当編集部でもっともハンバーガーに精通した男、P.K.サンジュン。彼が言うには、日本でも1・2を争うウマさを誇るハンバーガーは、千葉・松戸市の「R’s」なのだとか。そんなに言うなら、1度は食べてみたい! そう思いながら、なかなか行く機会を見つけることができずにいた。
実はそのR’sの味を継承したお店が、2018年6月1日に東京・六本木にオープンしていた。おお! 近くで食べられるのなら行くしかない! ということで、早速そのお店「アルデバラン」に向かった。
当編集部でもっともハンバーガーに精通した男、P.K.サンジュン。彼が言うには、日本でも1・2を争うウマさを誇るハンバーガーは、千葉・松戸市の「R’s」なのだとか。そんなに言うなら、1度は食べてみたい! そう思いながら、なかなか行く機会を見つけることができずにいた。
実はそのR’sの味を継承したお店が、2018年6月1日に東京・六本木にオープンしていた。おお! 近くで食べられるのなら行くしかない! ということで、早速そのお店「アルデバラン」に向かった。
台湾チェーンの日本進出の影響もあり、女子の間で人気なのがタピオカミルクティーである。その台湾で、プラスティックストローの使用が禁止される案が浮上しているらしい。ってことは……その余波がもしかして日本にも来るのか?
もし日本でも禁止になったら、まだ1度もタピオカミルクティーを飲んだことがない私(佐藤)は、この先一生その味に触れることがなくなるかも!? ということで急いでタピオカミルクティーを飲みに行ってみた!
企業のSNS活用には光と影がある。軽率な発言や妙な暴露などで炎上する “影” の部分がある一方で、共感や応援を得る “光” があるのも事実。今回紹介する吉野家が言い出した「#ニクレンジャー」は企業SNSの光、誰もがワクワクする広がりの好例だろう。
2018年7月6日、吉野家はボツになった企画を紹介するつもりで、以下の投稿を行った。ところが、これに賛同する企業アカウントが続々と名乗りをあげ、かなり楽しみな発展を見せている。
「1枚買うと1枚無料」、だったら半額で売ってくれ! と言いたくなるのがピザ屋のキャンペーンの定番。持ち帰りなら1枚ついてくるのはたしかにお得だ。ところが! 大手チェーンのドミノピザは、暑さのせいかトンでもないキャンペーンを本日(2018年7月18日)実施している。
1枚注文すると……2枚無料! え? 1枚分の値段で3枚食えるってこと? そんな訳ないだろ! 実際に注文してみたら……マジで3枚来た!! 意味わからん。
2017年4月、愛知県名古屋市にオープンした「レゴランド」。オープン直後から何かと話題になった同施設だが、開園前から「入場料が高いのでは?」との意見があったことを覚えている人はいるだろうか? そのレゴランドが、ついに入場料の値下げを発表した!
今まで行くことをためらっていた人にはチャンス? 新しい入場料は以下の通りだ。
私(佐藤)はなぜ気付かなかったのか? 日清がオンラインストア限定でUFOのソースボトル(日清焼そばU.F.O.濃い濃い追いソース!ボトルセット)の販売を開始した瞬間に、気付くべきだった。「ペヤングにUFOのソースをかけると、どちらの味が勝るのか?」という疑問に……。
それを確かめるため、実際に戦わせてみることにした。まさに頂上決戦、本当に強いカップ焼きそばはどっちなのか? ハッキリさせようじゃないか! 焼きそばのなかの焼きそば、出てこいやッ!!
流行とは、常に中高年にとってナゾなものである。最近、若者ファッションの発信地「原宿」では、かなり意外なモノが流行っているという。それは「フィッシングベスト」である。なぜそんなものが!? そういえば、ダンロップのバリバリスニーカーの価値も見直されているというから、オッサンの私(佐藤)にはまったく理解できない。
とにかくフィッシングベストが流行の兆しを見せているそうなので、さっそく購入して竹下通りに突撃じゃいッ!!
漫画の登場人物において最強のキャラといえば、もちろん『魁! 男塾』の塾長・江田島平八である。申し訳ないが、この件に関しては一切の異論を認めない。なぜなら、生身の身体で宇宙遊泳し、すべての問題を「わしが男塾塾長、江田島平八である!」の一言で片づけてしまえるからだ。
さて、その江田島平八がかなり意外な形で商品のPRに起用されていることが判明した。その設定が……!? なんじゃコリャ! 平八は新妻と結婚生活3年目を迎えており、その妻が料理下手という、男塾では考えられない状況になっているのだが!?
暑くなると、どこのオフィスでも多少なりとも問題になるはず。エアコンの温度設定だ。暑がりさんは「22度がイイ」と言い、寒がりさんは「25度でもちょっと寒い」と言う。そういう私は若干暑がりであるものの、エアコンがあまり好きではない。できれば窓を開けてしのぎたいところだが、そんなことをしたら他の人がぶっ倒れてしまうかもしれない。
そこで! 現場作業員にはお馴染みの「空調服」を着て仕事をしてみることにした。これがあれば卓上のUSB扇風機もいらないのでは? エアコン温度設定問題の解決になるかも!?
名古屋発祥のコーヒーチェーンといえば、「コメダ珈琲」が有名だ。しかしコメダだけが名古屋発のコーヒーチェーンではない。都内にわずか1店舗しかない「支留比亜珈琲」をご存じだろうか。え? そもそも読み方がわからないって? これは「シルビア」と読む。
その支留比亜珈琲には、意外なメニューがあった。それはカルボトーストだ。カルボナーラソースをトーストにかけた、なかなかボリューミーな一品。ボリューミーであるだけでなく、めっちゃクリーミーだ。ソースドバドバッ!!
いきなり梅雨明けが宣言されて、連日暑い日が続いている。こんな暑さがこの先しばらく続くと思うと、とてもじゃないが夏を越せない! スタミナつけなきゃ、やってられんッ!! ということで、肉を食うことにした。
友人の紹介で訪ねたお店は、とにかく安い! しかもウマい!! メニューを見たらマジでびっくり。料理は1人前500円以下、一般的な焼肉屋とは異なる食べ方を推奨しているちょっと変わった、でも最高なお店だったヨッ!
1983年7月15日、任天堂からファミリーコンピューターが発売された。そう「ファミコン」である。それから35年を経て、現在の家庭用ゲーム機は驚くべき進化を遂げているが、ファミコンこそが平成時代の先駆けとなったゲーム機であることは間違いない。
だが、その平成も間もなく終わりを迎える。つまり今年の夏は「平成最後の夏」なのだ。たくさんの思い出の詰まったファミコン、今プレイしたいゲームは何だろうか? 編集部メンバーに意見を求めたので、それぞれのコメントを紹介していこう。まずは私(佐藤)から……
2018年7月12日にTwitterはフォロワー数の信頼性を高めるために、偽アカウントの一斉削除を実施すると発表した。これにより、すでにフォロワー数に変化が出ているアカウントが数多く見られる。最近はネットでの広報活動を積極的に行っている、自民党と立憲民主党のアカウントにもその変化が出ているようだ。
では、有名企業アカウントにも変化はあるのか? 事前に確認していたフォロワー数と今日のフォロワー数を比較してみよう。なお、現時点でTwitterの偽アカ削除が完了したとは言い切れないので、あくまでも発表から1日経った段階での推移である点をご留意いただきたい。
仕事中に気晴らしは必要だ。あまり根を詰めて作業をしても、かえってパフォーマンスが下がることもある。だが、その気晴らしが度を過ぎるのはいかがなものだろうか? たとえば、中高年に絶大な人気を誇るスマホゲーム「ポケモンGO」に入れ込む人がいる。
昼食時に出かけるならわかる。買い物のついでに出かけるならわかる。だが、ゲームのために出かける回数が1日に5回とか7回とかなると、完全にやりすぎだと思うのだが……。当編集部でもやりすぎの人物がいるので注意したところ、驚くべき反論をしてきた。その言い分がひどい。ポケモンおじさんはみんなこうなのか?
位置情報と連動したスマホゲームといえば、「ポケモンGO」がその代表作といっていいだろう。これを追う形で、2018年6月27日に「妖怪ウォッチワールド」が登場した。ゲームの主旨は概ね同じ、モンスターを集めるか妖怪を集めるかの違いしかない。だが、ゲームの遊び方は大きく異なっている。
それはさておき、妖怪ウォッチワールドは7月12日の昼にアップデートを実施した。それにより、バトルの「ARモード」が選択式に変更になった。これで電車内でも堂々とバトルができるぞ~!
2018年6月12日のリリース直後に爆発的な話題となった、レシート買取アプリ「ONE」。どんなレシートでも1枚10円で買い取ってくれる(1日上限10枚)というので、たちまち話題となり、一時AppStoreでダウンロード数1位を獲得した。
しかし……その日のうちにサービスがストップしたまま今日(7月12日)でちょうど1カ月が経った。あれからどうなったかというと……
Twitterを使ってサービスや製品のPRを行っている企業にとって、フォロワー数はとても重要である。場合によっては、フォロワー数はそのアカウントの影響力を指し示す指標として用いられることもあるからだ。しかし全てのフォロワーが本当に実在するかどうかは、たしかなものではない。
その信頼性を高めるために、Twitter社は「偽のアカウントを一斉削除する」と発表した。それによって、企業はどんな影響を受けるのだろうか? 実施されるまでわからない部分もあるが、シャープの公式Twitter アカウントはこの件に関して次のように提案している。
「アルマゲドン」、それは魅惑的な言葉だ。とりあえずアルマゲドンと言っておけば何とかなりそうな気がしてくるから不思議だ。そのことを映画配給会社の「アルバトロス」は教えてくれる。世界のマイナー映画にアルマゲドンと邦題を付けて販売しているのが、何よりの証拠だ。
さて、今回紹介するアルマゲドンは、『アルマゲドン・オブ・ザ・デッド』(原題:Solid State)。実はこのシリーズで私(佐藤)がもっとも期待していた作品のひとつ。はたして隕石とゾンビは、どのような形で結びついているのだろうか?