発売開始から二日で約40万台を販売し、話題を呼んでいるニンテンドー3DSに、新たな機能が加わった。3月2日、ユーザーの元に届いた1通の「本体更新のご案内」が届いた。その内容は、「映像配信サービスとして、『ミュージックライブの3D映像』をお届けします」というのだ。早速指示に従って本体を更新したところ、なんと、3Dカメラで撮影したライブ映像が視聴できるのだ。
3月2日夕方、インターネット掲示版2ちゃんねるで、殺人をほのめかすコメントが上げられている。2回にわたって書き込みが行われているのだが、いずれも同日人物のものと見て、間違いないようだ。それによると、「静岡駅にいる奴片っ端からナイフで殺す」と危険な内容を伝えているのである。
アメリカ現地時間の3月2日、待望のiPad2が発表される。発表会では、現在体調不良で職務を離れているスティーブ・ジョブズ氏が姿をあらわすかどうかも注目されているのだが、そのiPadの発売を前に、早くもiPad3が年内に販売開始となる噂が流れているのだ。
料理に欠くことのできない調味料の1つ、塩。素材の味を引き出し、甘みや旨みを引き立てるこの調味料は、台所で必須の存在である。もし仮に他の調味料がなくても、塩さえあればなんとか料理の格好がつくというものだ。素材が悪くても塩がうまければ、不思議と料理はおいしく仕上がる。
その塩に、黒い色ものが存在していたのをご存知だろうか? その名も「黒い塩」。ごまのように見えるがごまではない。正真正銘の塩なのである。
幾度にわたる妨害行為によって日本の調査捕鯨を中断に追い込んだ反捕鯨団体シー・シェパード。鯨だけでは飽きたらず、今度は「地中海での日本向けクロマグロ漁を妨害する」と宣言するなど、過激な活動が止まる気配はない。
そんなシー・シェパードの活動をサポートするのが、支援者・支援団体からの多額の寄付。衣類メーカー「パタゴニア社」が同団体のスポンサーであることは有名だが、とある有料iPhoneアプリの収益が、そのまま全額シーシェパードに寄付されていることをご存知だろうか?
そのiPhoneアプリとは、スロットカーレーシングゲームの『SlotZ Racer』。2009年にリリースされた、600円の有料アプリである。開発は主に英ストレンジ・フレーバー社(Strange Flavour Ltd)、販売は米フリーバース社(Freeverse INC)が担当している。ゲーム自体は非常におもしろく、評価も高い作品だ。
しかし、同ゲームの紹介ページには、冒頭から……
日本を代表する繁華街の新宿。昼夜問わずいつ行っても賑わっている街だが、意外とランチに利用できる良い飲食店が少ないと思っている人も多いだろう。
例えばボリューム満点の刺身定食が食べたい!と思っても、普通のスーパーで売っているような刺身とご飯が出てくる店は多々あれど、これは凄い!と感動できる店はあまり無いのが実情だ。
実は記者もその一人であったが、西新宿にある「タカマル鮮魚店」という店がかなりスゴい量の海鮮丼や刺身を提供していると聞き、早速訪問してみた。
台湾のアニメニュース「NMA.TV」で、日本が戦後初めて諜報機関を設立したと報じられた。愉快なアニメーションを繰り出しつつも、内容は至ってマジメ。シュールすぎて、逆に怖いくらいだ。
NMA.TVによると、「日本は自衛とテロ対策の一環として、対中国・北朝鮮の諜報機関を設立した」とのこと。戦前は日本も諜報機関を有していたが、戦後65年も過ぎ、諜報活動については既に経験豊富とは言いがたい。新たな諜報機関は、アメリカ・ホワイトハウス直属の情報機関CIAや映画007シリーズでお馴染みのイギリス情報局秘密情報部MI6をモデルした機関になるらしい。
ちなみにイメージ映像で諜報活動をしているのは、刀を背負った忍者である。
豊富な品数と、スピーディな配送システムで定評のあるネット通販のアマゾン。本、CDをはじめ食品・飲料、ゲームソフトまであらゆる商品を買い求めることができる。幅広く商品を取り揃えているのだが、あまり馴染みの薄いものが売られているのをご存知だろうか? その商品とは防弾用品なのである。なかでも一風変わっているのが、「防弾ザブトン」だ。
あの内部告発サイト「ウィキリークス」が、ネット上で商売を始めた。背景には、創設者ジュリアン・アサンジ氏のレイプ問題などから生じた財政難があるという。
Tシャツにパーカーに傘、マグカップnステッカーにパソコンやiPad用のケースなど……様々な商品がラインナップ。なんと「Wiki Bear」とプリントされたテディベアまである。Tシャツなどのサイズは豊富にそろっており、デザインも「ウィキリークスのロゴ」や「チェ・ゲバラ風アサンジ」、「米国国旗で口封じされたアサンジ」などが選べる。
その他にも、「情報万歳!」「ウィキリークスを支持しよう」「アサンジに自由を」「勇気は伝染する」などの言葉がプリントされていて、ウィキリークス支持を呼びかけるものとなっている。値段は、17ドル(約1400円)から57ドル(約4700円)。
携帯型ゲーム機初の3D(立体視)機能を搭載し、話題を呼んでいるニンテンドー3DS。発売前から注目を集め、事前予約や当日販売で購入したという人もいるだろう。発売前の体験プレイで、「目が痛くなる」などの噂があったのだが、いったいどのくらいの時間プレイすると、体の調子が悪くなるのだろうか? 実際にプレイしてみた。
台北きっての繁華街・西門町。若者が集まるスカしたお店の多いエリアだが、台湾の面白さはそうしたスカシ系と、どんより煤けた親父臭漂うお店が、ごく自然に融合しているところだろう。
今回紹介するオタクデパート「萬年商業大樓」も、表から見た限り、せいぜいお茶やら強精剤くらいしか売ってなさそうな、古ぼけたねずみ色の冴えない建物。ところが中に入ると──!
2月26日に発売を開始した次世代携帯型ゲーム機、ニンテンドー3DS。多くの店舗が事前に予約した人だけに販売を行ったのだが、一部の量販店では当日販売に対応。店舗によっては、1000人近くの行列ができたようだ。発売前夜には、かなり高い年齢層(50~60代)の人の姿もあったという。
ロケットニュース24編集部もなんとか1台購入することができた。期待の高かったゲームそのものもさることながら、「3DSカメラ」や拡張現実を使った「ARゲームズ」もなかなかユニークな機能であることが判明した。
2月20日放送の『クイズ☆タレント名鑑』は、2時間の特別版。タレントや有名人をテーマにしたさまざまなクイズを出題するこの番組では、特番ということで普段以上に力の入った企画が目立っていた。
チャレンジ企画では、元フィギュアスケート選手の伊藤みどりがトリプルアクセルに挑戦。現在は何回転できるかを当てるクイズが出題されていた。また、アニマル浜口が「気合いだ」を何回連続で言えるかというクイズでは、浜口の想像を絶する大健闘ぶりに、スタジオが興奮と感動に包まれた。
この番組では、企画だけでなく、出演者の顔ぶれも豪華だ。これでもかというくらい、今バラエティの最前線で活躍するタレントを並べている。そんな中で、芸人同士のやりとりで集中砲火を浴びたのが、千原ジュニアだった。
中華料理店のトップスターと言っても過言では無い料理「チャーハン」。でもどこのお店で食べても、大体似たような味じゃん……。とお思いの方は多いと思う。
でもやはりチャーハン好きとしては、他のチャーハンを圧倒する抜群に美味しいチャーハンを食べてみたいはずだ!
そこでロケットニュース24編集部では、アナタのお勧めする「東京でチャーハンがメチャ美味い店」の情報を募集する事にした。
今年は「電子書籍元年」と言われているのだが、それを疑いたくなるような、衝撃の事実が判明した。講談社が出版する漫画雑誌「モーニング・ツー」のAndroid版のダウンロード数が、41号が18部、42号が20部。2号合わせても50部にも満たないのだ。この事実を同誌のTwitter公式アカウントが、「内部資料を流出させます」として明かしているのである。
今から69年前(1942年)の今日、2月25日。第二次世界大戦の真っ最中にアメリカで起きた未確認飛行物体による事件をご存知だろうか? カリフォルニア州ロサンゼルス郡のサンタモニカ上空に、突如として25機もの未確認飛行物体が襲来したのである。
当時の米軍は、これら飛行物体を日本軍の攻撃であるとし、1440発もの対空砲火で応戦。しかしその攻撃は、遥か上空に飛来する物体に届くはずもなく、やがて飛行物体は消えて行ったという。その正体は、未だ謎のままだ。
この事件は遠い過去に起きたことだが、その後から今にいたるまで、世界各国の上空で未確認飛行物体は目撃され続けている。その数や大きさ、信ぴょう性にはバラつきがあるものの、目撃される頻度は毎日……いや、それ以上といっても過言ではない。特に昨年から今年にかけての出現件数は飛躍的に増加の一途。また、その深刻性も高まりつつある。
一口に「恐怖」と言っても、何を怖いと感じるのかは人それぞれである。そして、どんなホラー映画を「怖い!」と感じるのかも人それぞれ。あなたの思う「最高に怖いホラー映画」は何ですか? ――ということで!
今回は海外サイト「NuPxl.com」が発表した、ホラー映画トップ20をご紹介したい。きっと見たことも聞いたこともない作品が見つかるはずだ。果たして日本の作品はランクインしているのか? 最強にして最恐の映画は何なのか? それでは20位から見てみよう。
2月27日に開催が迫っている、3万人のランナーが参加する東京マラソン。今年で5回目となるこの大会は、日本最大規模の市民参加型マラソンで、国内は元より、海外でも注目を集めている。大会を目前に控え、参加予定の1人のランナーが海外で話題となっているのだ。その人物とは、ジョセフ・テイムさんだ。彼はUstreamで生中継をしながら、フルマラソンに挑戦しようとしているのである。その出で立ちは派手であるとともに、移動スタジオと呼んでも良いほどの凄まじい機能を備えている。
何コレ?こんな変な帽子かぶりたくないよ!……そう言わずお試しあれ。なんとこの「TV Hat」、帽子の中で映像が楽しめちゃうプライベート・シアターなのだ。
iPhone、iPodや手持ちのデジタルビデオプレイヤーに接続すれば、いつでもどこでも迫力ある映像が見られるという、「プライベート、ポータブル、ハンズフリー」が売りの商品。電源不要のため通勤通学やキャンプのお供にも、という触れ込みで売り出されている。


山手線駅前で1泊5900円「ホテルB4T田端」が当たりだった / ユニットバスが苦手な人向けビジネスホテル
【社員旅行】サーカス団員が「上海雑技団」と「シルク・ドゥ・ソレイユ」を観て感じた大切なこと / 木下サーカスの思い出:第16回
日本一のサービス精神を浴びた2時間。柳沢慎吾の単独ライブが想像の10倍は最高だった話
廃棄宝石のサブスクで話題の「ディファレンシー」福袋は好きな宝石1つ確定の神仕様に! オマケ宝石もレアで仰天!
名古屋名物「矢場とん」を家でも楽しみたくて福袋を初購入したところ…想定外すぎる事態で泣いた
「完全に当店の都合のみで中身を詰め込む」と宣言している『店長おまかせ福袋』を開封して感じた “適量の大切さ” について / 福袋2026
世界最大規模のティーブランド「Gong cha(ゴンチャ)」の福袋、 “福”はあまり無いがとんでもなく“華”はあった
あずきバーの井村屋「2026福箱」開封レポ!3千円台で驚きの内容量と、過剰なほど誠実な梱包の正体
【2026年福袋特集】これまでに公開された福袋記事へのリンク集(随時更新)
メンソレータムの福缶は1年でどう変わった? 2025年 → 2026年で比較してみたら…安定感はあるけど、来年のリピートはなしかも?
【裏側】テレビで自分の曲が流れたのに使用料が支払われてないから、JASRACに逆凸してみた一部始終
2023年に炎上した「高島屋のクリスマスケーキ」を今年も買ってみた結果 → 意外な変化が…
【不穏】渋谷で白昼堂々 “怖い人が広告にスプレーで落書きしてる” 事案が発生! デスゲーム映画のプロモーションらしいけど「さすがにやりすぎ」と話題に
【検証】10年間ほぼ毎日飲んでる「コーヒー」を1週間断ってみたらこうだった
【は?】楽天で見つけた「在庫処分セール半額おせち」を買ってみた結果 → 届いた数日後にブチギレかけた
【雑草対策】カインズで598円「撒くだけで防草できる人工砂」の効果がヤバ過ぎた / お財布にも環境にも優しい超画期的アイテム
【検証】「スタバはどのサイズを頼んでも量は一緒」という動画が出回る → 実際に試してみた
オニヤンマのフィギュアが虫よけになるってほんと? 2週間かけて試してみた正直な感想
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1868話目「セキュリティトラブル⑨」
水死体ではない! スタンバイしてただけの泉の女神! 四コマサボタージュBYD第278回「夏・金の斧銀の斧」
いつもサイゼの我が家が初めて「ロイヤルホスト」に行ったら会計6000円でビビった / けれどリピート確定した理由
結局、冷凍たこ焼きは「ニッスイ」が正解 / トロトロ特化型で期待を裏切らない
『鬼おろし牛丼』はどこが1番ウマいのか? 吉野家・松屋・すき家で味はほぼ互角…なのに「100円の価格差」に驚いた
100g千円以下! 肉の老舗・柿安本店の「すき焼福袋(6480円)」が最高すぎた / 黒毛和牛700gの破壊力
木村屋の福袋2026が届いた!老舗のパンは文句なしの絶品…なのに「主役のグッズ」でまさかの展開に
永久に続けたいサブスクと出会ってしまった / differencee「廃棄宝石の定期便」
【実録】PRを依頼された動画のスゴさがまったく分からない → 展示会ブースで「これ何がスゴイの?」と聞いたらヤバイ空気になった
猟師が作った熊料理「くまギスカン」が激ウマ! 千葉の山中のジビエ店でご馳走になった、知る人ぞ知る絶品グルメ
【修羅の国2026】世界が注目する「北九州市の成人式」が魔界すぎた / 小倉駅から始まるド派手二十歳の祭典!