突然だが、私(中澤)は男子校出身である。しかも、中学の時はほぼ友達がおらず、大学では女ウケがすこぶる悪かった。そのため、たまにある同級生との飲み会はマジで女っ気が皆無。リアルに100パーセント男だらけの飲み会と化す。
世界の半分が決定的に欠けている感覚……だが、それで良いと思う部分もないわけじゃない。男同士はなにせ気楽だ。おそらく、今夜もそこら中で開催されるだろうそんな男子会において、男が話しがちなことややりがちなことを「あるある」という形でご紹介したい。
突然だが、私(中澤)は男子校出身である。しかも、中学の時はほぼ友達がおらず、大学では女ウケがすこぶる悪かった。そのため、たまにある同級生との飲み会はマジで女っ気が皆無。リアルに100パーセント男だらけの飲み会と化す。
世界の半分が決定的に欠けている感覚……だが、それで良いと思う部分もないわけじゃない。男同士はなにせ気楽だ。おそらく、今夜もそこら中で開催されるだろうそんな男子会において、男が話しがちなことややりがちなことを「あるある」という形でご紹介したい。
職場でのオッサンとの付き合い。そう聞いただけで、内心「うわ〜」となる人は少なくないだろう。実際のところ、書いている私(35歳)も、自分がオッサンであることを忘れて「うわ〜」となっている。だって、面倒くさいじゃん。オッサンって。
でも、男性の私でさえ “オッサン = 面倒くさい” と感じているんだから、世の女性たちはもっと思っているはず。「どうやって、あんなのと付き合っていけばいいんだ……」と。そこで、その付き合い方についてオッサン慣れした女性に話を聞いてみたら ちょっと深イイ答えが返ってきたので紹介したい。
スパ! 今やもう、全世界の人たちがカメラマンだよな。例えばよ、知らない人に一眼レフを渡して「ちょっと撮ってもらっていいですか?」って頼んでも、一眼レフをバリバリ操作できる人は限られている。でもスマホだったら……だいたいOKだろ。
だからこそ、スマホの撮影技術は知っておきたい。もっと上手く撮れるようになりたい。ということで、オレも自分でいろいろ研究してんだけどさ、ど〜もフラッシュを使いこなせなくてさ。だいたい「うわ」って写真になっちゃうんだ。まあ見てよ。
2016年に訪日外国人旅行者数が過去最高を更新し、最近は東京などの定番観光地以外も大人気。ネットの口コミもあって、普段は海外からの旅行者が行かないような田舎町や祭りなどにも足を運ぶ人が増えているようだ。
そんななか、海外掲示版サイト「Quora」のユーザーが「日本に来たらやるべきこと」色々について語っているので紹介したいと思う。
レジャーシーズン真っ只中となり、旅行に出かけたくなるこの時期。旅行中の大きな楽しみのひとつが、何といっても “ご当地グルメ” だ。もし「北海道」を訪れたならば、郷土料理を食べるのもいいだろう。
その中にミシュランが認めた美味しいお店なんてあれば最高だが、幸い北海道にはこれ以上ない郷土料理の有名店が存在する。大自然溢れる富良野市内の『くまげら』がそうである。
自衛隊の駐屯地には、普段一般の人が入ることはできない。しかし、夏の時期になると、各駐屯地では見学ツアーとは別に、夏祭りや盆踊り大会などが催される。そのようなイベントがあれば、一般人も限られた範囲で立ち入ることが可能になる。
もしも、訪ねた駐屯地にファミリーマートがあったら、ぜひともその品ぞろえをチェックしてみて欲しい。普通のお店には売っていない、陸上自衛隊ならではの商品を見つけることができるはずだ。
基本的に、本場の食べ物はウマい。イタリアで食べるピッツァ、タイで食べるトムヤムクン、そして博多で食べる辛子明太子も格別のウマさである。第31回目の『グルメライター格付けチェック』は、その辛子明太子でライター達の味覚をチェックした。
正直に言えば、高級な辛子明太子を口にする機会など滅多にないライター達がほとんどだが、果たして味の違い、そして価格の違いを見抜いたライターはいたのだろうか? 詳細は以下でご覧いただきたい。
私(佐藤)は飲食店の店先にあるメニューをよく見るようにしている。ひょっとしたら、あまり知られていない激レアメニューを発見できるかもしれないからだ。最近も、東武東上線の東武練馬駅周辺で、驚きのメニュー看板に出会った。
そのお店「中華たけいし」のメニューには、店主の心意気があふれている! あふれまくっている!! 何とも漢気(おとこぎ)を感じさせるメニュー看板じゃないか。そこに書いてあったこととは!?
ゴロゴロ言いながらリラックスしている猫の姿は、まさに幸福の象徴。見ているこちらも幸せな気持ちになるものだ。あの低く、寄せては返す波のようなゴロゴロゴロという音がまたいいんだなあ。
けれども猫様の気が向いたときにしか、ゴロゴロを聞くことができない。人間ごときが「ちょっとゴロゴロを聞かせてくれませんかね?」なんてお願いしても黙殺されるのが落ち。あーん、好きなだけゴロゴロを聞いていたいのにい!
そこでご紹介したいのが、猫のゴロゴロをずーっと流し続けてくれるサイト。ゴロゴロゴロゴロ……まじで猫のゴロゴロ音が流れ続けるだけのサイトが存在するのだ。って、天国!?
若者の車離れが進み、運送業界ではドライバー不足が騒がれている日本。現在、トラックを簡単に運転できるよう、AT限定免許に対応したクラッチ操作不要の「セミAT(AMT)」車両が続々と登場している。
その一方、海外ではベテランドライバーがウンザリするほど、超難解な操作が必要な改造トラックが存在していた。なんと、ギアチェンジを行うためのシフトレバーが3本もあり、それらを同時に動かす必要があるらしい。
毎日毎日、暑い日が続く。歩いているだけで汗がにじむ。この季節は、臭いには気を付けたいものだ。自分ではあまり気付かないが、もしかしたら近くにいる誰かは臭いと思っているかもしれないのだから。
部屋干しなどで洗濯物が生乾きになってしまうのは、ある程度は仕方がないことだとは思う。だが、たまに異様に生乾き臭のする服を着てる人っていない? というか、この時期けっこういない? 前から疑問だったのだが、あれは自分では臭くないのだろうか。
ハンバーガーの定義とは何だろう? ハンバーグをバンズで挟めば条件は満たしそうだが、チキンやフィッシュを挟んでもハンバーガーはハンバーガーだから「バンズに具を挟んだ食べ物」ならば、とりあえず “ハンバーガー” と呼んで差し支えないだろう。
今回ご紹介するフレンチバーガーは、そういう意味でギリギリハンバーガーの条件を満たしている。果たして斬新すぎるグルメ「フレンチバーガー」とはどんなハンバーガーなのか? 以下でご覧いただきたい。
日本ではあまり馴染みがないものの、海外で「整形手術」は決して珍しくない。美しくなるためなら整形するのは、国によって当たり前。中には、納得のいく顔になるまで大金をつぎ込む人だっていたりする。
あっと驚くような変身を遂げたらニュースで取り上げられることもしばしばだが、マレーシアの男性が話題になっている。なんと彼は、人気ゲーム『ファイナルファンタジー(FF)8』のイケメン主人公であるスコール・レオンハートになるよう整形したというのだ。
沖縄を代表する観光地「首里城」から信号を2つ3つ渡って住宅街に入り、静かな道を右に左に歩くこと7分。なんの変哲もない民家が密集する細い路地のど真ん中に、廃墟を通り越した古代遺跡のような、ガビガビになった建物が!
建物のてっぺんには「首里劇場」という巨大な屋号。こちらは終戦間もない昭和25年(1950年)にオープン。年々ヨレヨレ度が増してゆくなか、今も自然体で営業を続ける沖縄最古・奇跡の映画館である!
男の子なら誰しもが憧れる冒険。そして、どうやらそれは大人になっても変わらないようだ。私(中澤)は、今でも月一くらいでドラゴンボールを探したくなる。
そんな冒険心が燃え上がるそば屋を上野で発見した。看板に堂々と書かれた「ハラペーニョ冷やかけ」や「フォアグラエスプーマもり」という意味不明なメニューの数々……つかむっきゃない、このドラゴンボール! オラ、ワクワクすっぞ!!
スパ! みんな元気か? 夏バテしてないか? 日本はとても良い天気らしいじゃないか。こんなに良い天気ってことは、天空神エンカイ様のゴキゲンは斜めかもしれないな。もしも熱中症になりそうだったら、マサイ式の熱中症対策な。忘れるなよ。
さて、そんなこんなで今回お伝えしたいのは、恒例行事「マサイ族がスマホで撮影したマサイ族の超日常写真集シリーズ」な。もう19回目だよ。連載自体は86回。早いなぁ。もう少しで100回目。いつか1冊の本にならないかなァ……な〜んてね。