世界に広がるマクドナルド。私(中澤)がイギリスに行った時も、バッチリ街角にマクドナルドがあり、見慣れた外見に安心したものだ。
とは言え、メニューは少し違ったりもする。日本では期間限定のものがレギュラー化されていたり、展開されていないメニューが売っていたり。現在、そんな世界のマクドナルドからビーフバーガーが集結しているため食べ比べてみることにした!
世界に広がるマクドナルド。私(中澤)がイギリスに行った時も、バッチリ街角にマクドナルドがあり、見慣れた外見に安心したものだ。
とは言え、メニューは少し違ったりもする。日本では期間限定のものがレギュラー化されていたり、展開されていないメニューが売っていたり。現在、そんな世界のマクドナルドからビーフバーガーが集結しているため食べ比べてみることにした!
新型コロナウイルスの影響を受けて、およそ3カ月遅れでプロ野球ペナントレースが開幕した。今年に限っては交流戦もなし、セ・パ両リーグともに120試合の熱戦が繰り広げられる。そんな中、パ・リーグで華麗な開幕ダッシュを成功させたのが、我らが「千葉ロッテマリーンズ」だ。
2017年シーズンから3年連続Bクラスに甘んじ、開幕前の練習試合も散々な結果だった千葉ロッテ。だがしかし、フタを開けてみれば9試合を終えた時点で8勝1敗と首位をキープしている。今年こそ……今年こそイケるのか? こんなに絶好調なのに不安しかないロッテファン、ちょっと来てくれ。
去る6月27日〜28日(一部地域では日程が異なる)、全国の映画館でZARD『What a beautiful moment Tour』特別上映が行われた。来年のデビュー30周年を記念したイベントだが、新型コロナウイルス感染症の流行に伴い公開中止になっていたものだ。
ZARDといえば『負けないで』『揺れる想い』『マイ フレンド』とミリオンヒットを連発した90年代を代表する女性アーティスト……なのだが、実をいうと、筆者は当時ファンではなかった。たくさんいた人気歌手の1人という認識で、特別な思い入れはなかったのだ。
しかも今回、最寄りの映画館では入館前に検温、マスク必須、グループで行っても隣同士に座ることはできず、半数程度に減らした収容人数という悪条件での上映だった。にもかかわらず、映画館で鑑賞した筆者は感動して身震いしてしまった。なにを思ったのかこれから記したいが、敬称略をご容赦いただきたい。
〇〇離れと叫ばれて久しい。単純に時代が流れた、そう見るべきかもしれないが、できることならメーカーは頑なに自らの道を突き進んで欲しいと、私(佐藤)は思う。とくにエースコック! エースコックは何でもやりすぎるクセがついてしまったらしい。看板商品の1つ『わかめラーメン』に至っては、2020年4月に「麺なし」というあるまじき商品を販売していた。
つい最近になって、「EDGE × わかめラー油蕎麦 わかめ3.5倍」の販売を開始した。ラーメンはどうしたんだよ! 蕎麦を出すなんておかしいだろっ! ところがである。ブランドサイトを見て私は愕然とした。ラーメン離れを加速させているじゃないか……。
高い建物というのはいつの時代も人を魅了する。世界中に高さが売りのビルが建てられているし、大体が観光名所になっている。国内なら渋谷スカイやスカイツリーが有名だが、展望台に入るには入場料で数千円かかる。決して安い金額では無いが、それでも常に人で賑わっている。
そして高い所に住むのはもはやステータス。タワーマンションの高層階はとんでもなく値が張るが、それでも売れるものだ。いつか高い所に住んでみたい……そう思っていたところ、国内最高層だというホテルにたった2500円で泊まれるという情報をゲット。
最高層なのに1泊2500円ってマジかよ……! 地元の駅前にある寂れたカプセルホテルだって1泊3500円だぞ? この機会を逃せば高層ホテルなど一生無縁かもしれない。とりあえず泊まりに行くしかねぇ!
コンビニで1番ウマイ食べ物は何か? そんな問いを投げかけられたなら、私(中澤)は迷わずこう答えることだろう。「それは冷製パスタです」と。
ひんやりしたソースと野菜が爽やかさを演出する冷製パスタ。その味のクオリティーは、コンビニ食品の中でズバ抜けていると思う。
というわけで、私は最近、こればっかり食べているわけだが、コンビニによって味も具も麺も全然違うことに気づいた。そこで、ローソン、セブンイレブン、ファミリーマートの主要3コンビニの冷製パスタを食べ比べてみたぞ!
『地雷メイク』なるメイク法が最近流行しているとSNSで知ったが、どのへんが地雷なんだか私にはサッパリ分からなかった。そもそも “地雷女” とは「見た目は普通だけど近づくと大変なことになる」という意味合いだったはず。
まぁメイクがどうであれ、私には女性の見た目で地雷かどうかを判断する能力はない。しかし……長い人生で数々の地雷女と遭遇してきたであろうオッサン達ならば、ひょっとしてメイクだけで「地雷か否か」が分かるのかもしれないな?
この時期ダイソーに行くと、やたらと扇風機が売っている。電池式にUSB式、手動式の「ハンディ扇風機うんち」などなど様々なタイプの扇風機が販売中だが、今回買ってみたのは300円〜500円の「チョイ高」な扇風機3種類。
で、先に結論を書いてしまうと、どれもこれもイイ! 昨年のシリーズも良かったけど、今年はさらにイイ感じ。しかし、あまりに良すぎてギャグ的な展開にならないため、それぞれ粛々と使用感をレポしておきたい。
二刀流でキツくないの? ポケモンGOとドラクエウォークの両方をプレイしていると、こう聞かれることがある。確かにどちらも位置情報ゲーム。スマホも1台だし、切り替えてプレイしていると忙しすぎるんじゃないかという気持ちはよく分かる。だが!
答えはNOだ。キツいどころか、日に日に快適になっているくらい。両運営が努力してくれているおかげもあるが、私は問題なく両立できている。一体全体、何がそうさせているかというと……
言うまでもないことですが、人間は誰でもカッコをつけて生きています。そしてこれまた言うまでもないことですが、それ自体は決して悪いことではありません。むしろ、“カッコつける意識” が完全にゼロになってしまったら大変な事態になることは、みなさんご存知でしょう。
しかしながら、中にはその意識をあまりにも極端に否定する人がいます。まるで、自分は “カッコつけたい気持ち” と完全に無縁で生きているかのように。しかし私は、このような態度こそ もっともタチが悪いカッコのつけ方だと思うのです。なぜなら……
いきなりだが、福岡県北九州市の名物「ちんぴら」はご存知だろうか? いわゆる「中途半端な悪党」のことではない。食べ物の話だ。いまいち何を言っているのか分からないかもしれないが、ちんぴらとは北九州市民が愛する大ヒット & ロングセラー商品のことである。
──という話を、つい先日、北九州市在住の方に教えてもらった。なんなら「1度食べたらヤミツキ必至で、たまに無性に食べたくなる」らしい。マジかよちんぴら……というわけで今回は、北九州市民を虜にするちんぴら、実際に買って食べてみました!
お茶を飲むなら喫茶店、昭和を感じさせる純喫茶が好きな私(佐藤)は全然知らなかった。「カフェラテ」がすごい進化を遂げていたことを。ラテの泡の上に絵を描くラテアートはそれほど珍しいものではないのだが、それ専用のプリンターがあることを知った。ラテアートのプリンター!? あれ、手で描いたりシートを載せたりするものじゃないの!
イスラエルに本社を置く「リップルズ」というメーカーがスゴいマシンを開発し、すでに日本にも数百台導入されているという。一体どんなものなのか? 実物を見たらすげえキレイに絵を描ける! しかも高速と来たから驚きだ。思わずお茶を……、いやカフェラテを噴きそうになったぞ!
「忙しい忙しい、ああ忙しい」そんなあなたに、ぴったりなラーメンを発見してしまった。中国自動車道、加西サービスエリア(下り線)内のフードコート内で販売されている、その名も『世界一忙しいラーメン』だ。
日本一でも関西一でもなく、世界一とは……尋常でない忙しさである。一体全体、どのくらいの忙しさなのか。そもそも、忙しいのにラーメンを食っている場合なのだろうか。よくわからんが、食べてみるしかない!
ジトジトと蒸し暑いこの時期を乗り切ると、いよいよ日本列島は夏本番を迎える。キンキンに冷えたビールが最高にウマい季節であると同時に「枝豆」が旬を迎えるシーズンだ。基本的には “茹で” 、変化球的に “焼き” で調理される枝豆だが、今回ご紹介するのは「蒸し焼き」である。
このレシピはJAこと全農の公式Twitterが公開したもので、試してみたところ激しくウマい。……が、美味しく仕上げるためにはいくつかコツがあるので、その辺りも込みでご紹介しよう。
本日6月28日は「パフェの日」ということもあり、ここぞとばかりにパフェを食べる人だっていることだろう。そんなニーズに応えるべく、私はオススメできるパフェを探していたところ……結果的に、気になるフルーツサンドを発見した。
それはパフェ屋さんの販売しているフルーツサンドで、見た目からして思わず見とれてしまう。もはや芸術品と言っていいだろう。おまけに味も文句ナシだったから、今回はこちらを取り上げることにしたい。