異物混入問題など、何かとネガティブな話題が多い最近のマクドナルド。「ファストフード=マック」と強かったマックはどこへやら。かつての隆盛を知る人間としては少々寂しい気もする……。かくいう筆者もここ数年マックへ行っていないのだが。
しかし、こんな今だからあえて言おう……「マックへ行け!」と。特に期間限定で発売中の『パイナップルパイ』は「マック始まったか?」と思わせてくれるほど素直にウマい! しかも100円だなんて……これは食べないと絶対に後悔するぞーーー!!
異物混入問題など、何かとネガティブな話題が多い最近のマクドナルド。「ファストフード=マック」と強かったマックはどこへやら。かつての隆盛を知る人間としては少々寂しい気もする……。かくいう筆者もここ数年マックへ行っていないのだが。
しかし、こんな今だからあえて言おう……「マックへ行け!」と。特に期間限定で発売中の『パイナップルパイ』は「マック始まったか?」と思わせてくれるほど素直にウマい! しかも100円だなんて……これは食べないと絶対に後悔するぞーーー!!
マクドナルドの肉には “ピンクスライム肉(クズ肉をアンモニアで殺菌したミンチにしたもの)” が使用されていると問題になり、米マクドナルドが、チキンナゲットの製造工程を公開したニュースを以前お伝えした。
そして今回は、フライドポテトの製造過程の動画「What are McDonald’s fries made of?」が公開されたので紹介したいと思う。ポテトに関しても、巷では “フライドポテトを6カ月放置したままでも腐らなかった” という話が飛び交ったりしているので、一体どんな工程で製造されるのか興味深々だ。
ハンバーガーチェーンといえば、どこが真っ先に思い浮かぶだろうか? マクドもある、ロッテリアもある、モスもバーガーキングも確かにある。そういえばファーストキッチンもある。だが、ここはあえて、ドムドムバーガーだろッ。日本人ならやっぱりドムドムだろ! 何しろ日本初のハンバーガー店なんだから、忘れてはいけない。
そんなドムドムのハンバーガーベスト5を発表したいと思う。その昔に比べて、随分店舗数は少なくなったものの、ドムドムバーガーは頑張ってるぞ! 日本人ならドムドムだろ!
最近、世界的に何かと暗い話題が多いマクドナルド。明るいニュースと言えば「台湾マクドナルドの女子店員のコスプレが超キュート!」というくらいだろうか。
それはさておき、最近、そのマクドナルドのデザート商品「ストロベリーサンデー」が、ついに呪われたかと思うほどの邪気をビンビンに放っていたという。ネット上で大きな話題となっているのだが、果たして何が起こったのか?
各国における業績低迷、期限切れ肉の使用に異物混入……最近、暗いニュースが続くマクドナルド。だが、今日はハッピーなニュースをお知らせしたい! そう、台湾マクドナルドがまたやってしまっていたのだ!!
台湾マクドと言えば、メイド服、猫耳セーラー服などの美少女のコスプレ接客が有名だが、今年はなんと……ランドセルを背負った女子小学生姿が激写されたのである!! もちろんマクドナルド公認! 女子小学生コスで接客だなんて未来すぎるだろ……っ!?
ポテトの美味しいファストフードチェーンとして名高いレストランといえば「マクドナルド」だ。そのポテトの美味しさを求めマックへ行く客も多い。
そんなポテト王者であるマックよりコスパが良く美味しいと一部ポテトマニアのあいだで知られているのが、イトーヨーカドー内にあるフードコート飲食店「ポッポ」である。
ポッポでは巨大なサイズの『メガポテト』が格安で食べられるのがウリらしい。これはポテト好きの一人として、マックとポッポどちらのポテトが優れているのか確かめなければなるまい! ということで、2店のポテトを徹底比較してみたぞ。
2014年後半に騒ぎになったことのひとつに、食品の異物混入問題がある。即席焼きそば「ぺヤング」を製造しているまるか食品は、同年12月11日に全商品の生産を休止する事態となった。食品メーカーにとって、同様の問題が起きる可能性はゼロではない。
年明け早々に、日本マクドナルドに異物混入問題が発生していたことが判明した。共同通信社が伝えるところによると、青森県三沢市で販売されたチキンマックナゲットのひとつに、ビニール片のようなものが混入していたことが判明。マクドナルドは2015年1月5日にポテトの全サイズ提供を再開したばかりだというのに……。
マクドナルドのポテトが好きという人は多いと思う。揚げたてのサクサクとした歯ごたえがクセになり、ついつい食べ過ぎてしまうこともある。そのポテトが思う存分食べられなくなる可能性が出てきた。
日本マクドナルドは2014年12月15日、マックフライポテトとポテトを含むセットメニューの内容を変更すると発表した。この発表にネットユーザーの間では動揺が広がっている。
世界に衝撃を与えたピンクスライム肉が、ネット上に登場して物議を醸したのが2012年。ピンクスライムとは、家畜のエサに使われるはずのクズ同然の肉を、アンモニアで殺菌してミンチにしたものだ。そして、そんな恐ろし気な肉を使用していたとされるのが、米マクドナルド社だ。
それ以来、ピンクスラムのイメージが定着してしまったためか、悪いイメージを払しょくするべく、同社がチキンナゲットを製造する過程を動画で公開。大きな話題となっている動画は、「Our food. Your questions. What are McDonald’s Chicken McNuggets made of?」で確認できるぞ!
2015年にスターバックスが鳥取県に出店することが決まり、すべての都道府県にスタバができることになった。島根県出身者の私(佐藤)は、鳥取に先んじてスタバが出店したことを誇らしく思っていたのだが、これで五分五分ということになってしまう。
そんななか、大手ファストフードチェーンの「バーガーキング」が中国地方に初出店することが判明した! しかもその1号店が島根県松江市にできるというのだ!! やった、これでまた鳥取の先を行くことができる! オープンは2014年11月1日10時だーーッ!
いたる所に点在して、早く安く食事ができるファストフード店は便利なこともあって、多くの人が利用していることだろう。“安価なだけに、食の安全性はどうなの!?” と心配する声も多々聞かれるが、そんな質問に応えるべく海外掲示板で、ある質問が投げかけられた。
「ファストフード店で働いてるヤツに聞きたい! 店で頼んではいけないメニューを教えてくれ」との問いかけに、かなり衝撃的な答えが集まり、大きな話題となっているのだ。
先日発覚したアメリカ食品会社OSIグループの上海福喜食品による期限切れの食肉問題。同社から供給を受けていた各国のマクドナルドでは、商品の販売を停止。大きな痛手をこうむった。その中には日本マクドナルドも含まれている。
そんな事件もあり、世界的にマクドナルドに関してあまりいいニュースを聞かないが、最近出会ったある商品にちょっと感動したので報告したい! それは「マクドナルドのマカロン」だ!
先日、発覚した中国企業『上海福喜食品有限公司』による期限切れ食肉偽装問題。この企業が生産していたチキンナゲット類が日本マクドナルドやファミリーマートに提供されていたことが判明し、日本にも大きな影響を与えた。
問題発覚の決め手は、上海のテレビ局「東方衛視」の記者が労働者として工場に潜入したことだという。工場内部とされる映像が8分あまりにまとめられいる。偽装と隠蔽の手口を動画の流れに沿って紹介したい。なお、画面の「非正常拍撮」という文字は、「隠し撮りをした」という意味である。
先日、中国報道により、上海市の食品企業「上海福喜食品有限公司」が消費期限切れの肉製品を再加工して、大手ファストフードチェーンに供給していたことが判明した。
その一部が日本でも提供されていた可能性が指摘されている。実際に同社の製品を使用していた日本マクドナルドは、次のように発表し、今後の対応と謝罪を伝えている。
新商品を発売するたびに何かと話題になる、大手ファストフードチェーン「マクドナルド」。話題になるということは、それだけ同社に対する期待値が高いということではないだろうか。なかには、「ユーザーの声をもっと反映するべきではないのか?」という意見もある。
その声に応えるため、日本マクドナルドが思い切ったプロジェクトをスタートさせたぞ! その名も……『とんかつマックバーガー」の新ソース開発メンバー募集……だ。「俺に作らせろ!」と考えている方は参加してみてはどうだろう。すでに募集は始まってるぞ~ッ! 募集要項は以下の通りだ。
2014年6月12日に開幕するブラジルW杯。4年に一度の祭典ということでさまざまなところで盛り上がりを見せており、開催に伴ってタイアップ商品も多く発売されている。たとえば先日ご紹介したマクドナルドのハンバーガー、フルーリーもそうだ。
そしてマクドナルドは商品だけではなく、W杯を盛り上げる動画も作成しており、それが「スゴくイイ」と話題を集めている。YouTube にアップされたタイトルは「McDonald’s GOL! FIFA World Cup – Brasil 2014 | McDonald’s」だ!
以前ロケットニュース24では、先行発売されていたマクドナルドのW杯限定メニュー「ジャパンバーガー ビーフメンチ」と「フランスバーガー チキンコルドンブルー」を取り上げた。
本日2014年5月27日、ワールドカップにあわせたマクドナルドの期間限定メニューが、発売されたぞ。本日から提供されることになったのは、「ブラジルバーガー」や「イタリアンリゾットボール」などなど。いずれも、ワールドカップの出場国をイメージして作られたものばかりだ。
その中から、フルーリーとして発売された「フランスマックフルーリー クリームブリュレ」と「ベルギーマックフルーリー ワッフルチョコレート」を実際に食べてみたので紹介したい。