「GEORGE’S(ジョージズ)」といえばキッチン用品からお掃除道具、インテリア、家具まで、とにかくシャレオツな日用雑貨を扱うブランド。そんなGEORGE’Sから1万1000円(税込)の福袋が発売されたというではないか!
実はわたし、台所に立つときはGEORGE’Sのエプロンを愛用しているし、たまにお店を訪れては何かイイ感じのものがないかな~と物色したりするぐらいには好きなのだ。ということで、思い切って買ってみたぞ!
「GEORGE’S(ジョージズ)」といえばキッチン用品からお掃除道具、インテリア、家具まで、とにかくシャレオツな日用雑貨を扱うブランド。そんなGEORGE’Sから1万1000円(税込)の福袋が発売されたというではないか!
実はわたし、台所に立つときはGEORGE’Sのエプロンを愛用しているし、たまにお店を訪れては何かイイ感じのものがないかな~と物色したりするぐらいには好きなのだ。ということで、思い切って買ってみたぞ!
毎年、大人気のカルディ・コーヒー・ファームの食品福袋。今年も全20品が詰め込まれた食品福袋は「コスパ最強」だったと以前の記事でお伝えした。今回から抽選販売を採用しているため、残念ながら現段階で「食品福袋」を購入することは不可能だ。
だがしかし、カルディの福袋は食品福袋だけじゃない! 数種類ある「コーヒー福袋」のうち、最も手軽でオススメなのが『人気ドリップコーヒーセット(3000円)』である。
コメダ珈琲店といえば、言わずとしれた逆写真詐欺の帝王。これまで一体何人が「メニュー写真より実物の方がデカくね?」と店内でつぶやき、言葉を無くす羽目になったことか。茫然自失にさせられた “被害者” は、数え切れないほどいることだろう。
そんなコメダ珈琲店の「逆詐欺イズム」、2022年の福袋にもしっかりと息づいているようだ。なにせ、安い方の福袋でもコレである……。
購入する前から福袋の中身がわかるようになり、しばらくが経つ。絶対に外さないことはありがたいが、一方で「何が入っているのか?」というワクワク感は激減してしまった。これも世の流れ……致し方ないことなのだろう。
そんな流れに逆らい続けていたのが、我らが「ヴィレッジヴァンガード」だったのだが、残念ながら昨年は「やや世の中に合わせている」という印象を受けざるを得なかった。そんな中である、ヴィレヴァンアウトレットの関係者からコンタクトがあったのは──。
年末のテレビ番組『プロ野球戦力外通告 クビを宣告された男たち』経由で年を越したプロ野球ファンのみなさま、あけましておめでとうございます。2022年を迎え、並々ならぬ気合が入っているのがタイガースファンではないだろうか。
それもそのはず今年は寅年。阪神タイガースが優勝……いや、日本一になるならこの年が一番似合う。きっとタイガースショップも新年一発目から猛虎魂を爆発させているに違いない!!
元旦の新宿ヨドバシカメラで売り切れ寸前の『夢のお年玉箱』を発見した私。喜びのあまり思わず「コレとコレ、ください!」と叫んだはいいが、冷静に考えてみると……この福袋、デカすぎるな。とてもじゃないが私1人で持ち帰ることは不可能なサイズである。
しかし記事執筆スケジュールの関係上、配送をお願いしている時間はない。こうなったら最後の手段……当サイト事務所にいる “あの男” を召喚するほかないだろう。あっ、もしもし? 悪いけど今すぐ新宿駅まで来れる? うんうん、そうそう東口!
BRUNOといえば、おしゃれな家電ブランドで有名だが、私にはなかなか縁がなかった。いつかは揃えてみたいなーなどとほんのり夢見ていたのだが、ZOZOTOWNで福袋があると知り、即購入を決意!
バリエーションが3種類ある中から1番手頃な7150円の福袋を選んだ。事前に商品詳細もチラッと載っていたのだが、とりあえず届いてからのお楽しみということでスルー! さてさて中身は如何に……!?
スポーツをしない私(中澤)だが、『UNDER ARMOUR(アンダーアーマー)』というスポーツウェアブランドは知っている。最近勢いがあるから? 体のラインを魅せる細いシルエットがオシャレだから? ノー!
昨年2021年、スポーツ用品店・スーパースポーツゼビオにて1万円で購入した「アンダーアーマー福袋」が強烈に印象に残っているからだ。今年はどうなんだ! アンダーアーマー!!
ステラおばさん(アントステラ)の福袋「ハッピーバッグ」は毎年安定の内容。クッキー20枚入りで税込1080円だ。なんなら「過去記事の画像使ってるんじゃないの~?」というくらい変わらない。
開封時のワクワク感や、偶然の出会いを追求する福袋企画の対極にあるような気もするが、個包装のクッキーはシェアしやすく、ショッピングセンターの食料品売り場や特設会場などでも販売されるので入手しやすい。
公式オンラインストアではクッキー2枚入り税込150円で販売していることを考えると、価格としてもだいぶ得なはず。普通にお得で普通に美味しい、ハッピーバッグの内容は以下のとおり。
全国に約400店舗展開する老舗洋菓子チェーン「銀座コージーコーナー」から、今年も『新春お楽しみ袋』が販売された。種類は昨年と同様、24個入りで税込1080円と、40個入りで税込2160円の2種類。
私(耕平)は昨年40個入りを購入したが、今年はあえて24個入りを購入してみた。というのも、同社から一般販売されている、同じ税込1080円の『お買い得パック』と商品内容を比較してみたかったからだ。
日ごろより、久世福商店にはお世話になっている。出汁やご飯のお供など、ちょっとした隙間を埋めてくれる商品がそろっていてありがたい。
そんな久世福商店の福袋を買わない手はない。オンライン販売、事前予約など購入方法が様々あるなかで、記者は年明けすぐに店頭で入手。さあ、何が入っているかなー???
毎年購入する福袋の中で、私(佐藤)がもっとも感謝をもって買うのはアジアン雑貨店「元祖仲屋むげん堂」の福袋だ。税込2000円で内容充実、しかもSNSの画面を見せると、50%(1000円)分の金券がもらえる。頼むからもっとお金取って! と言いたくなってしまう。
そんなむげん堂福袋に、今年はナゾのものが入っていた。コレナニ?