんとオーストラリアの巨大都市・メルボルンにも、野郎どものハートを釘付けにしているデカ盛りグルメ、その名も『ザ・ドン』という巨大ハンバーガーがあるという。
ザ……ドンだと? ドンとはつまりボスのこと。これまで数々のデカ盛りに失敗してきた筆者だが、ボスさえ倒せば “世界レベルのフードファイター” を名乗っても誰も異論はあるまい。というわけで、メルボルンの『ザ・ビア アンド バーガー バー』でオーストラリア屈指の巨大バーガーにアタックしてきたぞ!!
もはや多くの人にとって、「絶対に欠かすことが出来ないものトップ10」……どころかトップ3に食い込んでいるほど、我々の生活に欠かすことの出来ないスマートフォン。それに伴い、スマホにまつわるアクシデントも増えているが、その一つが「ディスプレイの破損」である。
おそらく多くの人は「ディスプレイが破損したスマホ」を見たことがあるハズだが、自分がなった経験はあまりないに違いない。そこでつい先日、まんまとスマホのディスプレイが破損してしまった筆者が、『スマホのディスプレイが割れてしまった人あるある30』をお届けしたい。これを読んで、その悲しみを少しでもわかってもらえれば幸いだ。
英語でガラクタを意味するジャンク。ジャンクフードと聞くと、どうしても「栄養が偏っている」「体に悪い」などのマイナスイメージがある一方で、我々を惹きつけてやまない「魔性の魅力」があることも事実だろう。ぶっちゃけ……ジャンクフードは絶対にやめられない!
そんなジャンクフードは、一目見ただけで「ジャンクだなぁ」とわかるものが多いが、今回ご紹介する『ガッツ麺DX』は、目にして1秒で間違いないと確信した。だが食べてみたところ、想像の5倍ほどJJ(ジャンクジャンク)していたのだ。
海外旅行に出かける際、あったら便利なのが自動車である。旅先では電車やタクシーで移動するのが一般的ではあるが、自分で車が運転できれば、さらに違った楽しみ方が可能だろう。それにはもちろん国際免許、正確には『国外運転免許証』が必要だ。
実はこの国際免許、日本の自動車運転免許証さえ持っていれば、簡単に取得することが出来る。そこで今回は、いつかの時のために覚えておきたい、国際免許の取得方法についてお知らせしたい。
日々、熾烈な争いが繰り広げられているコンビニ戦線。その争いは横一線……と言いたいところだが、やはり絶対王者「セブンイレブン」の商品力は、安定感といいインパクトといい、他社よりリードしていると言わざるを得ない。
そんなセブンイレブンで「やっぱりセブンすげーな!」と思わされる一品を発見してしまったのでご紹介したい。そのウマさは一言でいえば激ヤバで、長い「スナック菓子史」にも名を刻むほどの、圧倒的クオリティなのだ。
日本中に感動を巻き起こした、ラグビー日本代表の大躍進。惜しくも決勝トーナメントには進めなかったものの、W杯で3勝という事実は決して消えるものではない。そしてラグビー日本代表の “あの選手” が一部地域で爆発的な人気を呼んでいるらしい。
選手の名は五郎丸歩。場所はゲイの聖地・新宿二丁目界隈である。新宿二丁目のど真ん中を根城にする我々ロケットニュース24としては、これは確かめるしかない! というわけで、30人以上に対し五郎丸人気は本物なのか聞いてみたところ、意外な結果となったのでご報告したい。
2015年も残すところ2カ月を切った。この時期になると、にわかに活気づくのが「カレンダー戦線」である。これまで当サイトでは、「ウホカレ」を中心にご紹介してきた……どころか、自分たちでウホカレを作成してしまったほど、カレンダーには思い入れがある。
「今年はどんなカレンダーが出るんだろうなぁ」と考えていたところ、早くも大人気の予感がプンプンする情報が飛び込んできた……。それが『新宿三丁目ゲイバーラブママのハーフカレンダー2016』DA!
突然だが「ステーキガスト」はご存じだろうか? ガストではなく「ステーキガスト」である。その名の通り、ステーキを中心とした肉料理がたらふく食べられるだけではなく、サラダやカレー、デザートなど全20種類のメニューが食べ放題の、あの「ステーキガスト」のことだ。
そんなステーキガストが、世にもお得なキャンペーンを開催しているのでお知らせしたい。その名も『熟成塊肉フェア』という、肉好きならば響きだけでワクワクが止まらない魔性のイベントである。その目玉は何といっても、1ポンド……つまり約450グラムの「熟成赤身ステーキ」だ!
今やプロレスラーというより、「日本有数の滑舌が悪さ」で有名となった天龍源一郎と長州力。現役バリバリの頃から2人を知るプロレスファンは、若干複雑な気持ちはあるものの、大半の人は穏やかな気持ちでその活躍を見守っていることだろう。
かく言う筆者もその一人。どんな形であれ、2人が注目されるのはウレP! 「これを機にファンが増えてくれたらいいなぁ」と心の底から願っている。だがしかし……。
今回ご紹介する『日本一滑舌が悪い対談の書き起こしスタッフ募集』に関しては、最近の2人しか知らない人には譲ることは出来ない。ただでさえ滑舌が悪い上に、独特の言い回しに定評がある2人の言語を「正確に翻訳できる」のは……俺だけだ!
ラグビーW杯イングランド大会で、歴史的な3勝をもたらしたラグビー日本代表。惜しくも決勝トーナメントへは進めなかったものの、彼らの勇姿は日本中を熱狂の渦に巻き込んだといっても過言ではないだろう。
筆者を含め、おそらく「正直ラグビーなんて見たことがなかった」という人が大半だと思うが、「ラグビーをもっと知りたい」「出来るなら観戦したい」という人は多いハズ。そこで今回は、ラグビーを生観戦する方法を調べてみたので参考にしていただきたい。
秋の味覚は数あれど、絶対王者は「松茸」であろう。お高いから筆者のような庶民の口にはなかなか入らないが、聞くところによると『エリンギを松茸として食べる裏ワザ』があるという。
確かにエリンギなら、スーパーで100円くらいで売ってるし、10パック分食べても1000円で済んでしまうではないか……。これはぜひ知りたい! というわけで、その裏ワザを知るという、中澤記者に教えを乞うことにした。
ここ数年で一気に市民権を得た「男性のお洒落ヘアスタイル」といえば『ツーブロック』である。サイドを刈り上げ てっぺんを残す、あのヘアスタイルのことだ。最近では社会人でもツーブロックの男性は多いから、きっと街などでもよく見かけることだろう。
そんなツーブロックヘアが、オシャレ先進国フランスで、更なる進化を遂げているという。聞くところによると『ツーブロックの編み込み』が人気の兆しで、SNSなどでも広く拡散されているらしい。自称 “ツーブロックの伝道師” である筆者としては、聞き逃せない情報である!
世の中には、本当に「草食系男子」が多くなってしまったらしい。そのこと自体が、いいか悪いかは別にして、「草食系男子にはとっとと絶滅していただきたいと思っています」と語るなど、「そっちから攻めて来いや!」と考える女性がいることも事実である。
だが、本当に草食系男子の中に眠る “野生のエナジー” は消え去ってしまったのだろうか? 単にシャイなだけで、「女性にアプローチする方法」を知らないだけではないだろうか? そこで今回は、通称・合コンマスターの「あっくん」(仮名)に、基本的な合コンの心得を聞いてみたのでご紹介したい。
2015年10月11日に、アメリカ戦を迎えるラグビー日本代表。おそらく今回のワールドカップで「初めてラグビーを見た」という人も多いハズだが、サッカーや野球と違い「外国人選手が妙に多いな?」と思った人もいるに違いない。
実は、ラグビーは「国際ルール」で外国人選手の出場が認められているため、日本国籍でなくても日本代表になれるのだ。だが、その荒ぶる魂は日本人選手と同等で、まさに “大和魂” と呼ぶにふさわしいものである。そんな大和魂を宿した、11人の日本代表外国人系選手をまとめてみたぞ。
いま最も熱く、最も目が離せない漫画といえば、週刊ヤングジャンプに連載中の「キングダム」である。異論は認めない。原泰久先生が描く、中国春秋時代を舞台にした歴史スペクタクル超大作にハマりすぎて、「おもしろすぎて1週間も待てねぇぇえええ!」という人も多いハズだ。
2015年10月19日に、待望のコミック第40巻がリリースされるが、今回はそれと同じくらい熱い情報をお知らせしたい……。それが『キングダム キャッチコピー大賞』である!
なんと受賞者のキャッチコピーはコミックの帯に採用され、しかも原先生が直々に審査してくれるというではないか!! まさに神企画ッ!! コココ。みなさん応募するしかありませんよ!
日本代表が奮戦中の、ラグビーワールドカップ・イングランド大会。南アフリカ戦での歴史的な勝利は、日本列島に空前のラグビー旋風を巻き起こしつつある。そんなラグビー日本代表のキャプテンを務めるのが、「リーチ・マイケル」選手だ。
15歳の時に来日し、現在は世界屈指の強豪リーグ「スーパーラグビー」のチーフスに所属するリーチ・マイケル選手だが、実は彼がオーナーを務めるカフェが、都内にあるという……。これはアツい! というわけで、さっそく『Cafe+64』がある府中市まで足を運んでみたのでご覧いただきたい。
プロ野球選手による「野球賭博」が世の中をにぎわせている。「野球賭博」自体が言うまでもなく違法行為であり、絶対にあってはならない行為である。だがしかし……。
実は、「野球賭博」と似て非なる『野球拳賭博』というゲームがこの世には存在し、野球賭博以上の中毒性があるというではないか。野球拳……賭博だと? ぜひやってみたい! というわけで、禁断の『野球拳賭博』を体当たりレポートするぞ!!
“ラーメンの神様” と呼ばれた「東池袋大勝軒」の創業者・山岸一雄さん。2015年4月にこの世を去り約半年が経ったが、残された弟子たちは、現在 分裂騒動の真っただ中だ。
簡潔に分裂騒動の概要を説明すると、約60人の弟子で構成された「大勝軒のれん会」の2代目会長・飯野敏彦氏のやり方に反対する弟子たちが同会を脱退し、「大勝軒 味と心を守る会」を結成したというものである。だがしかし……。
そもそも同じ流れを汲む料理店ならば、味で勝負したらええやないか! ゴチャゴチャ言わんと、どちらの方がウマいのか白黒ハッキリつけようやないか!! というわけで、「のれん会」の『東池袋大勝軒 本店』と「守る会」の『お茶の水 大勝軒』、どちらの方が美味しいのか、実際に食べ比べてみたぞ!





















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