フランス料理にイタリア料理、中国、台湾、タイ、インド、スペイン、ポルトガル料理などなど。日本国内にいても海外の料理を楽しむことはできる。本場ではないにしても、その食文化に触れることはできるのだが、アフリカ料理のお店はまだまだ少ない。なかでもケニアの料理となると、ますます食べられるお店は少なくなる。
そんななかで、東京・五反田にある「マシューコウズ バッファローカフェ」はケニア料理を楽しめる貴重なお店だ。料理の腕をふるシェフは、以前在日ケニア共和国大使館で勤めていたというから、味は本格的!
フランス料理にイタリア料理、中国、台湾、タイ、インド、スペイン、ポルトガル料理などなど。日本国内にいても海外の料理を楽しむことはできる。本場ではないにしても、その食文化に触れることはできるのだが、アフリカ料理のお店はまだまだ少ない。なかでもケニアの料理となると、ますます食べられるお店は少なくなる。
そんななかで、東京・五反田にある「マシューコウズ バッファローカフェ」はケニア料理を楽しめる貴重なお店だ。料理の腕をふるシェフは、以前在日ケニア共和国大使館で勤めていたというから、味は本格的!
もう我慢できん。かねてから言うか言わぬか迷っていたが、究極至高のソフトクリーム「クレミア」について、ひとつモノ申しておきたいことがある。誰に対してかというと、クレミアを生んだソフトクリーム総合メーカー「日世(ニッセイ)」に、だ。
数あるソフトクリームの中でも、クレミアが好きで好きでしょうがない私(羽鳥)が、クレミアの創造主である日世に対して、恐れ多くも言いたい文句……それは、「店舗によるクレミアの量のバラつきをなくしてくれ」ということである。
何事もやりすぎは良くない。健康食品だけを食べ続けるのも体に良くないだろうし、考え事をし続けるのも心によくないことだろう。それはインスタグラムの “とある機能” も同じである。
つい先日のこと。インスタグラム(Instagram)でその機能を使いまくっていた結果、見たことがない注意文が表示され、機能が一時停止してしまった。さて、あなたはその機能が何かわかるだろうか?
女性が意地とプライドをかけて戦うアツき格闘技、女子プロレス。中でも、ヒールとしてバツグンの存在感を放っているのがアジャ・コングさんである。時おりテレビのバラエティー番組にも出演し、リング上とは異なる愛らしいキャラでお茶の間にも人気だ。
今、そんなアジャさんに関する画像が公開され話題となっている。その画像とは、子供の頃アジャさんに抱っこされた人物がプロレスラーとなり、再び抱っこされているというのもの。20年前の様子を彷彿させる写真は、どこか温かいものを感じる仕上がりだ。
「創価学会の勧誘がしつこい」という意見があるのは何故? 創価学会はカルト宗教だと思う? ──そんなこと、聞きにくいにも程があるかと思う。だが、聞いてみたぞ! 宗教のプロと呼べる人にね! っていうインハイギリギリの記事を、先日ロケットニュース24ではお届けした。
今回はその後半をお届けしよう。質問内容は、脱会とか選挙とか政教分離とか。「またインハイギリギリかよ……」と、ボールを握る私の手が震えているのだが、もう投げるしかねーーーーー!
日本男性の財布といえば、大きく分けて “二つ折り” か “長財布” のいずれかだろう。一方、欧米男性の間では二つ折りのほか、カードケースを財布代わりに使う人も珍しくないのだとか。
そこでご紹介するのが、海外で話題沸騰中のカード型財布『Fantom(ファントム)』だ。クラウドファンディングサイト「Kickstarter」で目標額の6500%を超える資金を獲得しているというこの財布。果たしてどんな製品なのだろうか?
何事も長く継続することは、並々ならぬ努力がいる。しかも一線で活躍するとなると、努力だけでは乗り越えられない壁にぶつかることは避けられない。そう考えると、デビューから28年を経て、デビュー当時を凌ぐ勢いで支持を集めるロックバンド「人間椅子」は、かなり稀有な存在であると言えるだろう。
いまだにロックに対する情熱は潰えることなく、メンバー全員が50代に突入して、ますますその魂に磨きがかかっている。一体何が彼らを突き動かすのか? その答えが、2017年2月に発売されたギター・ボーカル和嶋慎治氏の自伝『屈折くん』に隠されている。
イギリスで生まれたゲーム「ダーツ」は、ご存知の通り、的に向かって矢を投げて点数を競う射的競技である。日本では、お酒と共に楽しむ遊びとして知られるダーツだが、海外では年に1億円以上稼ぐプロが存在するというから驚きだ。
そんな中、海外のユーチューバーが「自動で真ん中に当たるダーツボード」を製作したという。なに!? そんなダーツボードが作れるわけないだろ……と動画を確認すると、これがマジだったのだ!!
飲食店は、客のニーズに応えると共に、お店を存続するために売上を維持しなければならない。その両者の思いがバランスよく保たれてこそ、商売を長く続けられるはずである。しかし、そのバランスが崩れたら、お得なサービスも仇になる可能性がある。
最近北海道の飲食店が、デザートフォンデュ ビュッフェの中止を発表した。というのも、そのお店、札幌パルコの「SHELF」を利用した客がサービスの不備を感じ、問題点を指摘したところ大炎上する騒ぎに。そしてその翌日、SHELFの運営元がビュッフェの中止を発表したのである。
映画やテレビに音楽、テーマパークなどなど、ありとあらゆるエンターテインメントに携わる米国の世界的企業が、ご存知「ウォルト・ディズニー」である。
そのウォルト・ディズニーの研究開発部門「ディズニー・リサーチ(Disney Research)」が驚くべきニュースを発表した。なんと、VR空間にいながら、現実空間のボールをキャッチできる技術を開発したというのだ。
国会では、森友学園の籠池理事長の証人喚問が行われている。国有地売却問題の真相は明らかになるのか? そして安倍晋三首相は本当に100万円の寄付をしたのだろうか? 実態が解明されるのか、それとも混迷を深めることになるのか、国民の関心が集まっている。
そんななか、タレントの清水ミチコさんがTwitterに投稿した内容が、ネット民の間で話題になっている。それを見ると、意外な事実が暴露されいるのだーーッ!
2017年3月23日、天丼チェーンの「てんや」は信じられない新商品の販売を開始した。それは「クラムチャウダー風天ぷら」である。クラムチャウダーってスープだろ!? それを天ぷらにするのかよ!
とツッコミたくなる気持ちもわかるのだが、てんやは過去にポテサラを天ぷらにしている。それがめちゃくちゃウマかった! ということは、つまり、クラムチャウダー風天ぷらもウマいのではないか? そう思って実際に食べてみると……。ほら見ろ、うめぇええ! クリーミーでめちゃくちゃウマいやないのッ!!
スターバックス史上、最高に美味しいメニューは何だろうか? それぞれ好みはあるだろうが、個人的には迷わず「シェイクンレモングリーンティー」を挙げたい。ここ数年は発売されていない限定メニューだが、マジのマジで激ウマなのだ。
そんな「シェイクンレモングリーンティー」の姉妹商品『シェイクンアップルグリーンティー』が、2017年3月22日より、東京・神奈川・千葉・埼玉の一都三県限定で発売となった。こ、これは……! いよいよ伝説の「シェイクンレモングリーンティー」の復活も近いのか?
いよいよ、ロシアに向けたアジア最終予選の後半戦が本日23日から始まる。グループBの日本は、ここまで3勝1敗1分(勝ち点10)で2位。初戦のUAE戦を落とし、最終予選の初戦で敗れたチームの予選突破確率は0%なんてジンクスも騒がれていたが、前半戦を巻き返して本大会出場圏内につけている。
ただ、2位といえども決して楽観視できないのが最終予選。なにせ、グループBは勝ち点1差の中に4カ国がひしめく大混戦なことに加え、日本の後半戦はアウェーの中東戦が続く。すべてが絶対に負けられない戦いであり、簡単な試合などひとつもないからだ。
いま、ある告発ツイートが話題になっている。一昔前に比べ、テレビ業界ではだいぶ “やらせ” が減ってきたと思われていた。ただそれは表沙汰になっていないだけで、やはり一部ではいまだにやらせが横行しているのかもしれない。
2017年3月22日に投稿された話題のツイートは、テレビ朝日系人気番組「ミュージックステーション」のやらせを暴露したもの。真実であれば、街頭インタビューの意味など無くなってしまう完全なるやらせである。
Windowsなんて大嫌い。仕事でもプライベートでも、パソコンはMacと昔から決めている……という人でも、諸事情により、ど〜してもWindowsが必要になる時があったりする。しかも、事情によっては、わりとハイスペックなWindowsマシンが……。
でも高い金を出してWindowsマシンなんて絶対に買いたくない。しかしWindowsが必要……てな時に役立つのが、アップルが提供している「BootCamp(ブートキャンプ)」。こいつを使えば、なんとMacにWindowsをインストールできるのだ!