今日で東日本大震災から6年が経った。東京・国立劇場では今年も政府主催の「東日本大震災六周年追悼式」が行われている。また被災地をはじめ、各地で追悼の催しが行われたようである。
私(佐藤)は昨年2016年に引き続き、今年も新宿・アルタ前の様子を取材に行った。昨年は追悼式典の中継はなく、また時報も流れなかったのを覚えている。今年もまた中継はなく、時報もなかった。しかし、あちらこちらで立ち止まり、黙とうを捧げる人の姿を見かけた。
今日で東日本大震災から6年が経った。東京・国立劇場では今年も政府主催の「東日本大震災六周年追悼式」が行われている。また被災地をはじめ、各地で追悼の催しが行われたようである。
私(佐藤)は昨年2016年に引き続き、今年も新宿・アルタ前の様子を取材に行った。昨年は追悼式典の中継はなく、また時報も流れなかったのを覚えている。今年もまた中継はなく、時報もなかった。しかし、あちらこちらで立ち止まり、黙とうを捧げる人の姿を見かけた。
お客さんの舌は正直であり、シビアでもある。だからこそ、飲食業界で成功するのは難しく、入れ替わりが激しいのも無理はない。もしとんこつラーメンが主流の福岡県で「他の麺類」で勝負となれば、苦戦は避けられないと言っていいだろう。
ところがである。ここ数年、非豚骨スープながら「とんこつ王国」で人気を博している店があるらしい。その名も『まるたん』。ここは、ラーメンでも担麺でもない拉担麺(ラータンメン)を提供しており、値段も500円のワンコインと財布にも優しい店なのだとか。
2013年まで、銀座からほど近い “JR有楽町駅” の高架下に店を構えていた『ザ・ビートダイナー』を覚えている方はいるだろうか? 殺伐とした風景の中に、妙に溶け込んでいた人気ハンバーガーショップである。
実はこちらのビートダイナー、翌2014年に日本橋で復活していたというのだ……知らなかった。というわけで今回は、知ってる人にも知らない人にもオススメの『ザ・ビートダイナー』をご紹介したい。
いつもトップ40にランクインするようなメジャーアーティストとは違い、デスメタルやゴスなどのジャンルは大衆受けしにくい傾向がある。
そこで、23年前の1994年にデビューアルバムをリリースした ‟ゴスの神様” ことマリリン・マンソン(以下マリリン)のPVを、10代の若者に見せたらこうなったって実験動画が興味深いので紹介してみたいと思う。
プロレス界伝説の男・アントニオ猪木。本人やプロレスを見たことがなくとも、誰かがモノマネしているのを見たことがある人は多いはずだ。かくいう私(中澤)も、猪木がプロレスをしてるのを見たことがないが、なんとなく猪木像が自分の中にある。
そんな “なんとなく” をガチで追求してみたい。というわけで今夜、己の中の猪木に問いかけよう……「猪木が絶対に言わなさそうなこと選手権」ここに開・幕!!
もうかれこれ4カ月ほど前の話になるのだが、キモい痛車で車検に落ちた。痛車というのは、我が愛車の「ミニカちゃん」こと、約3年前に980円で購入した軽自動車の三菱「ミニカ・グッピー」……を、吐き気がするほどキモいおっさん仕様にした車だ。
いちおう、ミニカちゃんの所有名義は私(羽鳥)であり、名古屋に税金を納めているのも私なのだが、ハッと気がついたらキモい痛車「佐藤カー」になっていた。そして……佐藤カーになってから数十日の間に、車検の満了日を迎えてしまったのである。
国有地が鑑定価格より大幅に安い価格で学園側に売却されていたことなどが問題となっている「みずほの国記念小学校」。「森友学園」が開校を目指していたこの学園が、2017年3月10日、大阪府への設置認可の申請を取り下げた。さらに、退任の意向も示したという。
そんな中、渦中の籠池理事長が本日17時30分から緊急会見を開いたのだが、その内容がマスコミ批判の嵐だった。
2011年、惜しまれながらも日本での販売を終了した(限定車は除く)、ホンダ「シビック・TYPE R」。海外では継続して販売されているこのマシン、2015年に海外モデルを750台限定で日本で発売したところ、428万円という高値であったにもかかわらず、購入希望者が殺到した人気のシリーズだ。
そんなシビック・TYPE Rのニューモデルが今年2017の夏、日本を含む世界各国で発売されるという。動画と共にそのマシンの内容をお伝えしたい。
ピザのなかでも、パイナップルは最も好き嫌いが分かれるトッピングではないかと思う。以前に、アイスランド大統領が「ハワイアンピザを法律で禁止したい」と発言したとのニュースをお伝えしたが、全体的に見て反パイナップル派は少なくないようである。
というのも、ある女性がパイナップルをトッピングに選んだピザを注文したところ、「パイナップルを乗せたくないから」とメモ付きで返金されてしまったというのだ!
今さら説明するまでもないが「北斗神拳」は無敵だ。原作を読んだ人ならご存知の通り。敵がどんな技を繰り出そうとも、主人公のケンシロウはその上をいく技ですべてを凌駕する。
たとえ弓矢が飛んできたとしてもお茶の子さいさい。北斗神拳奥義「二指真空把(にししんくうは)」でカウンターを食らわせることだってできるというものだ。そんななか、メジャーリーグで北斗神拳伝承者が現れたとちょっとした騒ぎになっているのでお伝えしておこう。
どんな業種であれ、お店を続けていくのは大変なことだ。世の中のお店の大半が10年以内に潰れるというから、お店が10年以上存続していくには、並々ならぬ努力が必要である。最近もJR五反田駅の顔とも呼べるお店の閉店が決まったそうだ。
そのお店、「立喰ずし 都々井」は駅の高架下にあり、利用したことがあるという人も多いはず。突然店舗契約終了を通告されてしまい、移転先も決まらないままに、お店を閉じることになったという。その店先に掲げられた感謝の言葉に、思わずこみ上げてくるものがある……。
米国では、コロラド州をはじめとする8州とワシントン特別区で嗜好用大麻が解禁され、単に大麻を吸うだけではなく、コスメや食品など様々な関連商品も誕生している。
そんななか、なんと大麻をアレンジした4万5000円もするブーケが登場して話題を集めている。通常のブーケに比べるとカラフルさには欠けるが、なかなか可愛く仕上がっているぞ!
いま、ネット上である「不正疑惑」が話題になっている。タワレコことタワーレコードで発売されていた、韓国アイドルグループ “B1A4” のCDに付属していた、イベント抽選番号付きカードに「不正があるのでは?」と問題になっているのだ。
情報によると、複数の購入者が “連番” で抽選券を受け取っていたにもかかわらず、当選番号だけが抜かれていたという。タワレコは「現在調査中」としているようだが、K-POPファンは怒りが収まらない様子だ。
1990年代、若者を中心に絶大な人気を博したテレビCMがあった。そう「UFO仮面ヤキソバン」である。マイケル富岡さん扮するヤキソバンと、デーブ・スペクターさん扮するケトラーの戦いを中心にCMは構成され、約2年に渡りお茶の間をにぎわせた。
そんなヤキソバンの続編「UFO仮面ヤキソボーイ」の動画が、2017年3月10日、つまり本日公開されたのでお知らせしたい。
週刊少年ジャンプで連載中の人気漫画「銀魂」の実写版が、2017年7月14より公開される。小栗旬さんら、豪華役者陣のキャスティングも話題だが、この度、銀魂の新たな動画がネット上で公開された。
『季節のご挨拶 “銀魂音頭 春休み篇” 』と題されたその動画は、今年元旦に公開され大きな反響を呼んだ「銀婚音頭 正月篇」と同じく、「作詞:小栗旬、振付:菅田将暉、作曲:橋本環奈」となっている。
東京・杉並区に2017年3月、パン屋さんがオープンした。それ自体は全然珍しいことではない。日本全国どこにだって、パン屋さんはオープンするだろうし、取り立てて伝えるようなことではないだろう。しかしこのお店、オープンしたばかりなのにすでに大人気となっている。一体なぜだ!?
実はこのお店は販売している食パンが、Twitter上で注目を集めて爆発的な人気を博しているのである。その食パン、ウサギの形をしているのだ。何コレ可愛い! オッサンの私(佐藤)でも思わずトキメク可愛さじゃないか!!
日本でも大人気のピザは食べるだけでなく、生地を作る過程もエンターテイメントとして楽しめる。ピザ生地を回すテクニックを競う世界大会なども開催されているが、「あるチビッコ2人がピザ生地を回すテクニックがハンパない!」と大きな話題を呼んでいる。
その様子を捉えた動画の再生回数が2300万回超えとなるほどの人気を博していると言ったら、どれほどスゴいか納得してもらえるのではないだろうか。
海に住む妖怪といえば「海坊主」だ。黒い坊主頭の巨人で、穏やかな海面からいきなり登場しては船を壊す、恐ろしいバケモノだと大昔から伝えられている。そして時をこえて今、あるデカ盛りグルメが「まるで海坊主だ」と恐れられているらしい。
今回、噂の目撃情報を頼りに訪れたのは、福岡県北九州市のカレー店『まインド』。名物メニューの「マウンテンカレー」を頼んでみると……想像以上に海坊主、いや、ルウの海から顔を出す坊主頭の巨人、カレー坊主が登場したのである!