Amazonで「LEDバルーンブーケ」とやらを買った。バルーンブーケとは、シャボン玉のような透明なバルーンにドライフラワー等を入れた装飾のことで、花束よりもワンランク上のプレゼントとして人気があるらしい。つまり、セレブも喜ぶギフトってことだろう。
商品説明によると「様々な記念日のお祝いや結婚式のための完璧な装飾」とのこと。しかし評価は最低の1……コメントを確認すると「最悪」「商品写真と実物が違いすぎる」「買わない方がいい」といった感じでキレられていた。実際のところはどうなのだろうか。
Amazonで「LEDバルーンブーケ」とやらを買った。バルーンブーケとは、シャボン玉のような透明なバルーンにドライフラワー等を入れた装飾のことで、花束よりもワンランク上のプレゼントとして人気があるらしい。つまり、セレブも喜ぶギフトってことだろう。
商品説明によると「様々な記念日のお祝いや結婚式のための完璧な装飾」とのこと。しかし評価は最低の1……コメントを確認すると「最悪」「商品写真と実物が違いすぎる」「買わない方がいい」といった感じでキレられていた。実際のところはどうなのだろうか。
本当に大切なものは失って初めて気づくと言うが、私(中澤)は現在それを実感している。ストレスなく食べられるって幸せなことやったんやなあ……。というのも、アゴが痛すぎて食べるのが億劫なのだ。
っていうか、痛み止めのロキソニンを飲まないと眠ることすらできない。夜中にトイレに目が覚めたらロキソニンが切れているためそこから眠れない。まさに地獄の日々だが、さもありなん。なにせ、アゴの骨溶けとるからね。
ジャンボ! ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手をやりつつ、ロケットニュース24の記者もやってるチャオスです。妻は1人、娘は2人。親子4人、こうして無事に暮らしていけているのは、この連載のおかげです。
まずは言わせてほしい。日本の読者の皆様、いつも読んでくれて、さらに質問も送ってくれてありがとうございます。
そして自分とゴー(羽鳥)に言わせてほしい。カンバ通信、連載通算300回、おめでとうございます!
あっという間の300回。ということで今回は、これまで300本もの記事を書いてきたオレが、特に印象に残っている3本の記事を紹介したい。
神田の「日本橋ふくしま館」にて、私は言葉を失っていた。想像以上に干し蕎麦が置かれていたから……というのもあるが、“まさかの形状” をした商品が売られていたからである。それが今回お伝えする『島田そば』だ。
もったいぶらずに言うと、現在の「家そば放浪記ランキング」において、長い間1位を死守するヤマダイの『手緒里 紫峰そば』と同じような、U字型の「折り曲げ干し蕎麦」が売られていたのである……!
日本マクドナルドが昨日2023年6月19日、一部商品の値上げを発表して話題になっている。マ、マジかよ……たしかマックって、今年1月にも店頭価格を大幅に改定してなかったっけ? いやペース早すぎるだろ! 誰か助けてくれェェェェェエエエエエ!!
この辛すぎるニュースに対し、SNS上では「泣いた」「バーキン一択」「もう行かない」といった悲しみの声が溢れている……のだが。いざマックの公式サイトを見てみても、どう値上げするのかイマイチ分からないのだ。
発祥元はよくわからないが、青春は「甘酸っぱい」と形容される。「甘苦い」でも「甘辛い」でもなく「甘酸っぱい」と1番最初に表現した人のセンスの良さよ。苦いことも辛いこともあるけれど、確かに青春は「酸っぱい」なんだよなぁ。
それはさておき、店員さんが自腹で食べるくらいオススメのメニューを調査するシリーズ『店員さんの自腹レコメンド』の第14回は、みんな大好き「サーティワン」が登場だ。そしてその中の1つが、とんでもなく青春の味だったのである──。
私(佐藤)はかねてから大阪発祥の「人類みな麺類」に行ってみたいと思っていた。このお店は、大阪でも屈指の人気を誇るブランドで、2020年に東京・代官山に出店している。コロナ禍で行きそびれている間に、すっかり訪問する機会を逃していた。
その人類みな麺類が、なんとあの一風堂と店舗限定コラボしている! その名も「人類みな一風堂」だ。2023年6月15日~21日までの1週間限定ってことだったので、急いで行ってきたぞ!
今や年末の風物詩となっているお笑い賞レース『M-1グランプリ』。優勝者には1000万円の賞金が与えられるが、それ以上にデカイのは露出が増えることだろう。発見されることのデカさは、ライブハウスシーンで20年くらいバンド活動をしている私(中澤)も痛いほど分かる。
今年、音楽においても、M-1みたいな賞レースが開催されるという。その名も『ARTISTS LEAGUE Grand-Prix2023(以下、アーティストリーグ)』。優勝賞金はM-1と同じ1000万円で、優勝者にはタイアップやフェス出演などの特典も用意されている。驚くべきことに、そんなガチ音楽賞レースの審査員のオファーが来た。この私に。
過去に色々なゲームをプレイしてきたけれど、こんなにプレイヤーに寄り添ってくれる作品に出会ったのは初めてだ。
タイトルは「ふしぎの森でコーヒーを」。ビジュアルからすでに良作の予感しかしなかったのだが、実際に触ってみると案の定穏やかな時間が流れる素敵なゲームだった。
いい作品に出会えたな~、と思っていたのだが……ふとあることに気づいてしまった。ちょっと待って、もしかしなくても作者さんが優しすぎますねコレ──!?
近頃、アニメやゲームなどのキャラクターグッズとして人気を博しているのが、キャラクターをイメージした香水。
人気作品の登場人物たちをイメージしたキャラ香水が世に溢れているのだが……一風変わったキャラ香水が発売された。
映画館で必ず流れるマナームービー『NO MORE 映画泥棒』のキャラクター香水である。えっ、こんなキャラクター香水まで出てるの!? と衝撃を受けたのだが、なんと異例のヒットをしているらしい。
気になったので販売元のフェアリーテイルの公式サイトをよくよく見てみると、他にも変わったキャラクター香水が多いような……。
というわけで、「映画泥棒」の香水と「キャラクター香水の世界」について話を聞いてみた。
Amazonで「花火」と検索すると2000件以上の商品がヒットする。手持ち花火、噴出花火、打ち上げ花火など、ありとあらゆる花火が売られているのだが、最も評価が低いのが「60連発の打ち上げ花火(星1.2)」だった。なぜ低評価なのかというと……
「60発も上がらなかった」「9発くらいしか上がらなかった」「半分も上がらなかった」といった感じで “連発数” に原因があるらしい。ただコメントも「9発くらい」「半分も上がらない」などと超テキトー。果たして実際のところはどうなのか。数えてみた。