「ピザ」や「ピッツァ」といえば、オーブンや窯で焼かれた、丸い形のモノを想像するだろう。だが、世の中にはほかにも美味しいピッツァがたくさんあるのだ。
たとえばピッツァの本場イタリアでは、焼いたピッツァよりも人気な店も多い『揚げピッツァ』が人気。だが、日本ではなぜかメニューに置いてもほとんど売れないのだという。
「ピザ」や「ピッツァ」といえば、オーブンや窯で焼かれた、丸い形のモノを想像するだろう。だが、世の中にはほかにも美味しいピッツァがたくさんあるのだ。
たとえばピッツァの本場イタリアでは、焼いたピッツァよりも人気な店も多い『揚げピッツァ』が人気。だが、日本ではなぜかメニューに置いてもほとんど売れないのだという。
子供は好奇心が旺盛で、時として想定外の行動に出る。先日、お伝えしたように、子供の頭が鉄の門に挟まってしまうことだって、ありえるものである。だからこそ大人は、何が起きても大丈夫なように、気にかけておかなければいけない。
そんな手を焼くことのある子供だが、どうやら動物の子供も思わぬ行動に出るようで、なんと “子パンダ” がやんちゃぶりを発揮! そしてその様子が、ばっちりカメラで激撮されていたのでご紹介したい。早速、動画「Watch the moment playful giant pandas get stuck between cell bars」で確認だ!
マックスむらいさんといえば、押しも押されぬ日本屈指のYouTuber である。若年層から絶大な支持を誇り、Yoshio氏の甥っ子(小学校6年生)は四六時中動画をチェックしているそうだ。
そのむらいさんが、自身が取り上げられた情報番組についてTwitter で嘆きともとれるつぶやきをしている。むらいさんの投稿によると、2015年2月3日に放送された「とくダネ!」(フジテレビ系)に取材を受けたそうなのだが、彼が伝えたかった内容が使用されなかったというのだ。
たかがTシャツ、されどTシャツ。どんな人でも、“お気に入りTシャツ” の1枚や2枚は持っているはず。そんな「オキニTシャツ」を、ロケットニュース24編集部員たちが自慢気に紹介するのが『俺のTシャツ』である。
前回P.K.サンジュン記者が紹介してから、約1カ月も途切れてしまった本シリーズ。第6回目となる今回は、ネコ好きにはたまらないネコTシャツをご紹介したい。しかし、ただのTシャツではない……ネコに恩返しできるTシャツなのだ!
誰もが一度は見たことがある、二宮金次郎(二宮尊徳)像。通っていた小学校に置かれていたという人もいるかもしれない。最近放映されたテレビ番組で、群馬県にある金次郎像がおかしいとネット上で話題になった。
その金次郎はなんとジェットパックを背負い、若干台座から浮遊しているのである。金次郎の進化形として話題になっていたのだが、作者はどういう意図でこれを制作したのだろうか? とても気になったので、アーティストの飯野哲心さんになぜ制作したのかを尋ねてみた。実はこのほかにも、かなりユニークな作品が存在した。
子供から大人まで、誰もが愛してやまないご馳走といえば「ハンバーグ」である。洋風・和風・イタリア風、庶民派から高級品と幅広いのも特徴だが、どんなハンバーグもつまむというよりは、がっつり食べたいもの……。
今回ご紹介するハンバーグは炭火焼で中はレア、ソースも絶品のちょっと高級なハンバーグなのに、お腹いっぱいに食べられるというまさに完璧な一品! そんな夢のようなハンバーグを食べさせてくれるのが……東京は千石に店を構える『グリルK』だ!!
「絶景」と言われるスポットは世界各国にある。死ぬまでに一度は行ってみたい、あんなところやこんなところ……しかしながら、行こうと思えば時間と費用が必要であり、それはつまり清水の舞台から飛び降りるような心持ちなワケである。
もし、もし、もし、あの絶景スポットをプレゼントしてもらえたらッ! そんな夢みたいなことあるもんか……いや、あるんです! アサヒ『十六茶』が神々しいばかりのキャンペーンをスタートさせたぞ! こうなったら、『十六茶』をゴクゴク飲むしかないッ!
みなさんはイギリスの伝統的朝食 “イングリッシュ・ブレクファスト” をご存知だろうか? ベーコン、ソーセージ、ハッシュポテト、トマト、卵、トーストからなる、ガッツリ系の朝食だ。
ただでさえガッツリ系だというのに、イギリスには一般の “イングリッシュ・ブレクファスト” の常識を覆すメガトン級の “イングリッシュ・ブレクファスト” が存在するという情報をキャッチ。イギリス人もビビるメガ朝食とはどんなものなのか、実際に食べに行ってきたぞ!
みんな知ってるあたりまえ知識。でも100人いたら1人くらいは知らない人がいるかもしれません。今回、ご紹介するのは「恵方巻を食べるときは決して喋ってはいけない 」という知識です。
今や、知名度が全国区となった「恵方巻」なので、皆さんご存知のはず。でも、うっかりしていて、知らず知らずのうちに福を逃して不幸になっては冗談じゃ済みません! ということで、恵方巻の基本ルールをおさらいしてみましょう。
2015年1月30日、東京お台場のイベントスペースである東京カルチャーカルチャーで、「みんなの経済新聞presents第1回小ネタ大会議 大新年会2015」が行われた。私(佐藤)も出演者のひとりとしてお招きいただき、2014年に公開した記事から小ネタを紹介させていただいた。
小ネタを披露したのは、私をはじめとする4人のライター。私はそのなかでも一番若輩ではなかったかと思う。他の皆さんは各方面で活躍する実力派ライターであり、皆さんの披露されたネタは大変勉強になった。「小ネタ」と一言でいってもその定義はあいまいであり、あらゆるジャンルを包含している。しかしながら、確実に言えることは、ライターの姿勢が如実に垣間見えるということだ。
突然だが読者のみなさんは、お姉さんの「も・う・そ・う☆」と聞いてどんな妄想をイメージするだろうか? おそらく多くの人は、ちょっぴりオシャマでムフフな妄想を思い浮かべることだろう。中には人には思いつかないような妄想をする人もいるかもしれない。だがしかし……!
今回ご紹介するガチャガチャ、『妄想おねえさんのお寿司屋さん♪』と同じ妄想をする人はこの世に1人もいないに違いない。それくらいぶっ飛んだ妄想で、むしろお姉さんが心配になってしまうレベルなのだ。
犬や猫、ウサギ、鳥など、ペットだって大事な家族。そんなことあたりまえだが、それでも多くの人々が様々な理由で彼らを手放す。引っ越し、子供ができたから、アレルギーになったから……などなど。
しかし今回紹介するホームレスの男性は、そうではない。「私は絶対にあきらめない」と、飼い犬との幸せな生活のために不断の戦いを続けているのである。
人づてに広まるありそうでなさそうな奇怪な噂を “都市伝説” と呼ぶ。「ほっといてくれよ」とつぶやく人面犬から、「豊かなお胸を見つめると健康になれる」というものまで様々。海外でよく聞く「日本には “女体盛り” という文化がある」も、そのひとつだろう。
いま、日本人から言うと「マジかよありえねーよ!」と言いたくなる噂が海外で一人歩きしているようだ。それは「日本における最高級料理は12歳くらいの処女(おとめ)のウンコ」というもの。さらに「密かに人気で、海外からもウンコを求めて来日者続出」など、都市伝説の一歩手前まで広がろうとしている。
現在、シーズン真っ只中にあるNHL(アイスホッケー)。北米ではMLB(野球)、NBA(バスケ)、NFL(アメフト)と並んで、四大スポーツのひとつとして人気が高い。
それだけに盛大なイベントもめずらしくないのだが、先日行われたアイスショーがマジでカッコイイと話題になっているのでご紹介したい。YouTube にアップされた動画のタイトルは、「On Ice Projection: Leafs vs. Hurricanes」だ!
運動不足解消やダイエットのため、通っている人も多い「スポーツジム」。汗をかくのは楽しいものだが、スポーツジムには危険な妖怪が潜んでいる場合もある。
なかには妖怪のせいで異常な行動をする人が出たり、妖怪界に引きずり込まれてしまう可能性もあるため、ぜひ注意したいところだ。今回はそんな “スポーツジムに潜む妖怪” を、5匹お教えしたいと思う。
2015年1月30日に、再販売申込が開始したばかりの東京駅開業100周年記念Suica。当初は数量限定で販売する予定だったのだが、2014年12月末の窓口販売で混乱が生じたため、10万枚に増刷して購入希望者全員にいきわたるように手配が行われた。ところがである!
申込開始からわずか3日で、本年度の発送可能予定数だったこの10万枚をはるかに上回る数の申込が行われたことが判明したのだ。総数にして約170万枚。ということはつまり、160万枚に関しては来年度の発送になる。いつ手元に届くんだ……。
地球には重力が働いている。物は下に落ちるし、ジャンプすれば着地する。先日お伝えした「地球の重力に異変が起きる」という噂も、当然ながらデマであり、無重力になることはなかった。
日常生活を過ごしていると気にすることはない重力だが、なかなかその存在を理解できていない犬が激撮されたのでご紹介したい。一体、どう理解できていないのか。その様子は、動画「Life Is Not Working Out For This Dog | AFV」で確認可能だ!