「新橋」にまつわる記事

【肉】国産牛専門・食肉卸直営のステーキ店「キッチンカルネ」が素晴らしい!!「肉のハナマサ」から独立した運営会社

どこでもステーキを手軽に食べられる時代になったけど、外国産の肉を使っている店は多い。アメリカ産かオーストラリア産、場合によってはニュージーランド産ってこともあるかもしれない。できれば国産牛も食いたい! 手軽に国産牛を食わしてくれるお店はないの?

実はあった! 東京・新橋駅徒歩1分のところに、食肉卸直営でしかも国産牛専門のステーキ店があったんだよ!! 卸業者の直営だから値段もリーズナブル、「キッチンカルネ」は肉好きの味方だっ!

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二郎インスパイア系「ステーキ五郎」のヤサイ・ニンニクマシマシ、トロトロ脂スジトッピングが凄すぎた!

「インスパイア系」といえば、大抵はラーメン二郎に影響を受けて、ヤサイ(もやしなど)をうず高く積んだラーメン・ラーメン屋のことをいう。

しかしそのインスパイア系に意外なお店が参戦していた! それが「ステーキ五郎」である。昼のみステーキ専門店として営業しているお店で、メニューはステーキだけ。実物はまさに二郎のごとく、山のようにヤサイが積まれたステーキだった!!

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当日にふらっと寄って利用できるコワーキングスペース「Basis Point」の宣伝文句が結構過激でビックリした

最近外に出かけることばかり。生来の出歩き好きである私(佐藤)は、コワーキングスペースを渡り歩いている。値段の割に設備の良いところばかりなのに味をしめて、コワーキングスペースのハシゴとかしている状態だ。そんな中で、私は発見した。外で仕事した方がめっちゃ捗ることを! 

さて、先日私は東京・新橋でちょっと過激な立て看板の宣伝文句を見つけてしまった。そのお店「Basis Point」新橋店の立て看板には、次のように書いてあった……。

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糖質制限ダイエットをしている時に「夢に出てきた店」に行ってみた / 超絶ウマい『中華チマキ』と昔の苦い記憶を辿って…

これから紹介する中華チマキは、私が糖質制限ダイエットしている間に夢に出てきたものである。販売しているお店の名前は「ビーフン東(あずま)」。東京・新橋に店を構えており、新橋駅から徒歩1分ほどの場所にある。

実は私は何度かお店に行ったことがあり、「中華チマキがめちゃくちゃ美味い」という印象が強く残っていた。その時の記憶が糖質制限ダイエットによって呼び醒まされ、自分の無意識下で強烈な “食いたい欲” と化して暴れまわった結果、夢に出てきたものと思われる。そして、ダイエットが終了した日──。

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ガストの『1人用ボックス席』がしっくりきすぎて「ここで暮らしたい」と思わされた話 / ファミレスの新時代は近い

日本に名だたる人気ファミレスチェーン「ガスト」。読者の皆さんは、今「ガストの席」がアツいことをご存知だろうか。熱した鉄板が敷いてあるとかそういうことではなく、アツいのは座席にまつわる「ある取り組み」である。

それはすなわち、一部店舗における1人専用席の導入だ。まるでネットカフェや自習スペースのような半個室がファミレスで利用できてしまうのである。業界では珍しいこの取り組みは、先日Twitterでも大いに話題となった。さっそく実際に利用してみたのでご覧いただきたい。

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新元号発表時の東京・新橋駅SL広場がヤバかった! 意味不明に1000人規模の人だかりが!?

2019年4月1日、ついに新元号が発表された。「平成」の30年間は終わり、これから新しい「令和(れいわ)」の歴史が始まる。この記念すべき日の号外を手に入れたい! そう思い私(佐藤)は、サラリーマンの聖地、東京・新橋にやってきた。駅前のSL広場なら号外を配布するだろう。そう信じてこの場所にやってきたのだが、発表のその瞬間、号外を手にするどころではないほど人だかりができてしまったのである。

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270円で大盛そばがあふれ返る! 庶民の味方すぎる新橋『ポンヌッフ』は立ち食い界のジャンヌ・ダルク / 立ち食いそば放浪記:第151回

マクドナルドのレギュラーバリューセットも500円以上する時代。ランチは1000円覚悟も致し方ない。なかなか庶民にとっては厳しい時代だが、平然とワンコイン以下のメニューが並ぶ立ち食いそば屋は庶民の味方と言えるだろう。

そんな立ち食いそば屋にしてもコスパの良すぎる店があった。270円で大盛そばがあふれ返る! これぞ立ち食いそば界のジャンヌ・ダルク!!

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甘辛い豚肉がボリューム満点! 新橋の隠れ家的立ち食いそば屋『三松』にブルースが止まらない / 立ち食いそば放浪記:第147回

愛してたと嘆くにはあまりにも時は過ぎてしまった。今日も心のほころび癒せぬサラリーマンが千鳥足……ここは新橋! 訪れたのは駅前第一ビル1号館だ。

さびれた雰囲気さえ漂うこのビルの片隅に、ひと際異色のそば屋がある。その外観はまるで屋台! 肉そばの優しい甘みにブルースが止まらねェェェエエエ!!

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【ルノアール探訪】電源・Wi-Fi・コピー・名刺スキャンなど充実 「サテライトオフィス」として利用できる新橋汐留口駅前店

喫茶店とは、時として外回りの多いサラリーマンにとって「第2のオフィス」として活用されることがある。また、特別な内容を打ち合わせるミーティングスペースとしても利用されるだろう。そんなビジネス用途に特化したルノアールを今回は紹介したいと思う。

そのお店、新橋汐留口駅前店は、もう出社する必要がないのでは? と思うほど、設備が充実しているのである

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金正男が愛したおでん・新橋『お多幸』に行ってみた / 目と舌で東京を感じることができる関東風おでん

2017年2月13日、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長の異母兄である金正男氏がマレーシアで殺害され、世界に衝撃を与えた。常識的な発言や穏やかな人柄などもあって、日本でも彼の死を悲しむ人が多かったのは記憶に新しいところだ。

かの有名な「ディズニーランド事件」も手伝ってか、日本好きだったことでも知られていた金正男氏。そんな彼が愛していた料理が、サラリーマンの聖地・新橋にあるのだとか。なんでも『お多幸』というおでんのお店がそうらしい。

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【焼肉クイズ】このお肉の値段はいくら? ずばり当てましょう~ッ!! 東京・新橋「何でも焼いちゃうお店 男の焼焼」

みんなが大好きな焼肉の値段を当てる、焼肉クイ~ズ! さて、前回は東京・麻布十番のオシャレな焼肉店「KINTAN」を紹介した。正解したみんなは自腹で焼肉食ったか? 今回はサラリーマンの聖地、新橋からの出題だぞ。

JR新橋駅すぐそばにある、「何でも焼いちゃうお店 男の焼焼」のランチメニューの問題です。「ホルモンMIX焼肉 (肉増150グラム)」の値段はいくら? 当たったら自腹で焼肉だッ!!

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【悲報】『日本一分厚いたい焼き』を超えるたい焼きが存在した! 東京・新橋「銀座たい焼き櫻家」

以前の記事で、日本一分厚いたい焼きについてお伝えした。そのお店「けんぞう」では、通常のたい焼きの倍の厚さの商品を販売している。縦置きにして自立する驚異のたい焼きだったのである。「日本一」と謳うくらいだから、これ以上の厚さのたい焼きはないだろう。そう思っていたら……あった!

けんぞうを超えるたい焼きを販売しているのは、都内に4店舗を展開する「銀座たい焼き 櫻家(さくらや)」である。ここのたい焼きも自立する。しかもけんぞうのものより、分厚い。日本一分厚いたい焼きは、櫻家ではないのか……。

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【肉マウンテン】肉めしの「岡むら屋」の新商品『どっさり野菜牛しゃぶめし』の肉が多すぎてマジで山! 期間限定だから死ぬ気で登頂しろ!!

なぜ山に登るのか? そこに山があるからだ。イギリスの登山家、ジョージ・マロリーのあまりにも有名な言葉である。そう、私(あひるねこ)もあなたも、今日は山を登らねばならない。それもただの山ではないぞ。高くそびえ立つ、肉の山だ。

ニュータイプの肉丼として、独自のポジションを築いている「岡むら屋」。その岡むら屋が、本日2017年4月3日より期間限定の新商品の販売を開始した。『どっさり野菜』なるヘルシーなワードが付けられたそれらの商品は、その響きとは裏腹に、こちらの予想を大きく上回る肉マウンテンだったのである!

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提供:PSソリューションズ株式会社

【穴場】新橋・汐留界隈で意外と知られていない安くて良い店ベスト3

安くて美味しいモノを食べたいのは誰もの願い。それで1杯お酒をひっかけて、ほどほどに酔える店は最高だ。そんなお店はどこにある? サラリーマンの聖地新橋・汐留界隈なら、確実に良いお店が存在しているに違いない! ということで、穴場のお店を探しに行ってみたぞ!

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【立ちそば放浪記】透き通る関西風つゆとキラめく麺の上品なハーモニー! 新橋のオアシス『うさぎや』

ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。たくさんの店に立ち寄って思うのは、立ちそば屋とは個性の塊であるということ。チェーン店から個人経営、アイデア勝負から伝統の味まで、それぞれ世界に1つだけの花を咲かせている

今回訪れた店は、そんな個性に惹かれた。色あせた黄色地に「抜群にうまいつゆの味」「ぜひ一度ご来店ください」と書かれた看板を掲げるその店の名は『うさぎや』。この店が結構「特別なOnly one」だった

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【立ちそば放浪記】新橋『さだはる』のかき揚げがフリスビーみたいなデカさで笑った!!

オリンピックなどで新記録が出た時、「もうこれ以上は不可能なのでは?」と思ったことはないだろうか。しかし、この世には凡人が感じる “壁” をものともせずに先に進んでしまう選手がいる。人はそういう選手を「天才」や「怪物」「例外」などと呼ぶ。そして、例外は何もスポーツに限ったことではない。

ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。今回は、そんな「例外」を感じたそば屋をご紹介したい。新橋のそば屋『さだはる』。ここのかき揚げ天が、例外的なデカさなのである。そば屋でこんなデカいかき揚げ天初めて見た。完全に新記録を樹立している。まさにそば界のウサイン・ボルト!

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ま~るいハンバーグから肉汁ジワリ! 東京・新橋「スタンディングバー SHIMBASHI」の絶品ハンバーグ

ハンバーーーーグ!! 時々ムショーにハンバーグを食べたい衝動に駆られるのは、私(佐藤)だけではないはずだ。当サイトの読者から有力なハンバーグ情報を頂いたので、お伝えしたいと思う。

東京・新橋の「スタンディングバーSHIMBASHI」で、美味しいハンバーグを食べることができるとの情報を得たので、早速行ってみた。出てきたハンバーグは……。おお! 見たことないほど丸いッ! しかもウマそうだーッ!

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【コスパ最高】から揚げだけじゃない! ご飯もみそ汁も生卵もおかわり自由な “鶏の唐揚食べ放題” に驚き / 東京・新橋「ちいち 烏森口店」

最近私(佐藤)は、から揚げ食べ放題のお店にばっかり行っている。やっぱ、から揚げっていいよね。夢がある、ロマンがある。それが食べ放題なんて、夢とロマンに溢れているじゃないか! 続けざまにから揚げ食べ放題に行っていると、街で看板を見つけても素通りできなくなってしまった。

先日も東京・新橋に行ったときのこと、すでに昼食を済ませていたのに、見つけてしまった。「鶏の唐揚食べ放題」の看板を……。お腹は結構満たされているんだけど、素通りできない。ということで、そのお店「ちいち 烏森口店」に行ってみたぞ!

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肉めしの「岡むら屋」からカレーが登場!『カレー肉めし』は肉と豆腐がゴロゴロ入った野郎メシだった

ニュータイプの肉丼として、東京は新橋と秋葉原で、確実にファンを獲得している岡むら屋。同店の看板メニューは味噌ベースで肉・豆腐・大根などが煮込まれた、いわゆる “どて煮” 系の肉めしだが、2016年2月24日から期間限定で『カレー肉めし』なるメニューが登場したという。

味噌系の肉めしとカレーだと? どう考えても摩訶不思議アドベンチャーではないか……これは確かめるしかあるまい! というわけで、岡むら屋の新メニュー『カレー肉めし』を食べに新橋まで足を運んだのでご覧いただきたい。

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【立ちそば放浪記】まいたけ天のオバケ! 薄暗いビルで密かに行列を作るサラリーマン御用達のそば屋・新橋『おくとね』

サラリーマンの街・新橋。私(中澤)は今、駅に直結した「新橋駅前ビル」の入り口に立っている。ここでふと立ち止まってしまったのには理由がある。このビルの入り口から先がやたら薄暗いのだ。その暗さと言えば、駅とビルの間にハッキリラインが見えるレベル。電気はついているので営業していることは間違いないのだが……妙にもの寂しいオーラを放っている。

ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。今回は、なんとも探求心を煽られるこのビルの一角に隠れたこだわりのそば屋をご紹介したい。その名も『おくとね』である。この店のまいたけ天を知ったら最後、他の店でまいたけ天を食えなくなるレベルだ

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