関西の人には、特に馴染み深いと思われるカフェ『英國屋』。例えば大阪を歩いていると至るところで目にし、スタバより多いんじゃないか……というくらいの存在感を放っている。
個人的には、昼下がりにマダムたちがくつろいでいるイメージのある店でもある。さて、そんな英國屋でも福袋の販売があるようだ。さっそく購入の上、開封してみたぞ。
関西の人には、特に馴染み深いと思われるカフェ『英國屋』。例えば大阪を歩いていると至るところで目にし、スタバより多いんじゃないか……というくらいの存在感を放っている。
個人的には、昼下がりにマダムたちがくつろいでいるイメージのある店でもある。さて、そんな英國屋でも福袋の販売があるようだ。さっそく購入の上、開封してみたぞ。
スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。本業は戦士だけど、副業でサファリガイド、ならびにライターもやっている。でも今のご時世、当たり前だけど、なかなか観光客が来ないんだよな。もう最後にガイドの仕事をしたのは数カ月前……なんて思っていたら、突如、お客さんがやってきた!
オレらの住むエリアのすぐ近くにある「アンボセリ国立公園」に行きたいと言うので、ガイドとして一緒に散策してきたよ。もちろんソーシャルディスタンスを保ちつつ、な。
『サマンサタバサ』のターゲット層は現在 “20〜40代” だということをご存知だろうか。かつては若い子向きのブランドだったが、やや落ち着いた方向に軌道修正したのだ。対して姉妹ブランドの『サマンサベガ』が “10〜20代前半の若い女性向け” となっている。
ってことは30代の私は完全にタバサ世代ということになるのだが、個人的にはこのブランドに “大人っぽさ” なんて求めちゃいない。年齢はさておき「ベガのほうが面白そう」と感じてしまうことは事実だ。
そういうワケで思い切って『サマンサベガ福袋』を購入してみたぞ。バッグ2個入り確定でお値段1万1000円(税込)。もちろん中身は選べない!
LOFT(ロフト)では数種類の福袋が用意されていたが、記者は「ルーミーズサマー」を購入してみた。はじめに断っておきたいのだが、実はルーミーズがどんなヤツらなのか記者は知らない。
知らないのだが、サマーと付いているし何となく愉快な子たちだろうと思い、ポチっとオンラインにて購入してみた。しかし届いたブツを開封してみて、困惑。彼らがまさか、そんな重たい設定を背負っていたなんて……。
少し前、福袋関係なしに『しまむら』の店内をパトロールしていたところ、アラいいじゃない……と思える一式を店内マネキンが着用していた。傍(かたわら)のポップをよく見ると、「近藤千尋が着る 大人め正解コーデ」であるという。しまむらの言う正解コーデ……果たして本当に正解なの?
その真偽を確かめるべく、私はすぐさま店員さんを呼び、マネキンを指差し「これぜんぶください」とオーダーした。もしも実際に着用して不正解だったらタダじゃおかないよ……。そしてレジで会計を済ますと、なんと合計金額……
早くも動き出している2021年度福袋特集。これまで様々な福袋を開けまくってきた私(あひるねこ)であるが、実はアパレル系商品を開けた経験が一度もない。そこで今回は、人気セレクトショップ「ナノ・ユニバース」のハッピーバッグ(税込1万5000円)をバシッと開封してみようと思う。
一体何が入っているのだろうか? ワクワクしながらお店へと向かう私。しかし、いざ現物を受け取ると……う、うわーーーー! なんか字がめっちゃ書いてあるーーーーー!!
最近の福袋といったら発売当日の争奪戦や、事前抽選に当選しないと購入する権利すら得られないなど「狭き門」になっている。正月から人と争うなんてちっとも「福」じゃない! もっと平和に楽しみたい! なんて人にはドトールの福袋がおすすめ。
とにかく買いやすいし、手持ちの器具に合わせて豆を挽いてくれるなどユーザーフレンドリーなのだ。
2020年11月11日~12月25日と1カ月以上もの予約期間があり、価格も予算に合わせて1800円から5800円まで7タイプ用意。今回は筆者が購入した3400円のコーヒー豆セットをご紹介したい。
その凝ったクオリティや特徴的なチョイスが話題となる児童向け雑誌『幼稚園』のふろく。今回もまた気になるものが来たぞ! 2020年12月26日ごろから販売される2月号の「UFOキャッチャー」だ。
公式Twitterによると、ふろく史上初の電動アームだという。公式が投稿した動画を見てみると、アームの移動こそ手動だが、開閉機構についてはマジに電動だ。面白そうなので買ってみたぞ!
近年、女子たちの間で年末の大争奪戦が繰り広げられているのは『CANMAKE(キャンメイク)』の福袋。この福袋のやっかいなのが「発売日が事前告知されない」「販売店によって発売日が異なる」という点だ(※一部通販は例外)。
つまり雑貨店やドラッグストアをこまめに訪れてチェックする、あるいは相当運が良くない限り、入手することは不可能なのである。都内の販売店を毎日コツコツのぞき続けた私は努力の甲斐あって、ついに本日(12月29日)入手することができたぞ!
毎年大人気なミスドの福袋。2020年は12月26日から普通に店頭にて販売が開始された。ここしばらくはポケモンとのコラボが続いているが、今年もポケモンだ!
値段別でポケモンコラボが3種類。ポケモンは無関係なものが1種類の計4種展開。今回ゲットしたのは、ポケモンとコラボした福袋のなかで、一番値段の高い3300円のもの。さっそく中身をお見せするぞ!
個人的な話で恐縮だが、記者はBRUNO(ブルーノ)のホットプレートを愛用している。雑貨店などにも置いてあるので、目にしたことがある人も多いだろう。シュッとしたデザインの、アレである。
使い勝手もソコソコよく、とにかく見た目がオシャレ。そのBRUNOが福袋を販売するというからには、買わねばなるまい。「キッチン ミニブレンダーセット」を購入してみたところ、我が家の台所の戦闘力がアップしたことをお伝えしたい。
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアのナイロビでタクシー運転手やってるチャオスです。ところで、コロナやばいね。少し前まで日本とケニアって同じくらいの新規感染者数だったのに、いつの間にか日本やばいね。
まぁ、やばいやばい言っててもしょうがないから、ケニアで静かに流行っている「コロナに効くと言われる飲み物」でも飲んだらどうだい。オレなんて、近所のジュース屋さんでも「コロナのアレ」って頼んじゃうもん。
今年も肉愛好家の風物詩「いきなりステーキ」の福袋の季節がやってきた! 今年はコロナ禍の1年ということもあり、私(耕平)も店舗に足を運ぶ回数が例年より減ってしまった。しかし、福袋があれば家でアノ味をこころゆくまで堪能できる!!
ということで速攻でGETしたのだが、その中身と実際に食べてみた感想。そして、どうやっても上手くいかなかったある一つの惜しいポイントを解説していくぞ!
12月某日。私は新宿にある『LINE』本社へ潜入を試みた。と言っても不法に侵入したわけではなく、ちゃんと取材許可は取れている……と思う。えっ? 取れてますよね許可? いやはや、こんな有名な会社へ行くのは初めてだから少し挙動が不審になってしまうな〜!
なぜ私がやや場違いな『LINE』本社を訪れたかというと「月額480円でLINEスタンプを1000セットダウンロードできる新サービスが登場」という話を耳にしたからだ。LINEスタンプの相場は最低でも1セット120円であり、480円ぽっちじゃ4セットしか購入できないハズ。
それが「480円で1000セット」と言われると、もはやおトクを通り越して怪しげな気配すら感じてしまう。一体そのへんの真相はどうなっているのか? 思い切ってLINEスタンプの人に直接聞いてみることにしたのだ。
当サイトには多くの記者がいるため、筆者がすき家の福袋を購入したのは初めてである。高級ブランド福袋が華々しくきらめく中、正直あまり期待はしていなかった。「だって牛丼屋だし」「だって1500円だし」と。
ところがフタを開けてびっくり。まだ12月なので結論を出すのは早いが、今のところ意外性、発想力、満足度、ユーモアなどの観点で「楽しめた福袋」ナンバーワンである。はっきりいって予想の何倍もすごかった! どういうことかご説明したい。
「今年は何が入っているのかな~」と、中身が最も楽しみであるのが『どんぐり共和国』だ。正直、何が入っていてもハズレはなし。全部嬉しい。それが、どんぐり共和国の福袋である。
2021年は新型コロナウイルス感染拡大防止のため、事前に店頭予約・受取となっていた。気を使っていただいて大変ありがたい……のだが、ここにとんでもない落とし穴があったので聞いてほしい。
私(佐藤)がポールダンスを習い始めて4年。その4年の間に業界の様子は少しずつ変化しており、以前よりも競技人口が増えた気がする。とはいえ、まだまだ知らない人が多く、「オッサンがセクシーダンスをしている」といった、妙な誤解を招くことも少なくない。上手く説明しようにも、言葉だけで伝えるのには限界があり、動画や画像でも伝えきれない部分も多々ある。
そんななかで、ポールダンスを題材にした漫画の連載が始まっていることを知った。その作品『シルバーポールフラワーズ』はまさにポールダンスの青春漫画だ。私は言いたい、よくぞ漫画にしてくれました! と。
ぜひとも描いている方にお話を聞きたいと思い、作者の如意自在(にょいじざい)先生にインタビューをさせて頂いた。先生はなぜポールダンスを漫画にしたのだろうか?
欲しいものもあるけど使わないものも入っているのが福袋。おそらく、多くの人は、少しはハズレ商品が入っていることありきで買うもんだと思う。
しかし、2021年の上島珈琲店の福袋「HAPPY BAG B(5000円)」には全く無駄がなかった。価格としては真ん中なのだが、ファン満足度は1位かもしれない。なんたって、みんな大好きアレが入ってるんだから!