本場アメリカを意識した、ボリューミーで食べ応えのあるハンバーガーが自慢のファーストフード店「ウェンディーズ」。四角い形をしたビーフパティが、肉々しくて美味いんだよなぁ。
さて、そんなウェンディーズが今年も福袋を販売していたので購入してみた。昨年はまさかの中身が空っぽで驚かされたのだが、今年は果たして……
本場アメリカを意識した、ボリューミーで食べ応えのあるハンバーガーが自慢のファーストフード店「ウェンディーズ」。四角い形をしたビーフパティが、肉々しくて美味いんだよなぁ。
さて、そんなウェンディーズが今年も福袋を販売していたので購入してみた。昨年はまさかの中身が空っぽで驚かされたのだが、今年は果たして……
皆さんは覚えているだろうか? 先日、亀沢記者が紹介していたローソンの福袋。「詰めすぎチャレンジ あふれそうなハッピー福袋」は、約2000円で約4000円分の商品が入っているという神袋だった。
突如現れ、大々的にPRもされていなかったため、チャンスを逃してしまった方もいるかもしれない。
そんな方におすすめしたいのが、ローソンストア100の新年福袋。値段は税抜1500円(税込1620円)で、1500円分のクーポンが入っている。つまり、実質タダと言えるかもしれない。
元日0時販売ということで、大晦日の深夜に目を擦りながら買いに行ってみた。
私(耕平)が最も信頼しているカップラーメンがある。それが「ニュータッチ 凄麺(すごめん)」だ。理由は明確、カップラーメンの中でも低カロリー・低脂質だから。しかも美味しい。つまり罪悪感が少ない。ダイエット中でもついつい手が伸びてしまう、そんな存在なのである。
そんな「ニュータッチ」から、12月1日より福袋的なものが販売された。その名も『福箱』。しかも「ご当地ラーメン東日本編」と「ご当地ラーメン西日本編」という、全国各地のご当地ラーメンが集結したセットときた。
これは凄麺ファンとして見逃せない。さっそく両方とも購入してみたので、その中身と価値を徹底検証してみよう!
何年も福袋を購入していると、コスメ系の福袋には当たりが多いことに気が付いた。おそらくシーズンごとに新作が出るため、余った商品を安く処分する必要があるのだろう。消費者としては有り難い限りだ。
……それならば! まだ使ったことがないけど人気なブランドの福袋を買って、一気にお試ししちゃうのもいいんじゃない?
そう思って中国のコスメブランド『PERFECT DIARY(パーフェクトダイアリー)』の福袋を買ってみた結果、気分がぶち壊されるような罠が仕込まれていた。
イオンでは毎年さまざまな福袋が販売されている。
食品や衣料品が注目されがちだが、実は文房具系もなかなかの人気ジャンルだ。しかも店舗によって並ぶ時期や内容が微妙に異なるため、思わぬ出会いがあることも少なくない。
今回、SNSで「イオンの文房具福袋が今年もすごい」という情報を見かけ、最寄りの店舗をチェックしてみることにした。1度目の訪問ではまだ入荷しておらず、少し間を空けて再訪したところ発見。
これは、小学生の子どもを持つ家庭にはかなり刺さる内容だと思う!
毎年大人気の『サンリオ』福袋。正月当日に購入希望者が殺到することを危惧してか、近年は事前にオンラインでも注文を受け付けている。販売開始と同時に一時サイトに繋がりにくくなるほど人気なのは、さすがサンリオ。
様々な障害を乗り越えて手に入れた袋を開ければ、納得しきり。ここ数年『ちいかわ』の福袋も購入している記者は、そのあたりと比べて(そもそもが違うものなので比較できるものでもないが)随分お得であることにも気付いて感動的であった。つまり何が言いたいかというと、サンリオはすごい。