コンビニのレジ横商品の中でも、不動の人気を誇るのが「中華まん」だ。120円前後のリーズナブルなものから、300円を超える本格的なものまで、様々な商品が販売されているのはご存知の通りである。
そんな中華まん界にネット限定発売で、牛丼チェーン大手の松屋が突如参戦。その新商品の名前は『牛まん』である。なんと、中華料理の巨匠・金萬福さんが監修しているというから、期待せずにはいられない。さっそく食べてみることにした。
コンビニのレジ横商品の中でも、不動の人気を誇るのが「中華まん」だ。120円前後のリーズナブルなものから、300円を超える本格的なものまで、様々な商品が販売されているのはご存知の通りである。
そんな中華まん界にネット限定発売で、牛丼チェーン大手の松屋が突如参戦。その新商品の名前は『牛まん』である。なんと、中華料理の巨匠・金萬福さんが監修しているというから、期待せずにはいられない。さっそく食べてみることにした。
最近はメタボを気にして、糖質制限している人も多いと思う。私(佐藤)の正直な意見としては、トクホ(特定保健用食品)のお茶なんか飲んだところで、体重が落ちる訳ではなく、やはり食事制限と運動は欠くことができないだろう。実際2016年にヘルシアを飲み続けてみたのだが、私の場合、大きな変化はなかった。
そこへ行くと、ラーメン店「立川マシマシ」の麺を豆腐に変更できるサービスや、リンガーハットの麺抜きメニューは大いに助かる。この流れに追随するように、牛丼の松屋がライスを温豆腐に変更するサービスを店舗限定で開始した。これはイイ!
現在、クリームシチューが話題だ。有田さん結婚おめでとう! ……ってそっちの「くりぃむしちゅー」じゃなーーーーーーい!! 2016年12月6日、松屋に登場した新メニューの方である。そう、クリームシチューとみそ汁、ご飯、野菜がセットの「鶏と白菜のクリームシチュー定食(630円)」だ。
このメニューがネット上で大論争を巻き起こしている。どんな議論かと言うと「シチューにみそ汁はありなのか」というもの。確かに、汁物と汁物でバランスが悪そうだ。だが、相手は天下の松屋である。きっとこれには深い意味があるに違いない!
大手回転寿司チェーンのくら寿司は、2016年11月4日から牛丼(370円)の販売を開始した。おそれ多くも、「牛丼を超えた、『牛丼』」と銘打って販売開始したのだ。これは大手牛丼チェーンへの宣戦布告といっても過言ではないだろう。
実際に食べてみたところ、完全に言い過ぎであると思ったのだが、そこまで言うなら確かめるしかない。ということで、吉野家・松屋・すき家の大手3社の牛丼と食べ比べてみた。
回転寿司業界の常識を次々と打ち破るくら寿司が、2016年11月4日からまた新たな商品の販売を開始した。その商品は牛丼である。それもただの牛丼ではないらしい。なにしろ、「牛丼を超えた、『牛丼』」と名付けたそうだ。
いやいや、牛丼を超えてたら、牛丼じゃないだろ。そこまで言うなら食ってみよう、ということで食ってみたら……。おい! 全然牛丼超えてねえじゃねえか! ウマいけど、これ牛丼だろ。思い上がるなよ! ウマいけど。
皆さんは覚えているだろうか? 今から4~5年前頃に、大手牛丼チェーン「すき家」が販売していた、まぐろたたき丼が「フリスビー」と呼ばれていたことを。これは盛り付けられたまぐろが、あたかもフリスビーのような形状をしていたことから、こう呼ばれていたのである。
あの懐かしの盛り付けを思い出させてくれる商品が登場したと、ネット上でひそかに話題になっている。すき家ではなく、今度は大手チェーンの「松屋」だ。2016年8月9日より販売開始となった三色丼(単品580円)。このまぐろがフリスビーしているそうなのだが……。実際に食べてみたぞ!
2016年、密かに攻撃的なメニューを続々と送り出している松屋。「坦々エッグプレート」や「ごろごろチキンカレー」、さらには「ケイジャンチキン定食」など、どれも大手牛丼チェーン店のメニューとしてはアグレッシブなラインナップといえるだろう。
そんな松屋が2016年5月24日から販売開始したのが「チキンと茄子のグリーンカレー」である。確かにカレーは松屋の看板メニューの1つだが、一般的なカレーとグリーンカレーは似て非なるもの……これは確かめるしかあるまい! というわけで、松屋まで足を運んだのでご覧いただきたい。
以前の記事で、牛丼チェーン松屋の「担々エッグプレート」についてお伝えした。改良の余地はあるものの、かなり評価できるメニューだったのだが、その松屋がまた新たなメニューの提供を開始した。
それは「ごろごろチキンカレー」である。宣伝写真を見るとたしかにチキンがごろごろとしているけど、実際は違ったりするんじゃないの? 他社ではあるけど、2015年に販売された豚丼は写真と実物が随分違ったんだけど。気になったので実際に食べてみた。
特に終わってないが、松屋が始まったかもしれない。松屋とはもちろん、大手牛丼チェーン店・松屋のことである。なぜ始まったかというと、2016年3月17日から展開されている期間限定メニュー『坦々エッグプレート』がかなりウマいのだ。
個人的な感想になるが、高いレベルで安定してはいるものの、激ウマメニューに恵まれない松屋。だが『坦々エッグプレート』は今後の改良次第で、「ビビン丼」「フレッシュトマトカレー」に次ぐ、松屋の激ウマ商品になるポテンシャルを秘めていると感じた。
「牛めし」というB級グルメに『プレミアム』という異色の組み合わせで話題となった「松屋」。だがしかし…..松屋のプレミアム系商品が牛めしだけではないということをご存知だろうか?
実は松屋には、牛めし以外にも数年前から期間限定で販売している「豚テキ定食」というプレミアム系の商品があるのだ。そして、それが再び本日 2015年11月19日発売になったらしい。ということで、早速松屋へ行ってきたゾ!
牛丼・ビビン丼・カレーギュウ。牛焼肉にハンバーグと、バラエティ豊かなメニューがお手頃価格で食べられるお店といえば、庶民の味方「松屋」である。個人的には夏季限定のトマトカレーが超ウマい! 松屋最高ぉぉぉおおお!! ……と、思ってた時期が俺にもありました……。
つい先日のこと。なんと松屋に日本で唯一の「カレー専門店」があるという情報をキャッチ! な、なにーーー!? カレーだけの松屋だと……? これは行くっきゃない!! というわけで、東京は武蔵野市の『マイカリー食堂』に足を運んでみたのでご報告したい。
以前の記事で、大手牛丼チェーンの「松屋」が運営するとんかつ屋「松乃家」についてお伝えした。実は同社が運営している飲食店グループはほかにもある。
そのうちのひとつが回転寿司グループの「すし松」だ。牛丼グループと同様に安さと手軽さを追求しており、そのうえでかなりクオリティも高い。これはもしかしたら、大手回転寿司チェーンを脅かす存在に成長して行くかもしれないぞ! マジでコスパがイイッ!!
最近はコンビニ弁当も、500円を超えるものが多くなってきた。昼食にかけるお金も1000円近くなったりし、食事にお金がかかることが少なくない。
だが、そんな食費に悩める人たちの救世主とも呼ぶべき店がある。それは、牛丼でおなじみの松屋が経営するコスパ系とんかつ店『松乃家』である!
夏から牛丼をパワーアップし、『プレミアム牛めし』が定番商品となる牛丼チェーンといえば「松屋」だ。
だが、牛丼がプレミアムになることでお値段も380円とプレミアムな価格となり、200円台で牛丼を楽しんでいた人はなかなか行きづらくなってしまった。
ウマイものをリーズナブルな価格で、サっと提供してくれる牛丼チェーンは、忙しい現代人の味方だ。丼だけでなく、カレーや定食を提供しているチェーン店も多いが、大手牛丼チェーン店のひとつである『松屋』ではラーメンを提供している店があるのをご存知だろうか?
松屋といえば、「スパイシーカレー」や「うまトマハンバーグ」など丼以外のメニューにも定評がある。ラーメンも期待しちゃっていいんじゃないの!? 早速食べにいってみた!
牛丼チェーン店として全国的に有名な「松屋」。この松屋の1号店が、東京は練馬区にあるのをご存じだろうか。最寄駅は、西武池袋線「江古田」駅。この駅は昔から学生の街として栄えている。その江古田になんと松屋1号店が存在するというのだ! 気になる! 気になる! 気になる~! ということで、早速松屋1号店に行ってみた。
最近はさまざまな種類の「専用しょう油」が販売されている。代表的な玉子かけご飯専用しょう油から、アイス専用、カレー専用など、ありとあらゆる料理用のものが登場している。しかし残念なことに、「牛丼専用しょう油」は存在しないのだ。国民食としてすっかり浸透し、多くのファンがいるはずの牛丼なのだが。もしかしたら、記者(私)が知らないだけかもいしれないのだが、いまだかつて見たことがない。
そこで、もっとも牛丼に相応しいと思うしょう油を発見したので、実際に大手チェーンの牛丼にかけて食べてみた。そうしたところ、このステーキ用「フォンドヴォーしょう油」は、吉野家の牛丼と相性がよく、ちょっとこれは後戻りできないんじゃないか? と思うほど旨くなったのである。