今年に入ってからというもの、しまむらパトロールこと「しまパト」が趣味になった。とりあえずパトロールすると店内に何かしらの変化があるし、季節も感じられて見ているだけで楽しいのだ。
そして先日、もうすぐ春ということで「しまパト」したところ早くも半袖インナーがズラリと置かれていた。これまでしまむらプライベートブランドの半袖は着たことないし、どれいっちょ買ってみるかと思ったら……マ、マジかよ!!
今年に入ってからというもの、しまむらパトロールこと「しまパト」が趣味になった。とりあえずパトロールすると店内に何かしらの変化があるし、季節も感じられて見ているだけで楽しいのだ。
そして先日、もうすぐ春ということで「しまパト」したところ早くも半袖インナーがズラリと置かれていた。これまでしまむらプライベートブランドの半袖は着たことないし、どれいっちょ買ってみるかと思ったら……マ、マジかよ!!
ミスドのドーナツの中で一番は何か? 生きていく上でもっとも難しい問題の一つだろう。ポン・デ・リング、フレンチクルーラー、ダブルチョコレート……。難題すぎて寝込みそうになるが、あえて選ぶとしたら、やっぱり私(あひるねこ)はチョコファッションだと思う。
しっとりしていながらもサクッとしたあの食感、そして絶妙な範囲にコーティングされたチョコレートなどなど。その魅力を挙げていくとキリがないが、そんな至高のドーナツが、なんとアイスになってコンビニ限定で販売されていることをご存じかな?
駅弁は良いものだ。できることならば北から南まで、存在する駅弁をあまねく味わいたいところである。しかしながらなかなかどうして、手が届かないものだ。
例えば西で暮らす記者にとって、東のシウマイ弁当(崎陽軒)や峠の釜めし(おぎのや)などがそう。食べてみたいと思いながら、どれくらいの年数が過ぎたことだろう。
そんなある日のこと、ひょんなことから峠の釜めし味のポップコーンに相まみえる。本物の味を知らない若輩者であるが、まずはこちらのポップコーン片手に釜めしに思いを馳(は)せてみることにしたい。
2023年3月1日から全国のコメダ珈琲店にてシロノワールとクロネージュの新作の販売が始まった。「小倉ノワール ゆずなごみ」と「小倉ネージュ ゆずなごみ」だ。
新作の特徴は、コメダ特製の小倉あんと柚子ソースなもよう。さっそく食べてみることに。
数カ月ほど前、私は人生で初めて「担当者を代えてくれ」と言った。相手はマンションの管理会社。「オーナー(大家)が住みたいから部屋を出ていってくれ」と言ってきた会社で、私は担当者と何度もやり取りを重ねてきた。
どのようなやり取りだったのかは これまでの立ち退きバトルの記事をご確認いただきたいが、早い話が揉めていたということだ。どこで揉めていたのかというと、ずばり退去費用。
やっと届いた……! LIXILから、正真正銘 “ホンモノ” の浄水カートリッジが届いたぞー!! 注文したのは約1ヶ月ほど前。なぜ注文したのかと言えば、ウチの浄水カートリッジにニセモノ疑惑が生じていたからである。
詳しくはLIXILによる注意喚起ページをご覧になってほしいが、要は「ネットの世界でLIXIL浄水カートリッジのニセモノが横行している」らしいのだ。
同社が発表している5つの “ニセモノの特徴” の中に「正規品の価格に対して著しく安い」というものがあった。一方、私が昨年末にAmazonで購入した浄水カートリッジは、著しくはないが、微妙に安かった。もしや……?
ピーナッツ! 週に一度のお楽しみ連載「週刊デアゴスヌーピー」のお時間であるが、今週は1、1、1と1が3つ揃った第111号をお届けしたい。デアゴスヌーピーは今のところ第130号で終了予定となっているため、地味にレアな回だぞ~。
さてさて、第109号ですべてを出し尽くし、山王戦後の湘北みたいになってしまったデアゴスティーニさん。その結果、第110号はほぼ何も進展することなく終わってしまいましたとさ。そろそろ作業バランスを学んでいただきたいのだが(マジで)、果たして今号はいかに?
『くまのプーさん(Winnie the Pooh)』はイギリスの作家A・A・ミルン作の児童小説。ミルンの死後70年が経過したことにより、2022年から同小説はパブリックドメインとなった。要するに著作権の期限が切れ、誰でも使用できるようになったのだ。
それを待っていた人たちによって制作されたのが、原作を元にしたホラー映画『Winnie the Pooh Blood and Honey(くまのプーさん 血とハチミツ)』である。2月15日に全米公開されるや、ネットを中心に大きな話題となっているようだ(日本での公開日は未定)。
今回たまたま旅行中のラオスで劇場版プーさんを鑑賞した私……この衝撃を少しでも皆さんにお届けしたいと思う。
泣く子も黙るその安さ。関東を中心に店舗を展開する最強激安スーパーのオーケーストアで買い物していたところ、思わず二度見してしまう冷凍食品が売られていた。ズバリ、ニチレイの炒飯がそうなのだが、なんとオーケーオリジナルだったのだ。
値段は312円(会員なら303円)。それでいながら630gという圧倒的な大容量っぷりはさすがの一言に尽きるが、1秒に1個以上売れる本格炒め炒飯……あのギネス記録にも認定された絶対王者と比べて何がどう違うのだろう。
約1カ月前、品川駅のサザコーヒーで食べた「世界一うまいコーヒーゼリー」が感動的に美味しかった……という記事を書いたら、サザコーヒーの関係者からメッセージが届き「KITTE丸の内店(東京駅)には世界一おいしいコーヒーゼリーもございます」と教えてもらった。
分かりにくいので、もう1度簡単に説明しよう。「世界一うまいコーヒーゼリー」を食べた後に「世界一おいしいコーヒーゼリー」を勧められたのだ……いや同じだろ。とは返信しなかったが、どう考えても同じである。
いや、もしかしたらビミョーに違うのかも。たまたま東京駅に行く機会があったので “おいしい方” を食べてみることにした。
つい先日、ポケモンGOのイベントでラスベガスへ出かけたときのこと。きらびやかな街中にピッタリの、ゴリゴリにアメリカンなアイスクリーム屋を発見した。それが今回ご紹介する『ココリニ(COCOLINI)』である。
おそらくラスベガスには「ダイエット」や「カロリー」といった概念はないのだろう。ショーケースからしてヤバいと確信していたココリニであるが、実際にヤバかったのはそう、アイスクリームそのものの味であった。
有名店は2000円超えも普通のとじないカツ丼。行列も1時間30分待ちとかが普通にある世界だ。そんな店は大体食べてみたら後悔がないくらいハチャメチャにウマかったりするが、1000円くらいでスッと入れる店もそれはそれでありがたい。
で、今回ご紹介する『豚勝丼専門店 たちばな』は後者。先に少し言ってしまうと、行列がなくスッと入れてコスパが良い味だ。しかも、それだけではなく……。
ドン・キホーテのプライベートブランド『情熱価格』の勢いが止まらない。
当サイトでも情熱価格には熱い視線を向けており、食べ物だけにとどまらず衣類までも幅広くご紹介してきた。なにを隠そう筆者も最近沼にハマりつつあり、近所のドンキに足しげく通っている。
そんなドンキファンにはお馴染みのアイテムのひとつが『カップラーメンが更に旨くなる魔法の粉』。ふと思ったんだけど、コレって料理に使ったらヤバそうじゃない?