「犯罪」にまつわる記事

犯罪のことはプロに聞くべし!? アメリカで「元 FBI 最重要指名手配犯」が名誉警察官に就任して話題に

人は一度罪を犯すと、その後も「前科者」のレッテルがずっとつきまとう。そのレッテルが人生に与える影響は非常に大きい。

だが、アメリカではある前科者の功績が話題になっている。かつて「全米一の宝石泥棒」で知られた男性が、名誉警察官に就任したのである。彼は自分の経験を元に、若者向けの啓発プログラムを開発。その功績が認められたのだ。

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自宅で笑ってた → うるさいと隣人が通報 → 裁判所から出頭命令 → 懲役になりそう → 笑えない

「笑う門には福来る」ということわざがある。いつも明るく笑って過ごせば幸せが訪れるという意味だ。だが、人生にはそうはいかないときもあるようだ。

あるアメリカ人男性は自宅で笑っていたところ、ご近所からうるさいとの苦情を受け、裁判所から出頭命令が下される事態に陥ってしまったという。しかも、罰金もしくは懲役が科せられる可能性もあるとのこと。なんとも信じ難い話だが、実はそこには笑えない事情があったようだ。

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驚愕! 英国で行われた調査「どこまでなら持ち帰り可なのか」の回答がスゴイ!! 日本では完全に犯罪レベル

ホテルのアメニティやカフェなどに置いてある砂糖・紙ナプキンなど、どこまでなら「持ち帰り可」なのか、疑問に思ったことはないだろうか。勝手に持っていって良いものとそうでないものの境界線は人によって若干違うかもしれない。

最近イギリスで持ち帰りに関する調査が行われた。それの結果を見ると、「文化の違い」を感じざるを得ないのだ。というのも、イギリス人が思う「持ち帰り可のもの」が、日本人感覚では完全に万引き状態なのである。

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【日本人は要注意!】パリでよくあるスリ・だまし手口5選

エッフェル塔や凱旋門、世界一美しい通りといわれるシャンゼリゼ通り……パリは世界中の観光客を惹き付ける魅力に満ちた街だ。もちろん日本人にも大人気。パリを訪れた人は皆口を揃えて「本当に美しかった……」とうっとりしながら語る。その通り、確かにパリは美しい。

だが、美しいバラにもとげがあるように、パリも油断ならない側面を持っている。観光客を狙ったスリやだましが非常に多いのだ。特に日本人観光客を狙ったスリは多い。スリだけでなく巧妙な手段で金をだまし取ろうとする人も結構いる。そんなわけで、今回ご紹介したいのはパリでよくある5つのスリ・だまし手口だ。

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万引き犯を捕まえたらズボンの中から生のソーセージが出てきたでござる

万引きは店側にとって頭の痛い問題だ。手口も巧妙化。万引き犯の中にはゲーム感覚で商品を持ち出す者もいるというが、どんなに少額であっても、万引きは犯罪である。

8月中旬に、とんでもない手口の万引き犯が逮捕された。警察の発表によると、犯人の男はむき出しのソーセージをズボンの中につめこみ、店外に持ち出そうとしていたのだ。

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パトカーからガソリンを盗む様子を撮影して自分で「Facebook」に投稿 → 当然タイホ

近頃は日本でも、TwitterやFacebookなどのソーシャルネットワーキングサービス(以下:SNS)の誤った利用が増えているようだ。大学生が下半身露出してアルバイトし、その様子をTwitterに投稿していた出来事が記憶に新しい。

アメリカでもSNSを使った珍事が発生したのでご紹介したい。それは20歳の男性がパトカーからガソリンを盗む一部始終を、Facebookに投稿したのだ。警察は速やかに人物を特定し逮捕するに至った。しかし男性は窃盗の事実を否定している。

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【ロンドン暴動】負傷して流血しているマレーシア人学生のリュックから堂々と窃盗する暴徒たち

いまだ収まる気配が見えない、イギリス・ロンドン各地で起きている暴動。現地に住んでいる日本人も負傷したという報道もあり、緊張した状態が続いている。

そんななか、暴徒による許しがたい行動が収められた動画が話題になっている。

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慢性的な財政赤字に避けられない消費税の引き上げ、さらには高齢化社会に伴う年金問題など、誰もが日本の経済に明るい見通しを立てられず、将来に不安を抱く今日この頃。海外のサイトで紹介された儲かる犯罪トップ10が話題となっている。

どれもこれも、極悪度満点、地道に働くことが馬鹿らしくなってしまうが、どれも犯罪行為なのでけっしてやってはならない。もちろん、この記事を読んだ結果、うっかり魔がさして罪を犯してしまっても、そして一生を棒に振るような結果になったとしても、一切責任は負えないのであらかじめご了承いただきたい。
 
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アメリカ、ニューヨークで猫に火をつけて虐待したなどの罪で未成年2人が逮捕。起訴された。

逮捕されたのは17歳の青年と18歳の少女で、昨年10月ブルックリンにあるアパートの一室に押し入り、生きた猫にバーベキュー用の液体燃料をかけ て火をつけ、重度の火傷を負わせた。猫は翌朝、瀕死の状態で鳴いているところを発見。全体的に第4度の火傷を負い、回復の望みがなかったため獣医が安楽死 させたという。 続きを全部読む

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