「旅行」にまつわる記事

【旅行記】スペインで見た闘牛が残酷すぎて大ショック…途中で闘牛場を抜け出す結果に

どの国にも、昔から受け継がれている伝統や文化があり、歴史を守って行くことは国が担わなければならない役割の一つではないかと思う。海外旅行好きの筆者は、現地に行ったらその国の伝統文化をできるだけ体験するようにしている。

スペインを訪れた時は、何世紀も続いている闘牛を見に行くことにした。初体験なので楽しみにしていたが、あまりにも残酷すぎて大きなショックを受け、途中で闘牛場を抜け出してしまった経験がある。

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【韓国旅行】整形だけじゃない! 旅行者に証明写真が人気 / 修正技術がスゴイ! 写真の顏もまるっとお直し

韓国旅行と言えばやっぱりグルメ? ショッピング? それとも噂の「整形ツアー」?? さまざまな楽しみ方があるが、数年前から密かに人気なのが「証明写真」だという。

変身写真ならまだしも、海外旅行に来てわざわざ証明写真と聞いて「えっ」と思うかもしれないが、韓国の証明写真はヤバイらしい。パーフェクトを求めて まるっと修正! こんな大胆な修正は自国ではできないと人気になっているというのだ。

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【旅行記】実際に見て「スゴかった&ショボかった」名画や建造物 は!?『最後の晩餐』『ダヴィデ像』など

海外旅行は様々な文化に触れ、地元の美味しい料理やワインに舌鼓を打てるし、現実から逃れて息抜き出来る最高の方法ではないかと思う。

そんな旅行の魅力に取りつかれ、暇を見つけては海外へ出かけている筆者は、名高い美術館や建造物には足を運ぶようにしている。そこで、現地で実際に見た名画や建造物で意外にスゴかった&ショボかった物を、独断と偏見で紹介したいと思う。あくまで筆者の一意見なので、深く考えずにサクサクっと読んで頂けたらと思う。

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【SNS中毒】入国審査官がパスポートを確認しながら同時にスマホをチェック…職務怠慢な姿が物議を醸す

別に何かを密輸しているとか国際指名手配されている訳でもないのに、外国に入国する時の審査は少し緊張するものだ。だが、思わず背筋がピンっと伸びてしまいそうな瞬間に、入国審査官がダラダラした態度で仕事していたら、一気に緊張感が抜けてしまうに違いない。

まさに、そんな入国審査官の職務怠慢を絵に描いたような姿が激撮され、「これは酷い!」とネット民から非難の声が挙がっている。職務中にもかかわらず、入国審査官が堂々とスマホでSNSをチェックしていたのである。

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【100均検証】洗濯物を干す場所がない!! って時に『シャワー受け用ハンガーラック』があると便利だけど、本領発揮するのは旅行時の予感

腹いっぱいになっちゃって「あとひとくちが食べられない……」なんて時があるように、洗濯物を干す時に「あと数着が干せない……」という事態になったりもする。決してメンドクセー状態になっているわけではなく、スペースが足りないだけである。

でもね、大丈夫。とある100円グッズさえあれば大丈夫だよ。『シャワー受け用ハンガーラック』さえあれば大丈夫なんだ。シャワーのある家ならば、確実に「あと数着」が干せるんだよね。たとえば……

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【実話】スペイン語が全くわからなくても「初めてのメキシコ旅行」を何とか乗り切ったたった2つの言葉

突然だがあなたは何カ国語を話すことが出来るだろうか? とんでもない勢いでグローバル化が進むこのご時世、日本語は当然として英語くらいは話せてあたり前なのかもしれない……私(P.K.サンジュン)は日本語以外できないけど

そんな中、つい先日人生初のメキシコ旅行に出かけてきたのだが、現地に着いてビックリ仰天、メキシコは「英語がほぼ通じない国」だったのだ。さて、あなたならそんな状況をどう乗り切るだろうか? 結論から言えば “たった2つの言葉” さえあれば基本的にはどうにかなるハズだ。

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【画像大量】中国四大古城・ロウ中に行ってきた! 2300年以上の歴史を誇る美しき「三国志」の聖地を歩く

中国には四大古城と呼ばれる場所がある。長い歴史を持つ古い街のことを指すのだが、四川省にあるロウ中は完璧な形で保存されていることで有名だ。その割に知名度はそこまで高くなく、日本人がほとんど訪れない穴場的名所と言えるだろう。

また、ロウ中は「三国志」の張飛が部下に殺された地でもあり、市内にはその墓が建てられている。三国志ファンにとって聖地と呼べる場所なのだ。さて、先日私(あひるねこ)は2300年以上の歴史を誇るこの古城を訪れた。風情ある街並みに、まるでタイムスリップしたかのような感覚を覚えたものだ。今回はその時の様子をお伝えしようと思う。

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【TPO無視】あまりにもスーツが好きすぎるイケメン数学教師が発掘される

「人間を外見で判断するべからず」との格言が昔からあるものの、やはり人類は美しい物&人が好きである。「どうせ見るなら超男前や美女がいい!」と思ってしまうのは人間の性(さが)だと言えそうだが、それがオツムも伴った才色兼備ならば言うことナシではなかろうか。

ということで今回は、モデルとしても活躍中のイケメン数学教師をご紹介したい。遠い昔にも「イケメンすぎる数学講師」のニュースをお伝えしたこともあったが、今回のイケ数はラクダに乗る時でさえスーツ姿でキメる、あまりにもスーツが好きすぎるイケ数なのである。

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19年前の航空券は使えるの? 問い合わせた男性の元に「思わぬ返事」が返って来たらしい

家で片づけをしていたら、すっかり存在を忘れ切っていた物が出てくることがある。「そういや、こんなの持ってたな……」と懐かしい気分に浸ってしまうが、そんなアイテムが思わぬ形で “役に立つ” こともあるようだ。

というのも、ある男性が19年前の航空券を発見! そこで、今でも使えるかどうか航空会社に問い合わせたところ……意外な返事が返って来たというのである。

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白人だらけの団体旅行ツアーに「日本人が1人」で参加してみた / 悪魔的なワナにハマって不本意すぎる『イエス』を発した話

「日本人はイエスと言い過ぎる」とは昔から言われる話。あまりにもよく言われることなので、私自身「簡単にイエスと言わないようにせねば」と日頃から気をつけているつもりなのだが、「それを今まで完璧に守れているか?」と聞かれたら……極めて怪しい。

正直なところ、「今のは雰囲気に流されただけだろ!」と自分でツッコミたくなる “イエス” を何度か言ってきたように思う。そんな『不本意なイエス』の中で、自分史上最強に不本意なイエスをつい数カ月前に発してしまったので、当時の状況と合わせて紹介したい。

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海外ネット民の質問『16時間のフライトを退屈せずに過ごすにはどうすればいい!?』への答え色々 「タダ酒を楽しむ」など

これから年末年始にかけて、海外旅行を計画している人は大勢いるのでないだろうか。筆者の妹もオーストラリアから日本へ里帰りする予定で、機内で子供が退屈しないように対策を考えているようだ。

飛行機に乗る人が増える時期ということもあり、海外掲示板Redditのユーザーが「16時間のフライトを退屈せずに過ごすにはどうすればいい!?」との質問を投げかけ、さまざまな答えが集まっているので紹介することにしたい。

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仲良しすぎるワンコ&ニャンコが激カワ! ラブラブ写真が見ているだけで癒される

ペットを何匹か飼っていると、飼い主と遊んでいるペットが嫉妬されてしまう……という話を聞いたことがある。しかし、なかにはペット同士で超~仲良しというケースもあるようで、そんなワンコ&ニャンコが話題になっている。

彼らは飼い主を取り合うどころか、仲良しすぎてベッタリ状態! 特にワンコへ好き好き光線を放つニャンコが可愛すぎて、メロメロになってしまうこと間違いナシなのである!

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飛行機から降りて「真っ先に自分の荷物をゲットする方法」を海外旅行サイトが紹介 → 本当に使えるか航空会社に問い合わせてみた

これから年末年始にかけて、飛行機に乗って行く旅行を計画している人は多いのではないかと思う。だが混み合う時期だけに、空港の荷物引き取りターンテーブルで自分の荷物が出てくるまで延々と待される可能性は大である。

そんななか海外旅行情報サイトが、「空港の荷物引取りターンテーブルで、真っ先に自分の荷物をゲット出来る方法」が2つあると紹介して話題になっている。そこで、その方法が確実なのか航空会社に問い合わせてみたから、結果と併せてお伝えしよう。

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「最近のInstagramにウンザリ」だと女性インスタグラマーが主張! 納得の理由に多くのネット民が賛同

TwitterやFacebookなど、我々の生活に欠かせなくなっているSNS。自分で投稿はしなくてもアカウントを作成し、友人や芸能人の近況&画像をチェックしているという人も多いのではないだろうか。

中でも、画像に特化したInstagramはビジュアルを刺激されるだけに、ファッションや料理など、自分の趣味に合わせてフォローすれば大いに楽しめる。ところが、ある海外女性インスタグラマーが「最近のInstagramにウンザリ」だと主張して、多くのネット民が賛同しているというのである。一体、何が理由で嫌気が差しているのだろうか!?

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通路側か窓側か? 『飛行機の座席の選び方』で人の性格が分かるらしい / 通路側を好む人は「優位に立つのが好き」など

飛行機に乗って旅をする際、長いフライトとなると座席の場所は重要である。窓側は景色を楽しめるし、通路側は隣の人に断らなくても好きな時に席を立てる。

そんな、通路側と窓側のどちらを選ぶかで、ある程度人の性格が分かるとの説があるのだが、読者の皆様はどちらがお好みだろうか!?

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これはマジで便利!「オフラインで使うGoogleマップ」が海外旅行で役に立ちまくった / しかし注意点も…

数ある地図アプリの中で、定番中の定番であるGoogleマップ。スマホにダウンロードして利用している人は多いだろうが、「その機能を十分に使いこなしている」と言いきれる人はどれくらいいるのだろうか。「正直なところ、色々ありすぎてよく分からない」という人も多いかと思う。

かくいう私自身、まさに “よく分からない派” なのだが、先日「こいつを知ったおかげでマジ助かった!!」と身をもって感じた機能があるので紹介したい。それは……Googleマップをオフラインで使用する方法。これ、特に海外旅行が好きな人にとってはメチャクチャ役立つこと請け合いだぞ。

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東京に民泊した海外アーティストが宿主に頼まれて壁画を描いたら…部屋の壁に「斬新かつ前衛的な墨絵」が爆誕 → 宿主との関係はこうなった

アパートや自宅の空き部屋を旅行者に提供する民泊サービス「Airbnb:エアビーアンドビー」。そのメリットとしては、ホテルに比べれば比較的コスパ良く宿泊できること等が挙げられるが、現地の人々と交流できる点も大きい。

そんなAirbnbを東京で利用した海外アーティストが、宿主に頼まれて壁画を残す動画が超~ワイルドなので紹介したい。 斬新かつ前衛的な墨絵が、かなりインパクトがあるぞ!

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【旅行者必見】レンタルWi-Fiのない「パラオ」で何とかWi-Fiに接続する3つの方法

成田国際空港から約4時間、ミクロネシア諸島の西側に人口約2万人の「パラオ共和国」はある。ダイバーの聖地、はたまた世界屈指の親日国として知られるパラオだが、2017年10月現在、レンタルWi-Fiさえないほどインターネット環境は整備されていない

「せっかくだからゆっくりすればいいじゃん」という声も聞こえてきそうだが、それでもついついスマホをいじりたくなるのは現代人の性(さが)といえよう。今回はつい先日パラオに足を運んできた記者が、パラオで何とかWi-Fiに接続する方法を3つご紹介したいと思う。ズバリ、旅行者必見だ。

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【盗撮事件】民泊に宿泊したカップルがベッドに向けられた「隠しカメラ」を発見 → 宿主は逮捕

アパートや自宅の空き部屋を旅行者に提供する民泊サービス「Airbnb:エアビーアンドビー」。ホテルよりも安く宿泊できる上に、現地の人々と交流できる利点もあるが、赤の他人の家に滞在するので「絶対にトラブルがない」とは言い切れない。

ホテルなどに比べて外部の目が届きにくいため、危険性が指摘されてきたが、アメリカで盗撮事件が発生して物議を醸している。なんでも、民泊にカップルが宿泊したところ、「ベッドに向けられた隠しカメラ」を発見したというのである!

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SNSがきっかけで超セレブに! 20歳の青年が「飛行機のファーストクラスに乗って海外を飛び回る仕事」で活躍中

しょっちゅう飛行機を利用しているのに、今まで一度もファーストクラスに乗ったことがない……という人は、結構多いのではないかと思う。かくいう筆者もそのクチなのだが、誰もが超羨ましく思ってしまうような20歳の青年が海外にいる。

なんでも、仕事のひとつが飛行機のファーストクラスに乗って評価&リポートすること。日本で言えば大学生という若さなのに、彼は世界中を飛び回り、仕事と観光を楽しむ超セレブな生活を送っているのだ!

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