今年は『プレミアムショコラ』、『フルーティ濃いちご』、『香ばしきなこ』の3種類が登場した、とろける口どけが美味しい明治の冬の定番チョコレートと言えば、『Meltykiss』だ。直訳すれば、とろけるキス……。今だかつて、これほどまで美しいお菓子があっただろうか。『Meltykiss』の優しい口どけは、まさに情熱的なとろけるキスの味……。
先日、スコットランドでサビ柄のオス猫が発見され、「3万〜4万匹に1匹の超レアニャンコ」と話題となった。今回、ある意味それを上回る衝撃的な色をした猫が、ブルガリアで見つかったという
その猫の色は「エメラルドグリーン」。その様子は動画「Bulgaria: Mysterious GREEN CAT baffles Varna residents」で確認できる。現地では、このとんでもなくケミカルカラーな猫の出現が、「一体なぜ!?」と、大変な物議を醸しているという。
なんでこうなるの? ……とビックリさせてくれるのが手品。しかし、いくらマジシャンといえども、車のスピード違反まではごまかせなかったようだ。というのも先日、アメリカのマジシャンは普通に止められてしまったからだ。
だがしかし! そのマジシャンは、警官に即興で手品を披露し、切符を切られずに釈放されたそうだから、ただごとではない。まさか警察の目を欺くマジックがあるというのか!? その詳細は、動画「Magician gets out of Speeding Ticket with Magic!」で確認できるぞ!
色気がからむと男性は必死になってしまうものかもしれないが、それはホームレスになっても変わらないようだ。というのも、あるホームレスが救急車を盗んで逮捕されてしまったのだが、「ストリップクラブへ行きたかったから」と、その理由が実に大胆かつ率直だったのだ。
なんだか正直すぎて、「そうか。それなら楽しんでこい!」と警官に大目に見てもらえたのでは……!? とハッピーエンド的なオチを期待してしまったが、どうやら結末は違ったようである。
おそらく、東京駅八重洲地下街にあるカレーショップアルプスは、日本でも屈指の安さでカツカレーを食べることができるお店である。私(記者)が2012年に訪れたとき、タイムサービスのカレーにカツをトッピングして、380円だった(記事執筆当時)。これを凌ぐコストパフォーマンスを誇るお店はなかなかないのではないだろうか?
ところが私は最近発見してしまった! これに匹敵するコスパを実現するお店を。しかも銀座という、日本でも屈指の高級店の立ち並ぶ街で。このお店「ふくてい」では、ステーキカレーを600円で提供している。ナニーッ!! ステーキカレーを600円だと!? ワンコインとは行かないが、それでも600円は安い! ということで早速食べてみた。
2年連続で「魅力のない県1位」に輝いたことで知られる茨城。ワースト1を脱却すべく、現在、県が展開している「なめんなよ(はぁと)茨城」というキャッチコピーに、戦慄した県民もいるとかいないのだとか。
そんな茨城県が東京・銀座に出店している物産館「茨城マルシェ」で、斬新な料理を提供し始めたらしい。その名も「ほしいもとんかつ」。なんと、豚肉に、“ ほしいも” を挟んでサクっと揚げた料理だという。マジかよ! 気になったので、実際に食べに行ってみた!!
先日、成田空港B滑走路すぐ脇にある、超警戒厳重な “いわくつき” 神社を参拝した私。実は成田空港にはもうひとつ、飛行機が行き交う誘導路から徒歩ゼロ分という、これまた凄まじい謎のペンションがあるのだ。
空港ど真ん中のウルトラ一等地、専用プール完備の豪華さで、な、なんと1泊1000円という激安プライス。ビジネスマンもカップルも大満足! と思いきや、行ってびっくり。オシッコちびりかけた。
私の名前はGO羽鳥。別名マミヤ狂四郎だが、知られざる本名は羽鳥 豪(はとり ごう)だ。親父は瓦屋、祖父も瓦屋、曽祖父も瓦屋で、戦前から「羽鳥商店」という瓦問屋を営んでいた。先祖代々伝わる瓦屋の跡取り、それが私、GO羽鳥である。
それはどうでもいいとして、名前が羽鳥なもんだから、私のことを「忍者ハットリくん」と呼ぶ友人も幼稚園時代には多数おり、いつしか私自身も「実は……僕は忍者なのでござる」と思い込むようになっていった。
そのまま月日は流れて25年ほど経ったとき、祖父に「うちの祖先は忍者なんだよね?」と、真顔で質問したことがある。祖父は “どっから忍者なんて出てきたんだ? ”という顔をしながらこう言った。「おれたちのご先祖様は、羽鳥じゃないんだよ」……と。
現在、YouTube にアップされている1本の動画が、世界中で注目を集めている。その理由は、「UFO映像だ」と言われているから。そう聞くと、「本当かいな」と思う人は少なくないだろう。だが、その動画は著名なUFO研究家が、「以前に見たUFOと酷似している」とコメントしており、UFOだと信じている人は少なくないのだ。
それに対して、真っ向から反論している人がいる。佐藤記者だ。どうやら、佐藤記者には、UFOと言われているものが “全く別のなにか” に見えるらしい。それは、UFOよりおぞましいもののようなのだが……話題になっている実際の映像と合わせて紹介しよう。
以前の記事でご紹介した、亀田製菓のセレブ志向ブランドHAPPY Turn’s(ハッピーターンズ)。イベントなどを除いては、基本的に全国4店舗でしか購入できない激レアハッピーターンである。“ハッピーターナー” を自負する私(筆者)は「いつか食ってみてぇ!!」と日頃から願い続けていた。そんなある日のこと……。
願いが通じたのか、知人から高級ハッピーターンの詰め合わせ『ハッピーポップ』をいただいた……マジですか!? ありがとうハッピーターンの神様! ありがとう知人!! というわけで高級ハッピーターン『ハッピーポップ』を食べてみたのでご報告したい。
他人のイビキで眠れない……なんて経験ないだろうか? 誰だってイビキをかくのだから、お互い様。しょうがない。そう思いつつも、寝入りばなに「グーグー…ンガッ!」なんて声に起こされたら腹が立ってしまう。
実は、ネコ界にも「他ネコのイビキに起こされちゃう」状況があるようだ。そのことがよく分かる動画『Snoring kitten aggravates older brother』をご紹介しよう。
寒いときに食べる焼き芋は最高である。アツアツの焼き芋を頬張れば、心も身体も温まるというものだ。最近では移動販売を見かけることも少なくなったが、もしも「いしや~きいも~♪」という声が聞こえてきたら、すぐにでも駆け出すつもりという人もいるはず。
そんな焼き芋が、高級品の取り扱いで有名な、東京・銀座の三越伊勢丹で売られているのをご存知だろうか? 実は、地下2階のスイーツ売り場に店舗が存在しており、まるで高級品のように販売されている。とはいっても焼き芋なのだが、侮るなかれ! ここ、「ガトードゥチャイモン」の焼き芋は石焼にしただけでスイートポテトに匹敵する甘さとウマさ! 進化した焼き芋である。
プロ根性は、時に見ている人々の心を揺さぶる。最近で言うと、フィギュアスケーターの羽生結弦選手だ。2014年11月に行われたフィギュアスケートグランプリシリーズ第3戦・中国杯。羽生選手はその直前練習で怪我を負ったものの、棄権することなく本番の演技に臨み、多くの人を感動させた。
今回はそんな羽生選手と同じくらい、いや、もしかしたら彼以上にプロ根性あふれるミュージシャンを取り上げたい。簡単に言うと、そのミュージシャンはライブ中に、股間……具体的にはTAMA(以下TM)に大ケガを負ってしまったのだ。出血をし、下手するとTMを失ってもおかしくないレベルの大ケガを!
だがしかし! そのミュージシャンは演奏を止めることなく、想像を絶する痛みに耐え、ライブ終了までステージに立ち続けたのである! なんというプロ根性!! アクシデントの瞬間を記録したYouTubeの動画とともに、色々な意味で鳥肌が立つストーリーを紹介しよう。
Webも見れるしメールもできるし、写真も撮れるしゲームもできる、音楽も聞けるし電話もできる、そのうえ動画も再生できちゃうのがスマホである。家や出先で動画を再生している人も多いのではないだろうか? 通勤中の電車内で……という人もいるはずだ。
いずれにしても、“スマホで動画を見終えたら、必ずウインドウを閉じておく習慣” を身に付けておくことをオススメしたい。動画を見終えて、そのまま別のアプリを起動……なんてことをしていると、いつか必ず、人生を狂わす大惨事が起きてしまうからだ。
みなさんは、以前ご紹介した「ハンパないスピードで走るクマ」を覚えているだろうか。もし遭遇して背中を向けて逃げたら、イチコロだということがよくわかる動画であった。
とはいえ、そんな機会は滅多にあるはずもなく、サラリと流していた人も多いはず。ところが! 本気でクマに追いかけられている動画「Bear Attack, Man is trying to run away from attacking Bear: GoPro」が、YouTubeにアップされていたのでご報告したい。
『ナターシャ通信』は、ウクライナに住むナターシャがお届けするコラム。ユニークな日本語はナターシャの個性としてご理解いただければ幸いです。以下はナターシャの寄稿です。
皆さん、フランスとかイタリアとかドイツとかよく旅行しますよね。近頃は穴場スポットを探す観光客が増えています。たとえばフランスにいったら、みんなが行かないところを探しています。今日は、非常に知られていない「穴場だらけ」の国について書きたいと思います。モルドバ共和国という国をご存じですか? 旧ソ連の国のひとつで、ウクライナとルーマニアの間に挟まっている国です。
長く地元の人に愛され続け、その地に根付いた美味しいお菓子、それが「ご当地銘菓」だ。日本全国津々浦々、それぞれの土地にそれぞれの「ご当地銘菓」が存在するが、福岡県北九州市は小倉にもご当地銘菓が存在する……それが七尾製菓の『フレンチパピロ』だ!
福岡を訪れたときのこと。スーパーでご当地食品を物色していると、関東では見かけたことがないお菓子を発見! フレンチ……パピロだと……? なんだその妖精みたいな可愛いネーミングは! 買うに決まってる!! というわけで、小倉銘菓の『フレンチパピロ』をご紹介したい。
成田空港B滑走路。その先端に触れるか触れないかというギリギリのライン。どういうわけかそんな場所に、豆粒のように小さな神社(失礼)がポツンと佇んでいるのをご存知だろうか?
空港反対派の間では有名な、この「東峰神社」。成田空港完成前からこの地にある “いわくつき” 物件だが、衛星写真で確認すると確かに滑走路すれすれ。周囲を砦のような壁でぐるりと囲まれ、見るからに普通じゃない。
しかし入場は制限されておらず、誰でも自由に参拝できる──と聞いて行ってみたら、やっぱり尋常じゃなかったよ!
“自分ルール” をあなたは持っているだろうか? 「外に出るときは右足から」とか「黒しか着ない」など、自分の中で密かに定めている決めごとである。今パッと思いつかなくても、実は誰にでもあるはずだ。
ということで今回は海外サイト Reddit で発表された “自分ルール” を厳選して紹介したい。その人個人の実体験から生まれたルールばかりなので、他人にはリアルに感じられないかもしれないが、そこは同じ人間。「そうよね~」と共感できるものがきっとあるはずだ!
“誰もが思わずウホっと振り返るイイ男たちが一肌脱いだカレンダー” こと「ウホカレ」。もはや、世界の潮流と言っても過言ではない「男子が誰かを助けるために脱ぐ」というチャリティ精神は、ありがたくて涙が出るほどである。
さて、今回ご紹介したいのは、か弱く、愛おしい存在を助けたいという男たち。……兄貴たちが、保護された野良猫たちのために脱いだのだ! カレンダーの名は『Kittendales』。彼らの心意気が、“ガチムチ筋肉×モフモフキュート” という夢のようなコラボを誕生させたのである!




















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