サッカー界のスーパースターと言えば、FCバルセロナ所属のメッシは外せない。今年のW杯でもアルゼンチン代表の中心選手として注目を浴びていたので、サッカーに詳しくない人でも名前くらいは聞いたことがあるのではないだろうか。
今回紹介するのは、そんなメッシに遭遇して感動を抑えきれなくなった少年の様子だ。動画はたくさんのファンに囲まれたメッシがサインをしているところから始まる。数秒で問題の少年の眼前へと移動するのだが……
サッカー界のスーパースターと言えば、FCバルセロナ所属のメッシは外せない。今年のW杯でもアルゼンチン代表の中心選手として注目を浴びていたので、サッカーに詳しくない人でも名前くらいは聞いたことがあるのではないだろうか。
今回紹介するのは、そんなメッシに遭遇して感動を抑えきれなくなった少年の様子だ。動画はたくさんのファンに囲まれたメッシがサインをしているところから始まる。数秒で問題の少年の眼前へと移動するのだが……
あの雲の峰の向こうに、見たこともない島が浮かんでいるんだ……。そう、誰もが憧れる天空の城ラピュタは、あくまで架空の存在でしかなかった。しかし、昨日2018年8月26日、関東北部についにラピュタが姿を現したのだ。素晴らしい! 最高のショーだとは思わんかね!?
埼玉、茨城、千葉、そして東京都内で目撃が相次いだというラピュタ。かの有名な天空の城を実際に目の当たりにした人物はこう語る。「あれはまさに竜の巣だった……」と。
日本において3大マンガ週刊誌と言われているのが「ジャンプ」「マガジン」「サンデー」である。私(中澤)が子供の頃、同級生はこの3つのマンガ雑誌のどれかを必ず読んでいた。
しかし、近年、この3誌の発行部数は減少し続けている。2018年8月27日、一般社団法人日本雑誌協会「JMPA」が2018年4月から6月の雑誌印刷部数を公開した。ジャンプもダウン、マガジンもダウン……やっぱり全誌下がっているのか。と思いきや、サンデーが! サンデーがァァァアアア!!
よく言われることだが、人間は人生の1/3ほどを寝て過ごす。だからこそ質のいいベッドや枕などが売れるわけだが、中には「寝つきが良くない」「あまり深く眠れない」という人が多いことも事実である。出来ることならば毎日、快適な睡眠を取りたいものだ。
さて、今回ご紹介するのはその “睡眠にまつわる裏ワザ” である。2018年8月、Twitterに投稿された1枚のイラストは約2日間で8万リツイート以上、20万イイネ以上を記録するなどメチャメチャ話題になっているのだ。
この夏は暑く、誰もが猛烈に汗をかいたに違いない。電車のなかでも汗臭い人に大勢遭遇したはずだ。その匂い、実際のところどのくらいで人は不快に感じるのだろうか? 目に見えない匂いを数値化したらどうなるのだろう?
それを調べることができるツールがある。タニタの「においチェッカー」だ。これは人の身体が発する汗や体臭を測定できるらしい。なので購入し、当編集部メンバーで検証してみた。題して、第1回脇クサ(臭い)王選手権! 開幕~!!
失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した。私はイーブイの進化に失敗した。しかも、貴重な色違いの進化に失敗した。条件はすべてクリアしていたはずなのに失敗した。
日頃の行いもそんなに悪くないはずなのになぜなのか。失敗した理由は1つしか考えられなかったので、これ以上「イーブイ進化被害者」を出さないためにも伝えておきたい。知っておけば10キロ歩いて絶望することなんてない!?
「なぜ自分だけ?」と思ったこと、誰でも1000回や2000回は経験があるのではないかと思う。たとえば、周りの人と同じようにしているつもりなのに なぜか自分だけが教師から怒られる、なぜか自分だけが警官に職務質問される、なぜか自分にだけコバエがたかる……などなど。
かく言う私も一時期、悩んでいた、というか一周まわって不思議に思っていた。なぜ……なぜ!! 自分だけがアカウントやIDを乗っ取られまくるのか? と。
アイヤーッ! 「大吉くんのロト6シンクロ予想」の時間がやってきたアルヨ♪ 内容は超シンプル。最高6億円が当たるロト6の抽選マシン、通称「夢ロトくん」と抽選方法がよく似ている中国感丸出しロトマシーン『大吉くん』に、当選結果を予知してもらうというもの。
大吉くんが今回予想するのは、2018年8月27日(月)に抽選される第1307回ロト6の当選予想。出たとこ勝負の1発予想だ。それでは大吉くんの予想を御覧ください。
スパ! つい先日、友人の結婚式があったんだよ。マサイ族って一夫多妻制だから結婚式が多くてな。そんでオレ、みんなも知ってる通り、写真うまいだろ? もはやプロだろ? つーことで結婚式ではカメラマンを頼まれていたんだよ。
その間、知人のマサイギャルにオレのスマホを託してたんだけど、あとあと写真のデータを確認したら……自撮りしまくっていた〜! オレのスマホで自撮りしまくっていた〜!! でも、こんな光景は珍しいと思うし、おもしろいので紹介しとくね。
夏が終わっていく。今年は猛暑で、涼しくなることに安堵を感じる人も多いはず。その一方で、どこか物悲しい気持ちにもなる。季節の移ろいとは、人を感傷的にさせるものだ。
ただでさえ心落ち着かない時期に、悲しい歌なんか聞いたらどうなるだろうか? 普段頑固なオッサンでも、ボエ~ッ! と嗚咽しながら、滝のような涙を流すかもしれない。そんなオッサンがイントロだけで号泣しそうな、夏の別れ歌を3曲紹介したいと思う。
数カ月前の話だが、スマホ用バトルロイヤルゲーム『荒野行動』や『PUBG』に少しだけハマっていた……が、とても私はヘタクソだった。しかし同僚の佐藤は意外と上手で、羨ましく思うと同時に尊敬……いいや、カッコイイとまで思っていた。
その当時、佐藤は次々と「荒野行動コントローラ」を購入&使用&プレイしてはレビュー記事を書きまくっていた。そんな努力もあってか、どんどんバトルロイヤルゲームが上手くなっていく佐藤……。焦った私は、「オレも買おう」と決意した。
観光地に行くと、普段食べないであろうものが無性に食べたくなるから不思議だ。先日、軽井沢を旅行した筆者は、お土産店「駅舎旧軽井沢」で とても気になるご当地グルメを発見してしまった。その名も『わさび肉まん』である。
わさびと肉まんだと……!? 今まで生きてきて、全く想像しなかった組み合わせだ。一緒に同行した家族がソフトクリームを涼しい顔で食べている横で、どうしても『わさび肉まん』が気になってしまった筆者は、気が付くと熱々の包み紙を手にしていたのである。
ソフトクリームの誘惑をも打ち消してしまうその実力は恐るべし!! 果たしてお味はいかに!?
世界よ、これが大谷翔平だ。2018年8月26日(日本時間)、エンゼルス vs アストロズ戦に4番DHで出場した大谷選手は、サイ・ヤング投手のバーランダーから第14号ホームランを放った。
いつの頃からだろうか、私(佐藤)の古いツイートに「いいね!」をするTwitter アカウントが増えたのは……。それらのアカウントのプロフィールを見ると、決まって最初にこう書いてある。「○(年齢)ぐらいの時が一番女の子してたと思うw」。
年齢はおおむね10代で、11歳というのもあれば16歳や17歳など、アカウントによって多少の違いはあるが、そのほかのプロフィールの内容もほぼ一緒。何なんだコレは!? 気になったのでとりあえずフォローしたところ、予想通りフィッシング系のスパムと判明したのだが……。今までにないタイプで何だか訳がわからなくなった!
植物性タンパク質の宝庫といえば大豆を思い浮かべ、納豆や豆腐の名を挙げる人が多いのではないだろうか。そんな時に、ほぼ忘れられた存在になってしまうのが「きな粉」である。
「餅にまぶすぐらいしか使い道ないじゃん」と言われそうだが、意外と使えるのだ。実を言うとコーヒーにだって合う。すでにご存じの方もいるだろうが、今回はコーヒーをはじめとするきな粉レシピを紹介することにしたい。
カスタムカーの世界ではひとつの定番ともいえるサブウーファー。パワフルなルックスもさることながら、車体が震えるほどの重低音を体感できる点が人気の理由だ。
しかし今回ご紹介するのは、そのサブウーファーを音を出すためではなくタイヤの代わりに装着した何ともおかしなカスタムカーである。果たして、まともに走ることができるのだろうか。
私(佐藤)が『ポケモンGO』を卒業したのは、いまからちょうど2年前のことだ。リリースされた最初の1カ月は猛烈な勢いでやっていたのだが、次第に面倒くさくなってアッサリとアプリを削除した。まさか今になってこんなに盛り上がってくるとはね……。
悔しいので対抗心を燃やし『妖怪ウォッチワールド』を始めたものの、2018年8月8日のアップデートで不具合を頻発し、地獄のメンテナンスに突入。以来、興ざめしてしまった。今だから正直にいうけど、ポケモンGOのプレイヤーがうらやましい!
スパ! みんなは牛を食べているかな? ステーキとか、ハンバーグとか、あるいは「すき焼き」なんてのもあるんだろ? どれも、牛を、食べている。オレたちマサイ族も、ウシさんを食べる! でも、みんなとはちょっと違うかもしれない。
つい先日、マサイの戦士仲間とかで、ウシパーティーをやったんだ。わかりやすく言うなら「ウシさんを食べる会(牛会)」だな。つまるところ、みんながやってる「焼き肉の会」とかと同じ感覚なんだけど、圧倒的に違うのは「鮮度」かも!?
スマホで写真を撮ったら、カシャッという音がするのは日本だと当たり前だ。しかし実を言うとこれ、世界から見たら珍しいことなのである。公式の発表はないようだが、世間では「盗撮防止」のためだと言われている。
日本人は慣れっこになっていることでも、日本でスマホを買う外国人にとっては「余計なお世話」でしかないだろう。そしてそんな体験談が海外掲示板に投稿されたところ、ネットユーザーがザワついているので紹介したいと思う。