【代打4コマ】第59回「Bluetoothイヤホンで恥をかかないための確認的な作法」GOGOハトリくん

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【最強0円スポット】頭上スレスレを飛行機が飛ぶ! とってもエキサイティングな「川の土手」で遊んでみた / 難易度Sの自撮りにもチャレンジ

街中を流れる小さな川の土手。そう聞いて、皆さんはどんな光景をイメージするだろうか。犬の散歩をしている人がいたり、キャッチボールをしている子供がいたり。どちらかというと、のんびりした風景が頭に浮かぶよな。

しかし今回は、ちょっと他にはないエキサイティングな体験ができる「土手」を紹介したいと思う。ただの土手なのにタップリ楽しめる、最強の0円スポットを教えちゃうYO!

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【クイズ】この中国料理の日本語名は何でしょう? 『アリの木登り(螞蟻上樹)』→ 丸美屋の素にもある超メジャーなあのメニュー / 沢井メグのリアル中華:第19回

さて突然ですが問題です! この中国・四川料理の日本語名は何でしょう? お題は『螞蟻上樹(マーイーシャンシュー)』。日本語に訳すと「蟻(アリ)の木登り」である。何、蟻料理!? さすが中国さん、パネェわ……というわけではない!

正体は日本でもメジャークラスのあの料理である。料理に本物の蟻を使うのではなく、ビジュアルが「蟻が木を登っているみたい」に見えることからつけられた名前だ。ヒントは「四川料理」「丸美屋の素にもある」。どうかな? わかったら、かなりの中国通だ!

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ライブ配信アプリ「17 Live」の最高齢配信者 せんちゃん(72歳)に聞いた “ライブ配信の極意” / せんちゃん「まずは自分が楽しむこと」

歳を重ねると、新しいことに挑戦するのが難しくなってしまう。人生経験が失敗を知っている、そして何をやっても「コレ、意味あんの?」と無駄に考えが及ぶからだ。「とりあえず、やってみよう!」とは行かず、何をやるにもイチイチ考えて時間だけが過ぎていく。

そんな臆病な気持ちが吹っ飛ぶような人物に出会った。ライブ配信アプリ「17 Live」の最高齢配信者 “せんちゃん” は70歳でライブ配信をスタート。現在もバリバリ配信活動を行っている。なぜ、彼女はスマホでライブ配信をするようになったのだろうか? 実際に本人にインタビューしてみた。

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【口コミ4.5点】ローマで高評価の和食店に行って「1900円の塩ラーメン」を食べてみた

店の扉を開けた瞬間、「自分の服装で大丈夫かな?」と心配になった。想像以上にシャレオツだったからだ。デートにも余裕で使える雰囲気、というか実際にそのようなお客もチラホラ。……ここでラーメンを食べるの? さすがイタリアである

シャレオツ度という点で、私がもっとも愛するラーメン屋「新福菜館京都駅前店」は完敗していることを認めざるを得ない。だが、私がイタリアのオシャレ店を訪れて驚いたのは他にもある。雰囲気ではなく、メニュー的なところだ。何かというと……

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松屋「創業ビーフカレー」が100倍ウマくなる食べ方がこれだ! キラびやかな辛さとコク深さが補完されすぎてサードインパクトが起こるレベル

マジかよ……松屋のオリジナルカレー終売を聞いて衝撃を受けた人は多いだろう。いくら「創業ビーフカレー」が新たに展開されると言っても味違うじゃん! オリジナルカレーの味が好きだったんだよーーーーーー!! そう叫んだ人もいるに違いない。

しかし、私(中澤)は別の意味で絶望に打ちひしがれていた。オリジナルカレーの終売が発表されたのは2019年11月27日22時30分頃。実は、私は同日の約12時間前、オリジナルカレーを使った激ウマレシピ記事を公開したところだったのである。命短すぎだろ

というわけで、「創業ビーフカレー」でも試してみることにしたぞ!! はたして、どんな味になるのか

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【怪奇】「雪栄さん、戻って来て。」のナゾ……

街にはさまざまなナゾが潜んでいる。とくに繁華街には、一般人の理解を超えたナゾ、「怪奇」とも言えるような不思議があちこちに隠れている。私(佐藤)は誰もが見過ごしてしまうような、些細な事象を見つけ出すのが好きだ。最近のことだ、編集長GO羽鳥と新宿・歌舞伎町方面に昼食に行った帰りのこと、発見してしまった……。ナゾの貼り紙らしきモノを。

そこには「雪栄さん、戻って来て。」とある。コレは一体……。

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ドンキの『カップラーメンがさらに旨くなる魔法の粉』を3種類の麺で試してみた → ペヤングが驚異の旨さに大変化…!!

突然だが、先日なんとも気になる商品を発見した。その商品の何が気になったかというと、ズバリ商品名。それは『カップラーメンが更に旨くなる魔法の粉』というのだ──。

名前の通り、振りかけるだけでカップラーメンを美味しくしてくれる粉なのだという。これは試す価値ありと思い、王道のカップヌードルとレンジ系ラーメンペヤングソースやきそばの3つに魔法の粉を振りかけてみることにした。

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【正論ティー】ハイ論破ぁっ!有無を言わさぬ新感覚白熱討論バトル! 四コマサボタージュ第75回「言うことだけ正しい人」

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結果あり【ロト6予想】キャリーオーバーがなくても1等ひとりじめなら2億円! 大吉くんのロト6シンクロ予想 / 第1439回は「01」「02」「21」「28」「35」「43」

アイヤーッ! 「大吉くんのロト6シンクロ予想」の時間がやってきたアルヨ♪ 内容は超シンプル。最高6億円が当たるロト6の抽選マシン、通称「夢ロトくん」と抽選方法がよく似ている中国感丸出しロトマシーン『大吉くん』に、当選結果を予知してもらうというもの。

大吉くんが今回予想するのは、2019年12月9日(月曜日)に抽選される第1439回ロト6の当選予想。出たとこ勝負の1発予想だ。それでは大吉くんの予想を御覧ください。

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【餃子コラム】最初はそうでもなかったのに、その存在が心の中でどんどん大きくなっていくことってあるよね。ぎょうざの満洲みたいに。

初対面は「あ、いいじゃん」だった。好きか嫌いかで言えばもちろん「好き」で、好きか普通かで言っても当然「好き」、だけど好きすぎてゾッコン夢中……ってほどではない。

でも月日が経てば経つほど好きのレベルが膨れていって、気がついたら夢にまで出てくるほど好きになっていた……って経験、ないかな?

そう、ぎょうざの満洲みたいに。

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2019年12月9日は『スーパー桃太郎電鉄3』発売から25年! コラム「メカボンビーが私に教えてくれたこと」

みんなで遊べるパーティーゲームの皮をかぶった友情破壊ゲーム『桃太郎電鉄』。本日2019年12月9日は、『スーパー桃太郎電鉄3』が発売して25年目だ。

本作は対キングボンビー兵器メカボンビーが初めて登場した作品。そんなメカボンビーは、子供だった私に実に色々なことを教えてくれた

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質問「意見の食い違いなど争いが起きた時、どのように解決してますか?」に対し、マサイ族の戦士はこう答えた / マサイ通信:第321回

スパ! オレは嬉しいよ。日本のみんなが、こうしてマサイ族に興味を持ってくれていることが嬉しい。リクエストボックスから質問してくれるのも本当に嬉しいんだ。ということで今回の質問主は「るるこ」さんだ。

問「マサイの皆さんも喧嘩をすることがあると思います。意見の食い違いなど争いが起きた時、どのように解決してますか?

あるよ、ある。なにせ死者が出るほどの紛争になることだってあるんだからな。でも、大なり小なり、解決策はひとつしかない。まずは、話し合う。しかし、それでも解決しなかった場合は……

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【何これ?】富山で「鯖の押し寿司」を買ったら見たことないヤツが出てきたのだが / パッと見は“のり弁” 謎の寿司の正体を調べてみた

日本は狭い島国と言えども、各地域に文化の違いがある。うどんのダシが違ったり、お雑煮の具が違ったり……最初はちょっとビックリするがそんな違いを楽しむのも旅の醍醐味だろう。

先日、そんな「驚き」に出会ったのだが、今回のヤツは格別だった! 富山県のある地域で『鯖の押し寿司』を購入したところ、何これ見たことない! というか鯖が見あたらないのだが! 鯖寿司を買ったはずが、のり弁みたいなヤツが出て来た。

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【4コマ】第69回「魔王軍はホワイト企業4」脳内ポートフォリオ

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【名刀だらけのティータイム】徳川美術館が「菓子切」と「和菓子」に本気を出しすぎた結果 → こだわりが凄い

武器モチーフの人気や日本らしさもあってか、色々なところで日本刀を模したアイテムが売られているのを見かける。昨今の「刀剣ブーム」に関係なく、お土産物コーナーなどでは必ずと言っていいほど日本刀モチーフのアイテムが売られているはずだ。

しかし、そんな巷に溢れる「刀剣グッズ」とは一線を画すアイテムを発見した。なんと、数々の名刀を所蔵している徳川美術館が、所蔵刀剣をモデルにしたオリジナルの刀剣グッズを販売していたのだ。その中には、名刀そっくりな菓子切や、名刀イメージの和菓子まであるとか!? さっそく入手したので、ご紹介するよ〜!

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看板に名前の書かれていない立ち食いそば屋に入ったら「感銘」を受けた話 / 立ち食いそば放浪記:第189回 森下・深川『芭蕉そば』

月日は百代の過客にして、行きかふ年もまた旅人なり──。これは松尾芭蕉の『おくのほそ道』の一節だが、時間を旅人に例えるところがなんとも芭蕉っぽい。

それほどに旅をしたのが芭蕉で、最後の句も「旅したいなあ」という感じの歌である。そんな松尾芭蕉もほっこりしすぎて永住するレベルのそば屋が、縁の地・東京の深川にあるためお伝えしよう。

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作業着屋「無法松」で見つけた防水防寒スーツが超あったけえ! 九州の作業用品店いうたら男前すぎる無法松!

最近オシャレな「ワークマン」が大人気だが、九州で最も馴染み深い & 気合いが入っている作業着屋といえば、やはり「無法松」だ。名前から放たれる圧倒的な迫力と無骨な店構えは、九州男児を中心に多くのファンに支持されている。とにかくスゲー強そうなのがイイ。

もちろん九州にもワークマンはあるが、なんとなく寒い冬は男前な無法松さんに温めてもらいたい。というわけで自宅近くの店舗を訪ねてみたところ、コスパ最高レベルの防水防寒スーツを見つけてしまった。上下セットで4300円だと……? これは買いかも!

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【お袋の味】こういうのでいいんだよ。食卓に出された背伸びをしない母の味… 四コマサボタージュ第74回「大雑把なお母さんがやらかしそうなこと」

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【コラム】日本が大好きなキューバ人から言われた「日本人のイヤなところ」が忘れられない

外国人から「日本のここが好き」と言われたら……日本人なら誰だって悪い気はしないだろう。むしろ、嬉しいと感じる人が多数派に違いない。人によっては、乾き切った心の中に “甘々のアイスクリーム” が大量投下されたような気分になるはずだ。

だが……。ここ数年、あまりにもそういう趣旨のテレビ番組が多すぎる、と感じるのは私だけだろうか? 外国人が出てきて「日本の文化は素晴らしいです」「日本人は親切です」「日本に来てハッピー」……などなど。読者のみなさんは、そのような “甘々系” のテレビ番組を見てどう思っているのだろう?

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