代理店の人から「良ければWWEの公演を観に行きませんか?」と誘われたのは先月初旬のこと。聞けば世界最大のプロレス団体「WWE」の日本ツアーが開催されるようで、その両国大会に私を招待してくれるという。
もちろん、代理店の人が宣伝を担当しているプロレスゲーム『WWE 2K24』の紹介をしてくれるなら……という条件付きだったが、WWEの日本公演など滅多にあるものではない。私は「行きます!」と即答した。
代理店の人から「良ければWWEの公演を観に行きませんか?」と誘われたのは先月初旬のこと。聞けば世界最大のプロレス団体「WWE」の日本ツアーが開催されるようで、その両国大会に私を招待してくれるという。
もちろん、代理店の人が宣伝を担当しているプロレスゲーム『WWE 2K24』の紹介をしてくれるなら……という条件付きだったが、WWEの日本公演など滅多にあるものではない。私は「行きます!」と即答した。
皆さーん、夏の風物詩といえば何ですか? セミに花火に夏祭り、色々あるが……そうですね、やっぱりスイカですよね! ね!!
さて、大事件である。現在(2024/7/24〜)、ステーキレストラン「ブロンコビリー」のサラダバーにて、そんなスイカが食べ放題になっているというのだ!
夏が大好き、スイカも大好きな筆者。愛に任せて全速力で行ってきたので、レポートさせていただこう!
徒歩でSA・PAに出かけるシリーズについて、先日編集長の羽鳥から助言を得た。彼によると、このシリーズをもっと役立つ形にできるというのだ。長年当サイトで編集長を務めているだけあって、広い視野でモノを見ているようである。
さっそくそのアドバイスを活かすために、圏央道「菖蒲パーキングエリア」を訪ねたところ……。残念なことに、その助言を活かせず、自らの未熟さを思い知らされた。知らないことって、まだまだたくさんあるんだな~……。
ここ最近、株価が世界的に荒れ狂っているが、世界を巻き込んだ暴落と言えばまず出てくるのが世界恐慌だろう。なにせ、教科書に載っているくらいだから。
ちなみに、引き金になったウォール街大暴落の「ブラックサーズデー」は1929年10月24日。
もうすぐ100年。そんな世界恐慌よりも前からやっている銭湯が池尻大橋にあるらしい。もはや歴史やん。
お口の恋人・ロッテのクランキー。好き嫌いはあっても、食べたことのない人はいないだろう国民的チョコ菓子だ。
見た目は何の変哲もない板チョコながら、中には空気を含んだパフがたっぷり入っており、絶妙なサクサク食感を楽しめる。普通の板チョコだと1枚も食べれば「甘すぎ!」となるのに、なぜかクランキーならさくっと食べられちゃう。そんなクランキーが待望のガムになった。
……………………はい?
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! いきなりだけど、もしかしたら近日中に「ガラル地方」の実装があるかもしれないぞ!! 理由は後述するとして、もし実装されるならお祭り騒ぎ間違いなし! ヒャッハーーー!!
そこでこの記事ではガラル地方、つまり『ポケットモンスター ソード・シールド』の大目玉「キョダイマックスするポケモン」についてお知らせしたい。みんな、この記事を読んですぐにBOXをチェックしてみよう!
「コタツ記事」といえば、現場に足を運んで実際に取材をしたり取材対象者にインタビューすることなく、芸能人のテレビ・ラジオ発言、SNS投稿を基に作成される。「コタツに入ったままでも書ける」と揶揄されがちな存在だ。
つい最近もフワちゃんがX(旧ツイッター)にやす子さんをディスるようなポストをしたことでSNSが沸騰。当然ながら芸能コタツ記事を配信している大手メディアもこの騒動に食いつき、フワちゃん絡みの記事を乱造して閲覧数を伸ばした。
そこで今回は、そんな芸能コタツ記事を配信するスポーツ紙や週刊誌のWEB編集部、WEB担当者の間でどのような会議や話し合いが行われているのかを紐解いていきたい。
「株式会社JR東日本クロスステーション フーズカンパニー」は、2024年7月25日から「Suica(スイカ)の夏まつり」に合わせて、「スイカのペンギンのり弁」の販売を開始している。
スイカのペンギンは大変な人気で、グッズやスイーツは発売と同時に売り切れるほど。マリトッツォが流行した当時、行列に1時間並んでペンギンマリトッツォを購入したことがある。
ということは、のり弁もスゴイ人気なのでは? と思ったら、東京駅の「駅弁屋 祭」であっさり買えた! けど、弁当は良い意味で食い辛いのである。そして、今さら知ったスイカのペンギンの真実……。
パリオリンピックのスケボー女子表彰台の3人は全員母親が日本人らしい。一方、1位と3位が日本になったのが株価暴落オリンピックだ。
日経平均が史上最大の下落をしたのは2日前のこと。その1営業日前、金曜日の前兆みたいな下落は史上2番目だったから1位と3位が日本になってしまったわけ。
スケボー女子もびっくりの記録である。しかし、減っているのは株価だけではなかった。
夏休みに入って、東京駅はごった返している。お盆にはさらに混み合う可能性も考えられる。そんな東京駅構内の地下1階に「羽田市場」という回転寿司屋があるのをご存知だろうか?
私(佐藤)はお店の入っている商業施設「グランスタ東京」のオープン当初から知っていたのだが、いつ行っても混んでいて、利用したことがなかった。おそらく盆休み中も激混みになるはず。
もしもこのお店に訪ねる機会があったら、水曜日か金曜日に行くことをおすすめする。なぜなら、その日は良いネタが入ってくるはずだから。
ネパールの国民食「ダルバート」──日本で言うところの “定食” のようなもので、多くの日本人が毎日ご飯と味噌汁を食べているのと同じようにネパール人はダルバートを食べている。
「ダルバート」はダル(ひき割り豆のスープ)とバート(米飯)というワードの組み合わせ。ここにカレーやスパイスで味や香りづけをした野菜などのおかず(タルカリ)やピクルスのような漬物(アチャール)がついてくる。栄養バランスもしっかり、見た目も楽しい逸品だ。