「犯罪」にまつわる記事

【オチャメ警察】LEGO & スコットランドなまり英語で「犯罪シーン」を再現してみたよ! しかもレトロタイプの LEGO 使用だぜ!!

子供から大人まで幅広い人々の創造力&遊び心をビシバシと刺激してくれる LEGO 。いくら面白いものが次々と登場しても、 LEGO の持つ魅力は唯一無二。「親子共々 LEGO のファンです!」というご家族もきっと多いだろう。

そんなふうに愛されている LEGO だからこそ、映画化されたり、様々なジャンルとも合体することができるのだが、この度なんと警察が LEGO で犯罪シーンを再現してしまったのである! しかもしかも、英語アクセント界の異端児「スコットランドなまり英語」まで絡んできたのだ。

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【動画あり】女性がスカートをたくしあげてそこにテレビを……大胆不敵な万引き犯による犯行の一部始終が監視カメラに残されていた!

1人の女性の万引き映像が、今世界中の人々に衝撃を与えている。その女性が万引きしたのは、テレビ。万引きでよくありがちな、お菓子や雑誌、マンガなどではなく、まさかの家電である。

そして何より信じられないのが、その方法。なんと女性は、自分がはいているスカートをたくしあげて、そこにテレビを……。常識では考えられない大胆な犯行なのだ。YouTube で公開されている監視カメラの映像と合わせて紹介しよう。

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【珍裁判】少女の前で下半身を露出して訴えられた男性の裁判 / 被告の妻「夫のアレは小さ過ぎる」と証言 → 裁判官「サイズを計測しなさい」

一般的に、大型の拳銃の方が小型拳銃より物騒なものだと思われがちだ。確かに、サイズが大きい拳銃は見るからに迫力がある。だが小型の拳銃でも、人をビビらせるには十分。「サイズがどう」と言うより、それが拳銃であることが問題なのだ。

今回は、「モノとそのサイズ」について考えさせられる事件を取り上げたい。何のサイズかと言うと……腰ではなく、男性が体の中心でぶら下げている「拳銃」のサイズである。

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「世界安全な国トップ10」が発表される / 日本が堂々の1位! 2位台湾 3位は香港

知らない国に行くとき、まず気になるのは「現地の治安」だ。外務省の渡航情報から個人ブログまで、さまざまな情報を得ることができるが、ここに興味深いランキングが発表されたので紹介したい。

そのランキングとは「世界安全な国トップ10」。海外サイト「Lifestyle9.com」が、FBI のデータを参考に「犯罪率」を主軸として選出したものである。一体どんな国が安全なのか? まずはランキングを見てみよう!

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【ワールドカップ悲録】ダフ屋に要注意! チケットを購入しただけでブタ箱行きになった男の体験記

2014年6月19日の日本対ギリシャ戦の日、ブラジルからこんなニュースが届いた。「ギリシャ戦でダフ屋行為…日本人男性、一時拘束」。報道によると、この男性は日本対ギリシャ戦のチケットを4枚持っており、それをゲート付近で売却しようとしたところ、警察に拘束されてしまったという。

結局、定価より安値で売却しようとしていたこともあり事なきを得たそうだが、この報道を見て私(筆者)の脳裏に苦すぎる記憶が蘇った。まだワールドカップ期間中で、ブラジルに滞在中、あるいはこれから向かう読者の参考になるかもしれないので、あえて私の忘れ難きトラウマをここに記そう。

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【実録】マジの振込先を教えたのに6800万円を振り込まず逃亡した「本田」から再びメールが届いた

「ホンダ」と聞けば、サッカー選手や自動車メーカーなどを思い出すが、忘れてはならないのが迷惑メール界のビッグネーム、通称・本田こと「本田悠(ほんだゆう)」である。「迷惑メール 本田悠」などのワードで検索すると、悪名の高さがよく分かる。

──あなたは本田を覚えているだろうか。「口座情報を教えてくれたら5分以内に6800万円振り込みます」と本田が言うから、私(筆者)がマジの振込先を教えたら、脱兎のごとくトンズラこいた、あの本田悠を! そんな本田から、再びメールが届いたのでご報告しておきたい。

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【衝撃動画】マジか!? 武装したスーパー強盗が犯行の一部始終を頭上カメラで撮影

人は犯罪をするとき、基本的には誰かに見つからないように実行するものだ。監視カメラの目も気になるし、当然ながら人の目も気になる。だが、その真逆のことを行った強盗グループの動画が、YouTube 内で静かな話題になっている。

YouTubeにアップされた動画のタイトルは「GOPRO011」。武装してスーパーマーケットを襲撃した強盗ブループが頭上に付けたカメラで撮影し続けた映像であるという。

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【実録】スマホの携帯メール宛に届いた「口座情報を教えてくれたら5分以内に6800万円を振り込みます」にマジの振込先を教えたらこうなった

うまい話には裏がある。世の中そんなに甘くない。そんな「うまい話」を威風堂々と送信してくるメールが、俗にいう「迷惑メール」だ。迷惑メールに分類されるものは、十中八九、ウソである。いや、十中十十(じゅっちゅうじゅうじゅう)ウソである。

ようするに、100%ウソである。ということで今回お伝えしたいのは、スマホの携帯メール宛に届いた「口座情報を教えてくれたら5分以内に6800万円振り込みます」にマジの振込先を教えたらどうなるのか……だ!

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【動画あり】ブラジルで発見された「ATMスキミング機」が大胆すぎてヤバイ

キャッシュカードやクレジットカードをATMに入れるとき、気をつけたいのが「スキミング」だ。カードのデータを読み込まれて、金銭的な被害に遭うこともある。海外はもちろん、日本でもスキミング犯罪は多発中。ATMを使う前には、怪しい何かが仕込まれてないか要注意だ。

だがしかし……だがしかし! 気をつけたいけど、気をつけようのないケースもある。たとえばブラジル・サンパウロのATMで発見された、大胆すぎる「ATMスキミング機」は超極悪にして超完璧。絶対に騙されると言い切ってもよいだろう。映像もあるので要チェック。動画のタイトルは「Golpe de Caixa Eletronico Falso」だ!!

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【まんが】ヤフオクで詐欺られた!! かつて被害者が続出した「オレ出品者オレ出品者詐欺」の巻

日本最大のネットオークションサイト『ヤフオク!』で、かつて猛威を振るった詐欺があった。勝手に命名するならば、オレオレ詐欺ならぬ「オレ出品者オレ出品者詐欺」である。あまりにも被害者が続出したためか、ヤフオク!側もシステム見直しなどの対応をし、今ではもう、これと同じ詐欺は発生していない。……たぶん。

ということで今回ご紹介したいのは、2004年に発生した「オレ出品者オレ出品者詐欺」の被害者が描いた追跡調査マンガである。遠い昔の話だが、勉強のためにも読んでおいて損はない。ネット詐欺の初歩的な “ワナ” を駆使したケースである。

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【まんが】ヤフオク出品時の質問欄に届く謎の英語メッセージに対応したらこうなる / これが国際的詐欺「ナイジェリアの手紙」の実態だ!!

日本最大のネットオークションサイト『ヤフオク!』にデジカメやパソコンなど、わりと高価な電化製品を出品したとき、よく質問欄に届くのが「謎の英語メッセージ」だ。ほとんどの人が無視していることだと思う。なにせ英語。さらに怪しいからだ。

だが、もしもそのメッセージに対応したらどうなるのかご存知だろうか? その答えは、今回ご紹介するマンガを見ればよく分かる。国際的詐欺「ナイジェリアの手紙」のことを知っている人も必読だ!!

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【日本人は要注意!】パリでよくあるスリ・だまし手口5選

エッフェル塔や凱旋門、世界一美しい通りといわれるシャンゼリゼ通り……パリは世界中の観光客を惹き付ける魅力に満ちた街だ。もちろん日本人にも大人気。パリを訪れた人は皆口を揃えて「本当に美しかった……」とうっとりしながら語る。その通り、確かにパリは美しい。

だが、美しいバラにもとげがあるように、パリも油断ならない側面を持っている。観光客を狙ったスリやだましが非常に多いのだ。特に日本人観光客を狙ったスリは多い。スリだけでなく巧妙な手段で金をだまし取ろうとする人も結構いる。そんなわけで、今回ご紹介したいのはパリでよくある5つのスリ・だまし手口だ。

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万引き犯を捕まえたらズボンの中から生のソーセージが出てきたでござる

万引きは店側にとって頭の痛い問題だ。手口も巧妙化。万引き犯の中にはゲーム感覚で商品を持ち出す者もいるというが、どんなに少額であっても、万引きは犯罪である。

8月中旬に、とんでもない手口の万引き犯が逮捕された。警察の発表によると、犯人の男はむき出しのソーセージをズボンの中につめこみ、店外に持ち出そうとしていたのだ。

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パトカーからガソリンを盗む様子を撮影して自分で「Facebook」に投稿 → 当然タイホ

近頃は日本でも、TwitterやFacebookなどのソーシャルネットワーキングサービス(以下:SNS)の誤った利用が増えているようだ。大学生が下半身露出してアルバイトし、その様子をTwitterに投稿していた出来事が記憶に新しい。

アメリカでもSNSを使った珍事が発生したのでご紹介したい。それは20歳の男性がパトカーからガソリンを盗む一部始終を、Facebookに投稿したのだ。警察は速やかに人物を特定し逮捕するに至った。しかし男性は窃盗の事実を否定している。

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【ロンドン暴動】負傷して流血しているマレーシア人学生のリュックから堂々と窃盗する暴徒たち

いまだ収まる気配が見えない、イギリス・ロンドン各地で起きている暴動。現地に住んでいる日本人も負傷したという報道もあり、緊張した状態が続いている。

そんななか、暴徒による許しがたい行動が収められた動画が話題になっている。

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慢性的な財政赤字に避けられない消費税の引き上げ、さらには高齢化社会に伴う年金問題など、誰もが日本の経済に明るい見通しを立てられず、将来に不安を抱く今日この頃。海外のサイトで紹介された儲かる犯罪トップ10が話題となっている。

どれもこれも、極悪度満点、地道に働くことが馬鹿らしくなってしまうが、どれも犯罪行為なのでけっしてやってはならない。もちろん、この記事を読んだ結果、うっかり魔がさして罪を犯してしまっても、そして一生を棒に振るような結果になったとしても、一切責任は負えないのであらかじめご了承いただきたい。
 
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アメリカ、ニューヨークで猫に火をつけて虐待したなどの罪で未成年2人が逮捕。起訴された。

逮捕されたのは17歳の青年と18歳の少女で、昨年10月ブルックリンにあるアパートの一室に押し入り、生きた猫にバーベキュー用の液体燃料をかけ て火をつけ、重度の火傷を負わせた。猫は翌朝、瀕死の状態で鳴いているところを発見。全体的に第4度の火傷を負い、回復の望みがなかったため獣医が安楽死 させたという。 続きを全部読む

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