2015年末に開園……と思ったらサラリと延期された中国の「上海ディズニーランド」。その理由は、工事の遅れとも、パークをより充実させるために計画を変更したためとも、諸々の大人の事情とも言われているが、とにかく2016年上半期に開園予定らしい。
建設予定地は、2014年の時点ではただただ絶望の水平線が広がる郊外であったが、工事開始から4周年を迎える4月8日を目前に、2015年年内には完成すると報じられてるぞ!
2015年末に開園……と思ったらサラリと延期された中国の「上海ディズニーランド」。その理由は、工事の遅れとも、パークをより充実させるために計画を変更したためとも、諸々の大人の事情とも言われているが、とにかく2016年上半期に開園予定らしい。
建設予定地は、2014年の時点ではただただ絶望の水平線が広がる郊外であったが、工事開始から4周年を迎える4月8日を目前に、2015年年内には完成すると報じられてるぞ!
ニュージーランド発祥のものといえば、アドベンチャーアクティビティで人気の高い「ジェットボート」がある。自然に囲まれた渓谷をボートでゆっくり下るというイメージを持つかもしれないが、実際はそうではない。
ということで今回は、そのことがよくわかる動画「Jet Engine Strapped to Boat – Jetboating in New Zealand! Play On! in 4K!」をお伝えしたい。スリル満点の映像にきっと驚くはずだ。
即席ラーメンはもはや進化の限界に来ているのではないだろうか。あらゆる製法が実践され尽くし、これ以上新しい商品は生まれる余地がない……。そう思われたのだが、エースコックは2015年4月6日より、驚くべき商品の販売を開始した。
それはカプチーノのように泡立つ、「スーパーカップ1.5倍 衝撃の泡立ち」(豚骨醤油ラーメン・鶏白湯ラーメン)である。マジでそんなに泡立つのかよ!? そもそもおいしいのか? という訳で早速食べてみた。
リーズナブルな回転寿司から1人前数万円する高級なものまで、日本の寿司は非常に奥が深い食べ物である。庶民にはなかなか高級な寿司なんて食べる機会は無いが、一生に一度ぐらいは最高と呼ばれる寿司店に行ってみたいものだ。
東京で最高と呼ばれる寿司店というと、安倍総理がアメリカのオバマ大統領をもてなした「すきやばし次郎」が有名だが、西日本では3月に北陸新幹線が開通した金沢にある、「小松弥助」が最高といわれている。
すきやばし次郎は1人3万円以上することがザラらしいが、小松弥助は1万円前後で最高の寿司が食べられるらしい。しかもあの銀座の名店・久兵衛の先代に「日本一の鮨を握る職人」と言わしめた名人が握っているという。
桜島や薩摩半島、屋久島や種子島を有する九州南部の鹿児島県。大久保利通(おおくぼ としみち)や大山巌(おおやま いわお)、東郷平八郎(とうごう へいはちろう)など、数々の偉人たちの出身地としても有名だが、最も有名なのはやはり西郷隆盛(さいごう たかもり)であろう。
そんな西郷隆盛をモデルにした鹿児島みやげ、『西郷せんべい』をご存じだろうか? 筆者は先日知人からいただいたのだが、「北海道でいう “白い恋人” くらいどこでも売ってる」というほどメジャーな商品らしい。そこで今回は、鹿児島みやげの大定番『西郷せんべい』をご紹介したい。
日本一ポジティブで元気な男といえば、誰もがあの元テニスプレイヤーを思い浮かべるはずである。そう、松岡修造さんだ。2015年版の日めくりカレンダーは爆発的なヒットとなり、国民的アイドルのAKB48の売り上げを上回ったという。彼は前向きなだけではなく、日本の天候さえも左右していると噂されている。
その修造さんが歌う応援歌が完成したぞ! 当然聞くだけで元気になるわけだが、さらに名前付きでエールを送っているのである! 「さとう」や「いとう」、「あっちゃん」、「すぎちゃん」などなど。サントリーのYouTube 公式チャンネルを見ると、修造さんだらけ!
ヴァンパイア(吸血鬼)といえば、輝くほどの白い肌に美しい顔、強く、優しく、残酷で、一途に愛を貫くロマンチックな存在……って、それは映画『トワイライト』の見・過・ぎ。本物のヴァンパイアは、もうちょっと違うようだ。
以前、1万6000人のヴァンパイアがイギリスで暮らしていることをお伝えしたように、世界各地にヴァンパイアは存在している。そしてこの度、アメリカのヴァンパイアがどのように暮らしているかが明らかになったのだ。
みなさんは、「金玉と万古、果たしてどちらが味としては上なのか?」と考えたことはないだろうか? 恐らく、「人には言えなかったけれど、秘かに気になっていた」という人は少なくないはずだ。
だったらやってみようじゃないか! 金玉と万古、永遠のライバルとも言える2つの勝負をつけたろうやないか!! ……というわけで、2つを実際に舌で確かめたので、レポートしたい。
晴れの日は「いい天気」、雨の日は「悪い天気」。そう、雨は憂鬱な気分になりがち。……なーんていうのは、もう過去の話になっちゃうかも!
雨が降って初めて絵が浮かび出す素敵なアートが話題になっているのだ。しかも、誕生の秘密は、あっと驚く発想力が。さっそく動画「Rainworks – Rain-Activated Art」で確認してみよう。
みなさんは、「世界でもっとも歴史のある宿」としてギネスブックに登録された「慶雲館(けいうんかん)」という宿をご存知だろうか。西暦705年に創業されたというこの宿には、時の天皇や、武田信玄、徳川家康といった武将も利用したことがあるのだとか!
2001年、サッカーと少林寺拳の異色の組み合わせで世界に衝撃を与えた映画『少林サッカー』。中国では少林寺関係者が本当に「少林サッカースクール」を設立するというニュースもあったことを記憶している人もいるかもしれない。
現実世界のピッチで少林サッカーが見られる日に期待が寄せられたが、それに先んじて香港ラグビー界がやってくれた! 香港でカンフーとラグビーを組み合わせた「カンフーラグビー」が披露されていたのである。その様子は動画「Kung Fu Rugby: Rugby Sevens 2015」で確認できるぞ!
日本一フライドポテトが美味しい回転寿司や、コーヒーやケーキもウマすぎるため「回転ファミレス」としても利用されているスシローが、2015年は確実に攻めの姿勢に入ったようだ。
なんと、スシローマニアのあいだではレシピを公開したら数億円はくだらないともいわれるフライドポテトの秘密を1週間後に公開すると、2015年4月6日に、スシローがFacebookで告知したのである。
キタ! やっとキタ‼︎ 遂にこの日がやってキター!!! やってきたのは、現在人気沸騰中のネコアプリ『ねこあつめ』 のアップデートなのであるが……なぜに初っぱなからこのようなテンションで飛ばしているかというと、本当に待望だったからである。
去る2015年3月26日の夜、新機能を備えたアップデートは、まさかのAndroid版のみの先行リリース。これには、今まで iPhoneでネコをあつめていたユーザーは壮絶にガッカリ……。 新機能「もようがえ」と、新ねこ・新レアねこの追加を心待ちにしながら、今日までコツコツと「にぼし」を貯蓄してきた iPhoneユーザーは歓喜に沸いている。
いくら科学が進化しても、解明することのできない出来事は起き続けている。UFOや幽霊の目撃情報は世界中で毎日のように報告されている。これらの現象はこの先も解明されることはないのだろうか?
最近カザフスタン共和国で、ナゾの物体が撮影されたことが判明した。その物体はかなり長い間浮遊していた後に消えてしまったそうだ。これは一体ナンだ!?
近年、世界の高層ビルは群雄割拠の戦国時代へと突入している。高さを求めたビルが次から次へと建設。ドバイにあるブルジュ・ハリファ(828メートル)の牙城は揺るがないものの、もはや高さ400メートルを超えるビルはめずらしくなくなってきた。
観光名所となる上に景色も絶景……。いいところを挙げれば、いろいろとある超高層ビルだが、危険も伴うもの。例えば窓の清掃がそうだ。この度中国で撮影された映像を見れば、命の危険と隣り合わせということがよくわかる。
マクドナルドは2015年3月31日より期間限定で、「てりたま」「チキンてりたま 瀬戸内レモンソース」などの販売を開始した。すでにテレビで新CMが放送されているのだが、このCMの反応がイマイチ芳しくないようだ。ネット上では「何これ汚ねぇ…」や「マジで汚いな」などのコメントが相次いでいる。
2014年10月に、パンケーキ食べ放題を実施したファミレスチェーンの「デニーズ」。第1弾実施時には、予想を上回る反響によりスムーズに提供できない店舗もあったのだとか。
そのデニーズがこっそりと「フレンチトースト食べ放題」も実施していたことが判明! ウッソ! マジかよ、フレンチトーストが食べ放題なんて夢のようじゃないか! しかもドリンクつき(ドリップ珈琲ならおかわり無料)で1148円と超お得! マジでなんで話題になってないの?
2014年末に限定販売を行い、大混乱が発生した「東京駅開業100周年記念Suica」。この時の混乱を受け、JR東日本は当初10万枚の増刷を発表したのだが、最終的に購入希望者全員に発売することを発表した。
2015年1月末から10日間、募集申し込みを行った結果、500万枚もの申し込みがあり、発送が大幅に遅れることが判明。3月に申し込みに関するハガキが届き、本日(4月6日)、具体的なスケジュールが判明した。私(佐藤)に届いた内容は以下の通りだ。
いよいよ日本 “再” 上陸まで2週間チョイとなった、アメリカの大手ファストフードチェーン「タコベル(Taco Bell)」。なんでも遠い昔の1980年代に一度だけ日本にも進出したものの、すぐに撤退してしまったのだという。
そんなタコベルは、アメリカにおいてはメチャクチャよく見かける “おなじみすぎるチェーン店” だ。本当に、どこに行ってもタコベルが店を出している。ということで日本再上陸より一足お先に、アメリカ本土でタコベルを食べてきた!