毎年思うことだが、日本の夏ってちょっと過酷すぎやしないだろうか? どんどん変わる体調と忙しさに翻弄され、心も体もボロボロでござる。そんな中、当編集部一の暴れん坊・サンジュンが早くも夏バテになってしまったというから、さあ大変。
やめて! このままだとサンジュンが溶けてなくなってしまうわ!! くっそー! どうしたらいいんだ!? こんな時、過酷な夏を乗り切れる何かさえあれば……! 過酷な夏を乗り切れる夏の万能飯「夏うどん」的な何かさえあればァァァァァァァ!!
毎年思うことだが、日本の夏ってちょっと過酷すぎやしないだろうか? どんどん変わる体調と忙しさに翻弄され、心も体もボロボロでござる。そんな中、当編集部一の暴れん坊・サンジュンが早くも夏バテになってしまったというから、さあ大変。
やめて! このままだとサンジュンが溶けてなくなってしまうわ!! くっそー! どうしたらいいんだ!? こんな時、過酷な夏を乗り切れる何かさえあれば……! 過酷な夏を乗り切れる夏の万能飯「夏うどん」的な何かさえあればァァァァァァァ!!
ゴキブリ……って文字を書くだけでもうすでに嫌だァァァアアア! 部屋に出てきたら大戦争。というか、どちらかと言うと私(中澤)が逃げ惑う。無理無理無理ーーーーーーッ!!
奴らを部屋に存在させてはならぬ。絶対にDA! そこでゴキブリのプロに対策を聞くべく、兵庫県赤穂市のアース製薬研究所まで行ってみた。
少し乗り遅れた感は否めないが、とうとう私も格安SIMデビューを果たした。テレワークが基本で、自宅ではスマホもWi-Fiで利用している。だったら割り切って安いプランに乗り換えるのも当然だよな……と思いながら、今か今かと契約更新時期を待っていたのだ。違約金は絶対に払いたくないからな。
そんなこんなで……やっとデビュー! 私が選んだのは、IIJmio(アイアイジェイミオ)の「ギガプラン」である。そこで今回は「格安SIM業界の老舗」で「信頼感抜群」のIIJmioを選んだ理由をお伝えしたい。通信料を見直したい方は必見ダッ!!
なぜ春って眠いんだろう。「仕事をクビになってもいいから二度寝しようか」と考えることさえある。マジで毎日泣きそうにツライ。コーヒーを飲めばシャキッとするのだが、そうなると今度は夜眠れない → 昼間に眠くなる → またコーヒーを飲む……の悪循環なんだよな。
にも関わらずコロナ禍でコーヒーの消費は高まる一方だというから、みんなよほどシャキッとしたいのだろう。カフェインの摂りすぎは健康にもよくないと聞く。今回キーコーヒーから新しいカフェインレスコーヒーが発売されたらしいが……「へぇ、そうなんだ」って感じだ。
なぜなら過去の経験上、カフェインレスのコーヒーは味が薄い傾向にある。我々が欲しいのは “コーヒーを飲んだ感” なんだよなァ……。
日本人なら誰もが幼いころ、ハウス食品の『フルーチェ』に憧れ、「買って」と親にねだったことがあるだろう。その歴史は意外と長く、今年で発売45年。つまり現在50代くらいまでの世代はフルーチェの洗礼を受けて育ったことになる。もはや国民食といっても過言ではない。
ところで最近、そんなフルーチェに知る人ぞ知る『禁断のレシピ』が存在しているとのウワサを聞きつけた。禁断ってことは恐らく非合法……超自己責任・闇アレンジとみるのが妥当だろう。私は記者としての使命感から、危険をかえりみず調査を開始したのだった!
学校で主役にはなれなかった。野球のフライが怖くて取れない、バスケのドリブルができない、バレーのトスが明後日の方向に飛んでいく。中学、高校の体育の授業では、よく体育会系にキレられていた私(中澤)は俗に言う運動音痴というヤツだ。
だからこそ憧れてしまうのである。ブレイクダンスの反骨精神に。1度で良いからブレイクダンスを踊ってみたい! 高校卒業以来20年間、体を動かすことをひたすら避けてきたが、そんな私でもできるだろうか? 運動音痴のオッサンがガチで3カ月ブレイクダンスを練習したらこうなった。
本日5月5日は、おもちゃの日! 子どもの頃おもちゃに夢中になり、おもちゃからたくさんの思い出をもらった人は少なくないだろう。そして子が生まれ親になると、おもちゃの偉大さを改めて感じることもしばしば。
今回は乳幼児がいるロケットニュース24記者4人が、オススメのおもちゃを5つ選んでみた。自分の好きだったおもちゃを思い出しながら見てみてほしい。
つ、ついに……『コカ・コーラ自販機のサブスク』が始まったァァァ!!! え? そんなにたくさんコカ・コーラ飲めない? 慌てなさんな。これはコカ・コーラに限った話ではなく、お茶やコーヒー、ジュースを含むコカ・コーラ社製品全般が対象だ。しかも、なんと今なら月額料金が半額!
要するにディスカウントストアより安く自販機が使えるという “ただただお得でしかない案件” なのである。コカ・コーラ社が赤字にならないか少し心配だが、先着10万名対象だし、まぁ大きい会社なので大丈夫だろう。というワケでコカ・コーラ自販機のサブスク、今すぐやるしかねェェェ!!!!!
と、その前に……
多くの日本人が「ビールは発泡酒より高い」という件を当たり前に受け止めてきたが、昨年10月からビール酒税が下がったことをご存知だろうか? 今後も段階的に減税されていき、5年後には発泡酒や新ジャンル(第3のビール)と同じ比率になるのだそうな。これは超朗報!
ビール界に追い風が吹く中、今回サントリーから新商品が発売されたらしい。なんでも「開発に約5年を費やした」とのことで期待が高まる。当編集部にも送っていただいたので、さっそく飲もうとしたところ……よく見るとパッケージの一部がシールで隠されているな?
これは多分「内容を当ててごらん」という挑戦状なのだろう。気合いが入りすぎて妙なテンションになっているようだが……サントリーさん大丈夫か?
ショウガが入った食べ物は大体ウマい。というより、ショウガって本当にウマいですよね。ショウガに対してトコトン甘口な私。最近『あらごしジンジャー』というのが人気と聞いたが、商品名からはウマそうな予感しかないな。で……『あらごしジンジャー』って何?
気になって調べたところ、正体は『ジンジャーリキュール』らしい。たぶんジンジャーエールのお酒版って感じかな? 辛さが強めなヤツがおいしいんだよね! 試しに買ってみよ〜 ……とか甘いこと言ってたら大変なことになったぞ。注意喚起の意味も込めてお知らせしておく。
「自宅にビールサーバーが欲しい」と考えたことはないだろうか。バーやレストランにあるような、炭酸ボンベとタルを接続するアレだ。最近なかなか外へ飲みにも行けないし、おうちでおいしいビールが飲めたら……メッチャ素敵やん。
ところがネットで『家庭用ビールサーバー』と検索すると、出てくるのは『缶ビールを泡立てる機械』だったりする。そういう意味じゃないんスけど……まぁ、考えてみれば一般家庭にボンベやタルを置く場所はない。庶民はおとなしく缶ビールでも飲むしかないか……
と、ショボくれた毎日を過ごしているビール好きたちに朗報! ついにガチの家庭用ビールサーバーが登場したぞ!! もはや「嬉しい」を通り越して「そこまでは求めてなかった」レベル!!!
焼肉が好きだ。マジメな話、愛している。しかし「おうち焼肉」の需要が高まる一方で、お店レベルの味を再現するのは難しいのが現状。こんなに愛しているのに……などと思っていたところ、焼肉のたれ『ジャン』でおなじみ「モランボン」の人との接触する機会に恵まれた。
そこで「おうち焼肉のコツを教えてほしい」と軽いノリで頼んでみた結果、伝授された方法というのが「コツを越えたプロの超絶ワザ」だったんだが……これ、記事にしてもいいんですか? ホントに大丈夫?
ってことで、モランボンの人の気が変わらないうちにご紹介しよう!
大人になればなるほどに手に入るものは増えていく。子供の頃手が届かなかったものもガバッと買えてしまうのが大人の力。しかし、大人になっても一向に手に入らないのが金のエンゼルだ。
森永製菓『チョコボール』の口の部分についてる当たりの一種であるこいつ。ぶっちゃけ、景品の「おもちゃのカンヅメ」よりもレアである。っていうか、本当に出るのかよ? 誰もが抱くそんな疑問に敢然と立ち向かった男たちがいた──。
ついに『築地銀だこ創業祭』の季節がやってきた!! 銀だこが「まとめて1年分食っとけ」と言わんばかりの熱量でタコを狂い焼くこの祭り、心待ちにしていたファンも多いだろう。ちなみに銀だこの正式名称はご存知『築地 銀だこ』だが、実は群馬県が発祥。
それはさておき、今年の創業祭は未だかつてないクラスの割引コンボが炸裂している。割引が重なりすぎて若干ややこしいので、ここに分かりやすく要点を解説しておこう。ヘタすると時給……いや、日給レベルの差額が生じてくるからな。できれば暗記しておいてくれよ!
あの長州力氏が「これ焼肉だよ」と断言したことで知られる、ミツカンの『金のつぶ® ご飯に合う濃厚焼肉タレで食べる旨〜い極小粒納豆』。昨年9月に発売の本商品、このたび早くもリニューアルされたらしい。さっそく入手してみると、新パッケージには「もはや焼肉」という文字が堂々追加されている。
運動神経悪い芸人をテレビで見る度、面白さと裏腹にチクリと胸の奥が痛い。なぜなら、おそらく自分もこんな感じだから。野球のフライが怖くて取れない、バスケのドリブルができない、バレーのトスが明後日の方向に飛んでいく。中学、高校の体育の授業では、よくチームメイトにキレられ相手に笑われたものだ。
いや、スポーツから離れて20年以上が経過した現在は、ひょっとしたらもっとヤバイかもしれない。だが、そんな私(中澤)38歳には夢がある。一度で良いからキレッキレのブレイクダンスを踊ってみたい!
ちょうど今から1年チョイほど前。私(GO羽鳥)は餃子にハマりまくり、体臭が餃子の香りになる勢いで、毎日のように餃子を食べていた。いや、「毎日のように」ではなく、本当に「毎日」食べ続けていた。
結局、キリがないのでキリ良く100日で一旦終了したが、3カ月以上、それこそ100近い、様々なお店の餃子を食べる生活を続けていたのだ。そんな私が最終的にナンバーワンと位置づけたのは、東京発『肉汁餃子のダンダダン』の餃子だった。今回は、その魅力について徹底解説してみたい。
ロマンスポットの宝庫である横浜。赤レンガ、みなとみらい、中華街とキラキラスポットは有名だが、現在、別の意味でロマンを追求しているのがガンダムファクトリーヨコハマにある実物大“動くガンダム”だ。
天を衝く18メートルの巨体はアニメそのまま。しかも、立っているだけではなく動くのだから、なおさら現実のこととは思えない。いまだかつて誰も見たことがない光景がそこにある。まさにロマン。そんなガンダムの足元に謎の自販機が置かれているのを発見した。
もうあなたはミツカンの「ZENB(ゼンブ)」を試してみただろうか? 「ZENB」とはその名の通り、普段なら捨ててしまう素材の皮や芯、種などを可能な限り全て使用した、ミツカンの新ブランドのことである。いや、これが本当に結構すごいんだよ。
開発のいきさつやお手軽レシピは以前の記事をご覧いただくとして、なんとこのたび「ZENB」が新商品『ZENB NOODLE(ゼンブヌードル)』の発売を開始したという。……ついに主食の麵にまで手を出しやがったのか、ミツカン! これは確かめてみるしかあるまい。
毎年恒例、正月返上……どころか年末も返上して更新してきたロケットニュース24の「2021年福袋特集」。今年の合計は、現時点で空前絶後の197本! 昨年2020年は163本で、2019年は125本で、2018年は112本、2017年は79本、2016年は123本で、2015年は51本なので、今年はまたしても過去最高記録を更新!!
ちなみに、実はまだあと少しだけ増える予定なのだが、福袋の配送状況によっては公開までにもうちょっと時間がかかるかも……。ということで、このあたりで今年の福袋特集の総まとめを発表したい。プロの福袋記者たちが自信を持って「これは買い!」とイチオシする福袋とは何なのか? 担当した本数順でどうぞ!!