どの家庭にも当たり前にあるだろう炊飯器。必須家電として、家電量販店では大きなコーナーで取り扱っているところも多い。ボタン1つでお米が炊けるというのは、忙しい現代人にはありがたい限り。
ゆえに炊飯器がない生活を考えられない人も多いと思うが、それは炊飯器のある生活に慣れ続けているためではないだろうか。なぜそう思うのかというと、私自身が炊飯器ではなく土鍋で生活をしているからだ。周りからはよく驚かれるが、お米を炊くだけならば炊飯器は要らないと、土鍋の生活で悟った。
どの家庭にも当たり前にあるだろう炊飯器。必須家電として、家電量販店では大きなコーナーで取り扱っているところも多い。ボタン1つでお米が炊けるというのは、忙しい現代人にはありがたい限り。
ゆえに炊飯器がない生活を考えられない人も多いと思うが、それは炊飯器のある生活に慣れ続けているためではないだろうか。なぜそう思うのかというと、私自身が炊飯器ではなく土鍋で生活をしているからだ。周りからはよく驚かれるが、お米を炊くだけならば炊飯器は要らないと、土鍋の生活で悟った。
俺は一体何を食べているんだ……? こんな感情を、まさか大好きなカツ丼チェーン「かつや」で抱くことになるなんて思いもしなかった。これもすべて、本日2019年6月21日に発売された新商品『カレーうどんカツ丼』のせいである。
以前もお伝えした通りこの商品は、ご飯の上にカレーうどんとチキンカツを盛り付けたという完全に頭のおかしな代物だ。そのあまりにもトリッキーな仕様ゆえ、発売前から薄っすら嫌な予感がしてはいたのだが……。実際に目の前にすると、思った以上に意味不明でただただ震えるしかなかった。
マックフライポテトが全サイズ150円! 2019年6月17日から28日までの間、マクドナルドではこのような値引きキャンペーンが行われている。ポテト好きには嬉しいこのキャンペーンだが、バーガーキングがまたもやマクドナルドを殺すキャンペーンを開始していたためお伝えしたい。
このテーマなら間違いない──。いわゆる “鉄板” というヤツが漫画界には存在する。そう「転生したら〇〇だった」だ。「転生したらヤムチャだった件」の例を挙げるまでもなく、基本的に漫画のストーリーで「転生したら〇〇だった」が外すことはほぼない。まさに鉄板である。
その流れに乗ってか、男性向けコスメブランド「ギャツビー」がとんでもない転生もの漫画を発表した。それが『一反もめんが転生したらボディーペーパーだったんだが』である。ここはあえて断言してしまおう……頭がおかしい、と──。
皆様に情報をお伝えするうえで「絶対」や「誰もが」という表現は基本的にNGとされる。なぜならそう感じない人もいるからだ。しかし「鳥取でおすすめの寿司屋は?」という質問に関しては県民100人中全員……いや、99人がこう答えると言っていい気がする。「北海道だ」と。
……やっぱり怖いから98人にしておこう。生まれも育ちも鳥取の私と、少なくとも私の周りの鳥取県民の意見は「北海道だ」で一致しているので思い切って言ってみた。「飛行機で北海道行きゃ確実」というブラックジョークではなくズバリ『北海道』という店名なのだ。
県内に4店舗をかまえる『北海道』は県民にとってあまりにもメジャーなため、「なぜ鳥取なのに北海道なのか」という根本的な疑問を私はそもそも抱かずに成長してしまった。今さらながら謎を解明するため、通い慣れた『北海道 河北店』へ行ってきた。
もう結論から言うが「ペヤングそばめし」が最高すぎる。こんなにウマい食べ物あっていいのか……食べた瞬間からプルプルと震えることしかできなかった。もうね、ペヤング好きは今すぐスーパーなりコンビニで探すといいだろう。
おしまい
──と言いたいところだが、やはり詳細は伝えておかねばなるまい。もはや同商品は神様の食事。人類は今、急成長を遂げていると言っても過言ではない!
「ぎょぎょぎょぎょ~!」あまりの衝撃に叫んでしまったが、仕方がない。だって、こんなの興奮せずにはいられない! 何事かというと、魚の “うろこ取り” の話なのだが「がまかつ(GAMAKATSU PTE LTD)」という会社のうろこ取りが、めちゃんこ使えるのだ。
魚のうろこを取るのは、結構な手間。ぶっちゃけ面倒くさい。しかし「がまかつ」を使えば、そんな作業が楽しみにさえなる。なぜならばあの頑固なうろこが、スルスルっと取れる上に飛び散らないのだ!!
空前のタピオカミルクティブームである。「飲めば太る」、その可能性を感じながらも、人々は列に並び、顔面の真横にミルクティを掲げて写真を撮り、それを Instagram に投稿せずにはいられないのである。抗えない大きな流れ、これはもう社会現象といって良いだろう。
そういう私(佐藤)も時々タピオカミルクティを飲むのだが、なんと驚いたことにタピオカが苦手と来ている! なんてことだ。どっぷり社会現象に浸りたい! なんの疑いもなくミルクティを飲み、そしてInstagramに写真をアップしたいというのに!!
このままブームが過ぎ去るのを、指をくわえてみているだけなのか……。考えた末に、ある秘策を発見した。それは懐かしのアレをトッピングで入れれば良いのだ……。
地面を蹴って進む、スケートボードにハンドルがついたような乗り物・キックスケーター。乗ったことのある方も多いのではないだろうか。最近ではまれに、電動機がついた電動キックスクーター(電動スケーター)に乗った人も見かけるようになった。
そんな電動スクーターが今、新たな移動手段として注目され始めている。欧米の観光地を中心にシェア電動スクーターの人気が高まっており、なんと日本でも2019年3月末から同サービスが始まっていた。面白そうなので、さっそく利用してきたぞ!
ZOZO前澤社長の1億円プレゼント企画以降、なんだかこういうの増えた気がするのは気のせいでしょうか? 今度はサッカーの長友佑都選手が名乗りをあげました。
総額にして前澤社長をぶっちぎる3億円……! 1人300万円を100人に支援するんだそうです。方法は、長友選手のTwitterアカウントをフォロー&該当ツイートをリツイートからの、専用ハッシュタグをつけて夢をツイートだそう。
最近は1000円でべろべろに飲める「せんべろ」や、その半額(500円)で飲む「はんべろ」など、短時間でサクっと酔っぱらう飲み方が、酒を愛する我々アル中たちのトレンドだ……誰がアル中や(笑)もとい、酒を愛する「のんべえ」たちのトレンドだ。
そうしたなか「1分10円」で飲み放題の店がオープンしたとの情報をキャッチ! これはつまり、分単位で酔える “ふんべろ” が可能になるというのか……?
2019年6月21日、映画『X-MEN ダーク・フェニックス』が公開される。ご存じの方も多いと思うが、アベンジャーズなどの権利を持つ “ディズニー” がX-MENなどの権利を持つ “21世紀FOX” を買収、そのことから本作は「最後のX-MEN」などと呼ばれている。
ところがどっこい、こんな言い方はアレかと思うが、とてつもなく大きな話題になった「アベンジャーズ / エンドゲーム」と比べて『X-MEN ダーク・フェニックス』はさほど話題になっていない。果たして両者の差は何なのだろうか?
「ドローンの羽の回転、遅くね?」 ──そう感じたのは、キッチンドローンの電源をONにしてから、わずか5秒後のことだった。つまり、私のテンションがドローンで浮き上がったのは約5秒。
その後はゆっくりと降下を続け、約30秒後に「まぁ、これくらいがちょうど良いのかもなぁ」というところに着地した。視界不良のモヤモヤした着陸ポイントに、私は今いる。……つまるところ、私はキッチンドローンの全貌をいまいち把握できていないのだが、自分が見えている範囲のことだけでも報告したい。
2019年6月20日、株式会社マイナビが運営する「マイナビティーンズ」が『2019年上半期ティーンが選ぶトレンドランキング』を発表した。絶大な発信力を持つ女子中学生・女子高校生が選ぶトレンドランキングだけに注目度は高い。
ランキングは4ジャンルに分かれており「ヒト篇」「コト篇」「モノ編」もあるが、中でも注目はやはり「コトバ篇」──、つまり “流行語篇” だ。果して2019年上半期、時代の最先端を行くティーンたちの間で流行った言葉とはいったい──。
人間が審判を務める以上、スポーツの誤審は避けられないことなのかもしれない。とは言え、「どう見てもおかしいだろ!」という判定には腹が立ってしまうもの。映像でもう一度しっかり確認せんかいと言いたくなるのも無理はない。
今回は、そんなスポーツの誤審に関する興味深い調査結果をお伝えしよう。正確に言うと「国際スポーツのルール」に関する調査なのだが、その中に「もっとも印象に残る世紀の大誤審、疑惑の判定は何か?」という項目があるのだ。これは気になる。
レンズが欲しい……レンズぅぅううううう! 超ハイスペックなお高いレンズはもちろん無限に欲しい。でも激安のアヤシイレンズとかも気になる。とにかくオニューのレンズが欲しいぃぃいいい!
……カメラ好きなら、きっと多かれ少なかれこの気持ちをご理解いただけることと思う。そんな底なしのレンズ欲にまみれつつAmazonウォッチングをしていたところ、安すぎるレンズを発見。APS-C用のマニュアルフォーカスで25mm。f1.8という明るさながら、お値段驚きの6999円!(筆者購入時) ポチって人柱になってきたぞ!
世の中は空前のヘルシーブーム。……いや、ブームはとっくに過ぎ去りヘルシーであることはもはや “大前提” になっているのかもしれない。実際問題として「健康第一」である以上、これから先もヘルシーブームは続いていくのであろう。だがしかし……。
その流れに待ったをかけるヤツらがいた。デブである。カロリーも糖質もなんのその、心のままに好きなものを食べ続ける彼らは、真の意味での自由人なのかもしれない。そんなデブたちの名言が飛び出すことで知られる『TVチャンピオン デブ飯料理人選手権』が2019年6月25日に放送されることが決定した。絶対に痩せられない戦いがそこにある──。
ついに……ついに『銀魂』が最終回を迎えてしまったぁぁぁぁ!! 幾度にも及ぶ “終わる終わる詐欺” を繰り返してきた『銀魂』だが、とうとう2019年6月20日をもって完結。15年半にわたる連載にピリオドを打ったのだ。
連載当初から、作品を読み続けてきた記者。いつの間にかハマり、気が付けば人生の半分の時間を『銀魂』と過ごしてきた。ゆえに複雑な思いで「最終訓」を読んだ訳だが、これ以上ない最高の結末に晴れ晴れとした気持ちになった次第である。