町田に行く度に気になっていたことがある。小田急線町田駅北口にちょっと変な箱根そばがあるのだ。軒に名代箱根そばという文字と共にレトロな字体で「オ~ルライト」と書かれていて、まるで昭和の喫茶店みたい。
実はこれ、箱根そばの新業態なんだそう。メニューはそばだから、言うほど違いがない気がするけど、実態は違うのだろうか? 通常店舗とハシゴして確かめてみることにした。
町田に行く度に気になっていたことがある。小田急線町田駅北口にちょっと変な箱根そばがあるのだ。軒に名代箱根そばという文字と共にレトロな字体で「オ~ルライト」と書かれていて、まるで昭和の喫茶店みたい。
実はこれ、箱根そばの新業態なんだそう。メニューはそばだから、言うほど違いがない気がするけど、実態は違うのだろうか? 通常店舗とハシゴして確かめてみることにした。
スイーツ好き、とくにあんこが好きな人に知ってほしいシュークリームと出会ってしまった。
それはスイーツの女王として知られているぼる塾の田辺さんも絶賛したという「あんこの勝ち」の「ANしゅーくりーむ」。
なんと糖度が違うあんこ3種類の食べ比べができる、あんこ好きにはたまらないシュークリームなのだ!
おりゃーーー!
重ねた瓦に精神を集中させ、拳を一気に振り下ろす。テレビでは見たことがあるが、自分で挑戦するのは初めてだ。
福井県を訪れるにあたり、工場見学マニアとして気になっていた場所がある。それが、越前瓦を製造しているメーカー「越前セラミカ」だ。
ここでは事前に予約すると、越前瓦の製造現場を見学できるうえ、最後には瓦割りにも挑戦できるという。
2026年7月24日より劇場放映が始まった『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』。公開から38日間で累計興行収入122億円を超える大ヒットとなっている。
そこで! 当編集部メンバーでちいかわ出社することになった。ただし……メンバーのほとんどが作品についてほぼ何も知らない。はたして、ちゃんとちいかわ出来ているのか……。メンバーはほぼ全員がイメージで再現しているので、その点、ご了承ください。
毎週水曜19時半から当サイトのYouTubeチャンネル「ロケットニュース24」で行っているライブ配信。実は前回の配信で、視聴者の方からこんなご質問を頂いた。
「皆さん、どうやってロケットニュースに入ったんですか?」
たしかに過去に、入社の経緯(いきさつ)についてお伝えしたことがなかった。というか、そもそもそれをお伝えする機会すらなかった。そこで今回出演している、GO羽鳥・中澤星児、そして私(佐藤)の3人が当サイトで働くことになった経緯をお話させて頂いた。
そうしたところ、入社する段階で3人に共通する事情があったことが判明した。
無印良品で人気のバウムクーヘン。人気の不揃いシリーズをはじめ、現在30種類以上もの商品が登場しているのをご存じだろうか。
中には、りんご飴やサーターアンダギーといった日本各地の名産品をもとにしたものまであるではないか……!
というわけで、今回は全ラインナップの中から一風変わったバウム6種類をピックアップして正直にレビューしたいと思う。
ニンニク風味が効いた熱々のオリーブオイルで様々な具材を煮込むスペインを代表する料理『アヒージョ』。お洒落な飲食店で食べたことがある人も多いはず。
私も大好きでよく注文するのだが、どのお店も量が控えめなことが悩み。1回でいいから、心ゆくまでアヒージョを楽しんでみたい。それこそ、食べ放題なんてあれば最高なのだが……
世間では、またしても謎のスイーツが流行っているらしい。
「ドバイスタイルチョコもちクッキー」とポップに書かれたお菓子を発見したとき、私(高木)は思わず眉をひそめた。職業柄 流行の食べ物を試す機会は多いのだが「本当に美味しい」と思えるものはごくわずか。SNS映えが目的の見た目・インパクト重視のものが多い。
今回もきっとその類(たぐい)だろう。半ば決めつけながらも購入した このドバイチョコもちクッキーだったが……嬉しい大誤算。非常に美味しかったので、ありのままの感想をお伝えしたい。
とある服飾デザイナーさんと話していた時のこと。
その人が働いているのは、オーダーメイドで衣装などを作ってくれるお店である。
お客さんは私のような個人はもちろん、企業も多い。ゲームショーなど、大きなイベントの前になると、とても忙しくなるようなお店だ。
私はそこで働くデザイナーさんと仲良くなった。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回も、僕がポテトを食べに行ったレストランを紹介したい。
お店の名前は「Kuku Fiesta Restaurant」。
事実上閉館したショッピングモールに、今も入れるらしい。
そんな話を聞いて気になって向かったのが、北海道・千歳市にある「千歳アウトレットモール・レラ」だ。
新千歳空港からもほど近い場所にあり、ピーク時には140を超えるテナントが入っていた大型モール。しかしテナントの撤退が相次ぎ、2024年11月1日をもって大規模商業施設としての営業を終了した。
普通なら、ここで施設自体に入れなくなりそうなものだが……レラはちょっと違う。
「穴場」と言われるお店は、人里離れた山奥とか、片道〇時間かかる遠方にあるわけではない。むしろ見知った地域、日頃素通りしている近しい場所にあったりする。だからこそ穴場なのだ。
紹介する「めし処ぶたや」も私(佐藤)からすれば、勝手知ったる身近な地域、東京・新宿歌舞伎町にある。歌舞伎町一番街の何でもない建物の地下1階、そこはトンデモない量の豚肉ステーキを食わせるお店だった。
漬けておくだけで、ぐいぐい汚れを落としてくれる酸素系漂白剤・オキシクリーン。つい先日「5年物のリュックサック」と「20年物のウエストポーチ」をオキシ漬けしたところ、オキシ液はドブ水のようになっていた。
なんて有能なオキシクリーン。次は何を漬けてくれよう……? 悩んだ結果、私は過去に1度しか洗っていないジーパンをオキシ漬けしたのだが、結論から申し上げるとジーンズはオキシ漬けしない方がいいかもしれない。