運転中に渋滞に巻き込まれたらどうする? どうしようもない! 迂回路に抜けられない限りどうしようもない。車の流れに身を任せるしかない。
だが中国では話が違った。かの地で渋滞が起きると、何かとダイナミックなことが起こりがちだ。車で歩道橋を渡ろうとしたり、全員車から降りて路上パーティしちゃったり……その事案は以前の記事でも紹介したが、このたびまさかの行動に出た男がいた。
「クルマが動かないなら、動くように仕向ければいいじゃない」。命がけで道路標識を書き換えてしまったのである。
運転中に渋滞に巻き込まれたらどうする? どうしようもない! 迂回路に抜けられない限りどうしようもない。車の流れに身を任せるしかない。
だが中国では話が違った。かの地で渋滞が起きると、何かとダイナミックなことが起こりがちだ。車で歩道橋を渡ろうとしたり、全員車から降りて路上パーティしちゃったり……その事案は以前の記事でも紹介したが、このたびまさかの行動に出た男がいた。
「クルマが動かないなら、動くように仕向ければいいじゃない」。命がけで道路標識を書き換えてしまったのである。
この世に「天才」と呼ばれる人は数多くいるが、物理分野に限定すれば、スティーヴン・ホーキング博士の名は必ず挙がるはずだ。20代で難病にかかりながらも、研究を続け、彼の理論は現代の宇宙理論研究に多大な影響を与えている。
先日、そんなホーキング博士がある少年アイドルを称賛したらしい! それはアイドルグループ『TFBOYS』のリーダーというのだが……博士が絶賛とは、一体、何者なのか?
我が国日本の隣国・中国。古くから交流があるものの、近年は何かと利害の不一致が目立ち、よく思っていない人も多いだろう。だがしかし……! この政策は応援したい。「中国トイレ革命」だ。
文字通り「中国のトイレを本気でレボリューション! 清潔ピッカピカ」を目指したものである。2017年11月、習近平国家主席が改めて強調し、その動きが注目されている。
この世には、科学や一般常識では説明しきれない謎が数多く存在する。ピラミッドはどう作られたのか、ナスカの地上絵がどう描かれたのか。一体、誰が? どうやって??
2017年11月、そんなミステリーに負けるとも劣らない奇妙な出来事が発生したらしい。自分のムスコの中に南京錠を入れた男性が、病院に現れたのである。
自分にとっては当たり前! でも他人から見たらメチャクチャ新鮮! 個人でも、都道府県どうしでも1つや2つあるだろう。それが国レベルになると、驚きも壮大になるものである。
これは私(沢井)が中国に住んでいた頃の話。日本人の自分としては当たり前すぎたことに、中国人がビックリ仰天! 逆に私も「そっか、中国人から見たら信じられないことなんだ」と目からウロコだったことがある。
わからない。わからない。なぜ、こうも人類はウナギに固執するのか。なぜこうもウナギが好きなのか。愛しているのか。他の魚ではダメなのか。
先日、男性が腹痛に耐えかね、病院にかつぎこまれたそうだ。そして下半身のCTを撮ったところ……ウナギがクッキリと写っていた。そう。尻の中にウナギがいたのだ。
近年、爆発的な進化を遂げているAI(人工知能)技術。2016年に囲碁AI「AlphaGO」が人類最強の棋士を破り世界に衝撃が走った。新バージョン「AlphaGo Zero」も開発され、その強さもスピードも人間の手が届かないレベルと言えるだろう。
さて、そんなAI界に衝撃のニュースが走った。今度は、AIが医師国家試験に合格したというのだ。……マジかよ! もうそんな未来なの!? ロボットのお医者さんがついに誕生するのだろうか。
人は極度の恐怖や緊張を覚えると、体の自由が効かなくなる。俗に言う「足がすくむ」というやつだが、日常生活を送る上で経験することはあまりないだろう。なにせ、足がすくむのはよっぽどヤバい時。死と隣り合わせになる機会は、そうないからだ。
ただ、今はインターネットの時代なので何でもできる。自分で体験しなくても、恐怖を見て感じる……動画なのに足がすくむことだってある。例えば今回ご紹介する動画「China Resources Tower」もまさにそのひとつだ。
パンダの可愛さは異常。モフモフころりん、ゴーロゴロ。1匹、ただそこにいるだけでもとてつもないキュン死力だが、それが2匹になったら……しかも! 2匹の息はピッタリ、鏡のように同じ動きをしていたなら……
今日は、そんな殺傷力MAXの動画を紹介したい。「これCGじゃないの!?」と言いたくなるほどシンクロ率100%のパンダちゃんなのだ!!
アジアを歴訪中の米トランプ大統領。2017年11月5日の来日を皮切りに、8日~10日には中国を公式訪問した。そのなかで世界が注目したのは「Twitter禁止の中国で、トランプ大統領はツイートするのか」という点! 結果としてツイートしていた。しまくってた!
でも、それって中国の法律違反じゃないの? Twitter大好きなトランプ大統領のために中国政府、忖度(そんたく)した?
よく「お決まりの展開」や「多くの人が待ち望むオチ」のことを、俗に “お約束” と呼ぶ。そしてそのお約束が発生すると、言いようのない満足感を感じるものだ。私たちは物事を見るとき、知らず知らずのうちに何かを期待しているらしい。
さて、最近、中国で全世界の人間の期待を裏切らない結末が激写されたという。ある自動車の展示場でのこと。男性販売員が「ホラ、このクルマはこんなに安全ですよ!」と体を張ってアピールしたところ……エライことになってしまったのだ!
世界中で愛されている「マクドナルド」! どこの地域や国に行っても基本の味は同じ、その “同じ” であることに一種の安心感を覚えた人も多いだろう。
……が、しかし! ここに来て衝撃的なニュースが舞い込んできた。中国マクドナルドが名前を変えたというのだ。その名も『金拱門(きんきょうもん)』。は? マクドナルドの1文字もかすってねえ! パクリだって、もうちょっと寄せてくるだろうよ!? 全く信じられない話だが、改名は事実であった。
『鉄腕アトム』のパートナーといえばお茶の水博士! しかし、アトムを作ったのは彼ではなく、天馬博士だ。天馬博士は最愛の息子 “トビオ” を亡くし、そのショックから「絶対に死なないトビオ」を創り出す。それが、のちのアトムである。
ロボットを家族に。ロボットを愛する者に。アトムと天馬博士の関係は破綻してしまったが、アトムみたいな未来が来ていたらしい。ある科学者が、ロボット嫁を作って結婚していた。
グッと気温も下がり、もう冬目前。冬を迎えると、風に乗って中国からアイツがやってくる。PM2.5だ。正直、いい迷惑。もうやめて、とめてー!
だが、中国も深刻な大気汚染に手をこまねいているだけではなかった。北京に「100%完全電気バス」が登場。たった15分の充電で130キロ走行可、一度に最大200人を輸送OK、さらに「PM2.5除去システムつき」というのだ。
「新しいものが欲しい」「人によく見られたい」「たくさん “いいね” してほしい」。誰でも少しは思ったことがあるだろう。しかし、過度の物欲や虚栄心は、価値観を、そしてときに人生を狂わせてしまう。
先日、まさにそんな事件が起こっていた。17才少女がiPhone8欲しさに「“初めて” を売る」とネットに書きこみ。スマホのために!? それだけでも驚きだが、交渉からの一部始終が動画に収められ、衝撃の結末が「考えさせられる」と注目されているのだ。
中国の最高指導者である習近平国家主席。権力をますます拡大させ、偶像化しつつあるとも伝えられている。
そういえば、『くまのプーさん』に激似と話題になった結果、プーさんがネット上から抹殺されたこともあったっけ。そんな習近平氏が中国でソシャゲに! しかも、大人気ゲームになっているというのだ。マジか。
龍というのは、中華民族にとって特別な存在だ。民族のシンボルにして、気品と実力を兼ね備えた人物のたとえ。親は子に龍のようになってほしいと願う。「登竜門」という言葉があるように、鯉も龍になることを夢見るというものだ。
そんな龍の死骸が、中国で発見されたというのだから大騒ぎ! ……しているかと思ったら、ちょっと不気味な様相を呈している。一体何が起こったというのか。
日本ポップカルチャーの代表格ともいえるアニメ。そんなアニメはお隣・中国でも大人気! コスプレ、「萌え」や「腐女子」などの用語なども現地に輸入され、サブカル文化として定着している。若い世代と、驚くほどアニメの話が盛り上がるのを経験した人も多いのではないだろうか。
そんな中国で、看過できない商品が発見されたので報告したい。その名は『nijigen二次元』。コーヒー牛乳の商品名なのだが、我々の想像をはるかに超える痛々しさ! 愛さえ感じる出来なのである。
中国ではよく、水墨画のような風光明媚な観光地を「有山有水(山もあり、川や湖もある)」と表すが、最近ではこれも外せない。「有玻璃橋(ガラスの橋もあるよ!)」──なぜか中国では足元スッケスケのガラスの橋が大・流・行! 定着しつつあるのだ。
そんなガラスの橋をめぐって、ある動画が物議を醸している。「Tourist terrified by new glass walkway that cracks under weight」を見てみると、橋が割れてる!? 観光客が一歩踏み出すごとに、橋がバッキバキ! 一人の体重で割れちゃうなんて、一体どうなってるんだ!?
素敵な北欧インテリアが、手ごろな価格で買えるIKEA。日本ではオシャレスポットなイメージだが、「中国 × IKEA」となると、ちょっと印象が変わってくる。もはや名物状態の「自宅のようにくつろぎまくる中国人」だ。
一時より減ったというものの、まだまだ健在であるもよう。そんな迷惑行為に「喝」を入れようと、あるネット有名人が立ち上がったという。店内で爆睡している客を無理やり起こしたというのだが……その動画が何ともシュール! 「コントかよ!?」とツッコミたくなる状態なのだ。