なんとなんとまたお便りが来ているよ! まじであざます!
内容を要約すると「インドネシアのパン屋さん・ケーキ屋さん巡りをして欲しい」とのこと。
パンかー、自分はゴリゴリの米派だからパンに対して特別なこだわりが無いんだけど、でもこう言われると何だかパンが食べたくなったぞ。
というわけでパン屋へGO!
なんとなんとまたお便りが来ているよ! まじであざます!
内容を要約すると「インドネシアのパン屋さん・ケーキ屋さん巡りをして欲しい」とのこと。
パンかー、自分はゴリゴリの米派だからパンに対して特別なこだわりが無いんだけど、でもこう言われると何だかパンが食べたくなったぞ。
というわけでパン屋へGO!
春だ。気候が暖かいのは嬉しいけど……ぶっちゃけ花粉がヤバすぎて毎日キレそうになっている。
25年ほどを花粉症キャリアとして暮らす筆者にとって、毎朝天気予報で花粉の飛散量をチェックするのは日課。ハッキリ言ってもう心底ウンザリしている。
そんな花粉を、身体に入れる前にブロックする方法があるなら?
そんなの速攻試すに決まっているだろう!! 花粉、今日でお前とオサラバしてやるからな!!!!!!
わたくしごとで恐縮だが、つい先日、私に蕎麦の魅力を教えてくれた祖父が亡くなった。
幼い頃から「美味しいお蕎麦屋さん」に連れて行ってくれて、ある意味、お蕎麦の英才教育をしてくれていたような気もする。
そんな祖父はうどん作りも名人級だったのだが、たまにお蕎麦も手打ちしていた。ボソボソとしている田舎っぽい、実に素朴なお蕎麦であり、私はこれはこれで美味しいなと思っていた。
今年の正月。まだ存命だった祖父に、うどんの作り方を聞きに行った時のこと。うどんの作り方を聞いているのに、祖父はなぜか蕎麦づくりの思い出を、何度も何度も私に伝えてきたのである。
じーちゃんが言っていたのは、簡単に言えばこういうことだ。
アニメ『名探偵ホームズ』が公開より40年を迎えた。小説『シャーロック・ホームズシリーズ』を原作にした、オリジナル作品である。
子どものころ学校に行くのが嫌で仕方がなかった記者は「帰ったらテレビで名探偵ホームズが見られる」と、当時は生きる糧(かて)のひとつにしていた。あれは再放送だったのだろうか(記者は現在36歳)。
推理小説色は薄い冒険活劇な感じで、基本的には1話完結。いずれの話も、ワクワクが止まらなかったことを覚えている。そんな『名探偵ホームズ』のデジタルリマスター版が、2024年3月22日より2週間限定で映画館で上映されるという。これは行かずにはおれまいよ。
まさかまさかである。俺たちの秋葉において、あって当然だった存在がまた一つ消える。万世の「肉ビル」が、2024年3月31日をもって終了してしまうのだ。
2月末に発表があり、大いに話題となった。よく考えたら、私はあそこのパーコー麺を1度も食ったことが無い。なんとか終わる前に食いに行かなければ……。
日本が世界に誇る大リーガー、ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手。今やメディアで見ない日はないくらいの注目度で、今後も我々を驚愕させる活躍を見せてくれることだろう。
そんな大谷選手が北海道日本ハムファイターズ時代に約5年間住んでいたのが千葉県鎌ヶ谷市。私(耕平)は、その鎌ヶ谷市に『大谷ラーメン』なるものがあるという噂を聞きつけた。
果たしてどんなラーメンなのか……さらに、あの選手と共演(?)している「夢のメジャーセット」とは?
東京・上野の駅ナカそば屋の「めとろ庵」には、たこ焼きをトッピングした蕎麦(そば)とうどんがあるそうだ。これを見つけた大阪出身の中澤星児は、思わず2度見したそうなのだが、もしかしたらコッチのたこ焼きの扱いを見たら、3度見するかもしれない。
ナポリタン専門店の「パンチョ」は2024年3月16日から、期間限定でたこ焼きトッピングを開始したのだ。スパゲッティのトッピングにたこ焼きだって!? 実際に食べに行ってみたら……、『ルパン三世 カリオストロの城』のミートボールパスタみたいだった!
そのお店は「小郡肝串串香」というのだが、私は今だになんと読むか分からない。ただ、入店する前からメチャクチャ安いってことは分かった。なぜなら、「食べ放題90分で980円」と看板に書かれていたから。
もはや意味がわからない価格である。定食とかじゃなくて、食べ放題で980円!? いくらランチタイムとはいえ安すぎる。「9」の前に「1」とか「2」が付いてないか? ……と看板を五度見くらいしたのち入店したので報告したい。
グルメ系の動画についつい手を止めてしまうせいか、私のSNSにはしょっちゅう美味しそうな動画が流れてくる。その中でも最近やたらと目に留まるのが「ニラそば」だ。
ニラの鮮やかなグリーンと卵黄のイエローはどう考えてウマいヤツに決まってる! というわけで、秋葉原の新名物だという「令和のニラそば」を食べに『百年本舗』へと急行した。
静岡県下に広がる「駿河湾」をみなさんはご存知だろうか。静岡県のキンギョみたいなフォルムを形作っている、日本一の深さを誇る湾である。
その海面を運行し、清水港と西伊豆を結んでいるのが「駿河湾フェリー」という連絡船だ。
静岡県民であってもなかなか乗る機会が無い船なのだが、先日どうしても手に入れたいものがあったので久しぶりに乗船してみることに。
というのも、フェリーに乗船した人のみ購入できるお土産の特別感がスゴイのだ! これぞまさに知る人ぞ知る激レア静岡土産なのでは……!?
気づけば40才、美容に関してはそろそろ科学の力を借りたいのだが、美容クリニックの情報をググっても宣伝ばっかりで実態が見えない……。
というわけで、自腹でいろんな美容法を試し人柱になる、それが「自腹レボリューション」である。
まずは美容クリニックの実態を探るために、無料カウンセリングのレポートを詳しく書いている。押し売りの不安などもあって、ぶっちゃけここが一番重要だと思うからだ。
第3回目は「カウンセリングで提示されたオプションと当日の支払い」について、である。
こういう仕事をしていると「芸能界の黒い噂」がどうしても耳に入ってくる。正直あまり興味はないのだが、先日、知り合いの芸能関係者から「今回だけはあまりにも黒い」と相談を受けたので話を聞いてみることにした。
待ち合わせ場所は、東京赤坂のホテルニューオータニ。どうやら芸能界の超大御所から直接話があるらしい。やはりこういう仕事をしている以上、黒い交際は避けて通れないのだろう。こうなったら驚愕の黒い秘密を暴くしかねぇぇえええ!
これまでに味わったことのない異様な緊張感に包まれながら、指定された部屋の前で待っていると……
バンドの花形といえば、ボーカルやギターである。「フロントマン」と言われる通りにステージの前方に立ち、パフォーマンスで観客を魅了する。ライブの感動と興奮はフロントマンにかかっているといっても過言ではない。
だが、その後ろでパフォーマンスを下支えしているのがドラマーである。そんな影の立役者、縁の下の力持ちにフォーカスを当てたドキュメンタリー映画『COUNT ME IN(カウント・ミー・イン) 魂のリズム』が2024年3月15日から全国で上映されている。
この作品を見て、私(佐藤)はドラマーの飽くなき探求心と、ドラムへの思いの深さを知った。
プチプラで人気のコスメブランド・KiSSが今年2月に発売した『うす眉メーカー』が人気で大変らしい。ドラッグストアへ行くたびに一応チェックしてみるのだが、どこも売り切れ祭りである。ネット上では転売が横行しており、「欲しい欲」は強まる一方だ。
……という話をアチコチでしていたところ、なんと、たまたま見つけた友人が買っておいてくれた。持つべきものは友達である。それにしても、一体なぜ『うす眉メーカー』はこれほど人気なのか? さっそく使ってみた!
現在、バーミヤンでは「台湾展(タイワンフェア)」が開催中だ。その名の通り「台湾グルメ」にフィーチャーした期間限定のイベントである。
以前、当サイトの亀沢記者がいち早く台湾展についてレポートしているが、ちょっと待って欲しい。同じものを食べているのにもかかわらず、私とは感じ方が全く違ったのである。