「佐藤英典」にまつわる記事

ロケらじ第2回「アラフォーおやじからアラサー男子へのアドバイス」

絶品グルメを食べたり、珍イベントに参加したりしてきた記者に、様々な質問をぶつけてみるロケットニュース24のラジオ番組「ロケらじ」。

第2回目のゲストは、当編集部のアラフォー代表・佐藤英典(43歳)。プライベートでも金銭面でも落ち着いてくるアラサーになると、ふと思うことがある。アラフォーに向けて、一体ナニをしていけばいいのか? 貯金? ジム通い? はたまた、自分探しの旅?

アラフォーになるまでの道しるべを探るべく、当編集部の最年長・佐藤にいろいろ質問してみたぞ!

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【神】佐藤英典『聖人君子伝説』5連発 / 今明かされる人格者の素顔

あなたは「聖人君子(せいじんくんし)」の意味をご存じだろうか? 立派な人徳や優れた教養を身につけた “理想的な人物” を表す言葉であるが、今日からは一言だけ「佐藤英典さんのような人物のこと」と言い換えてもいいかもしれない。

佐藤英典、43歳。島根県出身のAB型・さそり座の男である。今回はいかに佐藤が優れた人物なのか、僭越ながら佐藤のことを尊敬してやまない私、P.K.サンジュンが心を込めてお伝えしたい。

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【悲報】有名ライター佐藤英典氏、24時間テレビ「100キロマラソン」の走者を拒否すると表明

2017年8月26日から27日にかけて放送される、日テレ系チャリティ特番『24時間テレビ 愛は地球を救う』が話題となっている。例年であれば目玉企画「100キロマラソン」のランナーが発表されていてもいい時期なのだが、なんと今回はランナーが当日に指名されるというのだ。

指名されたランナーにとってはあまりにも過酷な条件となるため、ネット上では批判的な声が多いが、8月1日には元プロボクサーの竹原慎二さんが、自身のブログ上で走者に指名されても拒否することを表明した。そしてもう1人……有名ライターの佐藤英典氏も、早々に100キロマラソン走者の拒否を表明したのでお伝えしたい。

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将棋・藤井四段のことを「聡太(そうた)」と呼び捨てにするヤツはどんな人生を歩んで来たのか?

デビュー戦からの無敗記録を歴代最多となる29に伸ばした、将棋の藤井聡太四段。突如出現したシンデレラボーイの快進撃に日本中が熱視線を送る一方で、「藤井四段グッズの転売問題」など、あまり喜べない事案も発生していることは以前の記事でお伝えした。

そしてもう一つ、当編集部においても「藤井四段フィーバー」が面倒な形で起きているのでお知らせしたい。というのも、かつて同じ島根県出身というだけで、テニスの錦織圭選手を「ケイ」と呼び捨てにしていた佐藤が、今度は藤井四段を「聡太(そうた)」と呼び捨てにしているのだ……。

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【コラム】同じ島根県出身というだけで「錦織圭」を “ケイ” と呼び捨てする人は何のつもりなのか?

あなたは親しい友人を、なんと呼ぶだろうか? 例えば友人の名前が “太郎” ならば、そのまま「太郎」と呼ぶかもしれない。逆にあなたを呼び捨てするのはどんな人だろうか? きっと、家族・恋人・親しい友人……など「信頼関係が構築できている知人」に限られてくるハズだ。

当編集部に佐藤英典という記者がいる。彼は編集部内にいるメンバーの8割は呼び捨てなのだが、それはイイ。私自身も「サンジュン」と呼ばれているが、むしろ「親しみを持ってもらっている証拠」としてありがたみを感じている次第だ。ただし、プロテニスプレイヤー・錦織圭選手を「ケイ」と呼ぶのは死ぬほど納得がいかない。彼は一体何者なのだろうか?

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【私的ベスト】記者が厳選する2016年のお気に入り記事5選 〜佐藤英典編〜

早いもので、今年もう終わりだ。今年は芸能界が大荒れ。まさか本当にSMAPが解散することになるとは、年明けの段階で誰も予想していなかっただろう。

さて、そんな2016年を私(佐藤)なりに振り返ってみたいと思う。私は今年、これまでにないほどいろいろなことにチャレンジすることができた。印象に残っている記事は数多くあるのだが、そのなかで5つを選んでみた。

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自称「チャップリン以来の喜劇王」佐藤英典がフジテレビのWeb番組『ホウドウキョク×FLAG9』に出演! スタジオに爆笑は巻き起こったのか?

2016年10月6日から、我々ロケットニュース24のメンバーが週替わりでフジテレビのWeb番組『ホウドウキョク×FLAG9』にコメンテーターとして出演している。第1回目は編集長のGO羽鳥、そして10月13日放送の第2回は佐藤英典が出演した。

圧倒的な破壊力を持つ “静止画力” には定評のある佐藤だが、動画におけるポテンシャルは正直未知数……。さぞかし緊張しているかと思いきや、自称「チャップリン以来の喜劇王」と豪語する佐藤は「余裕すぎ! スタジオが爆笑の衝撃でぶっ壊れないか心配だわ!!」と意に介さない様子である。心配なので私(P.K.サンジュン)も収録に付いていくことにした。

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【私的ベスト】記者が厳選する2015年のお気に入り記事15選 〜佐藤記者編〜

今年も余すところ1週間を切った。皆さんにとってこの1年はどんな年だっただろうか? 私(佐藤)は今年、国内をアチコチ飛び回っていた気がする。年明けすぐに岩手に行き、北海道へ行ったと思ったら、すぐに金沢へ。そのほか山梨・兵庫・鳥取・福岡と取材に出かける機会が多かった。そんな私が自分なりに選んだベスト記事15本を、簡単にお伝えしたいと思う。

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【緊急告知】当編集部のGO羽鳥と佐藤英典が川口市でトークイベントやるぞ~! 参加費500円

2014年8月に当編集部主催のイベントを開催してから、早いものでもうすぐ1年が経とうとしている。あれ以来、編集部メンバーが書籍を発刊する度にイベントを開催してきたのだが、ここのところ読者の皆さんと触れ合う機会を設けていなかった。

・公共施設から依頼!

そんななか、突然私(佐藤)と編集長GO羽鳥にイベント出演のオファーが! しかも今回は埼玉県川口市の施設からの依頼である! ウッソー! マジかよ、もうすぐ開催だってのに何にも考えてないけど、多くのお客さんに温かく迎えられたいから来てーーッ! 何するかわかんないけど、とにかく来てーーッ!!

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佐藤が「佐藤代表Tシャツ」を着て面接官全員佐藤の「佐藤採用」面接を受けてきた!

オッス! オラ佐藤!! 日本で一番多い名字の佐藤記者である。皆さんはお気づきだろうか? 名字が佐藤の人は薄々勘付いているかもしれないのだが、今年は佐藤がアツい! 佐藤イヤーの到来である。

そんななか面白法人カヤックがかなり変わった採用企画を、1週間限定で行った。その企画とは「佐藤採用」である! おお! これぞまさに私に「来い」と言わんばかりの採用企画ではないか! ということで、佐藤代表を自負する私が佐藤代表Tシャツを着て、佐藤採用に行ってきたぞ!! 当然即決で採用だろ!

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【イベントレポート】男3人から騒ぎ / 佐藤・原田両記者の「あるある本」出版記念イベントが開催されたぞ!

去るバレンタイン前夜の2015年2月13日。おなじみの高円寺パンディットにて、我らがロケットニュース24の佐藤記者・原田記者のW出版記念イベントが催された! 佐藤記者は『吹奏楽部だった奴にありがちなこと』に次ぐ第2作目『島根あるある』、原田記者は記念すべき処女作『横浜DeNAベイスターズあるある』の出版を記念してのこのイベント。

今回の出演は、佐藤・原田両記者と、イラストを担当したマミヤ狂四郎(GO羽鳥)の3人。意識高き人でおなじみの佐藤記者は、一足先に会場へ。原田・マミヤと、記録係のわたくしDEBUNEKOは、ギリギリに編集部を出発! イベントの雰囲気はこんな感じだった!

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【2冊同時出版】佐藤記者の『島根あるある』と原田記者の『ベイスターズあるある』の予約が始まってるぞ~! 2月13日には記念イベント開催

2014年のことになるが、私(佐藤)は宝島社から書籍『吹奏楽部だった奴にありがちなこと』を出版した。この書籍は同年9月に話しが始まり、時間がなくて私がiPhone6の行列参加中に屋外で打ち合わせをしなければならなかった。

実はそれに続いて2冊目の本『島根あるある』が2015年2月10日に発売されることになった! さらに当ロケットニュース24でお馴染みの原田たかし記者も2月15日に『横浜DeNAベイスターズあるある』を発売するのである!! 2冊ともイラストはマミヤ狂四郎(GO羽鳥)だッ!! それを記念してまたイベントをやるぞ~! 来てくれ、頼むから来てくれ~ッ!!

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【私的ベスト】2014年に公開したもので記者がもっとも気に入っている記事5選 〜佐藤記者編〜

2014年も間もなく終わりを告げようとしている。今年は皆さんにとってどんな年だっただろうか? 私(佐藤)にとっては変化に富んだ一年となった。特に今まで経験をしたことのないことをいくつもチャレンジし、自分なりに成果を得ることができたと感じている。

そんな今年の自分を振り返るべく今回から始まった連載企画が、ロケットニュース24編集部&ライター陣が持ち回りで “自分の記事の中から自分なりのベスト5” を選ぶ、『私的ベスト』である。第1回目は私、佐藤英典。ベスト5は以下の通りだ!

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猫たちが来るようになって、随分騒々しくなりました。というのも、猫がたくさん出入りしているからです。その数、通常4匹。多いときには6匹ということもあります。今回はうちにやってくる猫たちをご紹介したいと思います。

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